体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】職場の転職事務員わけありの同級生。
投稿:2026-03-04 18:16:42
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社内で退職する事務員のかわりに新しい女性が来る事になりました。
本社面接の為容姿は、わかりません。
履歴書がメールで送られて、来月から決まったそうです。
10年勤務の陽子さんと働く女性の履歴書をみせて貰いました。
ハッと私はしました。
高校生の同級生とわかりました。
少し好意のあった女性の為、同僚には話してません。
初日、妙子も僕をみてわかったようですが、僕が何も言わないのでお互い挨拶だけしました。
数日後、送別会と歓迎会が行われました。
翌日直接取引先の納品があった為、飲まずに車で帰る予定です。
妙子の自宅も以前と同じ実家だったので、同じ方向だったので飲み会が御開きし別れた後、履歴書から見た携帯に連絡しました。
「妙子久しぶり、伸治。」
「びっくりしたけど、何も言わないから黙ってたんだ。」
車で帰るからと話し、駅のはずれで待ちました。
扉を叩き助手席に座りました。
「結婚してないんだ。もう40歳台なのに。」
「舌を出して、バツなんだ。浮気されて。子供居ないからゆっくりしてる。いい人居ないし。」
たわいもない昔話しをした後、
「伸治、奥さんは?」
「僕もバツなんだ。そこそこ給料あるし遊べるから、結婚考えてない。」
「伸治、学生時代もてたのにね。私も好きだった。」
「僕も妙子好きだっけど、彼氏いただろ。」
「うん。私がダメだったの。結婚も私が向いてなかったのかな。私、会社には実家の住所書いたけど、1人なの。伸治は?」
「俺は、両親亡くなって実家で1人。」
「伸治の実家の横のマンションに私住んでる。たまに見かけたよ。あんな大きな家だから、私バツだから引け目あって声かけれなかった。」
横のマンションなら、帰ったから家に来るように誘いました。
折角だから歓迎会の続きで飲み直そうと誘うと。
お互いシャワーを浴び着替えてから、来る事になりました。
インターホンが鳴ったので、扉を開けるとシャンプーのいい匂いをさせた妙子が、カジュアルな服装で立ってました。
「遠慮するなよ。入って。」
薄いシャツにスカートで、職場でボタンの隙間から見える下着と違い、原色の濃い派手なデザインの下着が透けていました。
ビールを出すと、妙子が自宅から持ってきたお菓子をあてで飲みだしました。
高校の頃の男女の話しで盛り上がり、テーブルからソファーに移動しお互いビールを4本目を開けたので
「妙子飲むんだね。」
「お酒好き。」
「これから用事がない時、家で飲もうよ。」
「それ以外、エッチな事しない。約束出来る!」
「‥‥」
「私、伸治なら抱かれてもいいよ。高校生から7〜8人としたし、不倫もあった。後ろめたいから不倫はもう嫌。其れに伸治好きだったから。私の身体ジロジロ観てたし今からでもいいよ。」
俺は4本目のビールを一気に飲み、唇を重ねシャツを捲り後ろのブラのフックを外し、乳房を揉み
「妙子、おっぱい大きい、乳首硬くなってる。下は濡れてるのか?」
スカートの裾を捲ると、切れ込み赤いパンティの上から手を秘部を撫でると、溢れるほど濡らしてます。
「意識してたのか?」
「うん。エッチな事して欲しい。抱かれる事考えてたよ。端ない女なの。だから、男が浮気をしてると勝手に思い振られるの。いい子ぶる女が男はいいのかな。」
「高校の時も、卒業した後の同窓会でもずっとみてたけど、妙子の周り男かわやってたから。」
「私も一緒。同窓会の時もノンちゃんとずっと話してたし。私が割り込めそうになかった。働き伸治が居て嬉しかった。仕事場でもずっとみてた。昔の通り面白いし、明るいままだったから。でも、事務の陽子さんは伸治の事好きだよ。伸治の話しする陽子さん、彼氏みたいに私に話すから、ヤキモチ妬いてた。」
俺は、秘部の膨らみを話しを聞きながら撫でまわし、爪で掻くと
「ンフッ、ンフッ、気持ちいい、気持ちいいの好き、あーあっ」
乳首を吸い軽く噛むと
「いいわ、そんなの好き。気持ちいいよー。」
スカート、シャツを脱がし、ハズレかけの真っ赤なブラ、太腿までズレた真っ赤なパンティの姿に興奮してます。
妙子も俺の服を脱がし、股間に顔を埋めると口に含み咥え舌を絡めながら
「気持ちいい?」
「妙子とこんな事になるなんて、夢みたいだ。」
咥えながら「嬉しい。伸治もっとして。」
頭を動かすたびに、妙子のシャンプーの匂いが広がるので、頭を掴み上下にしました。
「出してもいいよ、飲んであげる。」
俺は、妙子の口に溢れるぐらい出した。
ゴクゴクと喉を通る音が室内に響きます。
妙子は、離さず咥えたままで、刺激するのでまた硬くなると、立ち上がりお尻を向けそのまま、割れ目に差し込みお尻を上下に振ります。
「端ないでしょ。でも気持ちいいの。はあはあはあはあ。中はダメだから言って。口でするから。」
「アッ、逝きそう。」
妙子は抜くと、俺の前に膝まづき手で握り上下に動かし口を開け受け止める準備をしてます。
勢いよく出た為、妙子の鼻や口の周りに飛び散ると、指で掬い口に入れ舐め飲んでくれました。
妙子の姿が愛おしくなり、自分の精子の付いた唇を舐めてあげ
「綺麗な顔汚してごめん。」
「汚いことさせてごめんなさい。ごめんなさい。」
謝ってくれます。
「普通のエッチなことしか経験ないけど、もっとしたいでしょ。伸治のしたい事なら私なんでもいいよ。」
これから、ここに毎日来るように話し、マンションに送りました。
高校の同級生妙子が職場で働き、実家住まいの俺の隣のマンションに住んでる事で、俺の人生が楽しい毎日に変わった。お互い人生、エッチも経験積んでの再会がこの数年間楽しい日々を送れる要因。歓迎会の帰り、俺の自宅で妙子を抱いてからは、自宅に帰る途中で連絡すると毎日やって来る。着替えを入れたバックを…
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