体験談(約 5 分で読了)
【高評価】憧れの姉と僕の2人の禁断の生活が、母親にバレました。
投稿:2024-12-17 20:48:19
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
僕の家族の自慢は、姉です。清楚で可愛くて、勉強、スポーツも優秀で、社会人となり有名な商社に勤める26歳です。僕は、社会人1年目で小さな頃から姉が母親のように接してくれ、大好きです。父親が仕事で転勤になり、子供が其々仕事をしてると言う事で、父と母2人で引越しをしました。僕と姉は、自…
姉との約束でセックスは、月2回のデートの日だけです。理由は、飽きて姉に僕が興味な無くなるとダメと言う理由らしいです。其れ以外の事は、僕の所有物なので構わないと、言われました。今まで以上に、お互い仲良くなり手伝いもし、新婚生活のようです。母親も若い頃モデルの仕事をしてたようで、母親の体…
姉との約束の金曜日。
朝から姉が出勤の用意は早くからするので、僕も早起きしてみることにした。
姉は僕の為に、レースをほどこした薄い生地のガーターベルトのセットに履き替え、キャミソールの上にワンピースと、何時もの出勤と違う服装をしてくれます。
肛門には、僕がプレゼントしたアナルプラグが入ってるのも、ショーツを履く時確認しました。
姉は、用意が終わると、僕の朝食を用意してテーブルで待ってくれてます。
僕も早く出勤の用意をしたので、姉の出勤に合し、いつもより早く姉と出掛け、満員電車に乗ります。
混雑してる車内で、姉の背後になったので、そっと姉のお尻を撫で、プラグを押し込むと姉は、ピクっと身体をしました。
姉を困らそうと、ブラのフックを外すと首を後ろにしましたが、前を向いたままの姿勢です。
姉の側面に回り薄いワンピースの上から乳房の下から持ち上げるように手を動かすと、ブラが浮くのがわかり、もう少し上げると、硬い尖った乳首がわかった。
僕は、朝の姉の着替えを思い出しワンピースとキャミソールの薄い生地越しに、乳首を摘んだ。
姉の感じるキツく摘み弄りながら、張りのある豊満な乳房のピンクの乳首を思い出した。
終点に到着すると、鞄を胸の前に抱えトイレの方向に歩き、僕とは別れました。
姉から、ラインで涙のスタンプが届き、続きは後でと書いてた。
ランチをしてると、姉からラインが届き夕食のお店の地図が送られ、現地集合と書いてました。
仕事を終わらせ、お店に急いで行くとカウンターのお店で奥にL型になった、奥に姉が座り手を振ってます。
隣に座り、お酒と食べ物を注文し乾杯をした後「朝からあんな事して、姉ちゃん困ったでしょ。気持ちよかったけど、あんなの人に見られると、一緒にすまなくなるよ。」
「ごめんなさい。」
「いいのよ。注意はしてと言う事。ここなら少し触っても大丈夫よ。」
僕が笑顔になると、姉もニコッとしてくれた。
直ぐにカウンター下の姉の脚に手を置き、ワンピースを掴み裾を手繰り寄せ、ストッキングとショーツの間の生脚を撫で、ギュッと掴んでも弾力のある肌が跳ね返してくる、太腿。
切れ込んだショーツの端に沿って指を動かすと、「もっと触りたいの?」
僕が、頷くと「胸はダメよ。」
椅子から少しお尻を浮かし、ショーツをガーターベルトに吊られた、ストッキングまでずらし僕を見てます。
「姉ちゃんの身体は、淳の所有物だから触っていいよ。」
「こんな事、お母さんみたら泣いてしまうね。大事に育ててくれた私達が、こんな事してるなんて。」
「僕、本気で姉ちゃん好きだから、言わない時いけない時が来るかも。」
話し終えると、ワンピースの中に手を入れ、割れ目を撫でると、滲み出したヌルヌルした液が手に纏わりついた。
クリトリスを撫で、ときおり指をグチャグチャと挿入し掻き回すと淫液を溢らしても、表情は変わらないので、意地悪をした。
クリトリスを指でギュッと摘むと、流石にピクとし、「アッーアン」声を誤魔化すために首を振り髪を整えるふりをした姉です。
「気持ちいいの?我慢してる姉ちゃん可愛い。よく出来た姉を虐めてあげる。」
「淳は、小さな頃から意地悪だったのが大きくなっても変わらないね。淳の指気持ちいいの。優しく入れて。ウッウッウッアー。」
「姉ちゃんでようか?」
「ホテルにする?家にする?」
「今日は、家がいい。」
お店を出てタクシーで自宅に帰り、玄関で姉に抱きつき、ワンピースのボタンを外すと肩から足元に脱げ、下着姿になった。
姉の清楚で上品な顔と、この姿から出る色気とのギャップでおかしくなりそうです。
姉に言い寄る男達も、表情と姉の身体付きに男が、撹乱されてるようだ。
そんな姉は、僕の所有物だから、捲れたショーツからお尻を出し、四つん這いでリビングに命令通りする、女です。
お尻からは、プラグが見えた。
普通で面白くないと思い、姉ちゃんのショーツのお尻を鷲掴みにし、褌のように食い込ませ、正面も紐のように紐で括りました。
もっと、厭らしい姿にする為、母さんの下着を寝室から取り出し、後で履貸そうと思いリビングに並べました。
リビングでは、ワインを用意して貰い互いに口移しで飲み合うと「ハアハアハアハア。」
興奮してる姉が愛おしく感じ、ソファーの前のテーブルにうつ伏せで寝かし脚に、手足を括りテーブルから垂れた顔を持ち上げ、僕の陰茎を咥え、「アー美味しい、もっと入れてー。」膝を床につけ何度か押し込んだ後、お尻からプラグを「ブリブリブリ。」と汚い音と共に抜いた。
姉のアナルは、穴が開いてた。
「恥ずかしい、お尻恥ずかしい。淳の入れて。」
僕はお尻を左右に開き、唾を垂らし挿入すると、割れ目から愛液を漏らし、テーブルの上に広がった。
僕は、上から何度も突くように出し入れすると、「ウグウグウグ、ハアー感じる、淳、逝く、逝く。」肛門からグチュ、グチュと出し入れする度に、聞こえてきます。
姉も喘ぎ悶え、僕が果てる時、玄関の扉が開く気配を感じ、肛門から抜いた時、リビングの扉が開きました。
振り向くと、そこには母親が茫然と立ってた。
「あっ、母さん。」
テーブルに括られ、肛門がポッカリ開いた姉の縛った紐を解くと「お母さん、私淳の事好き。ダメとは思いながら、私が誘ったの。」
姉の霰も無い姿を晒し、毅然と話すのにビックリした。
「僕も姉ちゃんと結婚したいぐらい。」
僕と姉は、床に座り母さんが、ソファーに座り2人の話しを聞いてくれました。
「貴方達の話は、お母さんは理解します。でもお父さんには内緒にしてよ。好きになるとどうしようもないのはお母さんわかるのよ。」
「お母さん、今日友達に誘われて飲みに来たの。泊まろうと思って、驚くと思ったらお母さんが驚いたわ。」
「淳、下着履きなさいよ。でも、床にお母さんの下着がなんであるの?」
「淳、お母さんの事好きって言うから、私が履いてあげてお母さんの代わりをしました。」
「ごめんなさい。僕、お母さんの事も大好きです。」
「お母さんと、したかったの。」
僕は下を向き頷くと、母さんの脚が少し広がり、スカートの奥が見えた。
「お母さん、嬉しいよ。そんな汚れた姿でみっともないから2人でお風呂入って着替えてらっしゃい。その後、お母さんも入るから。ワインでも飲みながら話ししましょう。」
姉と僕はお風呂に入り、母さんの言葉に救われたので、これからはコソコソしなくて済むと思った。
「お母さんの下着履いていいわよ。」
リビングから声が聞こえた。
お母さんが、お風呂に入ってる間に片付け、テーブルにワインを用意した。
僕と姉はパジャマに着替えてると、母さんはセクシーランジェリーのままでソファーに座った。
「さっきは、ビックリしたよ。貴子とお尻でエッチしてるなんて。」
「淳がここなら安全って言い、毎日できるって言うの。」
「貴子、初めてなの?気持ちよくなれたぁ?もう隠す事ないから言うけど、お母さんも感じるの。」
「母さん、今日パンティ着けてなかったの?さっき見た。」
「お母さんも、淳にして貰おうかな。」
「もういいんじゃない。お母さんを触ったら。」
母さんの履いてるセクシーランジェリーからは、透けて見えてるので、冗談ぽく割れ目に手を当てると、目を瞑り拒絶されなかった。
「姉ちゃん、母さんの胸いや乳首舐めてあげてよ。」
僕は、頭の中が真っ白になりながら、母さんのパンティの上から手を入れると、母さんには陰毛がなく割れ目に指が届いて、姉のようにヌルヌルした淫液が滲んでたので、割れ目に沿わし撫でると、パンティが押さえ付けるので指が沈み入った。
姉ちゃんと同じように、淫液が溢れ漏れだした。
親子全てが同じで、姉が母さんの乳首を口に含み舐め出すと「貴子、あ母さん乳首好きなの。キツく噛んでぇー。アン、アッアアアア。」
姉と同じように喘ぎ悶えるので、パンティを脱がそうとすると、お尻を上げ協力してます。
堪らず母さんの割れ目に吸い付き、クリトリスを舌で転がし、湧き出る淫液を飲みました。
姉の身体と、母さんの身体は、瓜二つのようです。
姉が母さんの両乳首を口と手で愛撫をしてる間に、膝を立て肛門が見えるぐらい深く座らせると、母さんの肛門を舐めようと舌を近寄せると、其処から白い液が流れ出てきました。
「母さん、今日男と会ってたの?お尻から精子のようなものが流れてる。」
「お母さん、彼氏がいるの。会いたいって言うから、来たら彼にアナルでされたの。」
「お母さんも淫乱女よ。気持ちいい事好き。貴子は、お母さんと一緒よ。淳、オメコに入れて。お母さんもうできないから。」
母さんの脚を肩にかけ、正面から挿入すると「これでお母さんも、貴子と一緒よ。」
何度も股間を打ちつけ、母さんの中に出すと、姉ちゃんが母さんの、割れ目に吸い付き精子を舐め吸い取ってます。
僕達3人は、狂ったように快感を味わい眠りました。
先月姉と母の3人で快楽を味わい、母がお父さんのもとに帰った後、姉との快楽の日が続いてます。姉は、仕事から帰ると厭らしい下着姿で僕を迎えてくれます。夕食中、友達から電話があり話し出すと、姉のブラに手を入れ乳首をキツく握り、指先で掴み抑えると、苦痛に顔が歪んでますが、落ち着いた声で話しをしてます…
- #アナル舐め
- #クンニ
- #ピンクの乳首
- #フェラ
- #中出し
- #口内射精
- #女性(20代)
- #女性(50代)
- #姉
- #射精
- #弟
- #正常位
- #母親
- #生挿入
- #男性視点
- #男性(20代)
- #精飲・ごっくん
- #羞恥心・屈辱・恥辱
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 一人娘が図書室で男子高生にスカート内を盗撮されていた
- 【純愛】バスで横に座った綺麗なお姉さん、実は泥酔してた
- 【噂話】中学時代の先生のエロい噂話③ -乳揉-
- 太チンに壊された私は専用女に
- 歌姫似の従姉妹・みやこちゃんのパンティを…
- 独身女性との不倫から数十年の付き合い・・・
- 女子小学生とセックスする方法 中編2 ロリコン・アナル・セックス(中出し) アナル洗浄のあとの陵辱
- 学校で同級生に勃起ちんぽ見られてそのままフェラやセックス
- お祭りでの事
- 自動車免許合宿で3人の女とエッチした話
- ポロリしながらの潮干狩りと露出プレイ。アサリを届けた鵜飼さん宅で名前も知らない男性の一物を扱く妻。
- メキシコの庭に現れた女子たちの奇跡&ディズニー
- 自慰のおかずになり、別の日はフェラで奉仕してくれた姉がついに弟に全てを捧げる決心。生涯忘れぬ記憶を刻んだ実姉の処女喪失
- サキチャンと友チャンにはないしょで。
- 北海道出張で、嫌いな部長➕三人の男性にレイプされた後に、更にガテン系の男性二人にレイプされた私の話
作品のイメージ画像設定
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
