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【高評価】憧れの姉と僕の2人の禁断の生活が、母親にバレました。

投稿:2024-12-17 20:48:19

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姉と弟と母親◆Eid4iGE(20代)
最初の話

僕の家族の自慢は、姉です。清楚で可愛くて、勉強、スポーツも優秀で、社会人となり有名な商社に勤める26歳です。僕は、社会人1年目で小さな頃から姉が母親のように接してくれ、大好きです。父親が仕事で転勤になり、子供が其々仕事をしてると言う事で、父と母2人で引越しをしました。僕と姉は、自…

前回の話

姉との約束でセックスは、月2回のデートの日だけです。理由は、飽きて姉に僕が興味な無くなるとダメと言う理由らしいです。其れ以外の事は、僕の所有物なので構わないと、言われました。今まで以上に、お互い仲良くなり手伝いもし、新婚生活のようです。母親も若い頃モデルの仕事をしてたようで、母親の体…

姉との約束の金曜日。

朝から姉が出勤の用意は早くからするので、僕も早起きしてみることにした。

姉は僕の為に、レースをほどこした薄い生地のガーターベルトのセットに履き替え、キャミソールの上にワンピースと、何時もの出勤と違う服装をしてくれます。

肛門には、僕がプレゼントしたアナルプラグが入ってるのも、ショーツを履く時確認しました。

姉は、用意が終わると、僕の朝食を用意してテーブルで待ってくれてます。

僕も早く出勤の用意をしたので、姉の出勤に合し、いつもより早く姉と出掛け、満員電車に乗ります。

混雑してる車内で、姉の背後になったので、そっと姉のお尻を撫で、プラグを押し込むと姉は、ピクっと身体をしました。

姉を困らそうと、ブラのフックを外すと首を後ろにしましたが、前を向いたままの姿勢です。

姉の側面に回り薄いワンピースの上から乳房の下から持ち上げるように手を動かすと、ブラが浮くのがわかり、もう少し上げると、硬い尖った乳首がわかった。

僕は、朝の姉の着替えを思い出しワンピースとキャミソールの薄い生地越しに、乳首を摘んだ。

姉の感じるキツく摘み弄りながら、張りのある豊満な乳房のピンクの乳首を思い出した。

終点に到着すると、鞄を胸の前に抱えトイレの方向に歩き、僕とは別れました。

姉から、ラインで涙のスタンプが届き、続きは後でと書いてた。

ランチをしてると、姉からラインが届き夕食のお店の地図が送られ、現地集合と書いてました。

仕事を終わらせ、お店に急いで行くとカウンターのお店で奥にL型になった、奥に姉が座り手を振ってます。

隣に座り、お酒と食べ物を注文し乾杯をした後「朝からあんな事して、姉ちゃん困ったでしょ。気持ちよかったけど、あんなの人に見られると、一緒にすまなくなるよ。」

「ごめんなさい。」

「いいのよ。注意はしてと言う事。ここなら少し触っても大丈夫よ。」

僕が笑顔になると、姉もニコッとしてくれた。

直ぐにカウンター下の姉の脚に手を置き、ワンピースを掴み裾を手繰り寄せ、ストッキングとショーツの間の生脚を撫で、ギュッと掴んでも弾力のある肌が跳ね返してくる、太腿。

切れ込んだショーツの端に沿って指を動かすと、「もっと触りたいの?」

僕が、頷くと「胸はダメよ。」

椅子から少しお尻を浮かし、ショーツをガーターベルトに吊られた、ストッキングまでずらし僕を見てます。

「姉ちゃんの身体は、淳の所有物だから触っていいよ。」

「こんな事、お母さんみたら泣いてしまうね。大事に育ててくれた私達が、こんな事してるなんて。」

「僕、本気で姉ちゃん好きだから、言わない時いけない時が来るかも。」

話し終えると、ワンピースの中に手を入れ、割れ目を撫でると、滲み出したヌルヌルした液が手に纏わりついた。

クリトリスを撫で、ときおり指をグチャグチャと挿入し掻き回すと淫液を溢らしても、表情は変わらないので、意地悪をした。

クリトリスを指でギュッと摘むと、流石にピクとし、「アッーアン」声を誤魔化すために首を振り髪を整えるふりをした姉です。

「気持ちいいの?我慢してる姉ちゃん可愛い。よく出来た姉を虐めてあげる。」

「淳は、小さな頃から意地悪だったのが大きくなっても変わらないね。淳の指気持ちいいの。優しく入れて。ウッウッウッアー。」

「姉ちゃんでようか?」

「ホテルにする?家にする?」

「今日は、家がいい。」

お店を出てタクシーで自宅に帰り、玄関で姉に抱きつき、ワンピースのボタンを外すと肩から足元に脱げ、下着姿になった。

姉の清楚で上品な顔と、この姿から出る色気とのギャップでおかしくなりそうです。

姉に言い寄る男達も、表情と姉の身体付きに男が、撹乱されてるようだ。

そんな姉は、僕の所有物だから、捲れたショーツからお尻を出し、四つん這いでリビングに命令通りする、女です。

お尻からは、プラグが見えた。

普通で面白くないと思い、姉ちゃんのショーツのお尻を鷲掴みにし、褌のように食い込ませ、正面も紐のように紐で括りました。

もっと、厭らしい姿にする為、母さんの下着を寝室から取り出し、後で履貸そうと思いリビングに並べました。

リビングでは、ワインを用意して貰い互いに口移しで飲み合うと「ハアハアハアハア。」

興奮してる姉が愛おしく感じ、ソファーの前のテーブルにうつ伏せで寝かし脚に、手足を括りテーブルから垂れた顔を持ち上げ、僕の陰茎を咥え、「アー美味しい、もっと入れてー。」膝を床につけ何度か押し込んだ後、お尻からプラグを「ブリブリブリ。」と汚い音と共に抜いた。

姉のアナルは、穴が開いてた。

「恥ずかしい、お尻恥ずかしい。淳の入れて。」

僕はお尻を左右に開き、唾を垂らし挿入すると、割れ目から愛液を漏らし、テーブルの上に広がった。

僕は、上から何度も突くように出し入れすると、「ウグウグウグ、ハアー感じる、淳、逝く、逝く。」肛門からグチュ、グチュと出し入れする度に、聞こえてきます。

姉も喘ぎ悶え、僕が果てる時、玄関の扉が開く気配を感じ、肛門から抜いた時、リビングの扉が開きました。

振り向くと、そこには母親が茫然と立ってた。

「あっ、母さん。」

テーブルに括られ、肛門がポッカリ開いた姉の縛った紐を解くと「お母さん、私淳の事好き。ダメとは思いながら、私が誘ったの。」

姉の霰も無い姿を晒し、毅然と話すのにビックリした。

「僕も姉ちゃんと結婚したいぐらい。」

僕と姉は、床に座り母さんが、ソファーに座り2人の話しを聞いてくれました。

「貴方達の話は、お母さんは理解します。でもお父さんには内緒にしてよ。好きになるとどうしようもないのはお母さんわかるのよ。」

「お母さん、今日友達に誘われて飲みに来たの。泊まろうと思って、驚くと思ったらお母さんが驚いたわ。」

「淳、下着履きなさいよ。でも、床にお母さんの下着がなんであるの?」

「淳、お母さんの事好きって言うから、私が履いてあげてお母さんの代わりをしました。」

「ごめんなさい。僕、お母さんの事も大好きです。」

「お母さんと、したかったの。」

僕は下を向き頷くと、母さんの脚が少し広がり、スカートの奥が見えた。

「お母さん、嬉しいよ。そんな汚れた姿でみっともないから2人でお風呂入って着替えてらっしゃい。その後、お母さんも入るから。ワインでも飲みながら話ししましょう。」

姉と僕はお風呂に入り、母さんの言葉に救われたので、これからはコソコソしなくて済むと思った。

「お母さんの下着履いていいわよ。」

リビングから声が聞こえた。

お母さんが、お風呂に入ってる間に片付け、テーブルにワインを用意した。

僕と姉はパジャマに着替えてると、母さんはセクシーランジェリーのままでソファーに座った。

「さっきは、ビックリしたよ。貴子とお尻でエッチしてるなんて。」

「淳がここなら安全って言い、毎日できるって言うの。」

「貴子、初めてなの?気持ちよくなれたぁ?もう隠す事ないから言うけど、お母さんも感じるの。」

「母さん、今日パンティ着けてなかったの?さっき見た。」

「お母さんも、淳にして貰おうかな。」

「もういいんじゃない。お母さんを触ったら。」

母さんの履いてるセクシーランジェリーからは、透けて見えてるので、冗談ぽく割れ目に手を当てると、目を瞑り拒絶されなかった。

「姉ちゃん、母さんの胸いや乳首舐めてあげてよ。」

僕は、頭の中が真っ白になりながら、母さんのパンティの上から手を入れると、母さんには陰毛がなく割れ目に指が届いて、姉のようにヌルヌルした淫液が滲んでたので、割れ目に沿わし撫でると、パンティが押さえ付けるので指が沈み入った。

姉ちゃんと同じように、淫液が溢れ漏れだした。

親子全てが同じで、姉が母さんの乳首を口に含み舐め出すと「貴子、あ母さん乳首好きなの。キツく噛んでぇー。アン、アッアアアア。」

姉と同じように喘ぎ悶えるので、パンティを脱がそうとすると、お尻を上げ協力してます。

堪らず母さんの割れ目に吸い付き、クリトリスを舌で転がし、湧き出る淫液を飲みました。

姉の身体と、母さんの身体は、瓜二つのようです。

姉が母さんの両乳首を口と手で愛撫をしてる間に、膝を立て肛門が見えるぐらい深く座らせると、母さんの肛門を舐めようと舌を近寄せると、其処から白い液が流れ出てきました。

「母さん、今日男と会ってたの?お尻から精子のようなものが流れてる。」

「お母さん、彼氏がいるの。会いたいって言うから、来たら彼にアナルでされたの。」

「お母さんも淫乱女よ。気持ちいい事好き。貴子は、お母さんと一緒よ。淳、オメコに入れて。お母さんもうできないから。」

母さんの脚を肩にかけ、正面から挿入すると「これでお母さんも、貴子と一緒よ。」

何度も股間を打ちつけ、母さんの中に出すと、姉ちゃんが母さんの、割れ目に吸い付き精子を舐め吸い取ってます。

僕達3人は、狂ったように快感を味わい眠りました。

この話の続き

先月姉と母の3人で快楽を味わい、母がお父さんのもとに帰った後、姉との快楽の日が続いてます。姉は、仕事から帰ると厭らしい下着姿で僕を迎えてくれます。夕食中、友達から電話があり話し出すと、姉のブラに手を入れ乳首をキツく握り、指先で掴み抑えると、苦痛に顔が歪んでますが、落ち着いた声で話しをしてます…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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