体験談(約 15 分で読了)
女子小学生とセックスする方法 中編2 ロリコン・アナル・セックス(中出し) アナル洗浄のあとの陵辱(1/3ページ目)
投稿:2022-10-12 11:49:34
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「ねえおじさん…。おじさんて…ロリコン?」かなり短いピンクのフリルスカートに純白ニーソ、絶対領域のフトモモがムチムチの、どう見ても小学校高学年の美少女から、いきなりそう話しかけられて、僕はびっくりすると同時に、射精のない、射精感に襲われました。「(ドラ…
高評価ありがとうございます。『ロリコンにパンツを見せればお金がもらえる』と思っている、小学5年生の女の子のチカちゃんは、いつも公園でこっそり彼女たちのパンツを録画していた僕に話しかけます。僕が1万円払うというと、チカちゃんは興奮で大乗り気。ただ、公園でパンツ見ながらオ…
35年間、ずっと女子小学生とセックスしたかった僕は、
小5女児のチカちゃんを、やすやすとレイプしました。
泣きわめくチカちゃんですが、
僕のロリコン性欲は治りません。
**********************
178センチ・78キロの僕が、
射精の余韻を楽しみながら、
145センチ・38キロの少女を、
馬乗りの姿勢で、全力で、抱きしめています。
その腹の下で、チカちゃんが腕と足をバタつかせています。
「おじさん、チカのマンコの中で精子だした‼汚い‼マンコ洗うから‼早くどいて‼」
チンポは、オマンコに突き刺さったまま。
小さな女の子が、僕の腹の下で、いくら暴れても、僕の
絶対的に優位な体勢を崩すことなどできません。
ロリコンの僕が、35年間、待ちに待った、小学生の女の子とのセックス。
その記念すべき1発目の射精が、終わったばかりです。
チンポは、今の射精のエクスタシーがエネルギーとなり、さっきよりも硬く、強靭に、そそり勃っています。
「どいて‼キモい‼おじさんキモい‼」
僕は左の手のひらで再び、少女の口を、強く押さえつけました。
そして、涙に濡れてもなお美しい美少女の顔を見ながら、
そのまま2発目に取り掛かりました。
ポルノハブでセックスの勉強をしている女子小学生にとって、男性は、1度の射精の後は必ずチンポをオマンコから抜くものだ、と思っていたチカちゃんにとって、
射精直後に、そのまま激しく再開されたピストンは、完全に想定外だったようでした。
「ング⁉ウグングングウグ⁉」
1回目のセックスよりも荒々しく、激しく、子どものオマンコを切り裂く、大人チンポ。
ロリコン・セックスによる、射精エクスタシーの快感を知ってしまった僕は、
今はただ、あの快感がもう1度欲しいだけ。
射精感のためにチンポをピストンするだけ。
狂ったように腰を振り、
彼女の顔面に舌を伸ばし、
顔面を舐めます。
鼻の穴に、舌を差し込み、
耳の穴に、舌を差し込み、
強くつぶった瞼を下でこじ開け、
眼球さえ舐めます。
サカリのついた猿のように、激しく腰を振りながら、
ロリコン・セックスによる、2回目のオーガズムを待ちます。
「また…イクッ…」
耳元で呟く僕の声に、彼女は怯えた目をします。
「あ…ハぁ…♡」
「また…また…イクッ…」
「イクッ…‼」
『ドピュンッ‼』
『ドピュンッ‼』
『ドピュンッ‼』
『ドピュンッ‼』
激甘い射精の快楽が、尿道の中でトグロを巻いて爆発します。
僕は左右のフトモモでチカちゃんの腰を強く締め付け、
両腕でチカちゃんのカラダを強く抱擁、
1ミリたりともチカちゃんが動けなく拘束して、
35歳の陰茎から、
11歳の子宮に、
穢れた精液を、注入しました。
射精の瞬間はベロチューをキメます。
「キモチいい♡‼」
「キモチいい♡‼」
「キモチいい♡‼」
射精の脈動とともに、僕はベロチューしながら、小5女児の口の中でそう言います。
ロリコン・セックスがどれだけキモチいいかを、11歳の女の子に伝えたいから。
オマンコの奥で、熱い粘液を放出され、恐怖と困惑に戸惑う少女に、
僕がどれだけキモチいいかを伝えるため。
彼女自身が今、どれだけ穢されているかを、11歳の女の子に伝えるため。
「キモチいい♡‼」
「キモチいい♡‼」
「キモチいい♡‼」
僕はこの射精がどれほどキモチいいかを、
今、自分がナカ出ししている少女に伝えました。
射精の脈動を終えて、約2分。
僕はカメの姿勢です。
腹の下には、だらしなく両足を広げ、膣に僕のチンポを咥え込んだ、11歳の少女。
カメの姿勢のまま、射精エクスタシーの余韻を、ずっと、ずっと、楽しんでいます。
腹の下で抱えられるように丸まっているチカちゃんは、涙で晴れた目で僕を見ています。
逃げられないと、小5の頭でも悟っていたのでしょう。
ただひたすら、僕の性欲が収まるのを待つように、怯えた目で見返しています。
僕に両腕でがっしりと押さえられ、微動だにできない、11歳の少女。
恐怖の目で僕を見るその顔は、ヘタな小学生タレントなんかよりも、よっぽどの美少女です。
僕は唾液でビチャビチャの舌を伸ばし、その美しい顔を舐めます。
特に、鼻の穴が美味しいので、
舌先をすぼめ、執拗に、執拗に、美少女小学生の鼻の穴に舌を挿入し、
鼻腔内部の粘膜を舐めます。
瞼をこじ開け眼球も舐め、耳の穴の中にも舌を差し込み、舐め回します。
そうすると、さっきナカ出ししたまま、小学生のオマンコに、突き刺しっぱなしにしていたチンポが、
再び、鬼の金棒状態に、膨張してきました。
僕はカメの状態で少女を拘束したまま、身じろぎもせずに、
ただ、チンポの根元に力を込めました。
『ビィン…』
『ビィン…』
11歳の女の子の、オマンコの中で、
35歳のチンポが、またも剛直を取り戻し、
蒼い膣粘膜の中で、ギン勃ちします。
「えっ…また…?…」
泣き顔を、さらに歪めます。
美しい顔が嫌悪や恐怖で歪んでいく様子が、さらに僕のチンポを硬くします。
気がつけば、僕はまた、激しく前後に腰を動かしていました。
諦めに似た表情で、チカちゃんは顔を背けます。
まだシクシク泣いていますが、絶叫することはなく、
いくら射精しても、すぐに次の腰振りをする、粘着質な僕の性欲。
小さなカラダを抑え込まれ、逃がしてくれない僕の性欲に、小学5年生の少女は、諦めたようでした。
『早く終わって欲しい』
ただそう願いながら、僕に、陵辱され続けています。
チンポ・ピズトンを執拗に繰り返しながら、
僕は左手で、ほとんど膨らんでいない乳肉を執拗に揉みしだき、
右手の2本の指で、
まだ蕾の状態の乳首をツマミ、
『グリグリ♡』『グリグリ♡』
『グリグリ♡』『グリグリ♡』
左右に激しくネジネジを繰り返します。
「…あハ♡…ッ」
乳首がチカちゃんの性感帯だったよう。
白魚のように細く、しなやかなカラダが、弓がしなるようにソリ返りました。
僕はいったん、腰の動きを止めました。
左手は、乳肉を揉みしだいていましたが、それも止めます。
小学5年生の、まだ肉の蕾、としか言えない乳首。
35歳の卑猥な人差し指の腹と、親指の腹が、肉の蕾をツマミ、
左右にネジ回します。
『グリグリ♡』『グリグリ♡』
『グリグリ♡』『グリグリ♡』
右の乳首と、左の乳首。
同時に、ネジ切れるかと思うほどの、ネジネジが始まりました。
「はアアン…♡‼あンッ♡あンッ♡」
11歳の少女の口から、明らかに今までと違う種類の声が漏れました。
その声は明らかに、
セックスの悦楽の性感です。
11歳のロリマンコが、初めて、動きを止めていた僕のチンポを、咥え込むように食い締めます。
乳首を『グリグリ♡』しながら、僕はチンポ・ピストンを再開させました。
高速で、ねちっこく、執拗な、
チンポ・ピストンと、
左右の乳首をネジ切る、間断ないグリグリ攻撃。
「あンッ♡‼あンッ♡‼あンッ♡‼」
チンポの先端が子宮口に届くタイミングにシンクロして、
今や、完全な、
『セックスのあえぎ声』
を漏らす、女子小学生。
両方の乳首のネジネジが、よほどキモチいいのか、
ネジネジする指の動きとシンクロして、胸部を左右に揺らしています。
そしてオマンコ。
今までとは違い、
チンポ・ピストンを繰り返す僕の肉棒を、明らかに締め付けています。
ベロチューを、キメます。
するとチカちゃんの方から、
11歳のエッチな舌を、35歳の汚れた舌に絡ませてきます。
乳首グリグリ。
チンポ・ピストン。
ベロチュー。
オマンコの、チンポ食い締め。
明らかに11歳の少女は、セックスの快楽に、悶えています。
「キモチいいんだね、チカ?…イキそうなんだね?」
チンポ・ピストンは一瞬も休まず、
乳首はネジ切る勢いでネジりながら、
僕は少女の顔を見ます。
小学5年生の少女は、自分のオマンコの奥で広がりつつある、
『セックスのキモチ良さ』という名の電流を、認識することができません。
それまではクリイキのオナニーしか知らなかった幼い少女が、
チンポによるナカイキの快楽にしびれているのです。
この快感がなんなのか、チカちゃんには分からずにいました。
だから僕を見返す少女の目は、『驚愕』と『困惑』に満ちていました。
僕はチンポをねちっこく、執拗に、少女のオマンコの奥に届けながら、
「ココが…。ココがキモチいいんだね?」
少女の表情の変化を見て、11歳の性感帯を探し当てます。
「今、チカちゃんが感じてる快感こそ、セックスの快感だよ。ナカイキの快感…」
乳首のグリグリを一瞬も止めず、卑猥な腰の動きで、小5女児のオマンコ奥を刺激します。
ベロチューをキメると、少女の方から舌を絡めます。
「〝イキそう〟なんだね?そうなんだね?」
僕とゼロ距離にある、小学生の美少女は、困惑しながらも、
「(ウン…)」
と小さく頷きます。
「エッチな子だ…。小学5年生なのに…。知らないおじさんの…チンポで…イクなんて…」
僕は唇を乳首に吸い付き、
『チュウゥゥゥゥ〜〜ッ‼』
『チュウゥゥゥゥ〜〜ッ‼』
ほんの少しだけ膨らんだ、小5の乳肉を吸引します。
「ハうン…ッ‼ああ…ンッ‼…ハうンッ‼」
乳肉を吸われた時の悶え声が、明らかにさっきと変わっています。
ロリ乳が、性感帯に覚醒したのでしょう。
『グリグリ♡』『グリグリ♡』
乳首をネジ切りながら、
『チュウゥゥゥゥ〜〜ッ‼』
乳肉を吸い、
間断ないチンポ・ピストンで責め立てます。
「おじさ…ン…♡…イクッ♡…イクぅン…♡イクッ‼イクゥゥンゥ〜ッ‼」
僕がカメの状態で抑え込んでいるにもかかわらず、
11歳の細く、しなやかなカラダが、
エビぞり状にソリ返り、
尻を浮かせ、
尻を、ビクンビクンと震わせ、
白目を剥き、
鼻汁を噴出し、
オマンコは、
ピストンを繰り返す僕の肉棒を、
狂ったように食い締め。
セックスのエクスタシーに、達していました。
「(イッてる…‼僕のチンポで、小5の女の子が…‼イッてる‼)」
そう思った次の瞬間、
僕の尿道の中を、
狂喜した精子の大群が、
雪崩れ込みました。
『ビュルッ‼』
『ビュルッ‼』
『ビュルッ‼』
今、まさにイッてる、小学5年生の少女のオマンコに、
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(2020年05月28日)
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