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【評価が高め】目撃!隣の家の美人奥さんが、庭で生まれたままの姿でプール遊びを………。

投稿:2024-12-17 22:06:41

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ぎゃぼっ◆QQOWAHY

7月の某日、通ってる高校の創立記念日で、平日ながら自宅にいました。

昨日、お隣さんのユキオさんにもらったゲームを徹夜でプレイしてたので、目覚めると朝の9時で両親は出勤したようで1人でした。

自宅は一軒家で、まあまあな高級住宅地。しかし平日の午前中は留守の家が多いようで、聞こえてくるのはたまに通る車の音ぐらいなものでした。

目が覚めたものの予定などは特になかったので、ベッドの中で携帯を触ってると、お隣さん家の方から話し声が聞こえました。

我が家は平屋なので、結構高い塀のおかげで隣の家の中は見えないのですが、実はいうと僕の部屋にあるロフトの小窓からは隣家の中庭が見ることができました。

その小窓からこっそりと見ると、隣のユキオさんが中庭の芝生でビニールプールを一生懸命膨らませてました。

ユキオさんは二十代後半で奥さんのマキさんと2人で1年前に越してきました。

ユキオさんとはたまに顔を合わすと、高校生の僕が珍しいのか話しかけてきて、遊ばなくなったゲームなどをプレゼントしてくれたりしました。

奥さんのマキさんも二十五ぐらい。仕事は英会話教室の先生だそうで、モデルのようなスタイルの良い美人で、いつも笑顔の優しそうな女性です。一時期、本気でその英会話教室に通うかと考えたほどです。

(今日は暑いので、2人で水遊びか……。仲が良い夫婦だな……)

と思いながら、マキさんの水着姿が見れるかと期待しました。

ユキオさんがネット通販でありそうな欧米ふうのビニールプールを完成させ水を溢れんばかりに注水を終え、家の中に戻りました。

ユキオさんは、大人なのに少し子供っぽいというかいたずらっ子みたいな性格で、テレビゲームやオモチャのようなガジェットを好んでました。

(まだかな、まだかな……)とマキさんを目当てに監視してると、先ずはユキオさんが出てきましたが、なんと全裸でした。

確かにユキオさんの家の中庭は外部から死角なので、決して見られることはないのですが、なんと大胆な……と思いました。

「お~い、マキィ、早く来いよ〜」

とユキオさんが呼ぶと、マキさんも家から出できました。満を持して現れた彼女は驚くことに、一糸まとわぬ生まれたままの姿でした。

「ユキオくん、ホントにこんな格好で水遊びするの〜」

マキさんは恥ずかしそうに体を丸め、両手で胸と股間部を隠してるものの、その大きな胸は隠しきれず僅かに乳首部分が見えないだけでした。

「いいじゃん、誰も見てないし。自分の家の敷地内だろ。それに平日の今ごろは誰も家にはいないよ」

「そうかもしれないけど……。やっぱり恥ずかしいよ〜〜」

「それがいいんだよ」

「ユキオってヘンタイ〜」

と、僕が覗き見してるなどと思いもしないように、夫婦の会話を楽しんでました。

マキさんも観念したようでプールに入る時は両手を下ろしたので、胸と股間部がモロに見えました。

大きな形の良い胸に、肌が白いので際立つ陰毛……。距離があるのがもどかしいと思いました。

2人は夫婦というよりも恋人のように、もしくは童心に戻ったかのように水遊びを楽しんでました。

時には水のかけあいをしたりするたびにマキさんの揺れる胸やお尻を、瞬きを惜しむほど僕は見ていました。

そのうちにユキオさんは、マキさんの大きな胸を揉んだりイチャイチャ。

「こ、ここでは止めて……」

「え〜?イイじゃん。誰も見てないし。それにホラ」

マキさんは指さす方を見ると、ユキオさんの性器は天を突くばかりに勃起してました。

「もぅ〜〜」

マキさんもまんざらイヤではないようで、笑いながらそれにタッチしたりして、2人はキスをしました。

念の入ったキスのあと、2人はお互いのカラダを弄り合うと、ユキオさんはマキさんの後ろに廻り、腰を密着させました。どうやら(立ちバック)の体位だとわかりました。

激しく腰を振るユキオさん。マキさんは声を出すのを我慢してるようで苦悶の表情でした。

しばらくするとユキオさんがマキさんの耳元で何かを囁くと、二人はプールから上がり、彼女は芝生の上で四つん這いになり、ユキオさんは再び後ろから挿入しました。

(あの、あのマキさんがまるで動物の交尾のようなエッチをしてる……)

僕は興奮し、勃起した性器を擦り自慰をしました。

ユキオさんも射精したようで、エッチタイムは終わったようでマキさんは芝生で寝転んだりして微睡んでました。

お昼前にはプール遊びは終わりましたが、僕は余韻で1日中、自慰をしてしまいました。

翌日、登校前に偶然ユキオさんに会いました。

「あ、おはよう」

「ユキオさん、お、おはようございます」

昨日の行為を思い出し、ユキオさんの目をまっすぐ見れませんでした。

「そういえば昨日は学校は創立記念日で休みだったっけ?もしかして家にいたのかい?」

「えっ?あっ、ま、まぁ………」

「ふ〜ん……。それじゃまたね」

ユキオさんはもしかしたら見られてるのを知ってたのでは……。

この話の続き

隣家の庭のプール遊びを目撃して数日後、ユキオさんの家に借りてたゲームソフトを返しに行きました。「ユキオさん、このゲームありがとうございました。やり込み要素が面白かったです」「まだ持っててよかったのに……。あっ、そうだ。ちょっとこっちに来てよ」ユキオさんと一緒に庭の方へ招かれました。…

-終わり-
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