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体験談(約 5 分で読了)

会社の健康診断で行った病院のおじいちゃん先生にセクハラされまくった件。

投稿:2025-03-18 00:31:37

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しおさい◆mHlAaYA

社会人なりたての頃の話です。もう数年前になるのかな。大学卒業したばっかりで、やっと就職していろいろと大変な時期でした。

会社の規則で健康診断を受けなくちゃいけないのですが、私は事情があって4月入社ではなかったので、一斉に行われる健康診断はすでに終わっていて、病院に行かなくてはいけませんでした。

6月入っていたかな。梅雨入りはまだだけど、もう十分蒸し暑くて、その日も半袖ブラウスに膝丈のタイトスカートで薄着だったのに暑くてたまりませんでした。

「すみません、N社の者ですが。健康診断お願いしてて。」

受付で声をかけると、すぐに奥の部屋へと通されました。

出てきたのはずいぶんなおじいちゃん。頭ははげあがってるし、歩くのもなんだかがにまただし。内心ちょっと笑っちゃいました。

「はい、ご苦労さん。じゃちょっと問診から始めますね。」

事前に記入した問診票を提出して、普通に健診が始まります。うんうん、とおざなりな相槌をされながらあっさり終わりました。

「じゃ、ちょっと心電図からとろうか。」

機械のあるスペースに通されます。そこで私は自分のミスに気がつきました。ストッキングをはいてきてしまったのです。足首にも電極をつけるからだめだったのに。

「あ…すみません、ストッキングはいてきちゃって。」

「ああ、そう、大丈夫だよ、それじゃ脱いでもらって。」

え?ここで?てっきりカーテン引かれるかと思ったのに、おじいちゃん先生は機械に体を向けて準備をしています。

まあいいか、と面倒な気持ちも勝って、ちょっと先生からは少し距離を取りスカートの中へと手を入れました。

短くはないけど、さすがに手を入れてストッキングのはしを指先でひっかけるとスカートはややめくり上がります。汗で張りついて脱ぎにくくなったストッキングを破らないようにでも手早く脱ごうと格闘してると、ふと視線を感じました。

顔を下に向けたままちらりと先生の方をうかがうと、先生ったら作業するふりしてばっちり私の太ももを見てるじゃないですか。

おじいちゃんなのにすけべな目線をよこされ、思わず私もからかう気持ちがわいてきちゃって、脱ぐことに躍起になってる振りをして、パンツが見えそうなくらいスカートをめくり上げてやりました。先生思わずこちらによたよた来ちゃって笑。

「ごめんなさい、手間取っちゃって。」

申し訳なさそうに謝罪を口にすると、先生の舐めるような視線を感じながら台に身体を横たえました。

「はい、じゃあつけていくからね。」

手首足首と電極がつけられていきます。足首のとき、やたらふくらはぎを触っていたけど気のせいじゃないかも。

お腹や肋骨あたりにも電極をつけるのに、先生は声もかけずに勝手に私のブラウスを上にめくり上げていきます。さすがにちょっと驚いて手でおさえたものの、ブラジャーがぎりぎり見えてしまうくらいの際どさでした。

「ちょっと冷たいよ。」

そう言うとお腹に顔を近づけて、電極をつける振りをしてブラウスの中を覗こうとしてました。寝転んでいてもその意図をわかりやすすぎて、吹き出してしまいそうです。

とんだすけべじじいじゃん…。

心電図を終えた後、メジャーを取り出し、腹囲を測るから、とブラウスをまくるよう指示してきました。

「これ薄手ですけど、この上からじゃだめなんですか?…」

一応聞いてみます。

「うん、でもちゃんとした数値じゃないからね。」

そう言うといそいそと私の身体に腕を回します。さすがにちょっとキモくて身を引きそうになりましたが、先生は無遠慮に腰のあたりを掴んできました。

「うん、細いねえ。あんまり細いとだめだよ。女の子は赤ちゃん産むんだから。」

古臭いことを呟きながら先生はウエストに顔を近づけ、私は鼻息を感じるほどの距離にぞく、としました。

「ちょっとせっかくだからおしりも測ろうねえ。女の子はおしりが大きい方が出産にも向いてるから。」

え、と思いましたが、返事も聞かずにおしりにメジャーを巻かれ、きゅっと引き絞られてしまいました。

スカートとおしりがやらしく身体のラインを出します。

「おお、いいおしりだねえ。立派立派。」

先生は鼻の下を伸ばして満足そうにその様子を見ていました。

「ちょっと…やめてください。」

「赤ちゃんしっかり産めるよ。」

私の拒絶も聞かずににこにこと頷くと、腰とおしりの間あたりをぱんぱんと叩き、私も思わず声をもらしちゃいます。

「んっ…。」

「でも一番大事なのは母乳だから。赤ちゃん育てるのにお母さんのおっぱいが出なくちゃ困るからねえ。」

そう言うと私を椅子に座らせ、自分も向かい合うように座り真面目な顔をしてきました。

「ちょっとね、見てあげるから、上の服脱いでごらん。ちゃんと赤ちゃん育てられるか見てあげるから。」

そうやって言われるとなんだかお医者さんの立場もあって私も断りづらい雰囲気になってしまいました。普通だから、みたいな顔でそそくさと指示してきますが、絶対おかしい…。でも指摘する勇気はありませんでした。

仕方なくブラウスを脱いで下着になります。ブラジャーを腕で隠すとやんわりと、でも強引にはがされてしまいました。

「恥ずかしがらなくていいよ。これは診察だからね。…うーん、うん。すごいねえ、大きいねえ。」先生は顔を近づけてまじまじと見つめ、汗のにおいをかぐように鼻を動かしていました。その様子に羞恥と嫌悪の中に、なんだか下腹の疼く変な気持ちがわいてきます。

「でもねえ、こういう下着よくないんだよ。締めつけるからね。血の巡りが悪い状態が続くとおっぱいの出が悪くなっちゃうから。」

ため息をつきながら首を振るとおもむろに後ろのホックに手を伸ばしあっという間に外してしまいました。

「きゃ…っ。」

勢いよく外されたブラジャーは落下し、明るい診察室で私の胸はぷるんと曝け出されたのです。

「どれどれちょっと確認するねえ…うん、柔らかいねえ。」

しわしわの手が私の胸を鷲掴み、いやらしく揉んでいきます。

「ん、ちょっと…。」

「うんうん、感度もいいんだねえ。ちょっと測ろうか…あ〜大きいねえ。」

おじいちゃんとは思えない巧妙な手つきでメジャーを胸に巻くときゅ、きゅ、と絞って卑猥な形に変形しました。メジャーにこすられ乳首がだんだんとがってきて、むずむずしちゃいます。

「…っ、んう。」

「おやちょっと控えめな乳首だねえ。ピンクでかわいいけど。まあ赤ちゃん産むとしっかりするよ。」

そう言うと指先をさわさわと這わせてスペンス乳腺を刺激し、もう片方の手で乳首をぷるぷるといじってきました。

「っぁ、ん…だめえ…っ。」

じわじわと火照らされた身体に感じる気持ちよさに、思わずびくびくと背中を逸らせてしまいました。突き出した胸に先生はねちこい手つきで執拗に乳首をいじめてきます。

「おお、おお。ここがいいんだね。男が喜ぶよお、君みたいな女の子はいっぱい子作りしないと。」

かさついた指なのにどうしようもなく感じてしまい、私はびっしょり汗をかいてしまい、谷間には汗のつぶが浮いています。

「しっかりほぐしとくとね、おっぱいたくさん出るから。」

たくさんいじめられた乳首はつん、と上を向きぱんぱんに張っています。自分でも今にでも母乳が染み出してきちゃうのでは、と思うほど私の胸はいやらしく熟し、子宮は精子を求めるように疼いてしまいました。

「あぁ…、おっぱい、出そう…っ。」

実際にはそんなことないんですけど。でも私の身体はとにかく女になっていて、胸だけで頭の中が真っ白になるくらい気持ち良かったんです…。

「おっ、ほらね、いっぱいほぐしたから。ちょっと味見しようかな。」

先生はにへにへと笑いながら私の胸へとしゃぶりついてきました。顔を埋め老獪な舌の動きで私の胸をいやらしく責め立てたのです。

「あぁんっ…!ん、う…あん、っ…!」

すごく恥ずかしいんですけど、イっちゃったんです。おじいちゃんに胸を吸われただけで。それも盛大に。あごを逸らせて身をよじったら、おじいちゃんとは思えない力で身体を押さえつけられて。

「う〜ん、おいしいねえ。若い女の子のおっぱい、いいよお。」

ちゅぱちゅぱと卑猥な音をさせて、先生はまるで赤ちゃんのようにおっぱいにしがみついています。

「ひゃ、う…あっ…もう、えろじじいっ…」

思わず罵るけど、腰はがくがくで声は甘ったるく、何より身体ははしたなく悦びに震えています。

パンツはすでにびしゃびしゃで、薄い布をあふれてしまいました。

その様子を満足そうに見て、先生は「う〜ん、もう辛抱たまらんっ。」と抱きつき腰を押しつけてきたのです。なんととっくに枯れていてもいいようなものなのに、そこにはかたくそそりたっており、年寄りの欲情をはっきりと表していました。

お昼で帰るって先輩には言ったのにな。ぼんやりと考えながら、私はその熱いそれにおしりを押し返していました。健康診断はまだまだ終わりそうにありません…。

-終わり-
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