体験談(約 20 分で読了)
【評価が高め】ポロリしながらの潮干狩りと露出プレイ。アサリを届けた鵜飼さん宅で名前も知らない男性の一物を扱く妻。(1/3ページ目)
投稿:2019-12-19 13:36:52
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こないだの日曜日の話。お出かけ大好きの我が家はその日も自宅から40分ほどの場所にある大型の公園へ。好天だったこともあり園内にはたくさんの家族連れで賑わっている。小◯生になる子供二人は大はしゃぎでいつものようにバラバラに遊びだす。私たち夫婦は担当を決めるわけでもなく、上…
「じゃぁ行ってくるね」GWに入る前の4月下旬。妻が向かったのは小学校の同級生とのクラス会。会場までは新幹線も利用し1時間30分ほどの距離。服装は普通のシンプルなワンピースにコート。「実家によるかも」とのことで、私好みの露出が多い格好はさせていない。送り出す前と、前夜の営み時に…
コンビニで全裸露出プレイをし、同級生3人から連続で嵌めて貰った日から数日後。
GW後半に毎年恒例の潮干狩りへ。
向かう先は定番の潮干狩り場ではなく、その隣にある寂れた海水浴場。
有名な潮干狩り場は「高い」「採りつくされている事が多い」「トイレに行列ができる」「駐車場に入れるだけでも大変」等々の経験を繰り返し、この前年に開拓した場所。
早朝に家を出なくとも十分に駐車スペースもある為、いつも通り朝の営みを済ましてから子供を起こし、急ぐことなく出発。
潮干狩りと言えば「汚れても良い普段着に麦藁帽」的な格好が定番だが、我が家はいつも水着+αな格好。
昨年度末に某ファストファッション店でセール品のワゴン内から購入していた新しい水着。
その価格、上下で500円。
サイズはフリーサイズ。
色は落ち着いたゴールドで、形は俗にいう三角ビキニ。
ブラの面積は小さめで、背中と首の紐を縛るタイプ。
店で試着することは無く、夜の営み後に思い出したかのように鏡の前で身に着ける。
「パパどうかな?」
「お、めちゃくちゃ良いじゃん。凄く似合っているよ」
「うん、私も凄く良いと思った。だけど、お腹とお尻が気になるからなぁ…」
前年まではお尻を包み込むデザインの水着だったが、この水着はお尻を半分ほどしか隠せておらずお尻の中腹に水着が食い込んでいる。
喰い込んだお尻の外側では、セルライトたっぷりのはみ出したお肉がプルプルと踊っている。
お腹の肉も水着に乗っているような状況。
私にはセクシーに感じる姿だが、もう若くも無く一般的には見苦しい光景の為、妻が気にするのもわかる。
「短パン履いて、Tシャツ着ればいいかな」
ぼそっと呟く妻。
Tシャツに短パン…、そんなものを着られた日には何も見えなくなってしまう。
自分の欲求を最大限満たすためにも、急ぎパソコンを開き妻と一緒に良いものは無いかと物色。
隣に座りパソコンを覗き込んだ妻。
首元の紐の縛りが甘かったのか、安物だからなのか、ビキニが浮き上がり胸の先端まで丸見えに。
これは潮干狩り中のポロリも期待できると、露出が多いものを探していると「肩が日焼けすると痛いから、袖があるものが良いかも」と妻からの声。
結局妻が「このラッシュガード可愛いかも」とお値段的にもお手頃な物を選ぶ。
前ファスナーの長袖だが、しっかり閉められてしまうと何も見えなくなってしまう。
「でもさ、折角の新しい水着が全く見えなくなるから勿体なくない?良く似合っているし」
「う~~ん、じゃぁさ、このモデルさんみたいにお腹が隠れるぐらいに閉めておいたらどうかな」
なるほど、画面のモデルさんの画像はお腹の部分だけファスナーを閉め、胸の部分は大きく開いて着ている。
「確かにこうやって着こなせば、水着も見えるし野暮ったくないね」
そんなこんなでお腹を隠すのはラッシュガードに決まり、今度はお尻を隠すアイテムを選ぶ。
今度はすぐに私好みのものが見つかる。
「これ良いんじゃない?」
「本当だ。可愛いしこれにするね」
即決したのは、水着用のスカート。
水着の上に身に着ける用の為、このスカートもジャンルで言えば水着。
下半身を隠すためではなく、より可愛く見せる事を目的としたようなデザイン。
モデル着用の画像でも、股下0㎝相当。
普段では絶対に履いてくれない丈の長さ。
ラッシュガードの色とも合っており、白地に花柄のデザインが気に入った様子。
「パパ、一緒に選んでくれてありがとうね」
そう告げ立ち上がった妻の後姿。
お尻の半分を包んでいた布地の面積が激減している。
フリーサイズではやはり小さかったのか、お尻中腹に喰い込んでいた水着はさらに喰い込み、Tバックと言えば大げさだが限りなくそれに近い状態に。
お尻の7~8割は露出しているが食い込みを気にするようなそぶりを見せない。
潮干狩り中の光景を想像し欲情した私は再び妻を襲い、妻も喜んで受け入れてくれる。
いつも通り、家を出る前に水着に着替えた妻。
ゴールドの水着にラッシュガードとミニスカートの姿。
約束通りラッシュガードの胸元は開き、三角ビキニに包まれた乳房も見える。
何故か先日着用した時よりも胸のボリュームがあり、乳輪がチラチラと見え隠れしてする程に乳房が持ち上げられている。
珍しく私の視線に気付く妻。
「水着にパット入れられたから盛ってみたんだけどどうかな?」
妻の言葉に納得する私。
ビキニの下側にパットを入れたことで持ち上がった乳房。
ボリュームは増したが、バストトップの位置も持ち上がったことにより、ビキニから乳輪がはみ出す結果に至っている。
当然ながら余計なことは教えることなく「うん、凄く良いよ」と簡潔に感想を伝えると、素直にそれを受け取り安心する妻。
車に荷物を積む間も、乳輪がはみ出した乳房と動きに合わせひらひらと舞うスカートの中の、水着が食い込み半分ほど露出した生尻を堪能する。
ご近所さんに視られたい欲求もあったが、タイミングが良いのか悪いのか誰も通る事が無く車に乗り込んだ妻。
「そう言えば、あそこの海水浴場の近くってコンビニが無かったよね」
そう言われてみると、前年の訪問時に、近くのコンビニに寄ろうと考えていたら結局現地についてしまった記憶が蘇る。
「高速に乗る前にコンビニで買い物してから行こうか」
車を出そうとする私に、そう提案する妻。
高速に乗るついでのコンビニは、自宅から車で1分のコンビニのみ。
ゆったり出発したとはいえ目的が潮干狩りの為、時計は8時を過ぎた頃。
駐車場には数台の車。
海水浴場付近のコンビニであればまだしも、季節的にも場所的にも場違いな我が家の水着ファッション。
助手席の妻に目をやると、開かれたラッシュガードの隙間から見える横乳は、先ほど同様に乳輪がはみ出している。
「ママ何が良い?」
おそらく、もう少しのきっかけで乳首をポロリしてしまうであろう格好の妻を、近所のコンビニ店内に連れて行くのはどうかと判断し声をかける。
「え?何で?自分で選ぶから大丈夫だよ」
以前から水着を見られるのは問題ないと言っている妻だが、今の格好がただ水着を見られるだけではない事に気付いていない。
何事も無いように車から降り、子供の手を取り店へ向かう。
ヒラヒラと舞うスカートの中は、すでにしっかりと水着が喰い込んだ状態のお尻。
喫煙スペースのおじさんが妻の後姿を目で追っている。
私も鞄を持ち車の鍵を閉め、妻たちの後を追おうとしたところで仕事の電話。
幸いにも2~3分ほどで済む要件。
店内に入るとおにぎりやサンドイッチを物色中の子供達の隣に立つ妻。
その妻の隣にはにこやかな表情で妻と談笑中の中年男性の姿。
あの角度であれば、ラッシュガードと水着の隙間から乳首が見え隠れしている可能性が高い。
何度か妻が会釈を繰り返した後、レジに進む男性。
会計を済ました後も、妻の方を振り返り舐めるように視線を這わせてから店から出ていく。
「お待たせ。知り合いがいた?」
さりげなくさっきの男性の立ち位置に入り胸もとを確認すると、乳首ポロリはしていないが、乳輪は車の中で見たよりもはみ出しており乳首が見える寸前。
「あ、さっきの人は職場の事務長さん。家族でお出かけですか~って話しかけてくれたから、挨拶してた」
「近所なのかな?」
「ううん。近所ではないと思うけど、通勤途中だったみたい。ちょっと気まずかったから、大げさに頭下げておいた」
そう言うと、頭を下げる仕草まで再現する妻。
「そかそか。役職があると大変なんだね」
何気ない返事を返した私だが、その胸もとに視線が釘付けに。
頭を下げた動きに合わせ水着と乳房の間にできる隙間。
結果的に乳房の山頂まで確認でき、乳首もしっかりと見せつけている。
職場の人間にこの風景を晒したと考えると堪らない。
先生との事もある為、期待と妄想を膨らませてしまう。
妄想と共に膨らんだ私の一物、妻から買い物かごを奪い股間を隠す。
商品を選びながら精神力で何とか沈めかけたものの、先に車に戻る妻の後姿。
ひらつくスカートから覗いたお尻の下半分。
水着が食い込んでいるためか、何も身に着けていないようにも見える。
店外には、先ほど喫煙していた男性がまだおり、妻の姿を目で追っている。
その状況に、治まりかけていた一物は再びフル勃起。
レジにはいつもの留学生っぽいアジア系の女性。
勃起を治めることを諦めた私は買い物かごをレジに。
インナーを付けない派の為、勃起した一物が水着の下からくっきりと主張している。
一瞬だが私の股間に視線を送った店員。
この瞬間、露出狂の変態おじさんたちの気持ちを理解してしまった私。
妻に露出プレイをさせているが、自分も楽しみたかったのかと悟る。
そんなこんなありながらも、1時間半をかけ目当ての海水浴場横の駐車場に。
潮干狩り場に向かうために乗船する客は長蛇の列。
我が家は乗船場から一番遠いが、海水浴場に近い場所に駐車。
行列を横目に荷物を抱え海水浴場に向かう。
潮風に捲られ意味をなさないスカート。
既にTバック状になったお尻を晒しながらも、全く気にすることなく歩いていく。
鍛え抜いたナイスバディを見せつけているわけではなく、ぽっちゃりとした30代主婦お尻。
その生々しいエロさに見惚れているうちに、気付けば海水浴場に到着。
間もなく干潮の時間帯を迎える海岸沿いには、少なからず先客がいる。
我が家のような緩い感じではなく、上から下まで潮干狩りへの本気さを伺わせる格好の方々。
子供を連れた家族連れは極わずかで、地元の方と思しきグループが殆ど。
荷物を置き、子供達に安全について説明を終えると早速貝堀に。
潮干狩り場と違い、道具も何を使おうが自由なので、熊手やスコップで掘り始める。
早速貝がとれたと喜ぶ子供達と妻。
バケツに次々と貝が投げ込まれる。
「凄く取れるね」
妻がそう言うように、お金を出す潮干狩り場でもこんなに簡単に取れることは滅多にない。
簡単にとれるアサリも当然嬉しいが、それより私を喜ばせているのは妻の姿。
お尻側は残念ながらスカートで上手く隠れてしまっているが、足を広げてしゃがむその股間は、お尻同様に水着が食い込み、もう少しで具がはみ出してしまいそうな際どい状況。
胸もとに至っては、ラッシュガードが多少邪魔をしているものの、水着からはみ出した乳房から先端までが妻の動きに合わせプルプルと弾んでいる。
潮干狩りを開始して数分だが、ラッシュガードが邪魔じゃない角度から見れば、どちらの乳首も確認できる状態に。
たまに水着を直すしぐさが見られるも、またすぐにポロリしている。
直す都度、手についていた泥が付着し乳房が汚れていくのも悪くない。
既にフル勃起で立ち上がることができない私。
いつも通り一つの事に夢中になると、他の事に気が回らなくなる妻。
潮が引くのにつられ、1人移動しては貝堀を楽しんでいる。
ずっとしゃがんでいるのは足が辛いらしく、時折立ち上がったまま貝を掘る。
ラッシュガードの中に揺れるノーブラ状態の乳房も良いが、絶景なのがその時の後姿。
前かがみになる事でスカートは意味をなさず、Tバック状態の生尻を突き出しているような状態に。
時間の経過に合わせ増えた潮干狩り客も、妻の痴態に気付き視線を送り始める。
妻の周りをウロウロし、妻の真後ろで貝を掘り始めるおじさまの姿も視界に入るように。
時には妻のバケツをのぞき込み、何やら話しかけるおじ様も。
乳房と際どい股間を覗かれながらも笑顔で答える妻。
愛嬌の良い妻に安心したのか、その後も数人のおじ様から声をかけられては笑顔で対応する。
そんな中、妻を手招きし誘導するおじ様が出現。
呼ばれるがまま、それについて行く妻。
5~6人のおじ様に囲まれ、身を屈めバケツの中を覗いている。
遠目にも白いお尻が丸出し状態なのが確認できる。
きっとおじさま方の視線の先には、乳房の全貌が入っているはず。
そんなことは気づくことも無く、嬉しそうに飛び跳ねたりとリアクションを取る妻。
数分間至近距離でおじ様たちに痴態を晒し、自分のバケツに何やら入れてもらうと、お礼でも言っているのか深く頭を下げて戻ってくる。
「パパ見て!」
嬉しそうな妻。
「ハマグリいっぱい貰っちゃった!!」
バケツの下3分の1程は妻が集めたアサリ。
その上にたっぷりとハマグリが乗っている。
「お~~、凄いじゃん。それで喜んでいたのか」
「うん。あのおじさん達、凄く色々な貝を取っていて、おすそ分けしてくれた」
嬉しそうに話す妻の胸元。
片方の乳房は何とか水着の端に乳首が引掛かっかり隠れているが、もう片方の乳房は完全に飛び出し丸出し状態に。
ハマグリを貰ったお礼に半裸を晒してきたような状況にもかかわらず、妻の嬉しそうな顔が堪らない。
その後も、順調に乳首とお尻を晒しながら1時間も貝を掘り続けると、持ってきた2つのバケツがいっぱいになったため潮干狩りを終える。
車に戻ると、車内の日当たりが良い場所で温めておいた4リットルのペットボトル3本を取り出す。
シャワー用に穴をあけておいたキャップに付け替え、子供達を車の後ろ側で脱がし体を流し着替えさせる。
車のDVDを付けてやるとすぐにそちらに夢中に。
同じように車の後ろ側。
さりげなく開いていたバックドアを閉める。
周りに人気が無い事を確認する。
「じゃぁ、次はママも流してあげる」
ラッシュガードを脱がすと、両方の乳房がポロリ状態。
頭からシャワーをかけると、自分の手で頭と顔を洗い始める。
その間に、肩と首の紐をほどくとポトリとその場に落ちる水着。
「え、ちょっと、パパ??」
驚いたように、片手で乳房を隠す。
「コンビニで全裸の露出プレイ見たかったなぁ…」
「え、あ、う、うん…」
「少しだけ露出プレイしよ」
私の言葉に少し戸惑った表情の妻だったが、すぐに受け入れたようで艶っぽい目つきに変わる。
「ママおっぱいも洗わないと」
そう言いながら乳房にシャワーを当てると、乳房を隠していた手をどかし、両手で乳房に付いた砂を流し始める。
「乳首がいっぱい汚れているからしっかり洗ってね」
言われるがままに、乳首を強く捏ね始める。
「はっぅ、はぁ、はぁ、はぁ…」
声を殺しながら感じ始める妻。
「今度はお尻を流すよ」
シャワーをお尻に流し始めると、自分の手で水着を下ろし抜き取る。
前側は車で隠れているが、後ろ側は隠すものが一切ない。
屋外で全裸になっている状況に妻も興奮しているのか、乳首を弄っていたはずの手が股間に降りている。
乳首とクリを同時に弄りだして間もなく「ぁん、逝っちゃう…」小さな声でつぶやくと体を2度3度と震わせる。
そんな妻が逝く姿を見届けると「まだあそこの中を洗っていないから…」と脚を少し開かせ、シャワーをかけながら指を2本挿入し激しくピストンする。
「ぁぁぁぁぁぁ、だ、ダメ、ま、また、逝っちゃう、逝く、逝く逝く逝く…ぁん、っあ!」
10秒にも満たないピストンだが、今度は深く逝きその場にしゃがみ込んだ妻。
バックドアを開け「ママ可愛かったよありがとうね」とバスタオルを取り出し身体にかぶせる。
「パパもありがとうね。気持ち良かったよ…」
こんな状況でも健気にお礼を告げる妻だが、何故か体を拭こうとせず固まっている。
「パパごめん、私の着替えから白いワンピースとってもらえる?」
「うん、いいけど、これかな?」
妻の着替えの入ったカバンの中から、キャミソールタイプのワンピースを取り出す。
「ありがとう。おトイレに行きたくなっちゃったから…」
そう呟くと、ろくに体を拭くことも無くワンピースを頭からかぶり、立ち上がりながら身体に通していく。
背中はバスタオルをかぶせた事である程度の水分が拭き取れていたようだが、それ以外の場所は体が濡れたままの為、なかなかワンピースが下りて行かない。
その間、プルプルと揺れる剥き出しの乳房やお尻を再び晒している。
ようやく着ることができたワンピースだが、タオルで拭かなかった部分は水分で体に張り付き、身体のラインが浮かび上がる。
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(2020年05月28日)
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