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【評価が高め】憧れの姉が、僕の相談愛手。

投稿:2026-03-26 13:46:53

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弟◆Eid4iGE(京都府/20代)

大学を卒業し、2歳上の姉と同じ京都を就職先に選びました。

それは、姉と逢えると思ったからです。

地元で、数年付き合ってた理恵がいましたが、姉の想いを越える事が出来ませんでした。

容姿端麗で頭も良く、抱擁力のある姉が好きです。

姉のマンションの近くに、家を借りたので教師の姉は土日はほぼ休みなので、週末食事を作ってくれ家に招待してくれます。

小さな頃から、僕の面倒見てくれる姉です。

食事をしながら

「理恵ちゃんと別れたの。誰か好きな人が出来たの?」

「理恵もいい彼女何だけど、理恵より前から好きな人がいて忘れない。」

「仕方ないね。」

「姉ちゃんは彼氏?」

「私も一緒。好きな人居るけど、ダメ。その人が結婚したら諦めるわ。」

「姉ちゃんが付き合えない人がいるんだ。」

「鈍感な奴なの。そう、正の片思いの女と同じ。」

僕と姉はお互い何かあった場合と思い鍵を預ける事にしました。

僕は、姉の自宅近くの取引先との打ち合わせが、相手の都合で1時間伸びた時に、時間調整で姉の家に入りました。

姉弟といえど、年頃の女性の部屋に興味がありました。

そっとタンスの引き出しを一段づつみると、値札のついたセクシーな下着が買いだめされていました。

「えっ!」

奥からバイブとローターがみつかり、使ってる形跡がありました。

机の引き出しに、日記があり読むと、切ない片思いの相手のことを綴っています。

何ページが読んだ時、相手がわかりました。

心臓がドキドキしました。

「弟でなければ良かった。正、姉ちゃんを襲って、仕方なく付き合う。これしかない。」

最後のページに書いてました。

その週末も姉が食事を用意してくれました。

いつもより、薄着の上着からセクシーランジェリーが透けています。

「姉ちゃんいつもと、今日は違うね。妖艶な感じで彼氏を迎えてるよう。」

「姉ちゃんよ。彼女居ないから襲いたいの。正ならいいわよ。」

キッチンで夕食の用意をしてる姉の背後に立ち

「姉ちゃん、僕の片想い姉ちゃんなんだ。」

スカートのファスナーを下ろすと、足元に脱げ真っ赤なパンティーとタンスにあったガーターに吊られたストッキング姿になりました。

「こんな下着、姉ちゃんも僕とこうなる事期待してたんだろう。」

キッチンを向いたままの姉「‥」

下着の上からお尻を撫で、近寄りました

「姉ちゃん、シャワー浴びてるんだね。シャンプーの匂い。辞めて欲しいならいまだよ!」

姉は何も言わないので、お尻を撫で乳房を揉みながらシャツを捲り、薄いブラからわかる乳首を弄り、お尻を撫でる手をパンティの中に忍ばせ、アナルを撫で割れ目に沿わすとズブズブとヌルヌルした液体に指が沈んで行くので、指の根元まで突っ込み、何度も動かしました。

「はあはあはあ、はーあん、いいわ、もっとして。」

乳首を強く摘むと身体をヒクヒクと震わせ、

「正、気持ちいい、好きだから気持ちいい、いい。」

姉ちゃんの顔を掴みキスをし、舌を絡ませ舐め合いました。

「嬉しい。好きな人だから、どうにでもして。姉ちゃん今まで、男と付き合っても気持ちよくなれなかったの。処女なの。」

「両親には悪いけど、姉ちゃんしか好きになれないよ。」

姉ちゃんを抱き抱えベットに座らせ下着を脱がせ、脚を広げ顔を股間に寄せ、舌を出しゆっくり舐め舌を突っ込み掻き回し、クリトリスの膨らみを口に含み吸い付くと

「ヒィー、ヒィー姉ちゃん変になる、あーあああ、震えるぐらい気持ちいい、いい、初めて。」

僕は、姉の腰を上げ脚がVになると、アナルを舐め口を窄め吸い上げると

「汚い、辞めて、そこは汚い。」

「匂わないよ。綺麗に洗ったんだろ。やって欲しかったんだろ。」

唾をアナルに溜め指を入れると

「優しく、正初めてなの。ゆっくりして。」

姉の割れ目とアナルが天井に向いた体制で、下半身裸の僕は、姉の割れ目にチンポを挿入すると

「痛い、痛い、優しくて。」

正面の膨らんだクリトリスを指で弄ると、

「んふん、あっはん、ははははぁ、正が初めての男よ。彼女出来てもいいから、姉ちゃんにもして欲しい。あっ、ああああ。」

「中にはダメよ。口にして。」

僕の動きの変化がわかり、咄嗟に言いました。

僕は割れ目から抜くと、アナルに入れようとし、固く閉じたアナルに少し入り、中に出しました。

グイグイと挿入すると、姉は痛がり目が虚になり痙攣しました。

ペニスを抜き放心状態の姉の顔を跨ぎ口に咥えさすと、舌がチラチラと動き先端から流れ出る精子を舐めています。

ベットに倒れる姉を起こすと、僕の乳首を赤ん坊のように咥え舐めています。

「これで女になれたのね。いつでも姉ちゃんを使っていいわよ。」

「もっと、気持ちよくしてあげるから。」

「私、お母さんには話ししてたの。正が好き。だから、地元の就職ダメと言われたの。」

話終わると、乳首を舐め続けています。

夕食の用意の途中でしたが、眠ってしまいました。

この話の続き

姉と肉体関係を持った後、僕達は一緒に住む事になった。家賃も助かりますが、何よりいつでも姉の身体を貪る事ができるのが一番。姉は、母から僕達の関係を心配されたのを気にして、母には白状したみたいです。母は、姉と僕を離そうとしてました。母といっても、僕と姉の産みの母は幼い頃亡くなり父の再婚相…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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