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【評価が高め】Hカップスタイル抜群土屋姉妹似人妻 姉32才真由美と妹29才真紀との生チンポハメまくり逆3P体験談②

投稿:2024-03-02 22:09:56

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雅治◆GHcSMDY
最初の話

私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。身長は181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。これまでにヤリまくった女歴をここに書かせていただきます。印象の強かった女性を思い出しながら書いていきますので、反響が良ければ続編も考えています。もし続編が気になる方は文末の評価…

前回の話

皆さん、お久しぶりです。私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。身長が181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。ちなみにカラオケの十八番は『GoodNight』です(笑)さて今回で12話目になります。いつもたくさんの評価をいただいてありがとうございます!皆…

参考・イメージ画像

皆さん、お久しぶりです。

私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。

身長が181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。ちなみにカラオケの十八番は『GoodNight』です(笑)

さて今回で13話目になります。

いつもたくさんの評価をいただいてありがとうございます!皆さんの評価を多くもらえると次回作への意欲が湧きますので、この体験談を最後まで読んだらいっぱい評価お願いしますね。

このサイトで今まで4人の女性との体験を書かせていただきました。この話を読んで興奮した方はそちらの方もぜひ読んでみて下さい。

バイト仲間の豊満Gカップの桃華ちゃん、スレンダースタイル抜群のスワッピング人妻結衣さん、奇跡の再会からハメまくった薫ちゃん、童貞卒業させてくれたGカップ人妻まりかさん、4人ともめちゃくちゃエロくて美人でしたので楽しんでもらえますよ!!

今回の美人人妻姉妹編は、このサイト内の「画像/動画掲示板」にその後数回3Pをしてる画像(動画よりスクショ抜粋)を掲載いたします。

この投稿のトップ画像も含めてお楽しみ下さい。

右側の金玉を口に含んでるのが姉の真由美さん、左側のフニャちんを咥えてるのが妹の真紀さんですよ!

では、美人人妻姉妹編の続きです!

「あっ、はぁ、はぁ、真由美さんっ、真紀さんっっ!!2人ともエロ過ぎですっっ……おっぱい、ヤバいっすってば!こんなの…AVでも、見た事、ないっすよ…あっ、あっ…」

真由美さんと真紀さんは、浴室に入ると私を中央に置いた椅子に座らせて後ろで私に聞こえないように打ち合わせすると、真由美さんがシャワーを取って私に優しくお湯をかけている間に、真紀さんがHカップのおっぱいにボディソープをたっぷり掛けて…

「じゃあ、雅治くん、背中から洗ってあげるね♪…」

と言って後ろから私の両腕を掴むと身体を前に倒してヌルヌルのおっぱいで背中を洗い始めます。

「ま、真紀さんのおっぱい、や、柔らかい…気持ちいいです…ぁぁぁ、、」

「でしょー!!私のスペシャルコースやで!でも今日はもっとスゴイでぇ…」

真紀さんがそう言ってる間にシャワーを置いた真由美さんもボディソープをHカップのおっぱいに塗りつけて、私の前に膝立ちになって私に抱きつくと、おっぱいを胸に押し付けて動かしてきました…

「真由美さんもっっ!!ヤバいですって!!ぁぁあああ……こんなの反則ですよぉ…うぐっっ!!」

真由美さんは手にもボディソープを付けてて両手で包み込むように優しくチンポを擦り上げてきて、さらに私の唇を塞ぐように舌を差し込んできました…

「やんっ♪…さすが私の自慢のお姉ちゃんやん、やるねぇー!はぁ、はぁ、ちくび、こすれて、あっ、あっ、感じちゃうやん…」

「はぅ、レロレロ、ふぅんっ、ピチャピチャ…雅治さんっっ、レロレロ、さっき、あんなに、はぁはぁ、出したのにぃ、もうカチカチ…ひぁ、はぁ、ペロペロ…」

私は真紀さんと真由美さんにされるがままに、両手を横に垂らして2人の泡奉仕を受け続けていました。

少し時間が経つと3人はそれぞれ感度が上がってきて「あっ、あっ、真由美さん!真紀さん!…」「あっん、雅治さぁん、はぁうんっ♪…」「やぁんっ♪…あっ!あっ!雅治くん♪」3人の喘ぎ声が浴室に響いていました…

「お姉ちゃん、はぁ、はぁ、私も雅治くんとチューしたいよ…変わって…ねぇ」

「あっ、レロレロ、はぁんっ、ふぅん…いいよ、真紀ちゃん…」

2人は前後を交代するとまた私を攻め続けてきます…

「あぅんっ、、レロレロ…またカチカチ、やんっ…はぁはぁ、ペロペロ、ふぅぅぅっっん…レロレロ、はぅ、はぅ、んっっ…」

真紀さんは普段からこういう事をしているのか、器用に円を描きながらHカップの爆乳を擦り付けてきます…

真由美さんも真紀さん同様、Hカップの美爆乳で私の背中を洗っています…

「お姉ちゃん、今度は私がフェラしていい??その間に身体洗っててくれない?終わったら交代するから…」

「もぅ、はぁ、はぁ、真紀ちゃん…いいよ、ちゃんと変わってね。」

「はぁーい!!じゃあ、雅治くん、体流してお湯に入ろ♪…」

もう私は2人のされるがままで、真紀さんにシャワーで流してもらうと一緒に湯船に浸かり、対面に座って私の腰を浮かせた真紀さんは正座の状態で太ももをお尻の下に差し込んで、潜望鏡の状態で湯船からカチカチのチンポを出すと、「へへへへ…」と嬉しそうに根元から先へとピンクの舌を這わせ始めます…

「はぁ、ぅう…ペロペロ、レロレロ…かたぁーぃ、、ホンマにこのチンチン、レロレロレロ、先っちょ、すごぃわぁ…」

横を見ると、スレンダーHカップの真由美さんが、ボディスポンジで身体を泡まみれにして、私のチンポを舐める真紀さんを羨ましそうに見つめながら身体を洗っています。

真由美さんのその姿にさらにチンポを固くして見つめていると、その姿に気付いた真紀さんが嫉妬心から一気にチンポを咥え込んでしまいました…

「ぁぁあああー!!真紀さんっっ!!すごいっ!って!ぁぁぁ…」

再び視線を真紀さんに戻すと、真紀さんはパンパンに膨らんだ亀頭を飲み込んだかと思うとさらに顔を下に下ろして、私のデカチンをゆっくりと飲み込んでいきます…

「うううぅぅぅ…ぅ゛゛、ぅぅぅ゛…ジュル…じゅ、じゅ、じゅ…んっっんんんっ…」

「ぁぁあああ、真紀さん!真紀さん!気持ち良過ぎですっっ!!」

「ジュル!ジュブ、ジュブ、ぅぅぅんっ…ジュブッ!」

真紀さんは1/3ぐらい飲み込んで、私の顔を見ながら頭を上下にゆっくりと振り始めます…

唇で茎の部分を締め付けて口の中で長い舌を亀頭に絡ませながら、頬を凹ませて吸い付いています…

「ぁぁぁ…真紀さんっっ!!き、気持ちいいですっ!」

「ウぐッ!ぅぐっっ!!ジュルっ!ジュブッ…」

私の大きさに慣れてきた真紀さんの口ピストンが早くなり始めた時…

「真紀ちゃん!洗い終わったよぉ!はい、交代だよ…」

身体を洗い終わってシャワーで流し終えた真由美さんが、真紀さんの肩に手を掛けて呼び掛けます。

真紀さんはチンポを咥えながら横目で真由美さんを確認すると「シュポっっ!!」とチンポを抜いて…

「お姉ちゃん、はやぃーー!!せっかく大きさに慣れてきたのにぃ…もぉぅ…」

真紀さんはそう言いながら湯船から出ていくと、代わりに真由美さんが入ってきて真紀さんと同じ体勢になって、直立しているチンポ越しに私を優しくそして淫らな目で見つめてきました…

真由美さんは、私と数秒間視線を合わせた後に艶やかなくちびるを開くと、ピンク色の綺麗な舌を出して私の目を見続けたまま根元から先へと何度も何度も、血管の浮き出た茎の部分に舌を這わせて…

「はぁんっ、レロレロ…チュルチュル…はぁ、はぁ、おぃしぃ…雅治さぁん、ペロペロペロペロ…かたぃのぉ、おちんちん…すてきぃ♪…レロレロ…」

真由美さんは目線を外してくれないので、私も真由美さんに舐められているチンポ越しに真由美さんの目を見続けていると、「うふっ♡」と笑顔を見せた瞬間に目線を外して頭を上げて下を向き、一気に亀頭を飲み込み始めました…

「ジュジュ、ジュジュ…ぅぐっっっ…ふぅーんっ、ううう゛゛゛……ズブズブズブっっっ…うううぅぅぅ!!」

真由美さんのフェラは、暖かくてすべてを包み込んでくれるような優しさと、奥に行けば行くほど締め付けがキツくなり、吸い付きも強く尿道から精子を吸い上げられるような感覚でした…

「ぁぁあああー!!真由美さんっっ!!そんな奥までぇぇぇー……し、まりますぅー……すごぃ…ぁぁぁ、、」

真由美さんは元カレで慣れているのか、私のカリデカチンポをどんどん飲み込んでいって、8割程喉奥に突っ込むと今度はゆっくりと引き抜いていき…

何度も頭を大きく上下させながら激しい音を立ててチンポを飲み込んで、身体を洗い終わった真紀さんが側に来てビックリして真由美さんをマジマジと観察しながら…

「お姉ちゃん…も、すごぃやんっっ……ほとんど飲み込んでるって…エグい、よ…」

横から真紀さんに声を掛けられて、真紀さんが洗い終わったのを確認した真由美さんは、ゆっくりとチンポを吐き出すと…

「はぁはぁはぁ、はぁ、マイクのは全部、はぁ、入ったのにぃ…はぁ、はぁ、雅治さんのは、はぁ、無理!」

「お姉ちゃん、そんな事する風に見えないのに…エロ過ぎやん…ねぇ、雅治くん♪」

「はぁ、はぉ、はい、まさか真由美さんが、僕のチンポ、あそこまで飲み込むなんて…はぁはぁ…」

「じゃあ、ベットに戻って続きしよ♪…夕方まであんまり時間ないから…」

真紀さんは一旦浴室から出て3人分のバスタオルを取って来ると、真紀さんと真由美さんは前と後ろから私の体を丁寧に拭いてくれて、私を拭き終えるとそれぞれがおっぱいを揺らしながら身体を拭いて、また3人で手を繋いでベットに戻りました。

ベットに戻ると私はまた仰向けに寝かされて、さっきと同じように2人が入れ替わりで上と下で3人同時に絡み始めます…

「はぁはぁ、チューチュー…レロレロレロレロ…はぁ、はぁ、おっぱい、すごい、真由美さんっっ、、」

「あっ、あっ、いい、雅治さん、舐め方、はぁんっ、いやらしいですよぉ〜あっあっあっ…」

「ジュブ、ジュブ、ううっっ…ウブッ、グブッ、ジュルジュル…」

私は真紀さんにチンポを咥え込まれながら、添寝している真由美さんのHカップの形の良いおっぱいにしゃぶりついて、両手で爆乳を揉み上げています…

しばらくすると2人が入れ替わり、真紀さんのHカップに吸い付くと真由美さんがチンポをしゃぶってきます…

「あっ、あっん、雅治くぅん…ホンマおいしそうに舐めるやん♪…Hカップ4つって、はぁ、はぁん、贅沢すぎやで…」

「チュル、チューチュー!!はぁはぁ、その分、チュルチュル、チンポで、楽しんで、はぁ、下さい…」

「ジュジュ、ジュジュ…ぅぐっっっ…ふぅーんっ、ううう゛゛゛……ズブズブズブっっっ…うううぅぅぅ!!」

「あっん、あっ、お姉ちゃん…あんまりゆっくりしてると、はぁはぁんっ、時間なくなっちゃうで…私から入れていい??」

チンポをしゃぶっていた真由美さんはそれを聞いてチンポから口を離すと、口元から涎を垂らしながら…

「真紀ちゃん、ダメ…私だって我慢できない…」

真由美さんは身体を起こすとそのまま私の腰の上に跨り、一部以外綺麗に毛の処理をしているマンコをチンポに擦り付けてきて…

「あっ、あっ、真紀ちゃん…かたいのぉ!!お姉ちゃんが先に入れちゃう…」

真由美さんのマンコはすでにグチュグチュに濡れていて、溢れ出るマン汁を私のチンポに塗りつけていました…

「あかぁーんって!!私だって我慢しててんからぁー!いくらお姉ちゃんだからって譲れないよぉー!」

真由美さんと真紀さんは、仰向けに寝ている私の上でどっちが先に私のチンポを入れるか姉妹喧嘩を始めてしまいました。

私は兄弟がいないので羨ましくてしばらくベットに横になりながら見ていましたが、この数時間2人に散々弄ばれたチンポは、先からガマン汁を垂れ流して亀頭がパンパンに膨れ上がっていたので、私もそろそろ2人に入りたいと思ったので…

「真由美さん、真紀さん、時間もないって言ってたのでジャンケンで決めたらどうですか?入れた後は僕がイクかそれぞれがイッたら交代という事でどうですか?」

「そうやねぇ、お姉ちゃん、時間もないから雅治くんの言う通りにしよ…」

「そうですね。それだったら恨みっこなしですね…」

真由美さんは私の上から降りてベットの脇に立って、真紀さんも同様にベットから降りると、2人は全裸のまま雅治デカチン争奪の真剣勝負のジャンケンを始めました…

「最初はグー!!ジャンケン、ポン!」

「あいこで、しょ!!」

「あいこで、しょ!!」

「んーっ!!あいこで、しょ!!ぁーーんっ、やだぁーー!!」

「やったぁー!!お姉ちゃんの勝ちー!!」

街ですれ違う誰もが振り返るような土屋姉妹似の美人で爆乳の人妻姉妹が、どっちが先に入れるかで、チンポを大きくした高校生の前で、素っ裸でHカップのおっぱいを大きく揺らしながらの真剣勝負には少し笑えました…

勝った姉の真由美さんは両手を挙げてバンザイしながら飛び跳ねて喜びを表現していたので、形のいいHカップの爆乳が勢いで外れてしまうかと思うぐらい大きく揺れていました…

「真紀ちゃん…お姉ちゃんは中イキはすることないから、雅治くんが1回出すまで待っててね♪…いっぱい楽しませてもらうからね…」

あの清楚な雰囲気の真由美さんが妹にそんなことを言ってベットに上がると、枕元に用意してあったコンドームを手に取り、袋を破って中身を出すと「やっぱり、おっきぃ…」と呟きながら手際良く私のチンポに被せてくれました…

「雅治さん…入るとこ見ててね♪…ぁぁぁ、大きいの久しぶりだし、こんなの初めてだから…マイクの時より緊張してる…」

真由美さんは再び私の腰に跨ると、チンポを掴んで直立させグチュグチュの入口に当てて、ゆっくりと腰を下ろしてマンコでチンポを飲み込んでいきます…

「ぁぁあああー!!雅治さんのぉ…マイクより、はぁはぁ、大きい!!おマンコ…広がっちゃう!ぁぁぁ…」

「真由美さんっっ!!あったかい…中、チンポ…入っていってるよ…ぁぁぁ…」

真由美さんはゆっくりゆっくりと私のチンポを半分ほど入れるとチンポをキュンキュン締め付けながら、私のお腹に両手を乗せて「引っ掛かるぅ…」と声を漏らして何かに耐えるように眉間に皺を寄せて下を向きながら止まってしまいました…

「お姉ちゃん、いいなぁ…雅治くぅん、私も気持ちよくしてぇ…」

真紀さんはベットに上がってくると私の手を取って毛深いマンコに持って行きます。真由美さん同様、マン汁が太ももまで垂れるほど濡れていたので、中指と薬指を揃えて突っ込んであげました…

真紀さんのマンコを指で掻き回しながら真由美さんを見ると、まだ下を向いたまま「あ゛ーぁ゛ー」と呻きながら身体を硬直させて動けずにいたので…

「真由美さん、早く全部入れてくださいよ…僕も全部で真由美さんを感じたいし、早くもっと気持ち良くなりたいです…」

「あっんっ!あっん、お姉ちゃん、私も、待って、はぁん、るねん、からぁ…はぁはぁ…」

「はぅ、あ゛ぁんっ…はい、ごめんね…引っ掛かりが、あっ、す、ごぃの、先っぽ…おっきすぎ…るぅ…」

真由美さんは2人に急かされたので再び腰をゆっくり降ろし始めて、「ぁぁぁ゛゛…擦れるぅ、むり゛…よ…」と言いながら腰を完全に降ろすと、最後は亀頭が子宮を数センチ押し上げる感触がチンポに伝わってきて…

「はぁぁぁぁ……ぅぅぅううう!!奥ぅー!ダメダメダメ…お腹に、刺さってるぅ…なかで、なか、なか、やめて…むり、むり、あっ、あっ…」

真由美さんはマンコでチンポを締め付けながら快楽を押し殺すようにプルプルと身体を震わせています。

「あっん、お姉ちゃん…はぁはぁ、おっきいの、はぁ、はぁ、気持ちいい?早く、あっ、あっ、雅治、くん、イカせて、私に、変わってよぉ…はぁんはぁん!」

私は真由美さんの身体が限界なのを感じ取って、このまま2人を攻めて私のチンポの虜にしたら楽しめそうだなと思い、一気にチンポと指で2人を攻めあげます…

まずは私のお腹に乗せていた真由美さんの手を引っ張り、私に覆い被さるようにしてHカップを胸に押し付けさせて、片手で背中から抱き締めて真由美さんの身体を固定させます。

「はっ、ぅぅ…雅治さぁん…動いちゃ…」

「真由美さん、僕もう我慢できないので動きますよ…」

膝を立てて腰を自由に動かせる体勢になると、真由美さんの返事を聞かずにグチュグチュの真由美さんのマンコを下から激しく突き上げていきます…

そして同時に真紀さんのマンコに入っている2本の指を曲げてGスポットに当てて一気に擦り上げていきます…

するとたったの10秒ほどで美人姉妹は簡単に同時に絶頂に達しました…

「ぁぁあああーー!!まさはるくぅーん!!ゆびぃー!すごいよぉー!イッちゃう!イッちゃう!!あかぁーんっっ!!イクッッッー!!」

「いやぁぁあああー!!おくダメェ!おくダメェー!おく、おく、おく、なか、なか、なか、でぇーー!なんでぇー!こすれるのぉー!!イクイクイクイクっっーー!!きゃぁぁぁあー!!」

Hカップ美人姉妹は、部屋中に響き渡るほどの絶叫をあげてマンコを痙攣させると、真紀さんは膝立ちで顎を突き上げて絶頂の余韻に浸っていて、真由美さんは初めて(?)の中イキが衝撃的だったのか、「あ゛ーあ゛ー」と呻き声を発しながら動けなくなってしまいました…

「2人とも早過ぎますよ…これじゃあ、僕が楽しめないじゃないですかぁ…よいしょ!」

私は真紀さんから指を抜いて、上で動けなくなっている真由美さんを横に落とすと、起き上がって真紀さんを真由美さんの横に並ぶように仰向けに寝かせてムチムチの両足を大きく開きます…

「お姉ちゃん?!お姉ちゃん?!…大丈夫なん?」

真紀さんは私に脚を大きく広げられながら、横で真紀さんの方を向いて倒れ込みながら「はぁ゛ーはぁ゛ー」と大きく呼吸をしている真由美さんを心配してて…

「真紀さん、真由美さん、中イキしちゃったみたいなんで…じゃあ、待ちに待った僕のデカチンですよー!#ブルー

私は鬼頭を真紀さんのマンコの入口に当ててマンコの上から下へと何度も擦りながら…

「待ってぇ…雅治くぅん…私、あっ、大きいの、初めてだから、はぁ、はぁ、ゆっくり、してぇ…」

真由美さんの反応を見て怖くなったのか、真紀さんは急に大人しくなって、怯えるような表情で私を下から見ています…

「大丈夫ですよ…マンコ、こんなにグチュグチュなんですから…じゃあ、入れますよ!」

私は入口に狙いを定めると腰を前に突き出して怯える真紀さんにデカチンを埋めていきます…

「うわぁーー!ぁぁあああー!!裂けるぅぅぅー!雅治くぅーんっっ!無理、無理、無理やってぇー!!」

「無理なんかじゃないですよ…姉妹なんだから…ほらほら、どんどん入っていってますよ…」

両手をバタバタさせて爆乳を揺らしながらムチムチの身体を捻って逃げようとする真紀さんの括れた腰をしっかりと両手で固定しながら、私はさらに奥までチンポを突っ込んでいきます…

「やめてぇー!!ごめんなさい!ごめんなさぁーい…きゃぁぁぁー!!…ぁぁぁぁぁぁ…」

そして、私のチンポの先が真紀さんの子宮に当たると、真紀さんは諦めたかのように抵抗しなくなって…

「真紀さんは姉妹なのにお姉さんと違ってマンコ小さいですね。僕のチンポ、1/3ぐらい残ってますよ…まぁ、すぐに馴染みますよ…」

私はそう言うと体を倒して真紀さんを抱き締めると、真紀さんは目に涙を浮かべていて…

抱き締めながら真紀さんの半開きの口に舌を差し込んで、恐々と舌を出してきた真紀さん舌に絡めて、ゆっくりと腰を大きく動かし始めます…

「ぅぅぅぅ、フーフー…はぁ、ひぁ、こすれ、るぅ、引っかかるのぉーあっ、あっ、こんなのぉ、あっあっあっ、あかんてぇー!お腹に、刺さってるぅ…おっきすぎぃ…」

「ほら、真紀さんのマンコ、少しずつ僕のチンポに馴染んできてますよ…もう少ししたらもっと気持ち良くなりますからね…」

私は数分ほど真紀さんマンコにゆっくりとチンポを何回も抜き差ししていると、明らかに真紀さんの反応が変わってきて、覆い被さる私の背中に両手を回して抱きついて来て…

「はぁんっ♪…あっ、あっ♪…ホンマや、すごぃ、ぃぃ、はぁ、はぁ、おっきぃ、おっきぃ、ぃぃぃぃ、のぉ、はぁ、はぁ…」

私は抱きついてきている真紀さんの耳元で「デカチン馴染んできましたね…」と奥まで入れた時に子宮をグリグリと押し込むように刺激し始めます…

「はぁっん♪…あっんっ♪…お、くぅんっ♪…はぁ、はぁ、すごい、やん…いいよぉ…あっ、あっ、こすれてるぅ…もっとぉ…もっとぉー!」

5分ほど真紀さんを抱き締めながらゆっくり突いてると、真紀さんがおねだりするようになったので、私は真紀さんの手を解き体を起こすと、真紀さんの膝の裏に手を差し込んで…

「準備運動は終わりですね…そろそろ楽しませてもらいますよ!」

私は真紀さんの膝裏の手を手前に引きながらタイミングを合わせて腰を前後に振り始めていきます。

カチカチで膨れ上がった亀頭が、真紀さんの天井にあるGスポットを擦り上げて、子宮を突き上げながら、何度も何度もグチュグチュ音を立てて、真紀さんのマンコを貫いていきます…

「はぁぁぁぁんっっ!!そこダメ、そこダメェェェェ!雅治くんっ!あかんっ、あかんっ、チンチン、すご過ぎやってぇー!あっ、あっ、ぁぁあああー!!」

激しく感じ始めた真紀さんの手が真由美さんに当たって、真由美さんが目を覚ますと目の前で可愛い妹がデカチンに犯されて発狂し始めています…

「雅治くぅーんっっ!!もうあかんってばぁ!!イッちゃう、イッちゃう、ぁぁあああー!!まき、イクッッッーー!!」

真紀さんはHカップの胸を大きく突き出しながら、弓のように身体を反らせて私のチンポを締め付けながら激しく絶頂に達しました…

「真紀ちゃん、真紀ちゃん…大丈夫??」

真由美さんは重い身体を起こすと、絶頂している真紀さんの顔を覗き込んでいます…

「へぇぇ…お姉ちゃんっ…このチンポ、はぁはぁ、すごい、ねんっっ…ひゃぁ、ひゃぅ…」

「真紀さんは真由美さんよりヤリマンみたいですね…僕も気持ち良くさせてもらおうかな…責任とってくれるって言ってましたもんね。よろしくお願いします!」

私は真紀さんの膝裏から手を離すと、ムニュムニュした柔らかいHカップのおっぱいを鷲掴みにして、再び腰を動かして遠慮なく真紀さんのマンコを突きまくります…

「ぁぁぁ…マンコ、気持ちいいですよ。このおっぱいも最高ですよね…ほらほら、真紀さんマンコも僕のデカチンを全部飲み込んでますよ…」

「きゃぁぁぁ…イッたはかり、やんっってばぁぁぁーあかんって、すごいねんって、あっん、あっん!ぁぁあああ!」

真紀さんは両手をバンザイして上に投げ出して、目の焦点があってなく、真由美さんの目の前で私のチンポで連続絶調し始めます…

「あっ!あっ!お姉ちゃん!まき、おかしくなってるぅ、すごいの、すごいの、またイッちゃうー!ぁぁあああー!!」

「ぁぁあああー!イッてるぅ!イッてるぅ!!はへ、はへ、ヤバい、ヤバいって、この、チンポ、また、また、また、あっかん!イクイクイクイク…」

「真紀ちゃん!真紀ちゃん!!…雅治さん、もうやめて!真紀ちゃん、おかしくなってるから…お願い!」

真由美さんは、私を止めようと膝立ちのまま抱きついてきてきましたが、私は真紀さんを突きながら片手をおっぱいから離すと、2本の指を真由美さんのマンコに突っ込んで、激しく手マンを始めます…

「そんなこと言っても真由美さんが簡単に中イキして失神してたからじゃないですか…僕も2人に散々弄ばれたんですから、残り時間好きにさせてもらいますよ…」

「ぁぁあああ…雅治さぁん!!ゆびぃぃ、やめて、あっん、あっあっあっ、ごめん、なさぁ、ぃ…はぁはぁはぁんっっ!」

「また、また、はぁはぁ、とまらない、ってー!!この、チンポ、イクイクイクイク…あっ、ぁぁあああー!!」

「真紀ちゃん!真紀ちゃーんっ!ねぇ、雅治さぁーんっっ!!とめて、とめて、真紀ちゃん、壊れちゃうー!ぁぁあああー!!でちゃぅーー!!ダメェーー!!」

「あらら…真由美さん、今度は潮吹いてますよー、僕はまだ出してないのに…、真由美さんが変わってくれますか?」

「きゃぁぁぁ、チンチン、チンチン、でかい!おくぅ、あ、たってる、ぅぅぅー!あんっ!あんっ、とまらない、のぉーー、またぁーーイクイクイクイクイクイクイクイク!!!」

「雅治さーんっっ、とめて、とめて、真紀ちゃん、こわれるって!!わたしに、私に、入れてぇー、はやくぅ、はやくぅー!!」

「じゃあ、真由美さん、その代わりに僕の言う事は何でも聞いてくれますか?うっ!うぅ!真紀さん、すっと、締まりっぱなしですよ…ほらほらほらほら!」

「あかんっ!あかぁーんっ!ぁぁあああー!!イッてるぅ、イッてるぅ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポー!!」

「はっ、はっ、真紀さんもうチンポしか言ってませんよ…うぅ!うぅ!真由美さん、早くしないと妹さんがチンポ狂いになっちゃいますよ!!ふん、ふん、ふん、ふん!」

私はさらに腰の回転を上げて真紀さんの子宮を突きまくり、真由美さんに入れている2本の指でGスポットの思いっきり擦り上げます…

「ぁぁあああー!!わかったぁ、聞く、きくきくきく、雅治さんの!!あっあっあっ、聞きますぅー!!私を好きにしてぇー!!!」

真由美さんのその言葉を聞いて、私は「チンポ、チンポ!」と絶凶しながら半分白目をむいている真紀さんからチンポを抜いて、真由美さんからも指を抜きます…

「ぁぁぁ、ぁぁぁ、チンポ…チンポ……らめ、らめ…」

私はすでにチンポ狂いとなった真紀さんをベットに残して真由美さんの手を取り、次は真由美さんをチンポ奴隷にする為に、窓際に移動しました…

以上です!最後まで読んでいただきありがとうございます。次回作はまた時間を見て投稿させていただきます。

今回の美人人妻姉妹編は、このサイト内の「画像/動画掲示板」にその後数回3Pをしてる画像(動画よりスクショ抜粋)を掲載いたします。

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よろしくお願いします!

この話の続き

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-終わり-
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(2020年05月28日)

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