体験談(約 8 分で読了)
撮影会モデルを体験した堅物の三十路妻が、電車で露出して瓶でオナニーする
投稿:2021-10-22 21:04:54
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■経緯妻のナオは結婚を機に退職、いまは主婦をやっている。30代後半、子供がいないこともあって、時間を持て余していたのかもしれない。膝が出るスカートをはくのも嫌がるような妻に変化が訪れる。近所の商店街の夏祭りの日、ナオがご近所付き合いで手伝いにいったのだが、その夜に相談があった。…
■某日の日記先日撮影会モデルの代役をしてから、何度か声をかけてもらい撮影に参加しました。そうは言っても30を超えた地味な主婦の私がやっているのは、撮影会モデルの代役や動画撮影のお手伝い程度です。だからいまさら私の容姿がどうこうは無いと思うのですが、それでも、自分がどう見られているか気…
堅物で地味だった妻が撮影モデルを経験してから、ポジティブになったようだ。それまでは家に引きこもりがちだったが、最近は早朝にジョギングをするくらいにアグレッシブだ。
私は夜遅い仕事ということもあり、実際に走っている姿はわからないが、ウェアやシューズなどをそろえて張り切っている。
そんなナオから、また相談があった。
「また週末、撮影会の声がかかったんだよねぇ」
「おぉ」
「ちょっと、ひと稼ぎしてくるわ」
「いいね。なんかおごってよ」
「ビュッフェかな」
「期待してるわ」
ふふん、と自慢げにしている。
「あ、そういえば週末に荷物くるかもしれないんだよね」
「宅配便?」
「そうそう。きたら受け取っておいて」
「OK」
その週末、ナオは昼過ぎから撮影に出かけた。そして、彼女の言った通り某ネット通販サイトから宅配便が届いた。
両手で持たないといけないほどの大きさだが、重さはそれほどでもなかった。なんだろうと思ったが、とりあえずそのままにして雑品部屋に置いておいた。
夕飯時に帰ってきたナオは、疲れたといってすぐ寝てしまった。そして夜起きていた私に、約束通り撮影を紹介してくれている山本さんから、撮影の様子を隠し撮りした動画が送られてきた。
今回はどんなものなのだろうと期待しながら、動画を再生した。
―――
動画はどこかのカフェから始まった。すでにナオが正面に座っている。いつもの薄いセーター姿で細い眼鏡をかけている。
「ナオさん、いつもありがとうございます」
画面のこちら側にいるのは、映像プロダクションの遠藤という男のようだ。
「今日は事前のお伝えしてました通り、複数女性が参加しているちょっとした露出もので、ナオさんにも参加していただきたいという感じになります」
「はい、うかがっています」
「ありがとうございます。それで、撮影自体は電車でやることになりますので、多少リスクがあります。それはご了承いただいているということで良いですか?」
「、、はい、把握してます」
「なるほどなるほど、大変ありがたいです。もちろん、何かあった場合は全力でナオさんを守るようにはいたしますが、何せ限界もありますので」
「そうですよね、、」
「本来、スタジオにセットを組むか、車両を借りてエキストラを置いて、とやるのですが、何せうちは零細なものですから、こんな感じでガチでやってる感じなんです」
「はぁ」
ナオは不安そうというより、何かをあきらめている感じだ。何度かこの男の会社と付き合いをして、こういったことに慣れているのかもしれない。
「それで流れとしては、いったんここのトイレで着替えてきていただいて、そこの駅から電車に乗ります。東向きに乗れば田舎電車になるのでガラガラになると思います」
「なるほど」
「はい。急行に乗れば一駅間が長くなりますので、ここから一駅乗ったところから、撮影を始めたいと思います」
「わかりました。一駅ですね」
「そうです。基本的にボックス席になってると思いますので、空いてるところを探して乗りましょうか。今回は私とナオさんの二人で、私がカメラを担当します」
「そうでしたか」
「ええ。まぁ撮るといっても衆目がありますので、このカバンに隠して置いておく感じですかね」
そういって遠藤は机の上にボディバッグを置いた。
「遠藤さんがそれを身に着けて撮る感じですね」
「そうですそうです。今日はあまり長くは撮れませんので、ナオさんにはもう最初からとばしていただく感じでお願いしたいです」
「わかりました。どういうのが必要とかありますか?」
「まぁうまく脱いでいただいて、あとは流れでいつもの感じで、ということで」
「そうですね、わかりました」
これだけでわかるナオはもうプロと言っていいんじゃないだろうか。
「それでは、さっそくはじめましょうか。ナオさん、まずは着替えを」
そういって遠藤は紙袋をナオに手渡した。
「ちょっとおまちくださいね」
ナオはそう言って袋を受け取って店の奥に消えた。
しばらくしてから、ナオが席に戻ってきた。秋物のベージュのコートを身に着けている。
「それではナオさん、行きましょうか。あ、そうだ」
「なんでしょう?」
「使うかどうかは別として、撮影はここから始めますのでそのつもりでお願いします」
「あぁ、そうなんですね。わかりました」
「ええ、おねがいします。それと、これを耳に着けてください」
遠藤が手渡したのは、ブルートゥースのイヤフォンだった。
「これ、こちらの声を届けるというよりは、ナオさんの声を拾うためのマイク替わりです。片耳にだけつけておいてください」
「わかりました」
「それではいきましょうか」
そういって二人は席を立った。店の外に出ると、そこは郊外の駅前商店街だった。たしかにこの駅から東に向かえばさらに人は少なくなるだろう。
ナオも状況が分かっているようで迷いなく駅に向かう。遠藤はそのあとをついていく。
―――
駅に立派な建屋は無く、地上のさびれたホームを階段の陸橋がつないでいる。
改札をくぐり、ナオが階段に向かう。ずいぶんゆっくり歩くなと思って見ていると、通過する電車が来た。
轟音とともに電車が通り過ぎると、その勢いで突風が吹いた。その風で、前を歩くナオのコートのすそが捲れた。
腰のあたりまで捲れた裾の中には、むき出しのお尻が見えた。割れ目の部分に何か見えたようだが、よくわからなかった。
ナオは風が吹いても裾をおさえることなく、そのまま歩いて階段に向かい上っていく。
階段を上る途中でも、何度か裾が捲れ上がり彼女のお尻が丸出しになっていた。
そのまま向かいのホームに降り、しばらく待っていると電車がやってきた。ナオはそのまま乗り込み、座席を探す。
車内には年配の方を中心にちらほらと乗客がいて、完全に無人というわけではなかった。
ちょうど空いている向かい合わせの座席を見つけたナオは、そこに座った。アナウンスが流れ電車がゆっくりと動き出す。
確か一駅乗ると言っていたか。それまでは、この絵面が続くのだろう。そう思っていたときだった。
ナオはコートのボタンを外し始めた。そしてすべて外し終えると、顔を窓に向けながら、ゆっくりとコートの前を開けていく。
ナオがコートの前を開けきると、黒い革のボンデージを身に着けただけの裸があらわれた。革は細いベルト状で、乳首や無毛の股間の大事な部分は露出している。
少し緊張しているのか、表情が硬いようにも見えるが、それでも頬に赤みが指していて気持ちが昂っているいる様子だった。
そしてコートの前を開けたまま、ナオはゆっくりと胸に手をやる。そして、やさしく乳首を触り始めた。
「んぅ、、」
声が漏れる。そうやって少しずつ触りながらも、ちらちらとこちら側の奥に目をやる。誰かが来ないか気になっているのだろう。
「ふぅっ、、んっ、、」
乳首を触る手が少しずつ荒くなり、つまんだり引っ張ったりするようになる。
「あっ、、」
もう我慢できなくなってきたのか、ナオは乳首を弄りながら片方の手を股間にやった。
少し指でクチュクチュとしてから、その指を自分の顔の前に持ってくる。そして指を開いたり閉じたりして、そこに粘液があることを確認していた。
しばらくそうしていると、急にはっとした表情になってコートの前を閉めた。
そのあと、後ろから高齢の男性が歩いてきた。コートの前をつかんでぎゅっと抑えながら、目を固く閉じている。
恐らく気づいてはいなかったのだろう、そのまま通り過ぎていった。その様子を確かめてから、ナオがまたコートの前を開ける。
そして今度は両方の手を股間に這わせる。そして、片方の手の指でヒダにある突起をこすりながら、もう片方の手の指をゆっくりとヒダ奥の肉穴に埋めていく。
「うぅっ、、」
ゆっくりと、ナオは自分の敏感な部分を探すように指で刺激していく。
(ガタン)
時折電車が振れて彼女の態勢が崩れる。
「うぐぅっ、、」
その揺れで、肉穴にいれていた指が不意に深く埋まる。その刺激がナオの体を敏感にしていく。
「はぁ、はぁ、、」
ナオの息が少しずつ荒くなり、指の動きが激しくなる。電車の窓の外では、郊外の住宅地の街並みが通り過ぎていく。
ボックス席の背もたれで体は隠れているが、恐らく解放感があるだろう。誰かに見られている感覚が、彼女を大胆にしているようだ。
ヒダを弄る音は聞こえてこないが、そこから漏れる粘液が彼女の興奮を隠さない。漏れ出した粘液が、電車のシーツに染みを作る。
そんな様子にも気づかずに、ナオは一心不乱に肉壁を刺激していく。
だが、指だけで物足りないのだろう。肉穴から抜いた指を自分の口でしゃぶりながら、コートのポケットを探る。
あらかじめ用意していたのだろう、そこから栄養ドリンクの小瓶を取り出した。その蓋がついたままの瓶の底部分をしゃぶり唾液をつける。
そして、両足を座席の上に乗せM字の態勢を取り、ゆっくりと肉穴に瓶底を埋める。
「あぐっ、、」
多少の抵抗を感じているらしいが、そのまま瓶はナオの肉穴に埋まっていく。
「ぐぅ、、ふぅ、、きつい、、いっぱい、、」
圧迫感を感じているのだろう、それでも少しずつ奥に埋めていく。瓶の半分ほどが肉穴に埋まったその瞬間。
「いたいっ」
ガタンと大きく揺れてナオの体が大きく揺らぎ、その勢いで瓶が一気に奥まで差し込まれてしまった。
「んぎぐっ、、、、」
無理やり押し込まれた格好になり、その痛みにナオが耐える。ただそれ抜こうとはせず、なんとか飲み込もうと息をする。
「ふぅ、ふぅっ、ふぅっ、」
そうしていると、電車の動きがゆっくりになってきた。そして、社内アナウンスが流れる。
次の駅につくのだ。
見ているとナオは瓶を抜かずに、肉穴に差し込んだままゆっくりと上げていた足を下ろそうとしている。そして足を下ろしきり、コートの前を閉める。
「ふぅ、ふぅ、ふぅ、」
浅い呼吸を繰り返し、何とかその態勢で耐えようとするナオ。駅が近くなったせいか、左右に揺れたりガタンと段差を超えたような振動が来る。
そのたびに、目を固く閉じ痛みに耐えるような表情を見せる。よく見るとナオの目じりから涙が流れている。
そうしていると駅についた。乗ってくる乗客はいないらしく、何人かが下りただけだった。その間、ナオは固く目を閉じて何かに耐えていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、」
荒い息遣いだけが聞こえてくる。そしてまた、電車が動きだした。
待ちきれなかったのか、ナオは足を座席に上げ、肉穴に刺さったままの瓶をつまんで出し入れ始める。
「あうぅっ、、うぅっ、、」
ヒダから白濁した粘液が垂れ、座席を伝って電車の床まで白い糸を引いていた。
「気持ちいい、いいよう、、いきたい、、いく、、」
瓶の出し入れが激しさを増し、もうそろそろ達しようとしたころ。
「えっ」
ナオの視線がこちらに注がれる。遠藤から何か指示が出たのだろうか、ナオはゆっくりと瓶を肉穴から抜いた。
「うぐっ、、」
そして恥ずかしそうにして考える様子を見せてから、足を下ろしてコートの前を閉める。そしてその場に立ち上がった。
何をするのかとみていると、キョロキョロと視線をやってから、そのままこの車両の後ろに向かって歩いていく。
そして車両の一番後ろに着くと、降り口の扉の横で車両の先頭に背をむけて立った。
ナオはそこで目を固く閉じ、コートを脱いだ。この車両には何人か乗客がいるが、ナオの様子に気が付いている者はいない様子だ。
裸に革ボンデージを身に着けただけの姿になり、少しガニ股のような態勢になる。
そして、ナオは先ほどの瓶を自分の股間に持っていき、そのまま肉穴に押し込んだ。
「あぅぅっ、、」
刺激が強いのか、入れた瞬間に体がガクッと痙攣する。そして、そのまま出し入れを始める。
「はぁ、はぁ、はぁ、」
ナオの呼吸が荒くなるのに合わせて、瓶から白濁した粘液がツーっと床に糸を引いて垂れる。
その様子をちらっと見ながら、ナオは手が止められない様子で瓶を激しく出し入れさせる。
「あぁ、いぃ、、いぃよう、、」
片方の手は胸を鷲掴みにして、あとが残るほどに強く揉みしだく。瓶は割れてしまうのではないかという勢いで出し入れされる。
「もう、、だめ、、いく、、、いっちゃう、、」
ナオがぐちょぐちょと高速で瓶を出し入れすると、ガクガクガクっと体を痙攣させ、その場にしゃがみこんでしまった。
「はぁ、はぁ、はぁ、」
そのまましばらくそうして息を整える。ナオの足元に、肉穴からこぼれ出た粘液が広がっていた。
「ふぅぅ、、」
息が落ち着くと、ナオはまた立ち上がった。そして、足元のコートを手に取る。
そして、それを身に着けずに、そのまま座席に戻る。
途中、少し奥の座席に座っていた初老の男が裸のナオに気づき、目を丸くしていた。
ナオも見られていることに気付いているだろうが、そのまま何事もなかったかのように座席に戻った。
そしてコートを着なおした。それからは休憩モードに入ったらしく、そのまま何もせずに次の駅を待ち、電車を降りた。
郊外の人気の少ない駅で降りた後、ベンチに座って乗客がいなくなったのを見計らってから、ナオと遠藤が話し始めた。
「いやぁ、ナオさんありがとうございます。尺ばっちりです」
「ありがとうございます。ちょっと、がんばりました」
「ほんと、ありがとうございます。最高でしたよ、ナオさん」
「ほんとですか?」
「えぇ。それに一駅分で良かったのに、乗った瞬間からはじまっちゃったので、おぉって思っちゃいましたよ」
「ちょっと恥ずかしくって、いきなりはきついなって。それならもう始めちゃえって思って、しちゃいました」
「なんか、ナオさん大胆になってますね」
「そんなことはないですよ」
そういってフフっと笑ったが、いままでのナオとは明らかに異なる表情だった。
「それに、電車も汚しちゃったし、ちょっと申し訳なかったです」
「いやいや、ナオさんの愛液を汚れとは言わせませんよ」
「恥ずかしいですよ」
「とにかく、今日はバッチリでした。この後編集やら何やら入ると思いますが、また出来たらお伝えしますね」
「はい、楽しみにしてます」
「はは、楽しみですか」
「え、楽しみじゃだめですか?」
「なんかナオさん、変わったなぁ」
「そうかな」
「その勢いで、ぜひ今後もお願いしますね。ちょっと次のステップなんかもご興味あれば」
「まぁ、気が向いたら」
そう言って二人が笑って動画はここで終わった。
ナオは明らかに今日の撮影を楽しんでいた。
撮影なら本当の自分を見せることができる。
そういうことなのだろうか。
地味で堅物な妻のナオは、普段は厚着でキツめの眼鏡をかけていていかにもガードが堅そうな印象だ。だが代役で撮影モデルを経験してから何度か撮影を経験し、カメラの向こう側で普段とは違う姿を見せるようになった。最近は定期的に声がかかっているようで、撮影がある日はカレンダーに書くようになっていた。「…
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(2020年05月28日)
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