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ヒーローショー寝取られの代償

投稿:2024-09-07 05:35:50

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なべしき◆NWVRkBA(埼玉県)
最初の話

他の方の投稿のように強烈な寝取られや性的な事件があった訳ではないのですが、私にとってはその後、寝取られ性癖が覚醒してしまうきっかけとなった、先日のことを書こうと思います。私と妻の美咲、そして息子の翔太は、その日地元のショッピングモールで開催されているヒーローショーを見に来ていました。4歳にな…

前回の話

あれから進展がありましたので、その報告を書こうと思います。ヒーローショーでの出来事の後、私は複雑な気持ちを抱えながら家族と共にショッピングモールを後にしました。翔太はショーに夢中で、美咲に起きた出来事の重大さには気づいていない様子でした。車に乗り込み、翔太が後部座席でヒーローごっこを始めた頃…

六本木のスポーツバーでの出来事から数日たったある日。

私は仕事を終え帰宅すると翔太は元気に走り回り、美咲は夕食の準備に追われています。

「ただいま。今日は遅くなってごめん」

「お帰りなさい。翔太、パパだよ」

美咲は笑顔で出迎え、翔太は私に駆け寄ってきました。

「パパー!今日ね、幼稚園でお友達と遊んだんだよ!」

「それはよかったね、楽しかった?」

私は翔太と一緒に食卓につき彼の話に耳を傾けます。

美咲が料理を運び、家族三人で夕食を囲む。

この何気ない日常が、私にとってはかけがえのない時間でした。

翔太が寝室へと向かうと、美咲が私にスマホを見せました。

「ねえ、これ......」

そこには卓也くんのパパから送られてきたメッセージが表示されていました。

『先日は抱くことができなくて本当に残念でした。美咲さん、近日中にホテルに行きましょう。いつ行けますか?』

私はスマホを握りしめながら、複雑な思いに駆られました...

話が前後しますが、六本木のスポーツバーの後どうなったのか、話をしようと思います。

あの夜、店を出て卓也くんパパ美咲ははホテルへと向かおうとしていました。

私はホテルに入りそうになったら止めるつもりで後を追いました。

その時、卓也くんパパのスマホが鳴ったのです。

「はい、もしもし...え?高熱?今から帰る?わかった...」

卓也くんのパパは天を仰ぎ、苦虫を嚙み潰したように悔しそうな表情を浮かべていました。

「美咲さん、ごめん。息子が熱を出したみたいで、帰らなきゃいけない、妻から帰ってこいって言われちゃった....また今度、必ず連絡する」

彼は美咲にそう告げ足早に去っていきました。

最悪の事態は免れたのですが、

私は妻と何を話してよいのか分からず、会話無く自宅に帰りました。

リビングは張り詰めた緊張感に満ちていました。

美咲が淹れたコーヒーをテーブルに置き、ようやく口を開きます。

「ねえ、今日のこと...話せる?」

「うん」

「どうだった?」

「どうって?」

「興奮...した?」

「したよ...したけど....」

「私....キス、されちゃったね...」

「..うん」

しばしの沈黙がありました。

私は聞いてみました。

「あの男に抱いてほしいって言ったのは、本心なの?」

私は美咲が「そんなわけない」「あれは嘘」とはっきりと否定すると思っていました。

ですが予想外の答えが返ってきたのです。

「わかんない....」

えぇぇ、わかんないってどういう...

「大勢のお客さんが見ている中、あんな事をされて正直凄く感じちゃった...大勢に見られながら虐められるのが好きな自分がいるのは本当なの。あの時訳分かんなくなっちゃて、抱いてと言ってしまったけど....でもやっぱり他の男の人に抱かれるのはちょっと怖いかな....」

抱かれるのは怖いという妻でしたが、明らかな拒絶として言葉にしないのが気になりました。

ちょっと怖いかな?って...ちょっとだけなの?

そして気になるのはヒーローショーの動画の事です。

翔太が通う幼稚園内でばら撒かれるのは本当に困ります。

結果、卓也くんパパの出方を待つことにしました。

そして話は現在に戻ります。卓也くんパパからメッセージが届いたのです

『近日中にホテルに行きましょう。いつ行けますか?』と。

ホテルだと私が現場を見ることができない、私が居ない場所で二人きりになるのは不安しかない。

そもそも抱かれるのは絶対ダメ!と私は全て却下の姿勢でした。

ですが妻も返すように、でもこのままじゃ動画を幼稚園中に…いったいどうするの!?と議論は堂々巡りするばかりです。

結論が出ないまま、卓也くんパパからのメッセージは毎日送られてきました。

『いつ抱けますか?』

『早く抱きたい』

『美咲さんから抱いてほしいと言ったのを忘れちゃった?』

私と美咲はなんと返事してよいか分からず、メッセージを既読スルーしてしまっていました。

そしてある晩、衝撃的なメッセージが届いたのです!

『もう動画、周りに配りますね』

私は心臓が凍りつく思いがしました。美咲も同じ気持ちだったのでしょう。

『明日、うちに来ませんか?』

美咲はすぐに返信していました。

私は驚きました。あいつを自宅に呼ぶのかと。

ホテルはダメ、動画をばら撒かれるのもマズい、そして私の寝取られ性癖を満たしたい...

となると彼女の中では自宅以外無かったのでしょう。

「あなたは心配せずに見ていて。大丈夫だから...」

美咲はそう言って、私に微笑みました。

ーーーーー翌日。

私は、その日どんよりと気分が重かったのを覚えています。

約束の時間である夜8時、インターホンが鳴りました。

玄関へと向かう美咲、そして美咲に言われた通り寝室のクローゼットに身を隠す私。

卓也くんパパの「会いたかった」という声が聞こえました。

しばらくの沈黙、いや軽い吐息が聞こえます。

「んっ...ん」

恐らくは卓也くんパパが美咲を抱きしめ、キスをしているのでしょう。

しばらくすると美咲が卓也くんパパの手を引き寝室へと入ってきました。

私が身を隠すクローゼットの扉の隙間からは、ベッドが見えます。

「まさかホテルじゃなくご自宅で、とは。本当に旦那さんは帰ってこない?大丈夫?」

卓也くんパパは美咲の腰に手をまわし、恋人のように顔を近づけて話します。

「はい。出張なので大丈夫です。息子も義実家に預けてあります。」

「素晴らしい、最高だ!安心して美咲さんを抱ける!美咲さん夫婦のベッドで抱けるというのがまた興奮するなぁ!」

「あの....動画は、動画はちゃんと削除してくれますよね!?」

「もちろん!俺は約束を破らない男だよ!美咲さんの悪夢は消し去ってあげる!その為には俺と美咲さんが今日ここでしっかり愛し合って、エッロい思い出で上書きしないと.......」

卓也くんパパは興奮を隠しきれない様子でそう言い放つと美咲に近づき、力強く彼女をベッドに押し倒しました。

「きゃぁぁっ!!」

美咲は驚いていましたが、抵抗する間もなく卓也くんパパの唇が重なりました。

濃厚で情熱的なキス...それは美咲の抵抗する意思を溶かすように甘く、徐々に激しくなっていきました。

柔らかい唇を味わうように卓也くんパパは舌を絡め、彼女の口内を侵し始めます。

「ッっ…ン…んッッ…」

美咲は甘い吐息を漏らし、その吐息は卓也くんパパをさらに煽り立てたようです。

キスをしながら卓也くんパパの手は美咲のシャツの中へと侵入し、美咲の胸へと伸び、柔らかい膨らみを大胆に揉みしだきました。

「はァ…ぁッ…ダメ…」

美咲の吐息は次第に荒くなり自然と反応し、

「ぁァぁ…イヤッ…んンぁ…」

卓也くんパパは美咲の反応に満足げな笑みを浮かべ、さらに激しく胸を揉みます。

美咲はその手から逃れられないまま、快感に身を任せているようでした。

「んん...んふぅ...ぁん.んンぁ..だめェ.....」

胸からスカートの中へとその手が移動すると膣口、そしてクリトリスへの愛撫を始めたらしく美咲の甘い声が寝室に響き始めます。

その間も濃厚なキスをされ舌を吸われ、頬をピンク色に染める美咲。

気づくと卓也くんパパは全裸になっており、美咲の服もほぼ脱がされていました。

「美咲さん、脇の下めっちゃ綺麗じゃん、それにいい匂い」

卓也くんパパは美咲にバンザイの恰好をさせしばらく匂いを嗅いだ後、ベロベロと美味しそうに舐め始めました。

「はァ...ぁッ...ダメ....だめだよぅぅ......」

美咲の反応を見ると脇を舐められる事がだいぶ恥ずかしいようです。

腰がクネクネと艶めかしく踊っています。

そして存分に美咲の脇を味わった彼は美咲の背中を舐めまわし、尻たぶを舐め、とうとう股間へと辿り着きました。

嬉しそうに妻の股間へ顔を埋め、音を立てて陰部を舐めはじめる卓也くんパパ。

「あぁぁぁっっっっ!!!ァっんンぁぁァ..........」

舌が膣内に侵入してきたのか、一際大きな声を上げる美咲。

卓也くんパパの膣口への吸い付き方は凄まじく、美咲は激しく身をくねらせていました。

卓也くんパパは彼女の反応に満足げな笑みを浮かべ、硬くそそり立ったそのペニスを舐めるよう要求しました。

「ほら美咲さん、こんな大きいの入れられた事ある?しゃぶってよ。」

美咲は言われるがまま、物欲しげな目で男根を見つめたかと思うと従順に彼の男根を口に含み、ゆっくりとしゃぶりだしました。

卓也くんパパは一所懸命に奉仕する美咲の乳房を揉みしだき、その感触を存分に楽しんでいます。

乳首を優しくつまみ、転がすと

「…ァっ…んン…ぁ…ン…んッッ…」

美咲の吐息はさらに荒くなります。

「俺美咲さんのオッパイ本当に好き。こんなに大きくて柔らくて最高でしょ...」

「んぼぉ...じゅるるる...じゅるる....ダメ...んン......」

乳房を揉みこまれ、感じつつも奉仕を続ける妻。

卓也パパは我慢の限界に達したのでしょう、美咲をベッドに仰向けに押し倒し、亀頭を彼女のぽってりと膨らんだ肉襞の入り口にあてがいました。

「ぁン.....」

挿入を予感し、美咲の身体はびくっと震えました。

私が隠れるクローゼットからは美咲と卓也パパの尻が正面に見え、今まさに押し入らんとする男根、そして美咲の挿入部をはっきりと見ることができます。

いきり立った卓也パパの男根は大きい、というか太さが尋常ではありませんでした。

あれが美咲に入るのだろうか?

「美咲さん、挿れるよ」

卓也パパが言うと、美咲は無言で頷いたように見えました...

ゆっくりと味わうように腰を進める卓也パパ。

巨大な男根がメリメリと音が聞こえそうなくらい膣口を押し広げ、入っていく。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁっっ...!!!!!」

根本まですべて膣内に挿入されると美咲は声を上げました。

あぁぁぁぁ.......

とうとう、とうとう美咲が犯されてしまった.....

もう絶望しかない、愛する妻が他の男に犯されてしまった.....

最愛の妻、美咲を他の男が貫いている....

気づくと私のペニスは硬く勃起していました。

無意識でズボンを降ろし、手でしごいていました。

「美咲さんの中、温かくて柔らかくて気持ちいいぃぃなぁぁぁぁ....」

ゆっくり味わうように長く深くストロークする卓也パパ。

「あぁん、ぅん、ぁん..ぁん..どうしようワたしもきもちイぃょぅゥ.....」

抽挿される度に声を上げる美咲。

美咲の反応に高まってきたのかペースを速める卓也パパ。

それと同調して、私のペニスをしごくスピードも上がる。

最愛の美咲が犯され、そして私が卓也パパになって美咲を犯しているような、なんとも言えない、全てが溶け合ったような陶酔感が押し寄せました。

「美咲ぃぃぃ、出すぞ!!!中に出すぞ!!!!!」

卓也パパは雄叫びのような声を上げ、美咲を力強く抱きしめると彼女の体内奥深くへと射精を開始しました。

狂暴なそのペニスはドクドクと脈打ち、大量の精子を流し込んでいました。

同時に美咲は卓也パパに手足でがっしりとしがみつき

「イクぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーッッツっつ!!!!!!」

私との性生活では聞いたことが無いような声を上げ、絶頂に達しました。

そして........

「うぐぅぅぅぅぅぅッッッっッッッっっ!!!!!!!!!!!」

二人がイクのと同時に、あまりに気持ち良すぎて、私も声を上げて精液を放出してしまったのです!!!

それは今まで味わったことがない凄まじい射精感でした。

「えっ!!!???」

私の声を聞き、卓也パパは驚いてこちらのクローゼットへ振り返りました。

まだ美咲の体内への射精は続いていたようですが、心底驚いた表情をしていたのを覚えています。

奴のせっかくの射精の余韻を私のイク声で邪魔してやったので、一矢を報いたのではあるのですが、そんな事はどうでもいいです。

しばしの沈黙の後、息も絶え絶えに美咲が言いました。

「あの人が.....主人が....見ていたの.....」

観念してクローゼットから出た私は、ここまでの経緯を説明し始めました。

ヒーローショーでの事。

それをきっかけに夫婦それぞれ新たな性癖が芽生えてしまった事。

六本木のお店に私も行き、すべて見ていたこと。

そして今日、美咲の提案で私はクローゼットに隠れていたこと。

卓也パパは状況を把握して修羅場は無いと分かると、すっかり安心し上機嫌でした。

「そうかー、杉浦さんそんな趣味があったんですね!夫婦揃って寝取られ趣味とか困ったもんですねぇぇぇ。」

杉浦とは私の苗字です。

「美咲さん本当に美人でエロくて最高ですよ!SEXも最高でしたよぉ!素敵な奥さん貰えて杉浦さん幸せじゃぁないですか」

私に向かって小馬鹿にした感じで言いながら、卓也パパは美咲を抱き寄せキスをしました。

私のことなどそっちのけで濃厚なキスをする二人。すると

「またムラムラしてきちゃった」

などといいながら2回目のセックスを開始しました。

見せつけるようにいろいろな体位で妻を犯す卓也くんパパ。

「旦那さんの見ている前で美咲さんとSEXするの最高、まじ最高」

「ぁン...きもちぃぃ...ぁん...きもちぃぃです」

美咲は男に抱かれながら私と目を合わせ、切ない声で喘いでいました。

その後3回目のセックスもし、満足そうにベッドに横たわる卓也パパ。

妻の胸を背後から揉み、綺麗なピンクの乳首を指で転がしながら言います。

「動画はまだ配らないのでご安心を。その代わりに、奥さんと旦那さんの寝取られ性癖を満たしてあげますよ!俺も性欲を満たせるし、みんな利害一致して素晴らしいじゃないですか。」

高らかに笑うと、卓也くんパパは上機嫌にシャワーを浴び、帰っていきました。

ついこの間の事のように感じるヒーローショーでの出来事。

そこからここまで、あっという間に私たち夫婦を取り巻く世界が変わってしまうとは.....

その後、卓也くんパパは毎週のようにうち来て美咲を抱いています。

そして抱くだけでは飽き足らず、この間はとんでもない事を言い出しました。

その話はまたこちらに報告させて頂きます。

-終わり-
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