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【評価が高め】妻に夫婦交換の話しをしてみた件 Episode33-8

投稿:2024-03-02 06:23:47

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会社員◆F0EiRGQ(30代)
最初の話

私、会社員30代前半、結婚4年目、身長180㎝73㎏、体を鍛える事は好きなので、今でもジムに通っています。妻、パート事務員20代後半、身長165㎝50㎏、妻も私と同じジムに通っています。私がだいたい週3回、妻は1~2回、たまに妻と一緒に行く事もありますけど、なかなか妻と都合が合わずに一人ずつ…

前回の話

「興奮してるんだね・・・凄いよ・・・俺も興奮してる・・・剛田さんに何回も強引にイカされたって言ってたけど、剛田さんの時もこんなに興奮した?・・・エッチな気分だったの?」#ブルー「剛田さんのアッ・・・浩紀硬いっ・・・気持ちイイッ・・・いい?・・・1回イッていい?私もう我慢できアアッイックウウゥゥゥッッ…

私の胸に倒れ込む様に被さって来た妻は、まだ「ハアッハアッ、ゴクッ・・・ハアッハアッ」って荒い呼吸をしていて「ビビったよー・・・優に抜かれ捲るんじゃないかって焦ったー・・・まだまだ優が俺をイカせ捲るなんて無理だね」って言うと

「ハアッ、ハアッ・・・悔しい・・・浩紀が悶えるのもっと見たかったのにっ・・・ハアッ・・・私もすっごく興奮して絶対上手にできるって思ったのにっ・・・気持ちよくなかった?・・・まだ私許して貰えない?」「優の騎乗位が気持ち良くないわけないだろ?・・・きっちり搾り取られちゃったし・・・」

「それに優のクリオナも見れたから優の今日の騎乗位満点」「ヤダ・・・もっと浩紀に気持ちよくなって欲しいもん」きっと妻も私がすでに許している事を理解していたと思います。

でもきっと妻の心の中には私をほったらかして家を数日空けてしまった事を謝りたい気持ち?・・・償いたい気持ちだったんでしょう・・・まだ硬いままの私の肉棒を掴んで口で咥え始めて「じゃあ舐め合いっこしよっか・・・優が勝ったら正常位・・・俺が勝ったら顔騎・・・それでいい?」

「何それー・・・どっちにしても私また浩紀にイカされちゃうじゃんかー」って言う妻は頬を膨らませていて「俺を気持ち良くさせたいんだろ?・・・優がイク前に俺をイカせてみてよ」って言うと「なんか・・・浩紀の思惑にハメられてる気がするけど・・・私負けないんだから」って言う妻は

仰向けになる私の顔を跨いで私の肉棒に舌を這わせ、おそらく私が今まで一番妻のフェラで気持ちいいと言った裏筋とカリまわりに入念に舌を這わせた後に妻の柔らかい唇が私の亀頭にゴムを被せる様に?・・・唾液を唇に溜め気味にニュバッって私の亀頭を包み込み「アアッ・・・優の唇気持ちイイっ」って言う私に

畳みかける様に根本にかけて唾液でヌルヌルの暖かい唇が私の肉棒を包み込んできて、身をよじって悶える私の太腿を押さえ付けて吸い気味に出し入れし始めた妻は、きっと私の悶える腰に油断していたんじゃないでしょうか・・・

妻の唇の快感に必死で耐えながら、妻の太腿の間から両腕を通して妻のお尻を掴み、妻のお尻を上から押し下げる様にして私の口の前に妻の股間を引き下げ、やっとの事で妻のクリトリスに舌先を這わせ始めると、妻の腰がビクって動きはするものの「私負けないんだから」の言葉通りに、

何事もない様に私の肉棒をニュルニュル出し入れしていて(これは手強い)と思いつつも舌先をクリトリスに押し付け気味に、ゆっくりとクリトリスを舐め回し始めると「ンーッ・・・ンフーーッ、ンフーーッ」っていう妻の吐息が私の肉棒に当たり始めて、どんどん硬くなる妻のクリトリスの先端だけ

小刻みに素早く舌先で舐め回してあげると、妻の膝が外側にずれていきながら下に向けて腰を突き出し、妻のビラビラからクリトリスにかけて舌を這わせると、妻の中から溢れてくる体液が必然的に私の舌先に粘りついて、その粘りつく体液でヌルヌルになっている私の舌先で妻のクリトリスを舐め回し始めると「ンッフウウウッッッ」

っていう吐息を漏らす妻は私の肉棒の根本を掴んだまま、ついに私の肉棒を口から吐き出し「ハアッ・・・ハアッ・・・アアッ」って荒い呼吸をした後に、また私の肉棒を咥え始めて、私の肉棒を吸いながら出し入れし始めて(オオ・・・マジでイカせにかかってきた・・・これはヤバい)って思いながら

妻の中に中指と薬指を入れると「ンーーーーッッ、ングゥゥゥゥッッッ」って言いながら腰を下に突き出してきて「舐め合いっこって言ったのにっ・・・アアッ・・・こんなの反則っ・・・クリだけでもヤバいのに中アアッ・・・咥え・・・られ・・・ないっ」って言う妻は、もう私の肉棒を握る事もできないみたいで、

私の太腿の横に両肘をついて腰を上下に悶えさせ始めて、妻のクリトリスを舐め回す私の舌に妻の入口から溢れてくる体液が滴り、私の指でグチュッグチュッっていう音を立てながら妻の中から私の指で書き出される様に妻の体液がどんどん私の舌に流れてきて、妻のクリトリスが硬く勃起していて

「こんなのハアッ・・・勝負になんてならなアアッ・・・浩紀の指で中っ・・・気持ちいいっ・・・クリも浩紀の舌ハアッハアッ・・・ダメっ・・・すぐイッちゃうっ」って言う妻の腰は悶え「アッイク、アッイク、アーーーッ浩紀の指っ・・・上手っ・・・我慢できっ・・・アーーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」

って言いながら私の顔にイキ潮を吹き出しながら腰をガクガクさせながらイッてしまいました。

妻が脱いだバスローブで妻の体液を顔から拭き取り、妻のクリトリスに押し付け気味に舌でゆっくり舐め回しながら妻の乳首を下からコリコリしてあげていると「中でイッた・・・ハアッ、ハアッ・・・ゴクッ・・・イッてるからクリっ・・・すっごい感じるっ」って言う妻の股の間から頭を抜いて、

今度は四つん這いになっている妻のお尻の方から妻の股の間に頭をねじ込み「はい、約束通り顔騎ねー・・・上体起こしてー」って言いながら妻のお腹を押し上げて膝立ちさせて妻のクリトリスを舐め回し始めると妻は腰を突き出して「アーーーッもうっ・・・結局浩紀にされるがままっ・・・」

「ハアッ・・・クリ堪らないっ・・・浩紀の舌堪らなく気持ちイイのっ」って言う妻は自分の指で股の付け根を掴み、顎を突き出して口を大きく開けて荒い呼吸をしていて、妻のビラビラからクリトリスにかけて舌でベロベロ舐め回しながら下から妻の乳首をコリコリしてあげると

「アーーッダメーっ・・・またイッちゃうー-っ・・・浩紀の舌気持ちイーーーッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら、また私の顔に沢山イキ潮を吹き出し「アッアッ御免なさい・・・浩紀の顔いっぱい汚しンンックッフウゥゥゥッッッッ・・・まだ舐められてるっ・・・クリっ・・・気持ちよくて頭が変になるっ」

って言う妻の股から頭を抜いて、今度は妻を後ろ向きにさせて私の腰を跨がせ、下から私の肉棒を入れて膝を立て、妻の膝に私の膝を引っ掛けて大きく広げ、下から突き上げる撞木反りで妻を下からピストンしながら妻の乳首を撫で回し「アーーもうイキ過ぎて躰がおかしくなるー・・・気持ちイーーーッ・・・」

「浩紀のチンチンでまたイッちゃうー――っ・・・気持ちイーーッ・・・イッグウゥゥゥンンッッッッッ」って言いながら私の肉棒をギュウギュウ締め付ける妻の膣壁の力強さとは逆に妻の体はグッタリとして私の胸に背を向けて張り付き「ハアッ、ハアッ・・・もう死んじゃう・・・浩紀にイキ殺される」って言う妻を

私の胸から降ろして仰向けにさせてキスをすると、もう妻の目は虚ろで「優の中でイキたい・・・このまま突いていい?」って言うと「もうクタクタだけど浩紀がちゃんとイッてくれなきゃヤダ」って言いながら股を開き、私が肉棒を差し込むと妻の中はもうトロトロで

「まだこんなに硬いっ・・・ハアッ、ハアッ・・・気持ちいい?・・・私の中で気持ちよくなってくれる?」って言う妻は私の射精を待ち望んでいるみたいで、ピストンを始めると、すぐに妻の中が私の肉棒を締め付け初めて、私がパンパンパンパンって打ち込み始めると私の足に妻の足が絡み付いて来て

私の背中に妻が爪を喰い込ませ「御免ね・・・浩紀の事独りぼっちにさせて・・・私もう浩紀のそばから離れない・・・ずっと一緒にいていい?」って言う妻の目には涙が溜まっていて、私の体から大量の汗が妻の顔や体に降り注ぎ、ピストンをしながら「俺も御免ね・・・優にあんな事させたの俺のせいだから・・・」

「もう絶対他の男に触れさせない・・・優は俺だけのもの・・・これからも一緒にいてくれる?」って聞くと私の首に抱き着きながら首を縦に何度も振りながら「アーーッ浩紀のおチンチンすっごい感じるー――っ気持ちイーーーッ・・・イクー・・・またイクー・・・イッグウゥゥゥンンッッッッッ」って言いながら

私の肉棒をビクッ、ビクッって締め付ける妻の膣壁に肉棒を擦り付けながら「気持ちイーーーッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って声を出しながら私も妻の中に精液を放出しました。

「ハアッハアッ・・・浩紀大好き」って言う妻の体からは汗が滝の様に流れていて、妻にキスをした後に「優が俺の事好きよりもっと俺は優の事が好き」って言うと妻の顔がクシャクシャになって泣き出して、両手で顔を隠している妻の体は震えていました。

お互いが少しずつ秘密を隠し、でも少なくとも私の中では妻に対するわだかまり?内緒で剛田氏と会っていた裏切られた感は薄れ・・・やっと元の仲のいい夫婦に戻れた様な気分でした。

妻の中で少しずつ小さくなっていく私の肉棒と同じ様に私の中で小さくなっていく高倉氏と剛田氏に対する嫉妬心?・・・それでも私は私の目の前で二人の男にイキ狂っていた妻を・・・動画の中で二人の男に腰をビクつかせてイキまくる妻の姿を私は一生忘れる事はできないでしょう・・・でもそれは私が望んだ事・・・

そしてその嫉妬心はこれからも妻を抱き捲り・・・何十回何百回と射精を繰り返し、私ではない男にイキ狂う妻の姿を思い出しながら、またいきり立つ私の肉棒で妻をイカせ捲り、その欲望は妻のエロい躰にいつまでも満足する事なく、これからも妻のイキ顔を見続ける事になると思います。

――――――――――――――――――――――――――――――――

1年以上に渡り書き綴ってまいりましたけど、あと少し・・・夫婦交換の後のお話し・・・優ファンの方達に、もう少しだけ妻自慢をさせていただければ幸いかと・・・(^^;)

旦那さんと約束していたお互いの妻の動画の交換も済ませ、また動画のコレクションが増え、時々妻の目を盗んでは動画を見て興奮し、それからも私は毎日の様に妻を抱き捲り、3ヵ月くらい経った頃に、会社から帰宅すると妻が泣きそうな顔で抱き着いてきて

「ねえ・・・何でうちにはコウノトリさん来ないの?」って言う妻はダダをこねる様な表情で「そういうのは授かりものだから・・・きっと神様が優にもう少し旦那さんに可愛がって貰いなさいって言ってるんだよきっと」って言っても妻の表情は暗いままで

「だってほら・・・」って言いながら見せられたスマホの画像を見ると高倉氏の奥さんの大きなお腹に手の平を当てて嬉しそうに笑っている旦那さんの写真が送られてきたみたいで「こんなに毎日の様に浩紀に愛して貰ってるのにどういう事?・・・もしかしたら浩紀の精子君達は頑張ってくれてないの?」って言いながら

泣き出してしまって「俺はどんどん痩せていく優の方が心配なんだけど」って言うのに「そんな事どうでもいい・・・私も浩紀の赤ちゃんが欲しい」って言いながら泣きながら私に抱き着いてきて「どうしたらいいかなー・・・俺そういうのよくわかんないし」って言うと「明日私産婦人科に行ってみる」

って言うので「あんまり思いつめないで・・・俺は優の事が心配」って言いながらキスをすると、やっと少し落ち着いたみたいでした。

次の日に会社から帰宅すると妻は産婦人科に行ったみたいで「ねえ・・・お願いがある」って言うので「何・・・何か変な事?」って聞くと「明日の朝これに出してくれる?」って言いながら試験管みたいな容器を渡されて「何?これ?」って聞くと「精子君」って言うので

「朝からー?出勤前にー?」って言うと「だって・・・病院に提出しなきゃいけないんだもん」って言う妻は急に申し訳なさそうな表情になって「まあ・・・いいけど・・・」って言うと「朝私がしてあげよっか」って言うので「フェラはまずいんじゃないの?・・・優の唾液とか混じっちゃうじゃん」

って言うと「だから手で・・・ダメ?」って言われて「そんな事されたら俺優の事襲いたくなる」って言うと「そんな事言わないで浩紀も協力してよー」って言う妻も少し恥ずかしそうにしていました。

また次の日に会社から帰宅すると、妻の表情が物凄く暗くて「どうだった?俺の精子は正常なの?」って聞くと「うん・・・浩紀の方は問題ないみたい」って言う妻は泣きそうな顔をしていて「何だよ・・・何かあった?」って聞くと「私・・・子宮内膜症らしくて」って言うので

「何だよそれ・・・なんかマズい病気?」って聞くと「なんか最近子宮内膜症になってる女性って少なくないらしくて・・・」って言う妻から、いろいろと話しを聞くうちに「私・・・手術して入院しなきゃダメだって・・・」って言うので「それで・・・治るの?」って聞くと

「うん・・・妊娠しやすい体になるって・・・でも入院してる間浩紀と会えないのが寂しい」って言いながら泣き出してしまって「バカだな・・・入院したら毎日優の下着洗濯しなきゃならないから病院に行かなきゃならないじゃないか・・・逢えない日とかあるわけないじゃん」って言うと、

急に安心した様な表情になった後に急に恥ずかしそうな表情になって「浩紀が・・・洗濯するの?・・・私のパンツ・・・」って言うので「他に誰がするんだよ」って言うと「いっぱいあるから私が退院するまでしなくていい」って言いながら、私が妻のパンツを洗濯するのを恥ずかしがっているみたいで

「それだったら毎日病院に行かなくて済むね」って言うと「病院に来るのは下着の取り換えの為だけ?」って寂しそうな表情をしていて「バカだなー・・・優の顔が見たいからに決まってるだろ?」って言うと「だけど・・・心配・・・」って言うので

「○○病院なら会社から少し遠回りするくらいだから、そんな心配とかしなくていいよ・・・洗濯だって食事の支度だって優がいないんだもん・・・俺がするしかないじゃないか」って言うと「そうじゃなくて・・・」って言うので「何?」って聞くと「浮気・・・とか・・・」って

私が浮気をするんじゃないかって心配しているみたいで「そんな事する暇あると思う?」って聞くと「暇があったらするんだ・・・」って頬を膨らしていて「優が入院してるっていうのにそんな事すると思う?」って聞くと「じゃあ・・・その間・・・どうするの?」って言いながら恥ずかしそうにしていて

「そうだなー・・・AVでも見ながら一人でするかも」って言うと「ヤダ・・・そんなだったら私が病院でしてあげる」って言うので「アハハハ・・・手で?」って聞くと「ううんっ」って首を横に振っていて「オオ・・・病院で口で・・・それはそれで興奮するかも」って言うと

「やっぱ我慢して貰う」って言うので「何だよー・・・少し期待しちゃったじゃんかー」って言うと「私が退院したらいっぱい浩紀の・・・」って言いながら恥ずかしそうにしていて「俺の精子・・・いっぱい優の中に出していい?」って聞くと

「病気が治ったら浩紀の元気な精子君達・・・私の中で喧嘩しそう」って言いながら恥ずかしそうに笑っていました。

数日後に午前中だけ会社を休んで妻に付き添い、妻が入院する為の荷物を山の様に持って病室に入り、妻の着替えを人に見られたくないので、少し高かったですけど一人部屋を取り、荷物を下ろして「じゃあ俺これから出社だから」って言った後に部屋を出ようとすると「エーーーッ・・・もう行っちゃうのー」

って言いながら私の腕を取って離してくれなくて「だって仕事だし・・・それに数時間後には手術だろ?・・・俺立ちあうわけにいかないし」って言うと「そーんな事わかってるよー・・・でもギリギリまで居てくれてもいいじゃんかー」って言いながら私の腕に抱き着いてきて

「また帰りに寄るからさ・・・ほら、急がないと昼からの仕事に間に合わないし」って言うと「私の事独りぼっちにしたら寂しくて死んじゃうんだから」って言う妻にキスをして「寂しいの・・・優だけだと思う?」って聞くと「浩紀が寂しいとかそういうのどうでもいいのー・・・私が寂しいのー」

って言いながら私の体を揺さぶってきて、丁度その時に看護士さんが妻の検温に入ってきたところで部屋を出ました。

仕事を終えて病院に急ぎ、病室に入ると、まだ妻の腕に点滴の針が刺さっていて、それが痛み止めだったのか化膿止だったのかよくわかりませんでしたけど、妻に話しかけても術後のせいなのかグッタリとしていて「痛みとかない?」って聞くと「なんか・・・ちょっとしんどい」って言いはするものの上の空みたいで、

一旦廊下に出てナースセンターに向かい、看護師さんに「あの・・・松岡の家族のものですけど・・・妻の容態はどうなんでしょう」って聞くと「心配でしょ?でも大丈夫ですよ、奥さんみたいな患者さんって多くて・・・なので機材も充実してますしね」って言われてホッと胸を撫で下ろし、

妻の病室に戻る廊下で二人組の若い女性看護師が「・・・手術だった一人部屋の奥さん?・・・可愛いよねー、スタイルもすんごいし・・・どんな旦那さ・・・・」って話しながら歩いているのを見ながら(どうだー・・・俺の妻だー・・・可愛いだろー)って顔が緩みながら病室に入ると、妻はもう眠っていて

(しょうがないか・・・今日は帰ろう)と思って回りを見渡すと小さなビニール袋に妻のパンツが入っていて(そっか・・・下の手術だもんな・・・手術着の下はノーパンなんだよな)って思いながらビニール袋を取って部屋を出ました。

地下鉄の駅に向かう途中に「優から聞いたけど今日手術だったんでしょ?」っていう妻の親友の女性からのラインが入って「電話していい?」って返すと、すぐに電話がかかってきて「今どこ?」「今病院を出て地下鉄に向かってる」「ご飯は?・・・また私作りに行ってあげよっか?」

(きたー・・・妻の妊活時によく起きるやつじゃんかー・・・どうする?・・・どうする?)って思っていると「どうせ何か食べて帰るつもりだったんでしょ?・・・いろいろ話したい事もあるし、どこか食べに行く?」って言うので地下鉄に乗って妻の親友のマンションの最寄りの駅で降りると、

相変わらず可愛らしい笑顔が改札の向こうで私に手を振っていて、改札を出てすぐに「優どうだった?」って聞かれて「なんか話しかけても目も虚ろだったし、ナースセンターで看護師さんに聞いたら何も問題ないって言ってたから部屋に戻ったらもう優眠ってて」って言うと

「そっかー・・・じゃあ問題はないんだね・・・とにかく何か食べようよ何がいい?」「俺この辺で上手い焼き肉屋知ってるんだ・・・行ってみる?」「いいね・・・行こ行こ」実は私、まだ結婚前に妻と付き合うのか妻の親友の女性と付き合うのかよくわからなかった頃に

妻の親友の女性のマンションの近くでデートするとなれば・・・と、思っていろいろ調べていて、この期に及んで・・・ですけど、まだ妻が剛田氏の脅威で不安定だった頃に(もう一度だけあの可愛いイキ顔を・・・)と思って会社の帰りに(偶然会ったりしないかなー)とか思いながら、その辺を徘徊していた時期がありました(-_-;)ゴメンナサイ

焼き肉屋に入ると「ウワー・・・よくこんなとこ知ってるよねー・・・私も知らなかったよー・・・何食べる?」って話す妻の親友の女性は、まるで彼氏と話している様な笑顔で(やっぱ可愛いー・・・くっそー・・・これがもうすぐ人の妻・・・どうにかして引き留められないかなー・・・無理だよなー・・・

っていうか引き留めてどうすんのよ・・・一生セフレにでもするわけ?・・・結婚して幸せそうにしている雅ちゃんの顔も見たい・・・でも人に取られるのは辛いよなー・・・っていうか優の親友だし・・・もうあんな上手い事なんてないんだろうなー)って思いながら、そのお店の一番高いロースステーキのセットを注文して

「雅ちゃんどうする?ロース?ヒレ?」って聞くと「ちょっとー・・・このお肉高いんだけどー・・・いいの?・・・こんなの御馳走になっちゃって」って言うので「何言ってんだよ・・・俺にとって雅ちゃんは特別な女の子なんだよ?・・・これくらい奢らせてよ・・・優も世話になっちゃったし」って言うと

「じゃー・・・ヒレにしよっかな」「じゃあヒレで・・・両方セットでお願いします」店員さんに注文を終えると早速剛田氏の話しを切り出してきて「あのさ・・・気になってたんだけど、あれから優と上手くいってる?」「うん・・・まあ・・・いろいろあったけどね」「いろいろって?」

「優を迎えに行った事とか・・・聞いてる?」「うん・・・荷物取りに来た時に優にちょっとだけ聞いた」「なんか・・・雅ちゃんにも心配かけちゃったね」「ううんっ・・・他ならぬ優と松岡さんの事だし・・・なんか困った事とかあったら役に立ちたいって思ってるし」

「雅ちゃん言ってくれたじゃん?」「何の事?」「優は絶対戻ってくるって」「うん・・・私はそう確信してたし」「俺その言葉でどれだけ勇気づけられたか・・・」「少しは役に立てたのかな・・・私・・・」

「少しなんてもんじゃないよ・・・俺・・・多分あの時雅ちゃんが支えになってくれなかったら優を迎えに行く勇気も出なかったと思う」「それにしても凄い話しだよね・・・あのさ・・・あの時は松岡さんに夫婦交換?・・・の話しされて、よく理解できないままあんな事になっちゃったんだけどさー」

「そもそも夫婦交換って・・・なんでそんな事になっちゃったの?」そう話している内に食事が運ばれてきて「まあ食べてみてよ・・・ここの肉絶品なんだ」鉄板の上で焼き立てのお肉にバターを乗せて、赤ワイン、ライス、コーン、ニンジンのグラッセにさやえんどう・・・そのお店は味噌汁がついてきて、

またその塩加減が絶品?・・・お肉も気に入ってくれたみたいで話しが中断するくらい妻の親友の女性も美味しそうに食べてくれていて「そもそもね、俺も優もジムに通ってて、そこに通ってるある旦那さんと仲良くなって話してる内に妻自慢の話しになっちゃってさ・・・」

「優を見かけた事のある旦那さんから夫婦交換の話しを持ち掛けられて最初はね?俺も冗談じゃない・・・って思ってたんだけど寝取られ性癖?・・・って知ってる?」「わかんない」私と妻の夫婦交換の経緯を説明すると「改めて聞くとすんごい話しだよねー・・・っていうかよく優がその話しに乗っかったなーって驚く」

「優にその話しをした時は、そりゃけんもほろろに断られたよ」「そりゃそうだよねー・・・私だってそんなの嫌だもん」「でもさ・・・相手の旦那さん?・・・優の事気に入って何回も頼まれてさー・・・俺もちょっと想像してみたら何て言うか・・・ちょっと興味持っちゃって」

「松岡さんは大切な優が相手の旦那さんとセックスするの嫌じゃなかったの?」「いや、それが最初はね、どうしても無理だって思ったら無理って言ってもいい・・・っていう話しだったし、俺も優が拒み切ってくれるって思ってたんだよね・・・」「で?・・・優は拒んでたの?」

「みたいだったんだけど、いつの間にか?そんな事になっちゃってて・・・」「フーーーン・・・何か・・・にわかには信じらんない話しだけど・・・っていうか、そのロース肉?・・・ちょっと食べてみたい」って言うので肉を切ってアーンしてあげると口に含んでモグモグ食べていて、

今度はヒレ肉を切って私にアーンしてくれて「あ、この肉も美味いじゃん」って言うと「私ロースの方が良かったかなー」って言うので「じゃあまた二人で食べに来る?」って聞くと嬉しそうに笑っていました。

(フォーク伝いの関節キス・・・こんな話しをしても俺の事嫌いにならないのかな)って思っていると「私と飲み歩いてた頃は好奇心旺盛なとこもあったしね・・・もしかしたら優も相手の旦那さんに興味持っちゃったのかな・・・」って言うので

「相手の旦那さん感じのいい人だからね・・・清潔感あるし・・・」「でも思うんだけど勿論私もそうだけど優も多分・・・好きでもない男の人とそうそうそんな関係続いたりしないと思う」「俺もそう思う・・・これから結婚しようっていう雅ちゃんにこんな話しするのどうかなって思うけど」

「俺と優ってもう結婚して何年も経つわけじゃん?」「うん」「俺はした事ないけど、だいたい男って結婚して3年も経つと何らかの形で浮気する人が多いらしいんだよね?」「そうなの?」「結婚前の雅ちゃんにはちょっと刺激強すぎるかもしんないけど」

「俺結婚した頃毎日の様に優とエッチしててさ・・・その頃優どんどん痩せてっちゃって・・・」「アー・・・そう言えば結婚して初めて松岡さん家に招待して貰った時?・・・痩せたなーって思った・・・それって松岡さんが原因だったんだー」「だから俺、ちょっと控える様になってさ・・・」

「それがキッカケっていうわけじゃないんだけどエッチの回数が減っていってね・・・それでも週2回くらいはしてたかな・・・その頃優って不満なんじゃないのかな・・・とか思ってて・・・」「優は?・・・不満みたいな事言った事ある?」「いや・・・そんな言葉は聞いた事ない」

「だったら取り越し苦労だったんじゃないの?」「なんだけどさ・・・優ってすんごいモテてただろ?」「うん・・・こんな事松岡さんに言うのもどうかと思うけど・・・かなり・・・」「そんな優が結婚して死ぬまで俺一人でいいのかな・・・とか考えちゃってさ・・・」

「それが結婚っていう事じゃないの?」「それはそうなんだけど、もしかしたら俺じゃない男・・・って意識したりしないのかな・・・って考えたりした事もあったんだよね」「うー――ん・・・どうなんだろ・・・私まだ結婚生活を経験してないからわかんないけど・・・」

「よく聞くじゃん?・・・仕事仕事で奥さんの事ほったらかしにする旦那さんに愛想尽かせて不倫する奥さんの話しとか・・・」「なんか・・・そういう事もあるみたいだね・・・私の友達の中にもそんな人もいるみたいだし・・・」「そんな事考えてたら浮気するよりお互いが公認で?」

「そういう事になった方がマンネリ防止にもなるのかな・・・とか思ったし」「ひとつ聞いていい?」「何?」「松岡さんは相手の奥さんの事どう思ってたの?」「そりゃね・・・可愛くてスタイルもいいから興味はあったよ」「優が相手の旦那さん受け入れたのってそこなんじゃないのかな」

「優もそう言ってた・・・奥さんの事好きになったりしない?・・・って・・・」「正直に言って?・・・その奥さんの事優より好きになったりした?」「それはないと思う」「好きになっちゃったりした?」「男ってさ・・・相手の女の子に興奮しないと、まず勃起しないわけじゃん?」

「そうなの?」「好きな気持ちがないと興奮しないし・・・そこは雅ちゃんも俺の事理解してくれるだろ?」「なんかすんごい話しになっちゃったけど・・・っていう事はちょっとは私の事好きになってくれた・・・って事なんだよね?」

「前にも言ったけど雅ちゃんってもしかしたら俺のお嫁さんになってた人かもしれないんだよね?」「うん・・・少なくとも私は松岡さんとの将来を意識したよ?・・・松岡さんは?」「俺だって・・・だから雅ちゃんは俺にとって特別な存在なわけだし、」

「雅ちゃんに聞かれる前に言うけど俺と優は夫婦だから俺は優の為なら命なんていらないって思ってる・・・でももし雅ちゃんが俺の奥さんになってたとしたら、やっぱり同じ様に雅ちゃんの為なら命を賭けられると思う・・・だから優にはこんな事言えないけど俺の中で優と雅ちゃんは同じくらい大切な人?・・・」

「そうじゃないと雅ちゃんの事あんなに求めたりしないよ」「あのさ・・・結婚前の私にとっては驚く様な事ばっかなんだけど優から聞いた男の人と松岡さんが話してる男の人って少しイメージが違うんだけど」「そうだよね・・・実は俺達が夫婦交換をした夫婦って2組いてさ・・・」

「優が家を空ける原因になった男の人って2組目の旦那さんなんだ」「エーーーッ・・・なんか私の知らない内にいろんな事があったんだねー」「優が突然訪ねてきてビックリしただろ?」「うん・・・あの子私が何聞いても何にも話してくれなかったし・・・」

「でもね・・・こんな事言ったら優の親友・・・って言えなくなっちゃうかもしれないけど、もし優が松岡さんと別れるんだったら・・・って思った・・・」「それって俺と付き合う・・・的な?」「うん」「これから結婚しようっていう人が?」

「彼氏には悪いけど・・・私は松岡さんに走ろうかな・・・って思った」「でも優言ってたよ・・・雅ちゃんに叱られたって・・・」「松岡さんは優に全部を問いただしたの?」「さすがにそれはできなかった・・・でも優も俺がだいたいわかってるだろうって事は理解してると思う」

「そっかー・・・こうして松岡さんと話してみてやっとだいたいの事が理解できた・・・要するに優は松岡さんの事ほったらかして2組目の旦那さんと浮気してたって事なんだよね?」「まあ・・・そういう事になるのかな・・・男として情けないけど・・・」

「だからあの時松岡さんあんなに打ちひしがれてたんだ・・・それなのに私・・・そんな情けない松岡さんのとこになんて優は戻って来ないよ・・・とか酷い事言っちゃって・・・御免ね」「もう済んだ事だし・・・それにそうなる原因を作っちゃったのは俺なんだし・・・」

「だからって私の大切な松岡さんをそんな目に・・・って私が言うのも変か・・・っていうか私も松岡さんとあんな事になっちゃったわけだし・・・優の事責める権利もないよね?・・・っていうか実は今までね・・・優に悪い事しちゃったってずっと申し訳ない気持ちだったんだけど少し気が楽になった」

「アハハハ・・・それも凄い話しだよね?・・・っていうかさ・・・俺が婚期を迎える時期にすんごくいい女が俺の周りに2人いた・・・って事だよね?・・・じゃないとこんな事になってなかったと思う」「ん?・・・そのすんごくいい女の2人の女の中に私が入ってる?・・・って事?」

「雅ちゃんの他に誰がいるの?」「もしかしたら・・・また私の事口説いてる?」「口説いて・・・いいのかな・・・」「結婚してる男が?・・・これから結婚しようっていう奥さんの親友を?・・・奥さんが妊活中で入院してる間に?」

って言う妻の親友の女性の表情はすんごく意地悪そうな表情で「そう言われたら辛いなー・・・俺何にも言えなくなっちゃうじゃん・・・」「アハハハハ・・・冗談だよ、冗談・・・なんか話し長くなっちゃったね・・・なんか独身の女にとってはすんごく刺激的な内容で耳がおっきくなっちゃったけど・・・」

「松岡さんと話せて楽しかった・・・そろそろ出よっか」っそう言われた時にはもう3時間近くが経過していて「うわっ・・・もうこんな時間・・・雅ちゃんがあんまり可愛いからこんな時間が過ぎてると思わなかったよ・・・御免御免・・・明日も仕事なんだよね?・・・早く帰んないと」って言うと

「もう一つ聞いていい?」って言うので「何?」って聞くと「もし・・・私が松岡さんのお嫁さんだったら・・・」「だったら?」「やっぱり優みたいに私を連れて夫婦交換に行ったのかな」「雅ちゃんと結婚してたら運命も大きく変わってただろうし、そんな事もなかったのかもしれないね」

「だからもしそんな事になったとしたら・・・」「んー・・・難しい質問だけど・・・やっぱ雅ちゃんを他の男に自慢したい・・・っていう気持ちはあったと思う」「そうなんだ・・・もし私が松岡さんと付き合ってたとしたら・・・結婚してたとしたら自慢の奥さんだったって思う?」

「そんなの当たり前だろ?・・・こんな可愛い子そうそういないんだからね」そう言ってお店を出た時はすでに22時を回っていました。

地下鉄の駅に向かう途中まで私について来てくれて、公園を横切っている時に「ねえ・・・お願いがある」って言うので振り向くと突然私に抱き着いてきて「もう1回ギュッってして」って言われて、条件反射的に妻の親友の女性を抱きしめ

「あの時の情けない顔の松岡さんじゅなくて今の自信を取り戻した松岡さんと・・・」って言いながら私の顔の目の前で目を閉じる妻の親友の女性の相武〇季激似の可愛らしい表情が堪らなく愛おしく、もう22時を回って人通りは少なかったですけど、人目もはばからず、思い切り強く抱きしめて

(このまま口説きたい)って思いながら1分以上・・・舌を絡めた深いキスが続きました。

丁度その時「浮気なんてしてないでしょうね」っていう妻からのラインが入って、ドーーーキーーーッってしながら、そのラインを妻の親友の女性に見せると「アハハハ・・・あの子どこかで見てるかもしれないよ・・・怖いから私帰るね」って言いながら笑ってマンションの方に歩いて行くのを見送り、

地下鉄の駅に向かいながら「今飯食って帰るとこ」って返すと「もー・・・パンツは私が洗うからいいって言ったのに持って帰っちゃったでしょー」って怒っているスタンプ付きのラインが返ってきて「優のパンツで一人エッチする」って返すと

「もーバカー・・・変態じゃんかー・・・起こしてくれれば良かったのにー・・・気が付いたら帰っちゃってるからガッカリ」っていうシュンてしているスタンプ付きのラインが返ってきて「体は?・・・もうなんともない?」って返すと「体は大丈夫・・・でも寂しくて死んじゃいそう病がヤバい」って返ってきたので

「明日も帰りに寄るから・・・何か欲しいものある?」って返すと「浩紀に会いたい」って返ってきて「俺も優に会いたいよ」って返すとスヤスヤ眠っているスタンプが帰ってきました。

地下鉄を降りて帰宅すると、今度は妻の親友の女性から「今日はご馳走様(^^)またいろいろ話しが聞きたい」っていうラインが入って「こっちこそまだ夢心地(^^)」って返すと「私・・・口説かれても良かったんだけどな」って返ってきて、見送る時の妻の親友の女性のミニワンピの後ろ姿を思い出すと

(そういえばかなり挑発的なスカートの短さだったよなー)って思いながら「マジすか」って驚いたスタンプを返すと「また連絡していい?」って返ってきたので「いつでも(^^)」って返しました。

この話の続き

妻の病院を出て、その日は冷蔵庫の中にある食材を片付けなきゃいけないと思っていたので、妻が買っていたウインナーだの野菜だので料理をしようと思いながら帰宅すると、マンションのドアの前に妻の親友の女性が立っていて「アレ?・・・どうしたの?よく中に入れたね」#ブルーって言うと「松岡さん帰って来る頃かなー…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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