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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊾ 新しい一人暮らしの部屋でヤりたい放題(1/3ページ目)

投稿:2024-05-16 20:50:48

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本文(1/3ページ目)

medaka◆KWgockQ
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========季節はめぐり、麻美は大学の春休み期間に突入。…

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、

なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。

俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。

==========

前話の、たっぷりエッチを楽しんだ春休みの海外旅行が終わって間もなく…

「ねぇ、私、一人暮らしすることにしたの!」

麻美が嬉しそうに報告する。

大学も最終学年になり、色々とゼミなどが忙しいようで、実家から通うのも大変になってきたということのようだ。

親を説得して、一人暮らしを許してもらったらしい。

「そうなんだ!まあ確かにちょっと遠いもんね…どこらへんに?」

「大学の近くだよ、引っ越し一段落したら、遊びに来てね!」

「楽しみにしてるわ笑」

ということで、新学期早々に麻美は初めての一人暮らしを始めた。

.

「Aさん、ここの週末とか空いてる?うちにこない?」

少し経ってから、麻美から新居へのお誘いが!

「あ、あいてるよ!じゃあお邪魔します~」

「わーい!あ、でもそんなに女の子っぽいお部屋じゃないからがっかりしないでね?笑」

「いや、それは麻美の実家の部屋もそうだし、なんとなく想像つくよ笑」

実際、麻美の部屋はシンプルだ。

「確かに…そうかも笑。」

「ねぇ、お昼から来れる?私ごはん作ろうかなって。」

「え、麻美の手料理食べてみたい!」

ということで、初めて彼女の料理をいただくことに笑

.

当日

「おじゃましま~す」

「いらっしゃい笑」

麻美の家にお邪魔する。

「おー、、想像通りな感じ笑」

「え、それってどういう意味で?笑」

「シンプルでいいんじゃない?俺はこういう感じ好きだよ」

1LDKの、地方によくある学生向けの部屋で、家具もいたってシンプル。

ベッドのシーツとかにかろうじて色が使われてるくらいだ。

「よかった。ごはん作るから、ちょっと座って待っててね?」

麻美は飲み物を出してくれると、小さなキッチンで昼ご飯の準備を始める。

「パスタでいい?簡単なものでごめんね笑」

「うん、全然!何か手伝おうか?」

「ううん、大丈夫、ありがとう。」

「狭いし二人いてもあまり変わらないから笑。」

さて、俺に背中を向けて料理を始める麻美だったが、料理中の彼女にすることといえば…

俺は麻美の後ろに立つと、後ろから手を回して、麻美の胸を揉む。

「あっ、、ちょっと!、Aさんだめだって笑」

麻美は身をくねらせて抵抗するが、俺は手を休めることなくもみ続ける。

「ぁん、、はぁ、、ねぇ、、お料理できなくなっちゃうよ~」

俺は麻美の首の後ろから舌を這わせる。

「んっ、、んぁ、ぁん、、」

麻美も感じてきて、振り向いてキスをねだってくる。

「チュッ、、」

そのままキス。

俺は服の下から手を入れて、もうブラの上から直接胸を揉んでいく。

「ねぇ、んっ、だめだって//…おなか空いちゃうよ?」

俺は聞こえないふりをして、さらに服をまくり上げる。

「ちょっと~、、Aさん?//」

麻美はそのままばんざいの格好になり、完全に上のTシャツを脱がされる。

「ん、、もぅ~//、どうするの?」

「このまま、する?//」

「あ、そのまま料理続けて?笑」

「え~これで!?すごく恥ずかしいいんですけど…//」

そういいながら、上半身はブラだけで料理を続ける麻美。

一人暮らしで誰にも見られることもないので、やりたい放題だ笑。

そのまま、麻美はブラのままで大根を卸したり具材を切ったりしている。

すごいエロい光景で、俺はカメラを起動して写真を撮っていく。

「え、ちょっと!、撮ってるの?」

「ん?撮ってないよ?」

「絶対撮ってるでしょ!、もぅー、あとでまたちゃんと消してね?」

以前、旅行で初めてハメ撮りを撮ったときも、麻美の前では一旦は消したが、実は残っていて”ちゃんと”は消していない笑(47話参照)。

「すごいエッチな格好だから、あとで見せてあげる?笑」

「こんな格好にさせたのAさんでしょ!笑、見ないからね!笑」

そんなことをいいながらさらに何枚か写真に収めていく。

と、ここで俺はさらにいたずらを…

今度は、スマホを写真から動画へ。

撮影を開始して、また麻美に近づくと、背中のブラのホックをつまんで、外してしまう。

いつも外し慣れているので、一瞬だ。麻美のブラがフッと緩む。

「えっ!、Aさん!だめだって!つけて~//」

麻美は困った表情で俺を見つめる。その様子も動画でバッチリ収める笑。

さらに、俺はむしろそのままブラを完全に外して取ってしまう。

麻美の大きなおっぱいが顕になる。

「あっ、、Aさん~、おねがい//、お腹すいちゃうよ~//」

麻美は顔を赤くしているが、それがまた意地悪のしがいがあっていい笑。

「…もう、カメラいけません!使い道間違ってます//」

麻美はカメラに気づいたようで、必死に隠そうとする。

「ごめんごめん、どうぞ続けて?笑」

一旦撮影をやめて、場を収める。

「えー//、もぅ~こんな格好でお料理したことないんだけど…//」

そりゃそうだ笑

結局、まさかの上半身裸で料理をする麻美。

その後も写真を何枚も撮る。

円錐型のおっぱいが丸見えでキッチンに立つ麻美。

麻美も少し興奮してるのか?先端では乳首が硬くなって主張している

今見てもエロい光景だ笑。

「はい、ごはんできたよっ!」

結局そのまま料理を終えて、お皿を運んでくれる麻美。

なんだかんだ、裸のままで麻美は最後までやってくれた笑。

「ありがとう!おいしそう~」

2人分のお昼がテーブルに並んだ。

「ねぇ、、さすがに食べるときは、着てもいい?//」

恥ずかしそうに、麻美が聞いてくる。

「あ、そうだね笑。すごくエロかったわ笑」

「もぅ、、すぐそうやって…//」

そういいながら、麻美は脱がされたTシャツを着る。

どうやらブラは省略したようだ笑。

Tシャツの薄い生地に、硬くなった乳首が浮かび上がっている。

これはこれでエッチだ。。

「いただきます~」

二人でご飯を食べる。

「おいしい!」

「ほんと?よかった。」

麻美は嬉しいそうに笑顔だ。

普通に手料理と、ノーブラの胸を堪能させてもらった。

.

食事が終わって、片付けて少しまったりする。

「そうだ!さっき写真とか撮ってたでしょ!」

「絶対だめだから笑。消して?」

麻美が今回も写真の削除を求める。

「そうだね~、ほら、ちょっと見ようよ笑」

麻美の前で、さっき撮った写真を出していく。

「ちょっと!見ません!消してよ~笑」

「え、でも見ないと消したかどうか分からないじゃん笑」

「え~、、もぅ//」

麻美は自分の裸の写真をちらって見ている。

俺はどんどん写真を表示していく。

「ねぇ、、もう恥ずかしすぎるんですけど//」

「やっぱり、麻美の胸ってすごくキレイだよね。」

「そんなの、わかんないよ笑」

「写真で見ても、大きいけど形もすごく綺麗だし、垂れてなくてちゃんと張ってるし」

「乳首もきれいな色だし」

「ちょっと!そんな言わないでよ!//」

麻美は顔をまた真っ赤にしている。

「てか、乳首、すごく勃ってない?」

俺は写真を拡大して乳首をアップにする。

「いや!、だめだって!消して//」

「え、麻美も興奮してた?笑」

「そんなことないもんっ!//」

「たぶん、寒かったせいだし!」

「そうかなぁ笑。でも、今も勃ってるじゃん笑」

俺はTシャツから浮き出ているポッチを指差す。

「ちょっと、、//」

麻美はあわてて両腕で胸を隠す。

「いや、今更だから笑。お昼の時からずっとだし笑」

「え~、なんで言わないの//、恥ずかしい//」

恨めしそうな顔でこちらを見ている。

「別にいいじゃん、かわいいし?笑」

「どこがかわいいの!エッチなんだから…//」

「え、エッチじゃ、だめ?」

俺は麻美を抱き寄せると、麻美の目を見る。

「ん、、、//」

麻美は恥ずかしがって目を逸らす。

「だめ、じゃ、ないけど//」

「チュッ、、」

麻美にキスして、そのままTシャツの上から胸を揉んでいく。

「あっ、、んんっ、、」

薄い生地の下に、直に弾力のあるおっぱいが触れる。

「チュッ、、チュッ、、」

浮き出ている乳首をそのまま服の上からこねていく。

「ぁん、、あ!、、っん、、」

麻美が甘い吐息を漏らす。

俺は舌を絡ませてディープキスしていく。

「んんっ、、ん、、」

手では麻美の胸全体を揉んだり、乳首を集中的に責めたりを織り交ぜる。

「ぁっ、、ん、、っふぅ、、あん!、」

その都度麻美が嬌声を上げる。

だいぶ感じてきたところで、麻美の服を脱がせていく。

完全に裸になったところで、お互いベッドへ…

麻美の真新しいベッドの上で、初めて交わる。

麻美の胸に舌をはわせつつ、手は割れ目へ。

指を進めると、既に愛液でいっぱいだ。

クチュ、クチュッ

指を動かすと卑猥な音が聞こえる。

「めっちゃ濡れてるじゃん。。やっぱり興奮してた?」

「ぃやっ、、そんなことないもん…//」

麻美の膣やクリトリスを丹念に愛撫する。

「あん!、、あ!、、ぁ!っん、」

どんどん声が出てくる。

…そういえばここは隣の部屋の防音とかは大丈夫なんだろうか笑

クリトリスをしつこく責めていく。

「あっ!、、あん!、、あ!、、」

皮を剥いて擦ると、麻美はもうすぐに絶頂へ。

「あっ!、あっ!、あん!、だめ!、、」

「あああ!、、あっ!!、あっ!、」

ビクッ、ビクッ、、と数回、体を強直させて、イッた麻美。

新しい部屋で初イキだ笑。

「はぁ、、はぁ、、」

絶頂の余韻に浸って大きく息をしている麻美に寄り添う。

「チュッ、、」

麻美は表情もエロくなっている。

今度は、麻美の手が俺の股間に伸びてくる。

既に大きくなっている俺のものを掴むと、指を這わせて愛撫してくる。

「舐めてくれる?」

「ふふ、、いいよ?//」

麻美は俺の足の方へずれていくと、

俺の大きなモノを咥え込む。

ジュボ、、ジュボ、

口で丁寧に俺のペニスを刺激していく。

明るい部屋で、麻美が俺のものを頬張る姿はいつ見てもエッチだ。

俺はまたスマホのカメラを起動して、それを撮っていく。

「んん~~」

麻美は咥えたまま、抗議の意を示す。

「こら!、また、もぅー」

もう諦めているのか、口では言うものの気にせずフェラを続ける麻美。

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