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【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑳ 誕生日に初めての生挿入!(2/2ページ目)

投稿:2024-02-09 21:23:17

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本文(2/2ページ目)

「あ、、、んんん、んっ、、」

俺の先端が麻美の子宮を押していく。

ゆっくりとピストンを再開するが、さすがに生のままで最後まで行く訳にはいかない。

チュッ

「最後、ゴムつけるね。」

コクッ、と麻美は頷く。

俺はペニスを引き抜いて、ゴムを装着する。

そして再び麻美に挿れていく。

「ああっ、、、あ、、はぁ、、」

そして、フィニッシュに向けて大きくピストンしていく。

「あん!、、あっ!、、あっ!」

「あ、、、イクよ!」

「ああっ、、あっ!!、、うんっ、、、いいよ!、、、あっ!!」

「あっ!!」

ビュッ、、ビュッ、、、ドクッ、、ドクッ、、ドクッ、、

これまでで一番くらい、何回も精子が放出される。

麻美の膣内でチンコがしばらく脈動する。

「あ、、、はぁ、、、はぁ、、、」

俺は麻美の中に入ったまま、上に被さって射精の気持ちよさを堪能する。

麻美も胸を大きく上下させて余韻に浸る。

そのまましばらく二人とも動かずにじっとしていた。

.

どれくらいそのままでいただろうか、もしかしたら気持ち良さのまま一瞬ウトウトしていたかもしれない。

「Aさん、、」

麻美の声で我に帰る。

「あっ、ごめん」俺は起き上がって、ゆっくりチンコを抜いていく。

お互いの液でグチョグチョになったコンドームにはたっぷり精子が溜まっている。

ゴムを処理して再び麻美の隣に横になる。

「気持ちよかったよ。」

「うん//」

「チュッ、」

再びディーブキス。

「いい誕生日エッチだった笑」

「ふふふ、、ありがとう。私も笑」

「お風呂入ろうか。」

「うん。」

お風呂に二人で入る。

先に麻美が洗い場で体を洗い始めたので、

俺はボディーソープをとって手をぬるぬるにして、麻美の体を触っていく。

「ちょっと、、あん、Aさん」

手で麻美の胸を撫で回す。

「ぬるぬるで気持ちいいでしょ?」

俺はそのまま麻美の股も愛撫していく。

「あっ、、いや、、、、あ、、」

麻美の手で俺のチンコを掴ませる。

「ん、、Aさん、、また大きく…」

麻美はそういいながらも手コキしてくれる。

お互い石鹸まみれで刺激しあう。

「あん、Aさん、、一回お風呂入ろう?休憩…」

「一回休憩するか?笑」

体をすすいで、まったりと二人でお風呂に入る。

「あ~あたたまる。」

「ふぅ、、」

「楽しかったね笑」

「もう、、すぐエッチなことするんだから…笑」

「え、麻美エッチなこと好きでしょ?」

「え~、好きじゃ、、なくは、ないけど…//」

「好きじゃん笑」

「いじわる。。Aさんだって。」

「俺は好きだよ?笑」

「そんなストレートに言われても…//」

「っていうか、ずっと大きい…」

麻美は勃起したままの俺のチンコが気になるよう。

「そりゃ、麻美とエッチなことして、裸で一緒にいたら大きくなるよ?笑」

「でも、男の人って一回出したらしばらく回復しないって言ってなかったけ?」

「確かにそうだけど、麻美がエッチすぎるからすぐ回復しちゃった笑」

「えー、私のせい?もう笑」

「触って?」

麻美は手を俺のあそこに伸ばし、水のなかで手コキする。

「水の中でうまく動かせない・・」

ゆっくりと手で愛撫してくれる。

俺も麻美の胸を触りながら、ふたりでゆっくりお風呂でのイチャイチャを楽しむ。

「チュッ、」

「そろそろあがろうか」

「うん//」

二人で体を拭いて、バスローブを羽織る。

俺はベッドに座って髪を乾かす麻美を眺めていた。

「ねぇ、そんな見ないでよ、恥ずかしい笑」

「だって、かわいいなって思って。」

「えー、もう冗談言わないで」

「ほんとだよ?笑」

麻美もベッドに入ってくる。

「チュッ、、チュッ」

再びキス。

バスローブを解くと、下はなにも着ておらずそのまま裸になる。

お互いもう十分準備ができている。

そのままその夜は2回戦に…

2回戦は正常位から挿入したが、俺は最初からゴムをつけた。

1回目の生挿入は麻美の真意がよく分からなかったので、一応。

最後果てたあと、お互い裸のままで朝までぐっすり眠りについた。

翌朝は眠さと、若干下半身の重だるさを感じながら、また大学へ二人で向かったのだった。。

==========

こうして、まさか麻美が自分から生挿入をしてきたのは驚きだった。

この日をきっかけに、麻美はたまに生挿入を解禁してくれるように…

次回は、俺はゴムなしのエッチを楽しみつつ、どういう心変わりでOKになったのか聞いてみることに…

この話の続き

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回は、誕生日のエッチで麻美は初めて生挿入を…

-終わり-
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