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タイトル(約 19 分で読了)

隣の席の地味なぽちゃ女子と、図書室でセックスした(1/3ページ目)

投稿:2021-03-05 13:48:49

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ハルキ◆RTcAMoA(30代)
前回の話

沢山の評価をいただいたので、続編です。

前回、隣の席になったのをきっかけにデカいケツにイタズラしまくり、セフレになってくれたぽちゃ女子「マリナ」

バスケの自主練中にやってきて、そのままセックスをした次の日。

オレが登校するとマリナは既に席に座ってた。

オレ「マリナ、おはよう」

マリナ「おはよう」

オドオドした様子はなくなって、普通に挨拶を返してくれた。

オレ「朝から勉強?」

マリナ「予習だよ。昨日の夜は復習がメインだったからね」

オレ「オレはマリナの事しか考えてなかったんだけどな」

マリナ「私の"お尻"の事だけでしょ?(笑)」

オレ「いや、全部だって(笑)」

マリナ「勉強もした方がいいよ(笑)そっちにばっかりエネルギーを使っちゃダメ」

オレ「いや〜……1本取られてばっかりだ(笑)」

マリナの屈託ない笑顔がかわいすぎたし、普通に会話が弾むのが嬉しかった。

次から次へと友人達が来る中、マリナと話すオレに集まってきた。

「マリナと友達になったから。みんなに紹介する」

予告していたとはいえ、マリナは戸惑ってはいたが、オレの友人達はいい奴らばかりだから温かく迎えた。

「イメージと違ってよく笑うんだなぁ」

「ハルキに何かされたらすぐ言ってね。お仕置きしてあげるから(笑)」

そこで女子の1人「カオル」がマリナを見抜いた。

「せっかくかわいい顔してるのにもったいない!アタシんち美容室だから髪切ってもらいなよ」

前回に書いたが、マリナは元AKBの松井咲子に似てる整った顔立ちなのに、分厚い髪とロングヘアーの1つ結びで野暮ったい印象になっている。

マリナ「私………デブだし…………」

カオル「デブじゃないと思うけど(笑)肉付きいいっていう感じかな?髪型変えるだけでも印象大分変わるよ。そんなに明るく笑うならやっぱりかわいくした方がいいよ」

オレとしてはマリナの魅力に気付く奴が増えてしまうのでは?と少し不安だったが、せっかくの申し出なので止めはしなかった。

オレ「カオルのお母さんの腕はオレらが保証するよ。全員お世話になってるから」

マリナはオレらを見渡した。

マリナ「私でも…皆みたいに……なれるのかな」

カオル「それは絶対だから!(笑)」

マリナ「じゃあ……今度行きます………」

カオル「よーし!これでお客さんがまた増えるぞー(笑)」

「おいおい、それが本音か〜?(笑)」

「いい話だと思ったのにな〜(笑)」

オレ「ごめんね、マリナ。バカな奴らばっかで」

マリナ「ううん……こういうの初めてだから…楽しいなって思ったよ」

「自分だけカッコつけてんじゃねーぞ!(笑)」

「お前が1番のバカなんだからな(笑)」

「バスケとノリがいいだけのね(笑)」

マリナもケラケラ笑ってくれて、紹介して良かったなと思った。

テスト期間中の為、教師が背を向ける事はないからイタズラは出来なかったのが残念だ。

マリナ「ハルキ君、テスト中は触らないんだ」

オレ「先公が正面見てっからね」

マリナ「ちゃんと"先生"って言わなきゃダメなんだよ」

オレ「気をつけまーす(笑)」

親に言われるとウザいだけだが、マリナに言われるのは悪い気はしない。

掃除時間中に、再びオレとマリナがベランダの窓を担当する。

オレ「マリナのケツを眺められるから、掃除が楽しみになった(笑)」

背伸びして窓を拭くマリナのデカいケツは、相変わらずプルプル揺れている。

マリナ「もう……ちゃんと掃除もしなきゃダメでしょ?」

オレ「喜んじゃうくせに」

雑巾を絞って濡れた手では触れない為、顔を埋めてみる。

マリナ「あんっ……声出ちゃうってばぁぁ…」

デカいケツの温もりと弾力と甘酸っぱいフェロモンに勃起する。

オレ「ほら、こんなになっちゃった(笑)」

しゃがんだ状態でモノを露出する。

顔を真っ赤にしながら、ビンビンに勃っているモノを見つめてくれる。

マリナ「もう……触りたくなっちゃう……」

オレが立ち上がり、マリナはしゃがんで手コキしてくれる。

オレ「あぁぁ……マリナの手が気持ちよすぎて……」

マリナ「私の雑巾に出していいよ」

オレ「あぁぁ……イッちゃ……」

すぐに雑巾に発射した。

オレ「ありがとね!スッキリした〜」

マリナ「出入り口の窓拭くから、塞いでる間に小さくしなきゃダメだよ」

積極的なマリナの計らいで、周りにバレないままヌクのがルーティーンになった。

オレ「マリナもスッキリしたくないの?」

マリナ「ジャージ染みちゃうから、今はダメ」

オレ「マリナは溢れちゃうもんね(笑)」

マリナ「もう!それ言わないで!お尻に顔埋められたり、ちんちん触ってるだけでも嬉しいから大丈夫だもん」

笑ってくれるのが嬉しいし、かわいい。

掃除が終われば、帰るまでの間に集まってはテストの話やらに花が咲いた。

マリナはカオルとカットの料金やらを相談する為に、連絡網の番号で電話する約束をしていた。

カオル「来週の月曜が楽しみだね〜!マリナが生まれ変わった姿になるから!」

みんなと別れた後で、オレはまた自主練をしようと体育館に行こうとすると、マリナが図書室に向かうのを発見した。

オレ「マリナ、図書室行くの?」

マリナ「うん。本返すのと……新しく借りようと」

マリナはいつも図書室から小説や文学書なんかを借りて読んでいた。

オレ「図書室の本なんて、はだしのゲンしか読まないな〜」

マリナ「あれは勉強になるからいいと思う。活字は読まないの?」

オレ「小学の時にズッコケ3人組を読んだだけかな〜」

マリナ「ハルキ君らしいチョイスだね(笑)」

オレ「オレも行っていい?」

マリナ「いいよ」

自主練の予定をキャンセルして、マリナに付いて行く事にした。

図書室に入ると、生徒は1人も居ない。

マリナ「あぁ……テスト期間中だから図書委員の人が居ないのかぁ」

オレ「じゃあ職員室行ってさ、担当が居ないか確認してくるわ」

マリナ「いいよ、私が行くから」

オレ「気にしない気にしない。マリナは本選んでなよ」

目的は無いのに付いてきたから暇だった為に、少しは役に立ちたかった。

マリナ「ごめんね。お願いします」

職員室に向かったが、採点中か何かで生徒は立ち入り禁止になっていた。

図書室に戻ってマリナに報告。

マリナ「そっかぁ……終わったらまた行けばいいかな。今日が期限だから今日中に返さないといけないんだよね」

オレ「じゃあさ、しばらく待ってようか」

マリナ「ハルキ君は帰らなくていいの?」

オレ「家帰ってもやる事ないから、マリナと居る方を選ぶね」

そう言ってケツを撫で回した。

マリナ「んっ!……もう……しょうがないなぁ」

本を図書室の机に置いて、オレの手を引いた。

奥に連れていかれて、本棚の陰に2人で隠れる。

マリナ「あそこだと誰か来たらマズイから……」

オレ「マリナはエロいなぁ〜(笑)」

マリナ「誰かさんのせいです!(笑)」

かわいく怒るマリナを抱きしめて、両手でケツを揉みしだく。

オレ「めっちゃデカくていいねぇ〜!手に収まらないし、重いから触りがい最高」

一応図書室に隠れている為にヒソヒソと言う。

マリナ「んっ…んっ……気持ちいい……私も…たまんなくなっちゃう……」

顔を赤くして、身を捩らせる姿がまたイイ。

オレ「弾力もすごいよね。上手く言えないけど……気持ちよすぎて、ずっとしていたい」

ギューッと力を入れても、決して潰れる事なくプルンプルンしてるのはジャージ越しでも分かる。

マリナ「んっ…んっ……んっ……興奮しちゃうよ……あついちんちん当たってるし……」

ピッタリと密着している為に、勃起したモノがマリナの股間に寄り添うようになっている。

マリナがクネクネ動く度に、パンツの中で裏スジが刺激されてヤバかった。

だが、このまま脱いでしまってはつまらない。

マリナの処女を奪った時は、お互いすぐに下半身を丸出しにしてしまったので、せっかくだから色々してみたいという考えになった。

オレ「マリナのパンツをじっくり見たいな」

マリナ「うん………昨日はすぐ脱いだしね」

マリナも楽しみたいのかな?と感じた。

その場でジャージを膝まで下ろしてくれる。

マリナ「今日もいちごパンツだよ」

昨日見たのとは微妙に違うが、かわいいパンツである事は間違いない。

オレ「かわいいね。それに、この素材好きだな」

子供のパンツにありがちな綿素材、小学時代から見慣れた物だった。

マリナ「嬉しいけど……恥ずかしい………」

しゃがんでジッと見ていると、隙間が無い太ももが震える。

オレ「嗅いでいい?」

マリナ「臭かったらどうしよう……」

オレ「マリナが臭いわけないし(笑)」

そのままパンツの前部分に鼻を当てると、少し湿った汗の匂いと、甘酸っぱい匂いが鼻を刺激してきた。

マリナ「うっ……はぁぁ……んっ………」

オレ「すっごい…いい匂いでクラクラする」

肉が詰まった太ももをガッチリ掴んで、思いっきり嗅いだ。

マリナ「あっ……脚も太いから……」

オレ「マリナは太ももだってエロいよ」

マリナ「ん〜っ……恥ずかしいぃぃ……」

リアクションがいちいちかわいいのが罪だ。

一応聞き耳を立てるが、音がしないから安心した。

オレ「ケツ見せてよ」

マリナが振り向くと、目の前にはいちごパンツがパツパツに裂けそうになっているケツがある。

オレ「いやぁ〜、絶景かな絶景かな(笑)」

マリナ「買い直した方がいいかな?っていうパンツなんだけど」

オレ「アラレちゃんみたいな、かぼちゃパンツになっちゃうだろうから買わなくていいんじゃん?」

マリナ「そこまで大きくしないもん!(笑)サイズ1つ上げるだけ」

オレ「それならいいかな。マリナのエロいケツは隠しきってほしくない」

マリナ「うん………私も思う………ハルキ君が喜んでくれるなら………」

横からハミだした肉が震える度に揺れてエロ過ぎるから、思わず鷲掴みしてしまった。

マリナ「あんっ!」

オレ「すっげぇ〜……やっぱ見ながら触るのたまんねぇ〜」

マリナ「何かオジさんみたい(笑)」

オレ「おっさんに触られたりした?(笑)」

マリナ「私に触ったのはハルキ君だけ!家族で外食行った時にさ、店にあったテレビで女の人が何か……早着替えに失敗して隠してるのを見たオジさん達が言ってたなって」

スーパージョッキーの熱湯コマーシャルだろう。

オレ「たまんねぇ〜ってなっちゃうよ。こんなエロいんだもの」

パンツ越しに白いピチピチのケツは、弾力が凄かった。

オレ「こっちからも嗅いじゃう!」

割れ目の真ん中に鼻を突っ込むように、顔を思いっきり押し付けた。

マリナ「あんっ!……恥ずかしいぃ……」

オレ「めっちゃいい匂いする〜」

両脇からケツを真ん中に寄せるようにして、顔面全部で味わう。

マリナ「あぁぁん……んっ……んっ……」

恥ずかしさから腰を揺らすと、オレの顔も一緒に回る。

オレ「はぁぁぁ……すっげぇぇぇ……」

呼吸する為に顔を離した。

マリナ「大丈夫だった?」

オレ「このまま死んでもいいって思った」

マリナ「それはダメだよ。悲しいし……エッチな事出来なくなっちゃうもん」

オレ「そのセリフも誰かさんのせいかな?(笑)」

マリナ「それもあるけど(笑)本心かな」

恥ずかしそうに笑うマリナ。

オレ「長生きするよ」

マリナ「それが1番だよ。まだしてない事たくさんあるんでしょ?」

昨日は色々省いてしまったから、マリナにはある程度説明はしていた。

オレ「パンツ脱がせていい?生のデカいケツを見たいな」

マリナ「いいよ!見てもらいたいもん」

パンツをずり下げると、ブルンッと揺れたと同時に圧巻の光景が広がった。

若いから当たり前だがシミは無く、出来物も無い白桃のようなケツだった。

オレ「すっご…………」

マリナ「やっぱり大きいよね……」

シュンとした声で言う。

オレ「驚いたんだよ。こんなにすごいんだなって……もちろんいい意味だよ!」

マリナ「良かった!ガッカリしたのかなって」

オレ「昨日よくよく見ないで、挿れたのを後悔はしたけど、マリナに対してガッカリなんかするわけないじゃん!」

マリナ「ありがとう!嬉しいなぁ」

圧巻のケツに頬擦りしてしまう。

オレ「肌スベスベだし……甘酸っぱい匂いするし……最高!」

マリナ「あぁぁん!もう……いざとなると恥ずかし過ぎちゃうぅぅ……」

オレ「昨日よりも?(笑)」

マリナ「初めての事だらけだから……」

オレ「そんなマリナがかわいいから、色々したくなっちゃう!」

クネクネ揺れるケツの左側に頬擦りしたまま、右側のケツを掴んだり離したりしてみる。

オレ「めっちゃプルンッてなるね!ずっと味わいたいなぁぁ」

マリナ「うぅぅぅん……図書室でこんな事…いけない事なのに……喜んじゃってるぅぅ……」

しばらく続けていると、マリナの太ももにマン汁が垂れているのが見えた。

オレ「マリナ、濡れてきたね」

マリナ「結構前からジワジワしてたよ……溢れそうになってるからかなぁ……」

オレ「どれどれ……」

マ○コに指を持っていくと、すぐにピチャッとした感触が分かった。

マリナ「あんっ!……感じちゃう……」

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(2020年05月28日)

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