体験談(約 52 分で読了)
大事な彼女をツレに紹介したばっかりに…(1/7ページ目)
投稿:2020-11-19 21:07:45
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(1/7ページ目)
※話を1つにまとめました。
「沙織~これから沙織んち行っても良いか?」
「別に良いけど、どうしたの?今日は友達と飲みに行くって行ってなかったっけ?」
「うん今飲んでるよ?それで沙織の話になって、ソイツが沙織の事見たいって言うからさぁ~(笑)」
「え~そうなの?(汗笑)じゃあ、その友達も一緒に来るって事?」
「そぉ~ダメか?」
「う~ん……わかったどれくらいで着く?」
「30分くらいじゃないかな?」
「お酒飲む?」
「ああ~出来れば」
「じゃあ、なんか準備しとくね(笑)」
「ありがと~じゃあ、また後でな~」
私の名前は、健夫。
24歳の普通の会社員です。
その日は、高校の友達はるとと久しぶりに酒を飲みに来ていました。
その中で、私の彼女の話になり、どうしても見てみたいと言うので、彼女の沙織に連絡をしました。
沙織は1つ下の23歳。
一年前の合コンで知り合い付き合っています。
派手さは無くどちらかと言うと地味に見えますが、実はスゴくキレイな顔立ちで、少しクールな感じですが、私の事をスゴく好きで居てくれて、そんな沙織が笑った時の顔が大好きです。
はるとと2人でタクシーに乗り、沙織の住むマンションに向かいました。
友達に彼女を紹介するのは初めてでしたし、ましてやその彼女の家に行くなんて、いきなりかとも思いましたが、お酒の勢いもあり行くことに。
(ピンポ~ン)
「はぁ~い(笑)」
(ガチャ…)
「沙織~急に悪かったな!」
沙織は白いTシャツとハーパン姿の部屋着でした。
「別に良いよヒマしてたし(笑)あっこんばんはどうぞ~」
「お邪魔しま~す(笑)」
「健夫…沙織ちゃん、スゲーカワイイじゃん…!」
「だろ~?だから言ったじゃん!カワイイって(笑)」
「え~なに?どうしたの?(笑)」
「いや!こいつも沙織がカワイイってさ!」
「えーそんな事無いですって…(汗)取り敢えず、適当に座ってて~」
私しか知らない沙織の部屋に別の男を入れました。
基本、私の家に来るので、私自身もたまにしか沙織の部屋には来ません。
それでも、来たときはいつもここにあるベッドで激しく愛し合っています。
「はると~そこ座れよ」
小さなテーブルを囲うように座りました。
「おまたせ~」
沙織がお酒とおつまみを持って戻ってきました。
沙織は私の隣に座り、コップを配ります。
その時…沙織の胸元に気になるポッチが…
(ん?沙織…もしかして…ノーブラ?)
大きめの緩いTシャツなのでハッキリとは分かりませんが、時折シャツがピタッとなった時に、ポッチか2つ見えました。
私は恐る恐るはるとの方を向くと…はるともそれに気付き、ポッチを見ていました。
沙織が
「は~いじゃあ……えっと~誰さん?(汗笑)」
「あっ…!はるとです!」
「あっ!はるとさんね(笑)沙織で~すヨロシク~(笑)」とコップにビールをつぎました。
はるとに近付きポッチも近くなります。
「はいじゃあ、たーくんも~」と私にもついでくれ、
「じゃ…じゃあ、沙織もな(汗)」と私が継ぎました。
「カンパ~イ(笑)」
3人でコップを合わせた時、Tシャツの脇のところから、沙織の服の中が見えました。
するとやはりいつも昼間なら見える筈のブラジャーが見えず、プックリ膨らんだ胸の一部が見えました。
私の家に泊まるときはブラは着けているので、自分の家だけの格好のようです。
沙織ははるとの正面に座っているので、見えて居ないと思いますが、隣の私からは良く見えます。
そこから飲みが始まりましたが、私は胸の事が気になり、話に集中出来ませんでした。
緩めのTシャツなので、常にポッチが見えているワケでは無いので、はるとは途中からそれを忘れたかのように楽しく飲んでいました。
しかし私は、チラチラと見える脇から沙織の胸に興奮していました。
沙織が腕を伸ばしたりすると、その脇からは、完全に胸が見え、動きに寄っては、チラッと乳首も見えます。
私は沙織に言うべきか迷っていました。
と言うのも、はるとの前では言えず、沙織を連れ出すのもはるとにバレそうで…
沙織も私の友達だからか、いつもよりテンション高目で話の相手をしてくれています。
首元はピッタリとしているので、前屈みで谷間が見える事はありませんが、わらった時に体を揺れると、沙織の胸は一緒に揺れ、ノーブラなのがバレバレです。
その時ばかりは、普通に話しているはるとも、沙織の胸に目が行き、揺れる胸を楽しんでいました。
1時間ほどして
「沙織ちゃんごめん…トイレ貸してくれる?」
「ああ~こっちですよ(笑)」
沙織が立ち上がり、はるとをトイレに連れて行きました。
座っていると基本前屈みなのでポッチは見えませんが、普通に立っているとシャツの重みで胸の谷間に沿うようになり、突き出た胸の膨らみが分かります。
その先端に、2つのポッチが…よく見ると、うっすら乳輪の色も透けていました。
私は、はるとが近くに立ち、それをガン見したのを見逃しませんでした。
はるとがトイレに入ると沙織は戻ってきました。
「はるとさん、面白い人だね(笑)」
「えっ…?ああ…そうだろ…(汗)昔からそうなんだ…(汗笑)」
「ふ~ん(笑)」
コップのビールをグビッと一口。
「沙織…もぅ風呂入ったんだ…(汗)」
「うんなんで?」
「いや……ちょっと胸張ってみて…」
「こぉ~お?」
Tシャツがピタッと胸に張り付き、2つのポッチと乳輪の色が表れました。
「やっぱり…(汗)…ブラ着けてないみたいだから…(汗)」
「あっ!忘れてた(笑)いつも家だと着けないから!」と沙織もシャツを胸に張り付くように引っ張り
「あっ!ホントだ(笑)乳首立ってる(笑)はるとさんにバレたかな?(笑)」
酔っているせいで、特に慌てる事無くそう言いました。
「多分……バレてると思うけど…(汗)」
「ホントに?急に来るから忘れてた(笑)でも、今から着けたら逆に恥ずかしいよね?」
「えっ?着けないの?」
「でも、もぅはるとさん出てくるし、それに今着けたらノーブラだったのに気付いたみたいで、逆に恥ずかしいよ~」
「じゃ…じゃあ…なるべく背中丸めといてそしたら、あんまり分かんないから…(汗)」
「うんわかった(笑)」
「後、あんまり急に動かない方が良いよ」
「なんで?」
「沙織が笑う度、胸が揺れてたから…(汗)」
「そうだったの~もっと早く言ってくれれば良かったのに~(笑)」
「いや…はるとの前でそんな事言えないでしょ…?」
「それと…」
(ジャ~~ガチャ…)
「えっ?」
脇の所から、中が見える事を言う前にはるとが戻ってきました。
「いや~いっぱい出た~(笑)んじゃ、いっぱい飲むよ~!」
トイレから出て来たはるとは、テンション高目でした。
それから香織は一応ポッチを気にしながら、また飲み始めました。
と言っても、全部防げるワケでは無く、時々ポッチは出て来ますし、笑うとやはり胸が揺れます。
それから30分くらいした時、沙織が
「ああ~~ちょっと腰が痛くなってきた」と胸を張って背伸びをしました。
モロにシャツが胸に張り付き、ポッチと乳輪が表れました。
沙織は完全に忘れていたようで、そのまま腰に手を当て、グイッグイッと左右にひねります。
その度張り付くシャツの先端にポッチがクッキリと出て来ました。
ホンの1分足らずの事でしたが、私とはるとは会話をする事を忘れ、沙織の胸に釘付けになりました。
2人の視線にやっと気づいた沙織が
「あっ……(汗)」と動くのをやめ、また前屈みになりました。
「そぉ~言えばさぁ~…」と沙織が私に話を振りますが、私は
「うん…」「うん…」しか返事出来ませんでした。
その後すぐ…
「沙織ちゃん…ごめん…またトイレ貸して(汗)」とはるとが立ち上がりました。
そのタイミングに…
(コイツ……もしかして…ヌキに行ってるのか?)と思いました。
はるとがトイレに行くと
「たーくんごめん!忘れてた(笑)今のはるとさん絶対気づいてたよね?」
「ああ…間違いなく……それで…多分…今…ヌキに行ってると思う…(汗)」
「えっ?今ので~!?」
「うん…タイミング良すぎるし…」
「やっぱりブラ着けた方が良いかな?」
「それこそ今更だけど……(汗)」
「でも…私すぐ忘れちゃうから…(汗)」
「多分ヌイてるから、暫く出て来ないと思うけど…」
「じゃあ、やっぱり着けるね(汗)」
沙織は立ち上がり、引き出しからブラを出しました。
急いでシャツを脱ごうとしますが、首がピッタリしているので、少し手間取っています。
しかし既に沙織の胸は出たままで……
(ジャ~~ガチャ…)
「沙織!」
はるとは普通のおしっこだったようで、すぐにトイレから出て来ましたが、沙織は首を抜くとこで、それに気づかず……
「はぁ~またいっぱい出た……えっー!!沙織ちゃん!どうしたの!?」
シャツが首から抜け、上半身裸になった姿をはるとに見られました。
「キャッ!」
沙織はすぐに胸を隠し背中を向けましたが、既にはるとにその胸は見られており…
「ごめん!ノーブラなの忘れてて(汗笑)」
「ああ………でも、沙織ちゃんのおっぱいデカくてキレイだね(笑)」
はるとも酔っているので、普通にそう言いました。
「ははっ…ありがとう(汗)」
香織ははるとに背中を向けたまま返事をしました。
「たーくん……どうしよう……(汗)」
「はると!悪い…一旦そっちに行っててくれるか…?(汗)」
「え~今更別に良いじゃん!もぅ沙織ちゃんのおっぱい見たんだし!それに、俺は沙織ちゃんがノーブラの方が嬉しいし(笑)」
「おい…はると…そんな事言うなよ…」
沙織は困った様子で固まって居ましたが
「う~ん……そうだね(汗)今更隠しても仕方ないね…(汗)」
「えっ?沙織?」
沙織は少し振り向き、隠していた手を降ろしました。
横向きで沙織の胸が露わになり
「おお~!やっぱりデカい(笑)もっと良く見せてよ(笑)」
冗談のつもりでしょうが
「こんなの見てもしょうが無いですよ~?(笑)」と正面を向きました。
普段の沙織なら絶対にしない行動ですが、酔っていた事とはるとに見られて興奮したんだと思います。
真正面から沙織の胸を見たはるとは
「シャツの上からだと乳首黒いのかなって思ってたけど、全然キレイじゃ~ん(笑)」
「え~私、そんなに黒く無いですよ~?(笑)」と胸を持ち上げ乳首を確認しました。
「さ…沙織…(汗)早く服着るかブラ着けろよ…!(焦)」
「あっ!忘れてた(笑)はるとさんはどっちが良いですか~?(笑)」
沙織は腕を降ろしたまま、胸を隠さず話を続けました。
「そりゃもちろんノーブラ(笑)」
「やっぱり?でも、目の前でブラ着けるとこ見るのも良いかもですよ?(笑)」
「おお~確かに!んじゃ、やっぱブラ着けて見てよ!」
「ふふっ(笑)」
2人はもう興奮していて私が入る隙間はありませんでした。
はるとの目の前でブラを広げ、向きを確認しています。
はるとは沙織に近付きながら
「沙織ちゃん、何カップ?」
「Eです(笑)実はあんまりおっきく無いんですけどね(汗)」
すぐにはるとにカップ数を教えました…
「いやデカいって!サイズより全然おっきく見えるし(笑)」
「そぉ~ですか?(笑)ありがとございます(笑)」
そして目の前に来たはるとの前でブラを着け始めました。
沙織は先にホックを止める派で、胸を出したまま、その下でホックを止めます。
それをクルクルと背中に回すと、肩紐に腕を通して一気に上げていきます。
(パチンッ!パチンッ!)と引っ張った肩紐が肌に当たり、カップの中に手を入れ、胸を寄せました。
少し調整すると
「はい!かんりょ~(笑)どうですか?」と腕を降ろすと、なぜかはるとに見せました。
その時の沙織は、顔を赤く興奮させながら一切私の事は見ていませんでした。
「おおー!マジスゲー谷間!(笑)」
「ふふっそうですか~?(笑)」
「いや!沙織ちゃんマジスゲーよ!」
「はい!じゃあ~お終いです(笑)」と引き出しに置いたシャツを手に取り着ようとしました。
「沙織ちゃん待って!質問!」
「なんですか?(笑)」
「下もそのブラとお揃いなの?」
「え~どうだったかなぁ~?」
ハーパンを引っ張り中を覗くと
「お揃いでした(笑)」
「ねぇ少し見せてよ!」
「おい!はると!お前、いい加減にしろよ!」
「たーくん、そんなに怒らないの~別に減るものじゃ無いし~」
「沙織もなに言ってんだよ!」
「はるとさん、少しだけなら良いですよ(笑)チラッ……チラッ…」
沙織はそう言いながら、ハーパンを少し下げ薄いピンクのパンツも見せました。
「はい!もぉ~終わりー!沙織は服着て、はるとはもぅ帰れ!!」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 留年した気晴らしにJDのスマホを覗いたらオカズに困らなくなった話3
- 会社の幹部候補生の美貌が、あろうことがモロパン姿で立たされる罰を受け・・・(今でも、とても信じられない体験談)
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた②
- 6年の片想いが実ったゼミ合宿
- 職場の好きな女上司は、僕の彼女から玩具に変化してます。
- 「このまま・・・口でしてあげる・・・」
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由2
- メンエス好きオジサンの備忘録その18サバサバ美人アンちゃんがエロ過ぎでまたまたドキドキからの逆襲編
- 大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、しかも鍵が変わってなかったので侵入して犯してみた話③
- 仕事中に出会った女の子はまさかの…2
- 清楚な超熟女と経験した話3
- 自称大人の女の子を拾った話〜5
- シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅱ
- 母子家庭の隣人の家に侵入しちゃった
- [番外編]家族旅行先の混浴温泉で②同級生編
作品のイメージ画像設定
話の感想(4件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
