体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】年齢差のあるスナック嬢とのただれた関係ーその2
投稿:2025-12-05 16:07:45
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40歳ちょっと手前の頃、上司から今日飲みに行くぞとの誘いがあり、一軒目は職場近くの居酒屋へ、そしてその後に二軒目のスナックへ行った。私は初めての店であったが、若い姉妹がやっているという非常に珍しいパターンの面白そうなお店であり、『セリーヌ』という店名だった。姉の方が友梨(ゆり)で25歳、妹が…
ラブホで一度深く逝ってしまった21歳のスナック嬢、美里とのSEXの続きである。
私はまだ射精には至っておらず、美里が上になった騎乗位のまま繋がっている状態。
彼女は痙攣をしながら逝ってしまって、私の胸に大きなバストを合わせるように突っ伏してハァハァと息も切れ切れである。
「私もうダメかも、感じ過ぎて頭がクラクラしている、こんな逝き方をしたのは初めて。まだ大きいまま私の中に入っているのね、ちょっとだけ休憩させて!」と言ってるのを無視して、下から腰をズンズン突き上げる。
「あ〜もう無理だから、もうこれ以上は無理、死んじゃう!」
「まだだよ、俺はなかなか逝かないんだよ、ほれもう一回逝っちゃえ、ホレホレ」と美里の腰を両手で支え固定し、下から奥深くまでリズムを取って抽送を繰り返す。
私の出っ張った雁首に美里の襞が絡み付くような感じで、その摩擦が何とも気持ちが良い。
ジュボジュボと卑猥な音が室内に響き渡り、また女の淫猥な匂いも充満して大変な空間になっていて、よりスケベ心を刺激する。
突き上げた時には、先っちょが美里の子宮口にコツコツと当たり、そのまま子宮内部へ入って行ってしまうのでは、とすら思えるほど私のモノも巨大化している。
その都度美里は「もう本当にダメかも、これ以上逝ってしまうと狂う、死にそう、あ〜また何かが来ちゃう、息が出来ない、あ〜イヤイヤイヤ〜!」と叫びながらブルブルと体全体を震わせながら、白目を剥いでしまった。
体を投げ出し、うつ伏せになってゼイゼイと苦しそうに呼吸をしている。
まだ仕上げが終わっていないので、意識が朦朧としている彼女のお尻を後ろから持ち上げ、ヒクヒクしている濡れてテラテラと光っている膣口に、私の今や18cmを超えそうなモノをいきなり突っ込んだ。
「うぐっ、もう勘弁してお願いだから、私もう限界、お願い許して、これ以上感じてしまったら貴方と離れられなくなる、貴方のものになってしまう、ねぇ昨日会ったばかりなんだから、もうこれ以上逝かせないで!」
「ねぇ今日は安全日だから、もう出して、私の中で出して、すぐ出して、もう長くは体が保たないから、逝きっぱなしで苦しいから、ねぇ貴方も逝って、出して私のなかで!」
「分かったよ、じゃぁ遠慮なく中出しさせてもらうぞ、最後はどの体位がいいのか?お前の好きな体位で俺も逝きたいからな」とまだ繋がったままで聞く。
「そんな恥ずかしい事を平気で聞くのね、私はもう充分なので何でもいいけど、とりあえず抜いてくれない、まだ入ったままだし」
そう言われたので、奥まで深く入っているものをゆっくり抜き始めると、その刺激でまた美里は感じて「う〜う〜」と声を上げる。
「それじゃぁ、そこに寝て!私が上になって私が自分で入れたいから」と騎乗位がお好みなようで、結構まだやる気じゃないのかと思ったりする。
「それにしても貴方のモノは大き過ぎない?私が口に含んだ時、顎が外れるんじゃないかと心配したし、私は経験が少ないから余り比較は出来ないけど、これって普通じゃないでしょう?それにコチコチに堅いし、どうなの?」
「そうだな、まぁ長さは18cmだからちょっとだけ長めかな、でも太さがかなりあるな、女の子は皆んなそう言う!」
「ふ〜ん、相当遊んでるんだ。私もその内の単なる一人なんだ?」
話が変な方向に向かって行くので、続きをやらないと逝けないまま終わってしまう。
「まぁその話は後日にゆっくりしようか、とりあえず俺も逝きたいからな」
「分かった分かった、それじゃあ上になるね!」と言って私の腰の上に乗って、まだ怒張しているモノを握り「やっぱり大きい」とか言いながらグリグリと穴の回りを先っちょで押し回しし、「あ〜あ〜」言いながら中々入れない。
そして亀頭を入れた所で抜き差しし、その部分だけを刺激して来る。
私が腰を上げて深く入れようとすると、「動いちゃダメ、私だけが動くから」とSっぽい物言いをする。
そして次は中ほどまで入れて、そこでまたまた抜き差しをする。
でもさっきまで、あれほど感じていたので、自分でコントロール出来る訳がない。
「もうダメ、奥まで入れちゃう」と言ってドスンと腰を下まで落とす。
「ねぇ突いて、めちゃくちゃにして、貴方の大きいもので子宮を突いて!もう狂ってもいい、逝かせて、お願い貴方のチンポで掻き回して、熱い精液をぶっかけてちょうだい、私の中にドクドク出して」
「私なんかイヤらしくなっている、こんな事言ったことないのに、もうイヤだぁ、もう逝く絶対逝く、」
私を深く深く飲み込んで、お互いの体をパンパンと打ち付けながら私の逝くのを彼女の体が待っている。
私も急激に高まり、性液が上がって来るのを感じて、モノが更に膨らんで脈打ち始めた。
「美里!逝くぞ、中に出すぞ!お前の中にぶち撒けてやる、う〜出る!」と叫びながら何時もの倍ほどの回数の脈動をして、大量の精液を吐き出した。
「あ〜感じる、熱い熱い、ビュウビュウ当たってる、あ〜もうダメ、こんなのダメになる、あ〜イヤイヤイヤだ〜ぁ!」と言いながら身体を震わせている。
しばらくして落ち着いてきたので、二人で一緒にシャワーを浴びて、その後にタクシーを呼び午前2時近くに家まで送り届けた。
ずいぶん飲み屋の女の子とは遊んだが、美里とは何故か本気になってしまい色々問題を抱えたが、その後も6年以上も続いた。
その顛末も含め、次回に書きたいと思いますが、ご要望があっての話です。
続編希望の方が多くおられましたので、昔(約15年前)の事を思い出しながら書いていきます。実体験のノンフィクションですが、多少脚色をしている部分はあります。若い姉妹でやっているスナック『セリーヌ』へ2回目に飲みに行った閉店後に、妹の方の美里とラブホで燃えに燃えた強烈なセックスをして、その余韻が…
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