体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】年齢差のあるスナック嬢とのただれた関係ーその6(とうとう嬢の母親と!)
投稿:2025-12-08 23:40:30
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
40歳ちょっと手前の頃、上司から今日飲みに行くぞとの誘いがあり、一軒目は職場近くの居酒屋へ、そしてその後に二軒目のスナックへ行った。私は初めての店であったが、若い姉妹がやっているという非常に珍しいパターンの面白そうなお店であり、『セリーヌ』という店名だった。姉の方が友梨(ゆり)で25歳、妹が…
その後は、2日に一回程度の頻度で『セリーヌ』に飲みに行き、その都度ラブホで抱き合い、美里は毎回々強烈な絶頂を迎えて、ある意味私のセックスの虜になってしまった。一カ月ほど経った頃に「伸ちゃん、これプレゼントする!」と言いながら私に鍵を渡した。(ちなみに、私は伸二という名前なので、その頃になると伸ち…
3月は年度決算月であり、中旬頃は流石の遊び人である私も仕事に追われ、前日はほぼ徹夜になり会社でいっ時の仮眠をしただけで、そのまま仕事を続け、当日の仕事終わりも夜の9時頃になった。
美里に電話をし、今日は飲みに出る元気がないから、部屋で休ませて欲しいと伝え、9時半頃には、美里の部屋でもう熟睡していた。
淫夢を見ており、自分のモノが猛々しく勃起し、これから挿入すると云う場面で下半身に違和感を覚えて目を覚ました。
薄目を開けると美里の母親である泰子さんが、テントを張っている状態の私のパンツの上から、我が愚息を撫でているではないか!
彼女は「凄く大きい、こんなの見た事がない、お父さんよりも大きいし堅い、これが美里の中に入っているのね!」とか独り言を呟いている。
なんでも思った事が口に出てしまうタイプだ。
私は寝たふりを続けて、泰子さんの手の感触を楽しんでいた。
彼女は私のパンツから何故か「シィ〜」と言いながら、起立しているモノを取り出して「これは凄い!もっと大きくなるのかなぁ?」とか何を言ってるのだ?
そして包皮をズルズルと上下させながら、「太いし長い、ちょっとだけ舐めてもいいでしょ?」誰に聞いてるのだ?
鈴口の辺りをペロペロして、尿道の辺りを上から下へ舌を這わせて「これは感じる!」とか言っている。
「ちょっとだけ玉も咥えてみようかな」とか言って、私のボールをスポッと口の中に含んでしまった。
この親子は間違いなく痴女で、好きものだ。
この親のエロい性格がそのまま娘に遺伝している。
でもこれ以上進めて良いものだろうかと悩んでいる筈だ。
美里が言っていたように旦那さん一筋であったし、何よりも自分の娘の彼氏である。
「う〜ん困ったわねぇ、眠っているから良いけども、こんなに大きくなっちゃって、このまま止めるのも可哀想だし、どうしたもんかな?」大きくしたのはあんただろ、と言いたかったが眠っている風を続けないと。
私もこれで終わりだと蛇の生殺しみたいで、演技をしないとと思い「う〜ん、」と言いながら背伸びをした。
泰子さんは慌てて私のパンツを引き上げて「今野さん、起きたの?美里から連絡があって今野さんが家に来るから、お食事させて上げてと頼まれたのよ」と、何事もなかったように澄まし顔で言う。
「私、なんか寝言言ってませんでした?変な夢を見ててどうも興奮していたんじゃないかと思ったもんですから」とイタズラ心を出して聞く。
「今来たばかりだから、ちょっと分からないわねぇ、どんな夢を見てたのかしら?」
「誰か女の人に愛撫されているいる感じで、凄く感じていましたね、だからなんか大きくなってしまって」
「なにが大きくなったの?」
「ちょっと見てみますか?これなんですけど」と言って布団を剥いでパンツ姿になる。
「ほら、相当凄い状態になってますけど、あれっなんか濡れてるな?全体がヌラヌラしてパンツも湿っているなぁ」
「ちょっとパンツ脱いでみます、確認しないと」と言ってパンツを下げる。
パンツのゴム部分がチンポの先っちょに引っ掛かって、外した途端にパチンと音を立ててお腹にぶつかる。
自分ながら、年の割には堅くて元気があるなと思ったくらいだから、泰子さんは先ほど見ていて舌を這わしたけれども、再度その大きさと長さを確認して、ゴクリと唾を飲み込んだのが分かった。
「夢に出てきたのは泰子さんじゃなかったかな?私のモノを触ってくれていたのも泰子さんだったかも、多分願望があったから夢にまで出て来たのじゃないかなぁ」
「その願望ってどういう事?美里じゃなくて私なの?私に触って欲しいの?」
「正直言うと、最初にここでお会いした時に何て素敵な人なんだろう、こんな素敵な熟女を抱けるのはどんな人なんだろう?と思って憧れの人になってしまいました」
「本気で言ってるの?こんなおばさんをからかったらダメなんだからね!娘の彼氏とそんな関係になれる訳ないでしょ」とか良く言うよと思ったけど、その時点で絶対にこの女を抱くと自分に誓った。
「泰子さん、私も美里のお母さんに恋焦がれてもダメだとは思っていますが、でも自分の気持ちに正直でありたいと思います」
「一度だけ、今日だけですので私の夢を叶えて下さい、約束します二度と無茶はいいませんから」
「分かったわ、私も正直言うと貴方になら抱かれても良いかなと思っていたから、」
「でもここは美里の部屋だから、ここでは無理、私の部屋に行きましょう」
私はすぐズボンを履き、上着も羽織って彼女の後を付いて行った。
すぐ隣の棟の2階が彼女の部屋であり、2LDKの大きさでドアを開けて入ると、彼女は「シィ〜、この奥の部屋で孫の女の子が寝てるから静かにね」と言う。
彼女の寝室に入ると大きなベッドがあり、その前で立ち止まって「私はもう45歳なので美里と比べるとおばさん体型だからガッカリしないでね、でも貴方を喜ばせる事は出来るから」
その言葉を聞いて私は彼女も望んでいる、私を受け入れる、私の猛り狂った大きなモノを入れて欲しいのだと確信して、キスをしながら彼女を引き寄せセーターを脱がし、スカートを下ろし、下着姿にした。
同じように彼女も私を下着のみにし、膝を落として私の前に屈み込んで、パンツを下げ怒張したモノを口に含み、絶妙な舌使いでジュポジュポとわざと音を立てる。
部屋は適度に暖かいので、私も裸になり、彼女も自分でブラジャーを取り、ショーツも脱いで素っ裸になった。
確かにウエストには多少肉が付いて、美里と比べると引き締まった感じはないが、バストとヒップは張りもあり美里よりもひとまわり大きく、その巨大さに私も思わず唾を飲み込んだほどだ。
彼女の片足をベッドの上に掛けさせ、私は下から覗くように彼女の股に近付き、その股間に吸い付いた。
想像以上に濡れており、多分私のモノをしゃぶっていた時点で滴るほど濡れていたのだろう。
親子共に濡れ易い体質であり、触られなくても自分の行為に自分が興奮して滲み出てしまうのだろう。
私も意図的にジュルジュルと音をさせながら、襞と襞の間を繰り返し舐め上げ、上部に既に尖っているクリトリスにも吸い付き、舌の先でコリコリとその頂きを舐め、そして吸い付き、更に吸い出すように唇で引っ張る。
彼女は「貴方上手、無茶苦茶感じる、こんな立ったまま逝きたくない、ベッドへベッドへ」と既に息も絶え絶えの状態になっている。
「私が貴方を喜ばせて上げないとダメなのに、これでは貴方に申し訳ない、そこに寝て、仰向けに寝て」と言って私の両足を広げ、その間に座り込み私のモノを手に取って、舌で雁首の溝の辺りを舐め始めた。
そして玉も舐めて、次にはなんとアナルに舌を伸ばし、その舌を丸めて堅くし、アナルの中に差し込もうとしている。
流石に中までは入らないが、その行為は女性に犯されるような気持ちになり、内なるマゾ的な感覚を引き出された思いがした。(私は正真正銘のSであるが)
私は無類のオッパイ好きで、こんな巨乳(爆乳と言った方が正しい)の持ち主には母乳プレイをお願いして、母性を目覚めさせたいと思っていた。
「お願いがあるのですが、膝枕をして欲しいのですけど」
多分経験がないのだろう、怪訝な顔をして「いいけど、何をしたいのかな?」と言いながらも正座をしてくれたので、その豊満な腿の上に頭を置いて更に言う。
「私にオッパイを飲ませて下さい、大きなオッパイを下さい」
彼女は自分の乳房を支えて私の口に乳首を近付ける。
「吸っていいよ、お乳は出ないけどね!」と楽しそうに言う。
私は彼女の左のオッパイに吸い付き乳首をチュウチュウと吸いながら、右のオッパイを手で優しく揉み、そして彼女の手を取ってチンポに巻き付けさせる。
「子供にはそんな事をしないけど、なんかこれって凄くエッチだよね!」
しばらくすると彼女の腿がピクピクと動き出して「これってなんかイヤラシイよね、昔の感覚は忘れたけど、これは感じる!」
もう乳首が当初の倍ほどの大きさにまで膨らんで、まるで石のように堅くなっている。
「ねぇ乳首噛んでちょうだい、もう片方の乳首を強く摘んで」と言って私のチンポを掴んでいる手の動きも早くなっている。
「ねぇもう入れようか?私の中に入れて欲しいんだけど、どうかな?」と言って立ち上がり、引き出しを開けてコンドームを取って来た。
「私はまだ現役の女だからね、出来ちゃうとお互い困るからね、着けてあげるから」と言って自分の口の中に精液溜まりの方を入れて、輪っかを唇で挟んでフェラの要領で手を使わず私にゴムを被せた。
「私が上になってもいい?男の人を征服した気持ちになるし、一番気持ちの良い場所に貴方のモノを当てられるから好きなんだ!」と言って私の腰に跨り、手で私のモノを掴み穴に当て、そのまま腰を落として来る。
「あ〜なんて大きいの!堅いし長い、奥に当たる、私の子宮にあたっている。いや〜ん凄すぎる、こんなの反則、私が先に逝ってしまう。お父さんごめんなさい、この人に逝かされてしまう!」
下から見ていると巨大なバストがブルンブルンと波打って、凄い眺めになっている。
もう既に達してしまいそうで、膣の中が収縮を始めてヒクつき、更に体の上下の動きが早くなっていて、喉からも嗚咽が漏れている。
隣室で孫が寝ているので大声は出せず、それを抑える事が更に刺激になっており、背徳的な喜びを感じているに違いない。
「ねぇ逝っていいでしょ!私もう逝ってしまう、う〜んダメェ」と盛大に逝ってしまった。
私も美里の母親とやっているとの倒錯的な感覚が強く、またこんな美人を逝かせていると云う興奮もあって、我慢も限界で「泰子〜逝くぞ」と思わず名前で呼んでしまってゴムの中に大量に放出してしまった。
彼女のヒクつきと、私の尿道のヒクつきが同調してその脈動が何時までも止まらないような初めての感覚であった。
既に入れてから1時間近く経過して、美里の帰る時間が迫って来ていたので、素早く服を来て美里の部屋に帰った。
泰子さんが「食事をさせて上げてと美里に頼まれていたのに、別の事をしちゃったね、美里には私の部屋で簡単に食べた事にしましょうね」
「もちろん今日の事は無かった事にしないと、美里に殺されちゃうからね、二人だけのヒ・ミ・ツ、でも良かった、こんなに感じた事は今まで無かった」
「泰子さん、僕たちこのまま終われますかね、私は自信がないな、またしたくなったらどうしましょう?泰子さんのこと、そんなに簡単に忘れられないな!」
本当にその通りになりました、3日後にはまた深く深く結ばれるのです。
この親子丼は何の問題もなく続くのでしょうか?
世の中そんなに甘くないですよねぇ!
この話、続くかもです。
相変わらず決算書類のチェック等で繁忙だったが、どうしても商談をしないといけない用事が出来て外出し、それを終えたのが午後1時、多少の時間がとれるので美里の母親の泰子さんに電話をしてみた。「今野です、今忙しいですか?2〜3時間で結構なんですけど、私のドライブに付き合って貰えませんか、話したい事もある…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 夏休み、旅行から自宅に帰って中一の妹とエッチ
- 年下彼女と久しぶりのデートと、突然の終わり。(完)
- 妻と私の体験談(1)
- ショッピングモールの美人受付嬢を逆さどりした話
- 突然先輩が全裸でステージ裏から現れて大変だった
- ウグイス嬢で初めて見た時から「乳首を見たい」と狙われていた貞淑なミセス職員
- 通学路で遭遇した体験を聞いてください
- おじさんがいた日
- 俺が8歳上のバツイチブスと結婚した訳
- 彼女は仕事から帰ってくると寝ている俺の息子をしゃぶってくる
- 小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-3〜夏休みの大えちえち旅行③「初日からエッチしまくりの夜」〜
- 禁断の性欲!菜都…美少女初めての歓び 4話
- 合格者発表にきた女子高生にイタズラ盗撮
- 田んぼ近くの私道で夜な夜なカーセックスが行われていた
- ウェア好きになった理由
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
