体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】年齢差のあるスナック嬢とのただれた関係ーその4
投稿:2025-12-07 22:23:15
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40歳ちょっと手前の頃、上司から今日飲みに行くぞとの誘いがあり、一軒目は職場近くの居酒屋へ、そしてその後に二軒目のスナックへ行った。私は初めての店であったが、若い姉妹がやっているという非常に珍しいパターンの面白そうなお店であり、『セリーヌ』という店名だった。姉の方が友梨(ゆり)で25歳、妹が…
続編希望の方が多くおられましたので、昔(約15年前)の事を思い出しながら書いていきます。実体験のノンフィクションですが、多少脚色をしている部分はあります。若い姉妹でやっているスナック『セリーヌ』へ2回目に飲みに行った閉店後に、妹の方の美里とラブホで燃えに燃えた強烈なセックスをして、その余韻が…
ラブホの部屋に入った途端に、美人の21歳スナック嬢の美里にズボンを下ろされ、即尺されチュウチュウと吸われ、最後の一滴までゴクゴクと飲み干され、その後もまだ飲み足りないような様子でずっと吸い続けている。
更に長い舌が蛇のようにチンポに巻きつき、尿道口を舌先で突かれまるで尿道の中にその舌を差し込まれるような、逆に犯されるような倒錯した感覚になった。
39歳のおじさんは先程大量に射精したばかりなのに、不覚にも若い美形の女の娘の口の中でムクムクと膨張し始めて、2回戦に突入する勢いになってしまった。
それを感じ取った美里は「そこに寝て!私に入れさせて、私が貴方のチンポを入れるから!」と言った時にはもう仰向けになった私のチンポを握っている。
「もうこれは私のものだから、誰にもわたさないから!」
「でもその前に私のグチョグチョになってるところを舐めて、貴方の舌で掻き混ぜて」と言って、私の顔の上に跨ってそのまま腰を下ろす。
顔面騎乗をしろと言っている、なんという変身の仕方だ!
姉の友梨が「ウブな妹だから」と言っていたが、本当にそうだったのなら、この何日かで今まで無意識に抑えていたもの、隠れていたものが一挙に溢れ出したのだろう。
若干匂いが鼻に付くが、決して嫌いな種類のものではなく、むしろ性的な気分が高まるような淫靡な雌の匂いだ。
私の唇と美里の濡れた下の唇が交差し、私の口はすっぽりとフサフサの陰毛に覆われてしまった。
私が舌を突き出すと、彼女は下半身を前後に動かせて、舌の上を割れた溝が往復するような形になった。
「あぁ気持ちがいい、とってもいい!」と言いながら、特にクリに当たるように調整しながら腰を揺すっていたが段々そのスピードが上がって行く。
私は美里の腰の動きを膣口が舌に当たるところで止めて、棒状に丸めた舌をまるでペニスのように穴の中に抜き差しした。
自慢じゃないが、私の舌も相当長いので、膣の中ほどまで届いている。
「あぁ〜なんか変、それも感じる!なにか出そうになる。オシッコ漏れそう」
まだ潮を噴いた経験がないのだろう、おしっこが出る感覚に近いから、そう云う表現になってしまう。
私が舌を抜いた瞬間に、「あ〜出ちゃう!」と叫びながら間歇的にビュンビュンと潮を噴き出した。
もちろん初めての体験なのだろう「ごめんなさい、止められなかったの、ごめんね!」と本当に申し訳なさそうに謝る。
「いいんだよ、それだけ感じてくれたと云うことだから、むしろ男は嬉しいもんなんだよ」
「じゃぁ入れるね、私に入れさせてね、いつでも出したい時に中に出してもいいからね、私は子供が出来ないから」と、さらっと言う。
頭の中で??マークが飛び交う。
「どういうことなんだ?」と聞くと「女の子を出産した直後に胎盤に異常が出て、お医者さんにもう妊娠できないと言われちゃったの」
「この間は、今日は安全日だと言ったけど、本当はもう365日安全な日になってしまったの、私にはもう可愛い女の子が居るし、もう子供を産むつもりもないから悲しくない」
「だから好きなだけ出してね、出された瞬間に貴方を感じられるから凄く嬉しいし、凄く温かくて感じてしまうから、沢山射精してね」
もちろん生の方が気持ちが良いし、何時でも中出しが出来るのは嬉しい事だが、女性の機能を失った事については同情心が湧いてしまう。
でも性欲の方が上回り、早くあの相性の良い穴の中に入りたい気持ちが強くて「上になって入れたいのだろ!そのスケベなオマンコに俺の太くて堅いモノを入れてみな!」と偉そうに言う。
美里は私の腰に跨り、血管の浮き出たモノを握って膣口にズリズリと擦り付け「あ〜癖になるかも!」とか言いながらピチャピチャと音をさせながらグリグリと私のモノで穴周りを擦る。
「あ〜感じてしまう、私あんまりセックスって好きじゃなかったのに、こんなになってしまって、もう貴方と離れられないかも!もう入れるね!」
私の大きなモノが濡れに濡れているので、すんなりと収まる。
しばらく私の上で動きまくっていて、10分ほどの間に3〜4回深く逝って「もうダメ!」と体を投げ出してしまった。
私は二回目と言うこともあり、まだまだ余裕があったので、今日はこの娘のマゾ的性癖を引き出してやろうと横たわっている美里のお尻を揉みながら、肛門の入口を軽く触ってみた。
「ねぇどこ触っているの?」と聞くので、「なぁアナルの経験あるか?」と尋ねる。
「そんなの無いわよ、変態じゃあるまいし」と言う。
「別に変態とかじゃないぞ、普通にやっている奴も多いからな」まぁそんなに多くはないと思うが、知識が無さそうなので言いくるめてやろうと。
「嫌だったらやらないけど、ちょっと試してみないか?俺も経験ないけど、昔から興味があったんだよ」嘘である。
5年ほど前に付き合っていた、やはり水商売の娘と一度チャレンジしたが、私のモノが一般的な男性よりもかなり大きく(18cmで太さが並じゃない)、亀頭を無理やり入れようとしたら裂けて、大出血してしまった。
(もちろんワックスを念入りに塗って潤滑を良くして、充分にほぐしたあとで)
「なぁ乳液持ってるだろ?ちょっと出してみろ、絶対にメチャな事はしないと約束するから」
「え〜大丈夫かなぁ?こんなに大きなモノがあんな所に入る訳ないのに、絶対無理だと思うし、私怖い!」と言いながらも、化粧ポーチから乳液の入った瓶を取り出し私に手渡す。
「そこでうつ伏せになって、少しだけ腰を上げてみろ、ワンワンスタイルになってみろ!」と言うと、素直にその体勢になる。
私はおもむろに乳液を右手の指にタップリと付けて、肛門の菊の花状の箇所を人差し指で優しく塗りつける。
「なんか変!こそばいような気持ち良いような変な感じ!」
肛門にも乳液を何滴か落として滑りを良くする。
更に指にも再度塗り付けて、しつこく菊門を摩る。
少し興奮してきたのか美里は「う〜ん、ちょっと気持ちがいいかも!」とか言い始める。
そこで指の第一関節までをゆるゆると肛門に差し込んだ。
「あっ、それダメかも!私それダメかも」とか何を言ってるのだ。
これは大丈夫だなと確信をして、第一関節までではあるが、抜いては入れて、入れては抜いてを繰り返した。
「それ私弱いかも、なんか感じてしまうかも、変になりそう」とか呻く。
ここまで来たら更に進めないとと思い、次は第二関節まで入れてみた。
「あっそんなに奥に入れたらダメだから」とか言ってるけど、まだ第二関節までしか入れてないし、さぁどうする!
「指一本全部入れてしまうからな、どうだ行けそうか?」と尋ねると「入れてみて、もっと奥まで入れてみて」と既に相当に感じ始めている。
これは当たりだな、この娘はアナルでも逝けそうだと、もうこの時点で絶対的な確信を持った。
もう指2本でも大丈夫だろうと思って、またまた乳液を人差し指と中指とにタップリと塗して、ブスッと突っ込んでみた。
「あ〜ぁ、それはダメ、ちょっと痛いけど、それ以上に気持ちいい!」ともうその気充分である。
しばらく抜き差ししていると、もう感じてしまって「ウンウン」と呻き声が大きくなっている。
少し早いかも分からないが、この娘の痴態を見ていると、ここへ入れたくなってしまって「大きさは全然違うけど、俺のチンポを入れるぞ、もし痛かったら言えよ、俺は無理やりはしないしからな」
「でも貴方のは本当に大きいし、凄く怖いけど、入れて欲しい気持ちもあるから、やってみて!」と、やる気充分でやはりマゾっ気も相当強い。
アナルセックスは、生では危険で絶対にコンドームが必須である。
ゴムを付けて、端から端まで乳液を塗りまくり、肛門にもタップリと塗り込んで亀頭を肛門に当てがう。
美里は想像して興奮しているのだろう、息遣いが相当荒くなって身体中が赤く染まってきた。
ゆっくりと亀頭の一部を入れると、ズブズブと音がして、膣とは感触が全く異なる。
やっと亀頭が収まったので美里の様子を伺うと、歯をくいしばって痛みに耐えているのか、快感を抑えているのか息が出来ていない感じ。
「痛いか?止めようか?」と尋ねると「止めちゃ嫌、もっと奥まで入れて」と言うではないか。
アナル処女が始めてで感じるのか、との疑問もあったが明らかに快感に震えているようだ。
「じゃぁ奥まで入れるぞ」と言って根元まで差し込んだ。
「う〜ん、大きい、裂けそう、でも嫌いじゃない、気持ち良いかも、ちょっと動いてみて!」とアナル処女が言う。
ゆっくり抜いてゆっくり差し込んでみたけど、直腸の圧が強く抵抗が凄くあり、締め付けられて、ミミズ千匹どころではなく、男の方も感じ方が半端じゃない。
何時もならチンポの先が子宮に届いてコツコツ当たるのだが、肛門の奥は行き止まりがなくて果てしがない。
こちらも急速に高まり本格的に逝く気になって、ズコンズコンと打ち込む。
「あ〜たまらない、私変態かも、もう逝ってしまいそう、こんなに感じていいのかな〜ぁ、あ〜変態女が逝く、肛門で逝ってしまう、あ〜もうイヤもうイヤ〜ん」
身体全体がブルブル震えて、肛門の中もなぜかより締まってきて、男根を逃さないように咥え込んでいる。
私も逝きそうになりながらも、右手の2本の指を膣の中に差し込んで、チンポと同じリズムで抜き差しする。
肛門の奥で動いている自分のモノが、薄い壁を挟んだ膣の中の指にも感じられて、なぜか感動して一気に射精感が込み上げてきて「美里お前の肛門で逝ってしまうぞ!」と呻いてしまう。
美里はもうものが言える状態ではなく、喉の奥から「ギャァ〜」と叫び声が出るだけで
頭が反り返っている。
ドクドクとゴムの中に精を放ちながら、私も一瞬気が遠のくような感じがした。
しばらくの間、お互いに何も言う元気もなく、ハァハァと息をするのがやっとであった。
朝方になって、タクシーで彼女のマンションまで送り、私は自宅に帰るともう気絶するようにベッドに倒れ込んだ。
こんな感じで始まった18歳も歳の離れた、美人のスナック嬢とのセックスライフはその後、6年も続くのでした。
まだまだお話したい事が、沢山あります。
その後は、2日に一回程度の頻度で『セリーヌ』に飲みに行き、その都度ラブホで抱き合い、美里は毎回々強烈な絶頂を迎えて、ある意味私のセックスの虜になってしまった。一カ月ほど経った頃に「伸ちゃん、これプレゼントする!」と言いながら私に鍵を渡した。(ちなみに、私は伸二という名前なので、その頃になると伸ち…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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