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生意気な美少女とカラオケボックスで

投稿:2025-12-05 18:20:05

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名無し◆KHhINSc

彼女に振られてからというもの、ストレス発散と寂しさを埋めるために夜な夜なスマホのアプリを開くのが日課になっていた。

その日、マッチングしたのは「ユカ」という子。

プロフィール写真を見た瞬間、「これは当たりだ」と確信した。

茶髪ロングで、ちょっと生意気な目つきをしてる。

モデルみたいにスタイルが良いけど、胸のあたりが妙にふっくらしてて、なんというか、そのアンバランスさが俺のドストライクだった。

アポイントを取り付けた時は思わずガッツポーズしてしまった。

待ち合わせ場所は混んでいたがすぐに彼女を見つけられた。

写真以上に美人だった。

スラッとした体型に、タイトな黒のミニスカートと、薄いニットを着ていた。そのニット越しでも、胸の張りははっきりわかる。

「ユカちゃん?待った?」

ユカ「別に。暇だったんで」

ちょっと不機嫌そうな、素っ気ない返事。おいおい、ずいぶん態度がデカいな、と正直イラッとしたけど、まあ、こういうツンとした子を崩すのが楽しいんだよな、と自分に言い聞かせた。見た目は大人びてて、口調もタメ口だけど、時折見せる仕草や、俺の目をじっと見れないところは、やっぱりまだ若い。20歳って設定だけど、もっと下の年みたいにも見える。まあ、そこは気にしない。

雑居ビルの中にある、個室のカラオケボックスに入ることになった。週末の夜だから、割増料金がつくのがちょっと痛いが、ユカの顔と胸を見てたら、どうでもよくなった。

個室に入って、ビールとカクテルを頼んだ。最初は他愛のない話。学校のこと、バイトのこと、彼氏がいるかどうかの探り合い。彼氏のことは、聞いても「別に、どうでもいいっしょ」と曖昧な答えしか返ってこなかった。

俺が気を遣って歌を何曲か入れて、ユカにもマイクを渡すけど、彼女はスマホをいじりながら、「歌う気分じゃない」と一言。相変わらず生意気な態度だ。酒が入ってきたせいか、俺のイライラは徐々に募っていった。

「なあ、ユカちゃん」

ユカ「なに?」

俺は立ち上がり、ユカの隣に座った。彼女は一瞬ビクッとしたけど、すぐにまたスマホに目を落とす。

「さっきからさ、全然楽しそうじゃないじゃん。俺と会うの、そんなに嫌だった?」

ユカ「別に嫌じゃないけど。てか、近い」

その挑発的な態度に、俺の中のスイッチが入った。

「嫌じゃないなら、なんでそんな顔してんの?」

そう言って、俺はユカの顎を掴み、強引にこっちを向かせた。彼女の目が大きく見開かれた。抵抗しようとしたけど、俺はそのまま、ユカの唇に自分の唇を重ねた。

ユカは最初は口を固く閉ざして、俺の胸を押してきたけど、俺が舌をねじ込んでいくと、その力が少しずつ弱くなっていくのがわかった。

キスを深めていくと、彼女の抵抗は完全に消えた。むしろ、ギュッと目を閉じて、俺のシャツを握る手に力が入っている。

俺はキスを止め、ユカの顔を見た。さっきまでの生意気な表情はどこへやら、口元から流れ出る唾液と、荒い息遣いで、顔が上気している。

ユカ「…っ、ちょっと、いきなり…」

「なに。嫌だった?」

俺はそう言いながら、彼女が着ていた薄手のニットの中に手を滑り込ませた。彼女のウエストは驚くほど細い。そして、そのまま背中を這い上がり、ブラジャーのホックに指をかけた。

ユカ「ダメ…っ、まだ…」

抵抗する声は弱々しい。俺は構わず、ホックを外した。ブラジャーが機能しなくなり、柔らかな胸の重みが、ニットの上からでもはっきりわかる。

「こんな胸して、ダメなわけないだろ」

俺はニットの裾をまくりあげた。ユカは慌てて両腕で胸を隠そうとしたけど、俺はそれを許さない。その手を掴んで、頭の上に押し付けさせた。そのせいで、彼女の大きな胸が、完全に俺の視界に入った。張りがあって、乳首の形もくっきりわかる。

「すげーな。こんなの隠してたんだ」

ユカ「…見ないで…っ、恥ずかしい…」

彼女の声は震えている。さっきまでの強気な態度はどこにもない。俺は、その露わになった乳首を、指先で優しくなぞってみた。

ユカ「ひっ…!」

彼女の体が大きく跳ね上がった。予想以上に敏感だ。俺はニヤリと笑った。

「なんだよ、こんなに敏感なのに、強がっちゃってさ」

俺はそのままニットを脱がせ、ブラジャーを床に投げ捨てた。ユカは完全に裸になった上半身を、膝を抱えるようにして隠そうとする。その仕草が、まるで子供みたいだ。見た目は大人びた美人なのに、そういうところにまだ幼さが残っているのが、俺の征服欲を刺激した。

「隠すな。俺に見せるために来たんだろ?」

ユカ「ちが…っ」

俺はユカの膝を無理やり開かせ、彼女の太ももの間に自分の体を割り込ませた。そして、彼女の大きな胸を掴み、乳首を指で弄び始める。

ユカ「んあ…っ、いや…っ、そこ…っ」

彼女の甘い声が、カラオケの個室に響き渡る。まるで、抵抗の歌を歌っているようだ。俺は片方の乳首を少し強めに摘まみあげて、彼女の耳元で囁いた。

「いい子にしないと、もっと痛くするぞ。動くな」

ユカの目には、涙が溜まってきている。でも、その目の奥には、怯えだけじゃなく、微かな熱が宿っているのを俺は見逃さなかった。彼女は結局、抵抗をやめ、俺のなすがままになった。

俺は自分のベルトを外し、ズボンを下ろした。ギンギンに勃ち上がった俺のチ○コを、ユカの目の前に突き出した。

「ユカちゃん。これ、どうするか、知ってるだろ?」

彼女は顔を真っ赤にして、視線を逸らそうとする。

「見ろよ。ちゃんと見ろって」

俺はユカの顎を掴んで、無理やり俺のチ○コと目を合わせさせた。彼女は涙目で、俺のモノを見つめたまま、小さく頷いた。

「偉いな。じゃあ、まずは口で綺麗にしろ」

俺の言葉に、ユカは抵抗することなく、膝立ちになって俺のモノを咥え込んだ。乱暴にされた後だからか、彼女の口の動きはたどたどしい。まるで、初めてやる子供みたいに。でも、その一生懸命さが、俺にはたまらなかった。

「上手いな。もっと奥までいけるだろ?ほら、舌を使って、もっと…」

俺はユカの頭を掴んで、優しく、しかし確かな力で奥へ奥へと押し込んだ。彼女はえずきそうになるのを必死に堪えて、俺のモノをしゃぶり続けた。

口で十分興奮した俺は、ユカをマットの上に寝かせた。スカートをまくりあげると、下着の色は白。純粋さを装うようなその色に、俺は興奮した。

「最後まで、強がってられるかな?」

そう言って、俺は彼女のパンティに手をかけ、一気に引き剥がした。開かれた足の間に、びっしょりと濡れたソレが見えた。

「なんだよ、口では嫌がってたのに、こんなに濡れちゃってさ」

ユカ「…っ、やだ…っ、もう…っ、触らないで…」

言葉では抵抗するが、その濡れ具合が、彼女の本当の気持ちを物語っている。俺は、がまん汁で濡れた俺のチ○コを、その濡れたソレに押し当てた。

「大丈夫。すぐ気持ちよくなるから」

強引に押し込むと、ユカは短い悲鳴を上げた。しかし、俺のモノが彼女の中に入り込んだ瞬間、彼女の腰がビクッと跳ねた。中は予想以上に締まっていて、しかも、驚くほど熱い。

「すげえ…、ユカちゃん、めちゃくちゃ気持ちいいぞ」

ユカ「ああっ…っ!やだ…っ、やめて…っ、あっ…っ、んっ…!」

激しいピストンを始めると、彼女の抵抗はすぐに快感に変わった。さっきまで生意気だった顔が、どんどん歪んでいく。

「ほら、言ってみろ。俺のモノが気持ちいいって」

ユカ「んん…っ、あっ…っ、きもち…っ、くっ…」

俺は彼女の太ももを掴み、彼女の顔がよく見える角度まで引き上げた。完全に目を据わらせて、痙攣している。

この瞬間、達成感で思わず射精しそうになった。クールで生意気だった彼女はもういない。いるのは、俺の快感のために存在する美少女ラブドールだ。

俺は猛烈な勢いで腰を突き上げた。彼女は何度も痙攣を繰り返し、「いやっ!」「あぁんっ!」という悲鳴を上げながら、何度も絶頂を迎えた。最後は、俺も奥の奥までチ○コを突き刺し、声にならない声を上げながら、彼女の熱い膣の中に全てをぶちまけた。

ドクドクと奥で俺のものが痙攣し、熱い精液が流れ込むのを感じて、ユカはグッタリと目を閉じた。

「どうだった?俺のチ○コは」

俺がそう聞くと、ユカは動けない体で、小さく首を振った。

ユカ「…っ、もう…っ、ダメ…っ…」

その顔は、悔しさと快感がないまぜになったような、複雑な表情をしていた。

俺は床に落ちた自分の服を拾い上げながら、彼女の髪を軽く撫でた。

彼女は何も言わなかった。ただ、うつろな目で、天井を見つめていた。その表情は、もう生意気なんかじゃなく、完全に「服従」を意味していた。

-終わり-
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