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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】男勝りのボーイッシュな幼馴染と初体験をした最高の話。(1/2ページ目)

投稿:2026-01-20 18:44:23

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本文(1/2ページ目)

おれは鉄兵◆EjcJZHY(島根県/10代)

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○僕(鉄兵)17歳

○幼馴染の連れ(咲)17歳

僕には幼馴染の連れがいる。

同じ歳で幼稚園から一緒の女の子でで同じ高校に通っている咲だ。

その上、同じバレー部。

しかし咲は国体強化選手に選ばれるほどの実力者だが、僕は補欠・・・。

ショートカットで身長も高く美形であるが、本当に男勝りの体育会女子である。

友人には付き合ってのか?なんてよく聞かれるがそんな甘酸っぱい関係ではない。

ボーイッシュな咲は後輩女子生徒からも人気だ。

昨日もバレー部の練習にファンの子たちが

「キャーーーー!咲先輩っ!」

「カッコいいーー!」

てな、具合だ。

男バレの僕より余程モテモテだ。。。

今日は部活の休みの日・・・。

「おーい鉄兵ぇぇーっ!今暇かー?」

ガラッ、バンッ!と僕の部屋の窓(2階)を返事も待たずに勢い良く開けて軽々と部屋に侵入してくる幼馴染の咲。

「鉄兵っ、なんで寝てンだよ!早く起きろボケ!」

見た目は美人なのに非常にガサツで口も悪かった。

口調や性格だけでなく、黒髪ショートヘアで服装も身長も170近くあるのでダボッとしたメンズしか着ないし、まるで少年のようだった。

顔は瞳もぱっちり二重で睫毛も長く、整っているためか、黙っていると美少女なのだが・・・性格のせいで誰とも付き合うこともなかった。

親は片親で、家にいる事が少ないためか、咲は昔から僕ん家に出入りしていた。

「鉄兵ぇ、暇だろ?」

「暇だけど悪いかよ!」

強いて言えばダラダラ一人てSwitchでもしていたいくらいだ。

咲はいつも僕のSwitchを自分の物のように勝手に使うし、僕より先にクリアしてドヤ顔するわで、たまには僕だってゲームくらい、好きなだけしたいと思うほどだった。

ただ今日に限って耳を疑う言葉を発する咲。

「じゃさー、俺とセックスしようぜ!」

「……はぁ?」

咲はありえない単語を放った。まさか咲の口から「セックス」なる言葉が出て来るとは思わなかった。

いつも「だりぃ」「やばっ」しか言わない咲がだ。

セックスなんて咲にとっては勉強と同等かそれ以上に使わない単語だと思っていた。

いくら思春期だからって、まさか幼馴染と初体験なんて柄じゃないだろ咲よぉ。

タッチだって南ちゃんと達也が高校時代にセックスはしてないだろ?

「え、えーと……え?なんて?もっかい言ってくれるか?」

「だから、セックスしようぜ今から!」

「今から?!なんでそうなった!?」

聞き間違いじゃなかった。

しかし、何故セックスなんてしようと思ったのか、いつだって唐突な咲でも突飛が過ぎる。あぁ、アレか、そうか、そうか、昨日頭にバレーボールが当たってたもんな、頭打っておかしくなったのかな?いや、…………元からおかしかった。

「実はオレ、昨日動画のファンザでエロいの見てたんだけどな。なんか気持ち良さそうじゃん。」

「それで?」

「俺も処女捨てっかってなるじゃん?」

「ならねぇよ!」

「だって保健体育で習ったばっかだし!」

「別に直ぐにする為に教わったわけじゃないだろ!」

出たよ、教わった事、直ぐにしたがる小学生男子的な発想!昔からコレだよ!直ぐ影響されるんだよな。そのくせ女子っぽい事には全く影響されないし。

「だってマンコにチンコ突っ込むだけだろ?楽勝だろセックス」

「覚え方がめっちゃ雑じゃん!!!」

「鉄兵ぇ、ビビってんのかぁ?怖いの?童貞捨てんの怖いのか?あ?」

「そ、そうじゃないけど……」

「じゃ、俺とやるか?」

「う、うん……」

と、僕は流されるままに頷いてしまった。

だって咲があまりにも自信満々に言うから・・・。

それに僕だって男だ。

女の子とセックスしたいという欲くらいある。

咲は見た目はボーイッシュだが、美少女だ。中身が問題なだけだ。

大人しくしてさえくれれば、可愛い女の子の筈だ。

すると咲は僕のベッドに軽やかにダイブする。

「じゃ、サクッとやってくれや」

四つん這いの姿勢で、尻をバチンと叩いた。

おいおい、バレーのサーブでも要求してんのか?

ムートも何も無い。ていうか、いきなりバックなの?

「え?後ろから……なの?」

「え?他になんかあんの?」

「いや、だ……抱きしめあったり……とか?」

「それってする意味ある?ていうか、アレ持ってる?コンドーム。」

「あ、持ってないけど」

「あっそ。ま、いっか無くても」

「いやいやいや、良くないって!か、買って来るから!僕買って来るから!」

「あ、そう。じゃ、ダッシュな!それと午後ティーのレモンな。」

「分かりましたァ!」

僕は急いでスマホを持ってコンビニに駆け込んだ。かつてないほどの俊足を発揮した僕は通常の3倍の速さでコンビニに到着した。

これから起こる童貞卒業という一大イベントに目を血走らせて陳列棚からコンドームを1箱と、咲に頼まれた午後ティーを会計してコンビニから全力疾走。

息も絶え絶えに帰宅し、咲の待つ自室のドアを開ける。

すると咲はベッドでうつ伏せになり、なんか漫画を読んでいた。

「か、買って……来たぞ!」

「おつかれー、午後ティーは?」

咲は漫画を枕元に置きながら言う、ありがとうの一言も無いのかよ!?

怒ってやりたい気持ちを抑えて、買って来た午後ティーを手渡して、ベッドに腰掛けて息を整えた。

これから僕は幼馴染の咲とセックスをする。静かな部屋に午後ティーをゴクゴクと飲む音だけが聞こえる。

隣りに座る咲を見ると、

咲もこっちを向いた。

サラサラの黒髪のショートヘア。

薄桃に染まる柔らかそうな頬、キュッと引き締まった口元は意識してしまえばキスしたくなる。

美少女だ。美少女なのだ。

これからセックスすると思うと心臓がはちきれそうになる。

「鉄兵も飲むか?」

咲は飲みかけの午後ティーを僕に差し出した。

冷たい。

頭が冷えた気がした。

このまま流されて咲とセックスなんて良くはない。こういうのはやはり、順序ってものが、あるはずで。

付き合ったり、手を繋いだり、キスしたり、抱きしめ合ったりして……。

「じゃ、早速やろうぜ!セックスっ。」

咲は僕の肩を掴んでニカっと微笑んだ。

「じゃ、やろうぜ!」

咲は僕の肩を掴んでニカっと微笑んだ。

「とりゃっ!」

僕がギョッとしてると咲が僕に抱きついて来る。それは恋人が求め合うような優しいものではなかった。

ただ、身体に伝わってくる咲の体温と、柔らかい感触。

僕の知らない咲の感触は意外なもので、胸に感じる膨らみの感触は明らかに、おっぱいで。思っていた以上にふっくらとしたそれが、咲が女の子だということを認識させた。

「咲……ホントにするの?」

「はぁ?するって言ったらするんだよ。ビビってんの?あー……それともオレとじゃ嫌とか?」

「そんな事ないッ!」

「――ッ!近くでデカい声出すなよ……ビックリするだろ……」

「ご、ごめん……」

「謝んなくていいからさ、ほら、その……き、キスとかしてみる?ついでに」

咲は顔を紅潮させて言った。咲の口からキスなんて単語が出てくるなんて思わなかった。勉強と同じくらい咲から出ない単語だと思っていた。

「う、うん……してみるか」

「えーと……じゃあさ……鉄兵から、して?」

珍しい事もあるもので、咲が先手を譲るなんて初めての事だ。いつも一番を譲らないのが咲だというのに。

キスを待つ咲の顔は紛れもなく女の子で。

別人のように可愛くて、そんな咲と向かい合った。

自分の発言に恥ずかしさを憶えたのか、少し俯いた咲の顔を覗き込むようにして、唇を近付ける。

ゆっくりと、あと数センチ、数センチと咲の唇に近づいていく。

咲の吐息が僕の唇にかかる。

あと、数ミリ。

そして咲の唇と僕の唇が重なった。

「ん……」

咲の唇の柔らかさが唇を通して伝わる。

ちゅっ、と小さな音を立てて唇が離れた。

咲は唇を手で押さえて少し恥ずかしそうにして僕を見つめる。

「もうおしまい?」

そんな事言われたら、もっと咲とキスしたくなってしまう。唇が単に重なっただけなのに、変なスイッチが入ってしまったのか、僕と咲はキスに没頭した。

唇を啄むように吸い付け合って、自然と舌と舌が触れ合うと、咲は僕の舌に自分の舌を絡ませて来る。

僕は咲の舌を唇で挟んで吸い付く。

ちゅぱっ、ちゅぱっと水っぽい音が部屋に響く。

僕が咲を味わって、咲が僕を味わっている。

初めてのキスは午後ティーのレモン味だった。

いつの間にか僕らは手を握り合っていた。

舌と同じように指を絡ませて、ギュッギュッとお互いの手を握った。

小さな手。そもそも指先も不器用で絵もド下手くそだ。

それなのに今は繊細な指先みたいに、心地よく絡まっていた。

さっきよりも長く、深く、舌を絡める。

「んっ……はぁ……」

咲の吐息が漏れ、離した唇と舌は唾液の糸で繋がって、そして離れる。

「あっ……」

流れで咲をベッドに押し倒す。

軽く覆いかぶさっただけで、咲は簡単に僕に押し倒された。押しても倒れないような咲が、いとも簡単に僕に組み伏せられている。それだけで、今のこの起きている状況が非現実的で。

「キス……ヤバいね……なんか、ふわふわしちゃってる」

「嫌だった?」

「……嫌じゃ、ない……けど」

「けど?」

「レモンの味したし」

「さっき飲んだからな」

「そうだよ。」

「あっ、そっか……なんだつまんないの、これから鉄兵とチューしたら午後ティーの味、毎回すると思ったのに……」

「んっ……はぁむ、ちゅっ、れるっ……」

しょうもない事で唇を尖らせた咲の唇をもう一度奪うと、咲はまた舌を絡めて来る。

それだけで僕もスイッチが入ったように、咲のTシャツの中に右手を滑り込ませる。

咲の素肌は、思っていたより滑らかに僕の手を走らせた。言動からは想像つかないくらい、女の子の身体をしていた咲の柔肌を、僕の手が這って、まだ成長の過程にありそうな膨らんだ胸を、僕の手のひらが覆い被さった。

想像以上に膨らんだ胸は僕の手の中に収まっていた。

すると、咲はビクンと身体を少し反応させた。

「んっ……はぁ、鉄兵の手……あったかい……ど、どんな感じ?初めて、おっぱい、触った感想は?」

咲は顔を紅潮させ、少し息を荒くして言った。

「や、柔らくて、あと……あったかいかな」

「そんだけかよ…」

「それにお前にもあったんだな、おっぱいが」

「有るわ!オレのは美乳だろ?大切に揉めや!」

「そうだな、有難く揉ませてもらうよ」

僕はそのまま胸を優しく揉みしだく。

「んぁっ、あっ……それ、ヤバいっ……」

咲の口から甘い声が漏れる。らしくない程に可愛い声。

僕はもっと咲を気持ちよくさせたくて、Tシャツを捲り上げる。

そこには確かにおっぱいがあって、咲の呼吸に合わせて上下している。

僕はそのままTシャツを脱がして、上半身を裸にした。

「ど、どうだ?おっぱい見た感想は?」

「き、綺麗過ぎて腹立つ」

「なんでだよ!オレは心もカラダも綺麗なんだよ!」

「乳首ビンビンでドヤるなよ」

「あっ、あっ、あっ、やぁっ、やだってばぁ……んっ、んんっ。」

ツンと勃った乳首を摘んだり、引っ張ってみたり、確かにドヤる気持ちが分かる程綺麗なおっぱいをあえて雑に扱ってやった。

咲は喘ぎながら、何やら下半身をモジモジとさせていた。

見ると、下腹部が疼くのか、まるでトイレを我慢しているみたいに内股になって太腿をすり合わせていた。

僕は咲の乳首から口を離して、そのモジモジしている内股に手を伸ばした。

「あっ、あっ、あっ!やぁっ、やだってばぁ……んっ、んんっ。」

咲の下着は女の子らしさの欠片もないヒップがすっぽり隠れるのボクサーパンツだ。たまに僕のを勝手に履いている事もある程、咲は下着にも無頓着だ。

そのボクサーパンツのクロッチ部分は、明らかに湿っていた。

「へ、変なトコ触んなって!」

「いや……だってさ、ちゃんと濡れてないとダメだろう?」

「だ、大丈夫だって!多分なってるから!なってるから!」

「なってるって何が?何処がどうなってるの?」

我ながら意地の悪い聞き方だ。

普段から男みたいな言動、色気のない格好、その上、下着まで女の子らしさのな咲の女の子の部分に触れてどうかしてしまっているのかもしれない。

「だから……その、ま、まま、まんこ濡れて……るから……大丈夫、だから……もういいってば!」

咲は顔を真っ赤にさせて言った。

その恥じらう姿はまるで女の子だった。

さっきまでチンコとかマンコとか平気で口走っていた咲の口から陰部が濡れている事を恥ずかしく洩らす様子に僕は興奮していた。

「じゃ、確かめないとな、お前すぐ嘘つくしなっ。」

「嘘じゃないって……あっ、やめっ!」

僕は素早く咲のパンツの中に指を滑らせた。便利な事にボクサーパンツは前開きだった。まさかこんな事にこの窓を使う日が来るなんて思わなかったが、今はナイス機能と言っておこう。

咲の下着の中は熱く蒸れ、陰毛もしっとりとしていた。

割れ目に指を這わせると、既にトロリとした愛液が指先に付着して、中指は思いのほかすんなりと咲の膣中へと挿入を果たした。

膣中は熱くトロトロで、思っていたより狭くて、指を包み込む。

僕の指が女の子の、というか咲の膣内に入っている。

その事実だけで、僕のペニスはギンギンに勃起していた。

僕はそのまま指を膣中でゆっくりと動かす。

咲は僕の指の動きに反応して吐息を洩らす。

「あっ、んっ、やだっ、それっ……変だからぁ……」

咲は喘ぎ声とも取れる声で言う。

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