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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】男勝りのボーイッシュな幼馴染と初体験をした最高の話。(2/2ページ目)

投稿:2026-01-20 18:44:23

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本文(2/2ページ目)

そのまま僕は膣内に挿入した指を少し曲げる。すると少しザラっとした部分に指先が擦れる。

「あぁっ、あっ、やっ、そこっ、ダメっ」

ビクンとした咲の反応に僕はその部分が咲の気持ちいい所だと理解すると、そこを重点的に責めた。

「あっ、あんっ、やだぁっ、やっやっやぁん。」

咲は身体を震わせて、指の動きに合わせるように段々と喘ぎ声が高くなり、くちゅくちゅとした水音も大きくなっていく。

「も、もういいからっ、早くしちゃおうよ……」

咲が瞳にうっすらと涙を浮かべて言った。

その瞳、表情、声音、身体の反応。全てが女の子のそれで、僕のペニスは更に硬く膨張して、履いている下着の布地を押し上げていた。

咲は濡れた陰部を隠すように下着を脱ぎ始める。その間に僕は買って来たコンドームの箱を開けて一つを取り出すと、咲がそれを興味津々に覗き込んでくる。

「それ本物?」

「ニセモノとか無いだろ」

「ふーん……着けるとこ見たいから早よ粗末なチンコ出しなよ。」

「粗末だと?」

コイツめ、僕の男根を粗チン呼ばわりするとは愚かな……。さぞかし子供時代に見た程度の大きさと思っているのだろう。

成長した僕の肉棒は粗チンではないのだ。

それを今から咲に見せて、粗チン呼ばわりした事を後悔させてやろう!

僕は咲にペニスを見せつけるようにパンツを脱いだ。

天を突く程に屹立した肉槍を咲の眼前に晒す。

それを見た咲は呆気に取られて口が開きっぱなしのまま、僕を見つめていた。

そして僕はペニスの根元を押さえて、コンドームを装着させる。

半透明の薄い膜が寸分の隙間なく張り付くように装着された。

「くっくっく……ここまで勃起した姿を見せるのはお前が初めてですよ……こうなってしまったら、もう手加減なんて出来ませんからね?」

「童貞が何、ヤリチンみてーな言い方してんだよ!ぜ、全然よゆーだし!オレ、注射とか平気なタイプだし?」

「言ったな?本当に手加減しないで突っ込むぞ?」

「お、おうよ。早くしろよな」

咲はゴクリと生唾を飲んだ。

「なら先ず、その閉じた脚を開きなさい。自分でな」

「え?う、うん……」

咲は恐る恐る脚を開くと、そこには愛液で濡れた陰毛に、ヒクヒクと動く薄桃色の女性器。

「やっべぇ……これめっちゃ恥ずかしいンだけど!恥ずかしいんだけど!」

「そりゃ恥ずかしいだろうなぁ、お尻の穴まで見せちゃってなぁ」

「くっ!犯せ!って何言わせンだよ!」

「言わせてねぇよ……じゃあ、挿入れるぞ?」

「お、おう……いつでも来いやぁ……」

咲は強がってはいるが脚はガクガクと震えている。

僕はペニスを咲の女性器に当てがうと、ゆっくりと腰を前に突き出した。

男の性器を知らない無垢な陰唇が亀頭の先端に押し広げられ、挿入を許していく。

亀頭がにゅるりと咲の膣に埋没すると、コンドーム越しにも関わらず、体感した事のない感触と温もりを知った。

「んんっ……あぁ……」

「あぁ……」

温もりが亀頭からカリ首、そして竿へと広がると、咲の眉間に皺がよる。どうやら処女膜に達したようだ。

「咲、大丈夫?」

「……うん、いいから早く来いってば……」

「分かった」

僕はそのまま腰を進める。

すると、ブツッと何かを突き破ったような感触がした。

それと同時に咲の眉間に皺がより、苦痛に顔が歪む。

「いッ…………っ!」

「い、痛いか?」

「は……はぁ?な、何が?痛くなんてないし?っていうか何かした?はは……」

処女膜を破った痛さで咲の目尻には涙が滲んでいたけど、強がっていた。

そんな強がりでしかない咲の破瓜の痛みを少しでも和らげたい気持ち半分、分からせてやりたい気持ち半分の僕は、後者を選ぶ。

「あっそう、じゃあこのまま全部挿入れるね〜」

「……へっ?あ、いや……」

咲の細い腰を掴んで、グッと更に腰を突き出す。

「はうぅぅぅぅッ!ふひゃわぁぁぁあ?」

下腹部は密着し、僕の男性器と咲の女性器が完全に結合した瞬間、咲の意味不明な絶叫が部屋に響いた。

「だから言ったのに」

「っはぁ、うぅ……ぐぅぅ……も、もう全部入ったよな?入ったよね?」

「うん、入ったよ」

「……そっか、鉄兵の……チンコ入っちゃったのか……へへっ。」

咲は涙目になりながらも、嬉しそうに言った。屈託のない笑顔。単純で分かり易い咲の笑顔は本当に嬉しいのだなと分かる。

だからこそ、僕との初体験が咲にとって喜ばしい事なんだと思うと、僕はなんだかホッとしてる。

「でも、あれだなー案外セックスなんてしてみると、呆気ないもんだな!楽勝だった、うん!」

「……咲、お前ひょっとして、もう終わったって思ってる?」

「え?まだ何かあんの?」

「はい、出た。バカで無知でアホなやつ」

「おい、誰がバカだ?それと無知でもアホでもねえし!」

「セックスって射精するまで終わりじゃないよ?」

「へ……?」

咲の表情が固まって、一瞬真顔になった。

コイツは一体何を学んだんだ?

学校の性教育では咲の頭では理解させる事さえままならないのかもしれない。

頭で理解出来ないなら、身体で理解させるしかない。これは教育だ。決してエロい事したさでは無いのだ。

「僕が射精するまでセックスは終わらない、

いいな?」

「え、ちょっ、ちょっと待って……マジ?」

「はい、じゃあ再開します」

僕はそのまま抽挿を始める。

「ちょちょちょ!い、今動いたら痛いし!」

「え、咲痛いの?」

「いや痛くないし!痛くないけど……ジンジンする……し?」

「そうか……じゃ、優しくしてやるよ」

「……うん」

咲はギュッと目を瞑り、唇を噛む。

僕の言葉を素直に受け入れてくれた咲が可愛く思えた。

僕は結合したままのペニスをゆっくり抽挿させた。腰を揺らすように優しく、咲の膣内をペニスで探るようにゆっくりと。

膣内はねっとりと湿り気を帯びて、陰茎が膣中を行き来する度、くちゅっ、にちゃっという水音を響かせた。

「ふあっ、あぅっ……ふぁぁ……」

「痛かったら言えよ」

咲は目をギュッと瞑ったまま、コクコクと頷く。初めての異物が膣内を出入りして擦れる感触に少し戸惑っているようだ。

膣中の具合は窮屈で、膣内の襞という襞が陰茎に絡んで吸い付くようにうねっていて、僕自身ゆっくりピストンしないと直ぐに射精してしまいそうだった。

「うぉっ、あっ、ヤバっ……ふぅ……んんっ」

咲の閉じていた瞼が開き、表情も和らいでいて艶っぽさのある顔にドキッとした。

ギシギシと揺れるベッドの上で、昼間から僕たちは淫らな行為をしている。

両親の居ない間に僕たちのしている事は、罪悪感とか背徳感もある。

だけど同時にある幸福感が、僕の腰の動きを早めさせ、咲の膣内に僕の陰茎が出入りする度に、咲は艶っぽい声を漏らす。

「あっ、あんっ、やんっ、あっ、あんっ、やっ、やば……これ、すごっ……」

「咲……気持ちいいか?」

「うん……なんか、ジンジンして、でも……気持ちいいかも……あっ」

「そっか……なら良かったよ」

「んぁっ、あっあっ、あんっ、やばっ……これ、ヤバいっ、セックス気持ちいぃぃぃ!」

咲の反応を見て、僕のピストンもさらに速くなり、膣道を出入りするペニスが咲の膣内でビクビクと痙攣し、射精感が高まってくる。

僕はもう限界だ。陰嚢がせり上がり、ペニスは咲の膣内で膨れ上がっている。

「……咲、僕もう、そろそろ射精そうだ……」

「うっ、うんっ、あっ、あっ、射精してっ!咲の中にいっぱい射精してっ!」

咲に覆い被さると、咲がしがみつくように抱きついてくる。互いの息がぶつかり合って、唇は吸い寄せ合うみたいに重なり、舌が交わった。

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱちゅっ!ぱちゅんっ!

深く結合する度にぶつかり合う肉と肉。

身体中を駆け巡る快楽に頭が溶けそうになりながら、僕は腰を咲に打ちつける。

「はっ、あっ、あぁんっ、鉄兵ぇ、鉄兵ぇ、あっ、あっ。」

蕩けていく咲に僕の男根がより滾る。

咲は僕の腰に脚を絡ませて、より密着しようとしてくる。

そしてその時が来た。

「ううう、で、で、でるぅぅぅ!」

びゅるっ!びゅびゅっ!びゅーっ!

「あっ、ああっ、あんッ、出てるっ、あっ、やっべぇ……」

「うぅ……」

僕は射精が終わるまで咲の膣に根元まで押し込んで、快楽に浸った。

オナニーとは違う脱力感の中、射精の終わったペニスをゆっくりと引き抜くと、コンドームの先に大量の精液が溜まっていた。

咲はぐったりとベッドに横になったまま、肩で息をしていて、シーツには薄らと血の跡が染みていた。

何の変哲もなかった休日、僕たちはセックスをしたのだった。

行為が済んだ後、咲は着てきたTシャツをズボッと被ると、部屋の窓から帰って行った。咲は僕の顔を見ずにただ「じゃ、帰るわ」とだけ言って。

咲の去った部屋で、使用済みになったコンドームをティッシュに包んでゴミ座に捨てた。初めて買ったコンドーム。初めて使い、初めて捨てる。

初めてづくしの1日だった。

初めてのキス、初めて触った女の子のカラダ。そしてセックス。

それも幼馴染の咲と。

小さな時から男友達みたいな関係だった咲とセックスしてしまったのだった。。。

ジ・エンド

この話の続き

○僕(鉄兵)17歳○幼馴染の連れ(咲)17歳咲と本当にセックスしたんだろうか?翌々日、日曜日に寝ていると、例のごとく部屋の窓から咲が訪れた。「てっぺーっ!起きろーっ!遊び来てやったぞー」#ピンク「ん……え?あ、さ、さき?」#ブルー「おっす、おはよ、つーかもう昼だけど」…

-終わり-
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