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【超高評価】学校でヤンキー女子達に・・・もしかして好かれてる?(1/3ページ目)

投稿:2025-03-07 07:50:46

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本文(1/3ページ目)

名無し◆NjEoGDk(三重県/50代)
最初の話

僕の名前は、白崎光。高校2年生です。成績は良い方ですが、運動が全くダメです。そして…致命的なのがルックスです。身長146cm、体重42kg…顔つきは完全に女顔で…耳が隠れるぐらいまで髪を伸ばしていることもあり、町中で女子に間違えられることはしょっちゅうです。少しコンプレックスになっていて…

前回の話

続きになります。前作を読まれていない方は、前作から読んで頂いたほうが話の流れが分かりやすいかと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・本格的に冬になりました。倉庫で裸になるのは厳しいなと思い始めた頃、雫さんが…「風邪ひいたら困るだろ。」#ピンク・・ということで倉庫で抜いて…

前作の続きになります。前作を読まれていない方はそちらから読んで頂いた方が話の流れが分かりやすいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

年が明けて3日…

今日は雫さん達と初詣に来ています。愛華さんは来ておらず、代わりに遥香さんが参加しています。

「遥香がしつこくて・・・」

「い、いいじゃねーか…お前達だけ光と遊ぶのはずりーよ(照)」

「意味わかんない…まっいいけど。」

「ははは…(苦笑)」

遥香さんからはカラオケの後、何度かLineでやり取りをしていますが、どうやら僕を誘いたかったみたいです。でも結局、誘えずに雫さんに僕と出かける機会を作って欲しいと頼んだそうです。

「なんかめっちゃ気合いの入った服着てるし…」

確かにかなりおしゃれしています。でも、雫さん、葉月さんの2人もとてもよく似合う服を着ていて、ちょっとだけドキドキしています。

ちなみに僕は男の子バージョンです。女装強硬派の愛華さんがいませんからね。もちろん下着も男用です!・・・まあ、女の子用でも今や躊躇なく履けますけどね(泣)

「光は相変わらずだなー。髪型変えてさらに女の子らしくなったぞ(笑)」

ははは…自分でもそう思っていますので、否定出来ません。…もしや、もうどうやっても男に見られないのでは?

その日、僕達はお参りしたり、買食いしたり…ナンパされたり(泣)しながら楽しく過ごしました。ちなみにナンパは、雫さんと遥香さんが一喝して追い払いました。さすがです。

神社では皆でおみくじを引きました。僕は大吉で恋愛運は…モテ期到来!今なら選び放題!やったね!と書かれていました。

なかなかフランクなコメントですが…うーーん?それって・・・

そして、何故かおみくじを見て、雫さんが真っ赤になっていました。何が書かれていたんでしょう?

その後、4人でカラオケに行きました。今回は全裸熱唱もお触りもなしです。軽くほっぺたにキスされるぐらいは許容範囲です。

ただ、何故か今回は僕がみんなにキスして回ることに・・・嬉しいですけど。遥香さんはかなり照れてました。可愛いですね。

途中、遥香さんが雫さん達に何やら頭を下げて頼んで(?)いましたが…何かあったのかな?

カラオケが終わり帰ることに…いつもの流れだとこのあとに雫さん家に行って・・・なのですが、今日は2人とも用事があるらしく遥香さんと帰ることになりました。

「光…優しくしてやれよ」

「…う、うん…?」

「・・・・後で聞かせてね」

どういう意味でしょう?それに…気の所為か葉月さんが少し元気がなかったような?

遥香さんと帰る途中…

「あ、あの!・・・途中で寄り道して…いい?」

「全然いいですよ。時間ありますし。」

「良かった。」

その後…電車で移動しておしゃれなマンションに連れて行かれました。

はて?ここはどこでしょう?部屋に入ったらいきなり囲まれて殴られるってことはない…と思うんですけど…

「ここ…学校の先輩達が借りてくれてる部屋。今日は誰もいないから安心していい。」

部屋は1LDKでキレイに整理されていました。

「お茶いれるし…座って待ってて」

部屋に2人きり・・・何か話でもあるんでしょうか?もしかして…あっち関係とか?まさかね…

「あ、あの…さ・・・へ、変なお願いなんだけど…聞いて…くれないかな?」

「は、はい」

何だか緊張してきました。・・・ほんとにあり得る!?

「あ、あの…出来れば・・・あたしの初めて…もらって欲しいの…」

「・・・えっ…それって…」

「うん。セ、セックス…のこと」

少し予想してましたが…ドストレートにきました。…初めて…えっ・・・僕と!?

「い、いやなら…断ってくれても・・あっ、もちろん断ったからって暴力ふるったりなんてしない!約束する!…ただ友達では…いて欲しいけど…」

「・・・・・・」

いやいやいや、僕ごときに初めてをあげたらだめだって!他にいい男がいるって!

「やっぱりだめか・・・仕方ないなぁー。あたし…こんなだし…」

そんな悲しい声出さないで…

「ぼ、僕なんかで・・・ほんとにいいの?」

「えっ!?…それって・・・うん…光がいい!」

すごく笑顔が眩しいんですけど…思わずドキッとしてしまいました。

「は、初めてだけど・・・後から付き合って欲しいとか…言わないから!…あ、安心して!」

「それなら・・」

ちょっと待て!ここまで女の子に言わせて情けなさ過ぎないだろうか?このままなら見た目だけじゃなく中身も男じゃなくなってしまう気がします。

バチン!

「えっ!?・・・ど、どうした!?」

「ははは…大丈夫です。ちょっとばかり喝を入れただけです」

僕は正直な気持ちを言いました。

遥香さんには魅力を感じていて、させてもらえるならラッキーと思ってしまっていること…反面、遥香さん個人を好きかどうかはわからないこと…全部話しました。

「ごめんなさい。僕って…こんな感じで…ただの情けないやつなんです。決して遥香さんに見合う男じゃ・・・」

「わからないってことは…少なくとも嫌いじゃないってことであってるか?」

「は、はい!…可愛いと思っていますし」

「そ、そう?(照)・・・なら全然大丈夫…やっぱりもらって欲しい…だめ?」

どうやら覚悟を決めないといけないようです。僕も…多少、雫さん達と経験ありますし、なんとかなる・・はず!

「・・・キスして…いいですか?」

「…は、はい…お、お願いします。」

遥香さんはものすごく緊張しているようです。それは…そうですよね。・・・僕だけじゃないと思ったら少しだけ気が楽になりました。

軽く唇を合わせます。ほんの一瞬だけ…そしてそれを繰り返します。何度目かのキスは少し長めに・・・

「はぁ~♡…キスっていいもんだなぁ〜」

遥香さんは頬を染めて言いました。ストレートに言われると照れます。

「あ、あの…さ、先に…シャワーを浴びてきていい…に、匂うと嫌だし…」

「う、うん」

遥香さんがシャワーを浴びるのを待つ時間がものすごく長く感じます。いつもは、いきなり始まることがほとんどなので…また緊張がぶり返してきました。

遥香さんがお風呂から出てきました。バスタオルを巻いただけの姿で…ドキドキします。

「えっと…僕も…シャワーを・・・」

「あっ…うん。・・・えっと…タオルは・・これ使って。」

「あ、ありがとう」

僕は逃げるようにお風呂に行きました。シャワーを浴びていると少し冷静になってきました。遥香さんは初めてなので、僕がちゃんとしないと・・・。

あっ、僕の小さめなモノも皮をめくって中を洗っておきます。・・・一応、めくったままにしておきましょう。バレてはいますが、一応、僕にも見栄がありますし。

まあ、途中で戻るかも知れませんが。

身体を拭いて…悩んだすえに腰にタオルを巻いた状態で部屋に戻ると遥香さんがいません。

「こっちいるから」

別の部屋から声がします。そちらに行くとベッドがあり、布団に隠れるように遥香さんがいました。

「光も…来て」

僕はタオルを外して布団の中に入りました。遥香さんは…もちろん裸です。

「あ、あの!上手じゃないかも知れないけど…一生懸命するから!」

僕は何を言っているんでしょう?

「お、お願いします」

僕は遥香さんの胸に手を伸ばしていきました。

それから…僕は手と唇、舌を使って遥香さんをたくさん愛撫しました。雫さん達にいろいろ仕込まれましたので、たぶんちゃんと出来てるはず!

とりわけアソコは丁寧に愛撫します。

「あっ…いや…恥ずかし…あぁ…んん…だめ…」

なんか初々しくて調子に乗って舐めてしまいました。

「も、もう・・・大丈夫…」

「う、うん」

僕は自分のモノを・・・ん?あぁ!!ゴ、ゴム!ゴムがありません!それはさすがにマズイです!

「ん?…あぁ…大丈夫、そのままで・・・今は出来ない時期だし…それに出来れば最初は光のままがいい…」

…いいの!?ほんとに!?ちょっと後めたい気がしますが…興奮が勝りました。

遥香さんのぐっしょりと濡れたオマンコに僕のチンコを押し込んでいきます。

少し挿れたところで押し戻されるような感覚があります。これって…処女膜ってやつかな?

「ぐっ…」

「だ、大丈夫!?や、やめようか?」

「クス♡大丈夫…一気にお願い…その方が痛くないみたいだし」

「わ、わかりました。」

僕は、覚悟を決めて一気に突きました。何かを僕のチンコが押し広げるような感覚があり、続いて強烈な締め付けを感じました。

「ぐぅ…い、痛たぁー…くっ…」

「だ、大丈夫…抜いたほうがいい!?」

「う、ううん…そのまま…くぅ…動いて…我慢出来なくなったら…中に出してもいいから」

遥香さんのことは凄く気になりますが、途中でやめるわけにもいきません。・・・そもそも僕のほうが強烈な締め付けで長く持ちそうもありませんが…

僕の動きに合わせて…遥香さんが痛みを耐えるような艶のある声をあげます。

「あっ…んん…ぐぅ…」

「遥香さん、もう…で、出そうです。」

「な、中に・・出して…いいよ」

僕は処女を失ったばかりの遥香さんの最奥に精子を大量に注いでしまいました。刺激強すぎです。しかも…あまりの締め付けに僕のモノは小さくなりません。

結局、抜かずにそのまま2回目に突入。2回目は、僕の出した精子が潤滑剤になったのか滑りが多少よくなり、遥香さんも強い痛みはあまり感じなったみたいです。

2回目も遥香さんの中に遠慮なく出させてもらいました。さすがに2回も出すと下半身が大変なことになっていて、2人で苦笑しながらお布団を掃除しました。

なんとか汚れをキレイにして…ベッドで2人で照れあいしていたところ…

カチャ…

「終わった?」

「あっ!てめぇ!今日は貸し切りだって言ったろ!」

「まあまあ、やっぱり光ちゃんだったかぁー予想通りだね。」

「てめぇ!何、服脱ごうとしてんだよ!?」

「いいじゃん。ちゃんと初体験終わるまでは邪魔しなかったでしょーが。光ちゃんもいーよねー」

「え、えっと…な、なにが…えっ…」

突然やって来たのは前に一緒にカラオケした遥香さんの友達でした。なかなかグラマーな子でその時は…お口でしてもらいました。

「じゃあ…次、あたしー」

「こらー!きけー!」

さっきまでの雰囲気は消し飛び…そのまま3Pに…。グラマーな子…美紀さんにも生セックスに中出しでした。

「ピル飲んでるし、大丈夫!」

大丈夫かもしれませんが…なんというか・・・。僕が言うのもなんですが…いいの!?それで!?

その後、美紀さんの登場で遥香さんの負けん気が炸裂し大変なことに。

4つのおっぱいに挟まれたり、2人を四つん這いに並べて、交互に後から出し挿れしたり…雫さん達ともしたことのない行為をしてしまいました。

最後には…3人でシャワーを浴びてる時にダブルフェラをしてもらい、美紀さん希望で顔射まで…。美紀さんは匂いフェチで…僕の匂いはとても良いそうです。複雑な気分です。

すべてを終えたあと…2人と濃厚なキスをしてからマンションをあとにしました。

うーーーーん。事後なんですが良かったのでしょうか?遥香さんだけじゃなく、美紀さんともしてしまいました。生で。

なんとなく雫さん達の顔を思い浮かべます。僕は一体どうしたいのでしょう。確かに凄く気持ち良かったんですが…それでいいんでしょうか?

夜…

雫さんから電話がありました。

「どーだった?ちゃんと出来たか?(笑)」

雫さんは知ってたみたいです。

「・・・はぁ…一応は…」

「なんだよ。テンション低いな。遥香の身体はよくなかったか?(笑)」

相変わらずストレートです。

「・・・実は…」

行為の内容は少しぼかして、美紀さんともしてしまったことを話ました。

「すげー(笑)さすが絶倫!美紀ともしたかー(笑)」

「・・・それで…」

僕は…悩んでいることを雫さんに打ち明けました。

「考え過ぎじゃね?光が無理に関係を迫ってるわけじゃねーだろ。だったら…光はその中から自分に合うやつ選んだらいいじゃねーか。・・おみくじ通りだな(笑)」

「・・・その中に…雫さんは入りますか?」

「ん?あたし?・・・あ、あたしーー!!??いやいやいや、そりゃねーだろ!?馬鹿言ってんじゃねーよ!」

「・・・だめ…ですか…」

「だ、だめってわけじゃねーけど・・・」

「そうですか!」

雫さんは、言葉使いは良いとは言えませんが…とても優しいですし…胸に抱かれると凄く安心します。まだ自分でもよくわかりませんが、惹かれているのは確かです。

「・・・・・」

「あ、あの!…そう言えば、おみくじ、なんて書かれてたんですか?」

雫さんはおみくじを見てかなり動揺していたみたいでしたのでその時は聞けませんでした。

「あ、ああ・・・今、1番身近にいる異性が運命の相手かもって・・・あっ!!いや、い、今のは…なし!わ、忘れろ!い、いいな!」

「は、はい」

身近の異性…僕だったりするかな?あり得なくもないと思うけど…ちょっと天狗になり過ぎかも。

寝る間際に葉月さんからも電話がありました。

「どうだった?」

葉月さんも知っていたようです。そりゃそうか…

僕は雫さんに話をした内容と同じことを話しました。ただ、なんとなく悩んでいることは話ませんでした。

「ふぅ~ん・・・はぁ~」

「葉月さん…何か悩みでもありますか?今日、帰る時も元気なかったみたいですし…」

「気づいてたんだ…悩みねー…あると言えばあるけど・・・」

「えっと…頼りないですけど…聞くぐらいなら」

「悩みはねー・・・ライバルが多そうかなーって…これ以上は…ないしょ♡」

「は、はぁ…が、頑張って下さい。」

「クスクス♡…あたしなりに頑張るよ」

最後の方は葉月さんも元気になったみたいで良かった。葉月さんと話をするのは楽しいです。・・・もしもだけど…葉月さんを選んだら…

僕ごときが上から目線過ぎですね。僕が選んだところで向こうが選んでくれるかはわかりません。むしろ、断られる可能性の方がはるかに高いというのに・・・。

・・・

3学期になりました。

雫さん達との関係は相変わらずで…よくさせてもらっています。女装込みで。

加えて…遥香さんや美紀さんともたまに会ったりしています。遥香さんとは比較的健全ですが…美紀さんとは会うと必ずエッチなことをしてしまいます。

えっと…特に顔射が好きみたいです。鼻をつく匂いが堪らないとか・・・。

顔射したあとの絵面は凄まじい破壊力です。何故か写メに撮らされて僕のスマホの奥底に保存されていたりします。1人でする時にちょっと便利です。

他に大きな変化としては…雫さん家で綾音さんが参加するようになりました。

さすがに…最後まではまだしていませんが・・・時間の問題だと思われます。

今は…女子中学生にチンコしごいてもらったり、口に咥えてもらったりして…最後は口内発射までしていたりします。

自分のことではありますが、まさに鬼畜…性獣のごとしです。

頑張って拒否したんです!拒否したんですよ!!でも、泣かれるんです!僕にどうしろと!!

ちなみに…綾音さんは下の毛がかなり多めでしたが、今はツルツルです。キレイに剃りましたから・・・僕が。

「んん…凄い気持ちいい…光ちゃん上手…」

ははは…中学生にオマンコの舐めテクを褒められる男!それが僕です。いいんです。もう諦めました。もちろん僕のチンコはフル勃起ですよ。

僕の倫理観は・・・遠いところに行ってしまいました。行き着く先は…刑務所でしょうか?

ただ学校の成績は、僕の性遍歴と反比例するように爆上りです。3学期の総合試験は学年3位でした。笑うしかありません。僕には今の性活があっているとでも?(泣)

春休み直前のある日…

何やら雫さん達がこそこそと相談しています。僕は綾音さんの処女マンコ舐め中だから詳しく聞き取れません。

「それって…断れないんじゃね?」

「だよね~。まあ、無茶はされない…とは思うけど…」

「はぁ~…そうだよね…光には悪いけど・・・」

「でもさー…光ちゃん、取られたり…しないかな?」

「!!」

「・・・あり得なくは…ないか〜。めちゃくちゃ美人なんだろ?」

「らしいね。うーん…とられるのは…ちょっとねー・・・」

「・・・・・」

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