官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
【高評価】佐伯君のお家は少しだけ(?)変わっている。(1/2ページ目)
投稿:2026-01-20 21:07:49
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僕の名前は、岡崎隼人。市内の私立中学に通う2年生。
うちの学校は近隣ではズバ抜けて偏差値が高く、その中で上位の成績をキープしているので、自分で言うのも何だけど頑張っている方だと思う。
運動神経の方は…そこそこ。どんくさくはないと思うけど体育祭で活躍するほどではないかな(笑)
顔はよい方…たぶん(笑)。ただ背が低いのが悩みの種。うーん。これからの伸びに期待したい。…母さんはかなり背が低いけど、姉ちゃんは165cmはあるから…いけるはず!
彼女は残念ながらいない。クラスに気になる女の子はいるけど…付き合うきっかけ(?)のようなものを作るのが難しい。彼女のいる友達に聞くと遊びに誘えって言うけど・・・
それって案外、難易度高くない?
友達はたくさんいるけど、最近は佐伯君と仲が良いかな。
佐伯君は、2年生の5月の連休明けに他県から転入してきた。うちの学校の転入試験はかなり難しいらしいので、頭がかなりいいという噂があったけど…
佐伯君はギフテッドと言って特に能力が優れているとのことだった。転入して、何回かはクラスで授業を受けたけど、その後すぐに数学、理科、英語は1人だけ別室で授業を受けることになった。
どうやら簡単過ぎて、辛いらしい。…簡単過ぎて辛いって…どんな感じなのかな。凄いとは思うけど。
そのせいかクラスの皆がよそよそしくて、なんか佐伯君が浮くような感じになった。
なんとなくそれが面白くなくて…クラスで思いをぶちまけた。
「ギフテッドって…そんなに凄い?」
「えっ?・・そりゃ…まあ、数学なんて考えなくても答えわかったりすんだろ?凄いんじゃ…」
「そうかもしんないけど…別にしっぽが生えてるわけじゃないし、僕達と変わんないって・・・しっぽないよね?」
「な、ないよ…」
「ほらね!」
「しっぽって…普通の人間にはないに決まってんじゃん(笑)」
お腹の中にいる時はあるらしいけどね。
「100mを5秒台で走れるわけじゃないし、空を飛べるわけでもない。普通じゃない?・・・一応、聞くけどできないよね?」
「で、できないよ…」
良かった。万が一出来たらどうしようと思った。・・・もし、出来たら是が非でも友達になって空の散歩とか連れてってもらおうと思ったんだけど。
「まあ…そうだよな(笑)」
「魔法使いじゃねーし。出来るわけないだろ(笑)」
「そうね・・頭がいいだけで別に私達と変わんないよね。」
クラスに笑いがおきて、雰囲気が良くなった。うん。これで良いな。やっぱりクラスメートだし、仲良くするに越したことはないからね。
「・・・あ、ありがとう」
それから…佐伯君改め優弥君と話をするようになった。
体格は似ているし、好みも似ている…運動能力も同程度…勉強は負けるけど(笑)ということで仲良くなるのに時間はかからなかった。
・・・
もうすぐ夏休みだ。塾の合間をぬって、遊びの計画を立てないと…
「隼人君…夏休みって遊べる時間ある?」
「ある!…と言いたいけど…塾あるしな。・・日によるかな。…どこか遊び行く?…どこがいいかな?」
「あ、あのさ…軽井沢に…別荘あるんだけど遊びに来ない?」
「軽井沢の別荘!凄い!行きたい!・・あっでもいいの?…お邪魔じゃ・・」
「家は大丈夫。むしろ、お母さんが来て欲しいって。行くのは僕とお姉ちゃんとお母さんの3人だけだから…気は使わなくいいよ。」
お父さんは海外を飛び回っているらしくこれない可能性が高いらしい。
「でも…軽井沢ってことは…泊まりだよね?…さすがに迷惑かけ過ぎじゃない?」
「大丈夫だって(笑)・・僕はたぶん夏休みの間はずっと軽井沢にいると思うから、何時でも大歓迎だよ。なんならずっといてもOK(笑)」
かなり魅力的だけど、さすがにずっとは無理。夏期講習あるし、他にも用事があるからね。
「ありがとう!せっかくだから…お邪魔させてもらおうかな。…母さんに聞いてみる!」
帰宅してから母さんに話をしたら、母さんが優弥君家に電話してくれた。
優弥君のお母さん曰く、ぜひ来て欲しいらしい。僕にものすごく感謝してるんだって。うーん。なんでだろ?優弥君と仲良くしてるからかな?
なんにせよ、無事、母さんのOKはもらえた。父さんはアバウトだから問題なし!・・なんだけど、姉ちゃんが拗ねた(笑)
「いいな、いいな…私も軽井沢行きたい!」
「姉ちゃんは友達じゃないじゃん。それに高校の部活あるでしょ?」
姉ちゃんはバレーボール部に所属していてレギュラーに選ばれている。姉ちゃんの学校はかなりの強豪で夏休みは練習や試合で目白押しなんだそうだ。
結局、5泊6日で佐伯家の別荘にお世話になることになった。凄い!家族と離れて5泊もするなんて、初めてだ。
俄然、楽しみになってきた。優弥君のお母さんやお姉さんと仲良く出来るか少し心配だけど…。
優弥君と向こうで何をするのかで盛り上がっていたら、あっと言う間に出発日当日がやってきた。
行きと帰りは優弥君のお母さんが送ってくれる予定だ。行きはともかく、帰りは自分で帰るつもりだったが、遠慮はいらないと押し切られてしまった。ちょっと甘え過ぎな気がする。
約束時間より少し早めに優弥君達がやってきた。優弥君のお母さんの車で軽井沢まで移動するのだ。
「優弥君のお母さん、凄い美人だね。女優さんみたい。」
優弥君のお母さんは、ちょっと見ないぐらいにキレイな人だった。テレビに出ていても全く違和感ない…それどころかかなり人気が出るんじゃないかな。
「うん。ありがとう(照)でも、隼人君のお母さんも凄く可愛いと思うよ。」
母さん童顔だからな。例えるなら母さんは子リス、優弥君のお母さんはロシアンブルーと言ったところかな?
「2人とも40代には見えないね(笑)」
「そんなこと言ってると怒られるよ(笑)」
実際、2人とも30歳ぐらいに見える…いや、ヘタしたら20代でもいけそう(笑)まあ、母さん達が若く見られるのはうれしいかな。
その母さん達は少し離れたところで…お互い頭を下げあっている。母さんは俺のことをお願いしてるんだと思うけど・・優弥君のお母さんはなんで頭を下げてるのかな?
話が終わったのか母さん達が近づいてきた。
「初めまして…優弥の母です。優弥が何時もお世話になっています。」
女優さんみたいな女の人に笑顔で挨拶されて、かなりドキドキした。だって凄く美人で…その…薄着で…おっきいおっぱいが・・(照)。
「あ、あの…は、初めまして(照)えっとお世話になります。…あっ!この度は…ご招待…してくれてありがとうございます(照)」
多少、変な言い回しになった気がするけど…大丈夫かな?
「クスクス♡…緊張しなくても大丈夫よ。よろしくね。」
「隼人…ご迷惑をかけないようにね。・・佐伯さん、よろしくお願いします。」
そして…予定通り軽井沢に出発した。到着までだいたい4時間ぐらいかかるらしい。ずっと運転するお母さんは大変だ。
「佐伯さん…すみません。運転疲れるでしょう?」
「大丈夫よ?車の運転好きだし・・それより…呼び方がよそよそしいから悲しい」
優弥君のお母さんはわりとフランクな感じで話やすかった。
「えっと…なんと呼べば?」
「そうね〜。優弥と同じでママとかどう?(笑)」
「お、お母さん!それ内緒って言ったのに!」
ん?ああ、優弥君、普段はママって呼んでるのかな?
「・・・ママって…なんかマザコンみたいだし…」
「えっ?なんで?…そんなこと言ったら英語圏の人、みんなマザコンになっちゃうよ?(笑)…僕は別にいいと思うけどなぁ〜」
「そう…かな?」
「うん。呼び方なんて好きにすればいいんじゃないかな?他人に何言われても関係なくない?・・違うか…周りと違うと変だと思われるんだな。きっと。皆、考え方古いよねー(笑)」
「クスクス♡…じゃあ…ママで…もちろん隼人君もよ?」
「えっ?…そ、それは…ち、違うんじゃ・・それに!…優弥君が嫌だと思うし!」
「優弥…嫌?」
「全然、嫌じゃないよ。」
「だって。決まりね・・はい、じゃあ言ってみて?」
見かけに寄らず、強引だなー。血縁関係ないんだけどなー。はぁ~。
「・・・ママ…さん」
「さんはいらないんだけどね(笑)」
「ママ…あんまりイジメたらダメだよ?」
「はいはい(笑)…呼び方はママさんでもいいけど…出来たらママがいいな」
「・・・ママ(真っ赤)」
「良くできました♡」
はぁ~仲良くなれたっぽいけど…恥ずかし過ぎる。だって…佐伯さん…あっママか…凄い美人なんだよ?それをママ呼ばわりはさすがに照れるって。
その後、何回もママ呼びさせられた。・・まあ、いいけど…
途中で休憩がてら早めの昼食をとり、昼過ぎに軽井沢に到着した。
「おおーすごー」
「そうかな?」
到着先は凄い豪華な別荘だった。ほんとにこんないいところに泊めてもらってもいいの?
「さあ、入って…まずは自分の部屋で荷物を整理したあと、皆でお掃除よ。」
よし!テンションあがってきた。
「おー!」「…おー!」
「クスクス♡」
部屋は個室だった。僕の部屋よりひろいんじゃないかな。
「そういえば…お姉さんは?」
「お姉ちゃんはあとから来るんだ。明後日かな?」
優弥君のお姉さんは大学生で、あとから車で来るらしい。遠いし、気をつけてきて欲しいな。
そのまま、ママ…に伝えたら…頭を撫でられた。なんで?
一応、定期的に管理人さんが掃除してくれているらしく、家の中は比較的キレイだった。ただ庭には雑草がたくさん生えていたので優弥君と草むしり競争をした。
「すごくむしるの早くない?」
「うん。草むしり、準2級だからね」
「ものすごくレアな資格だね(笑)」
午後は楽しくお掃除しながら過ごした。
夕ご飯はバーベキュー!お肉まみれだ!2人ともお腹いっぱい食べた。美味しかったぁーもちろん、片付けの手伝いもしたよ。
今は別荘のリビングでくつろぎ中。
あっそうだ!お土産渡さないと!・・家を出る時にお母さんが準備してくれたお土産とは別に僕もお土産を準備してきたのだ。
大したものじゃないけどね(照)
「ママ…これ、お土産。僕が作ったんだ」
ママ呼びは少し慣れてきたけど…まだ照れるかな。
「なに?もらえるの?…ありがとう。開けていい?」
ちゃんとキレイにラッピングしてきたからね。
「う…わ・・キレイ・・・隼人君が作ったの!?すごいね!…細か〜。すごい!上手だね!ありがとう!」
渡したのは猫さんキーホルダー。あくびしてるバージョン!なんと銀細工!なかなかの力作…と自分では思っている。
元々、手先が器用でリューターとかを使っていろいろ作ってるんだ。小学生の時に賞をとったこともある数少ない特技だ。
「ほんとに…良く出来てる…すごいなー」
みなまで言うな。大丈夫。準備してる(笑)
「優弥君の分もあるよ。優弥君はカエル君だ!」
「おおー。こっちもすごいね。可愛い!」
「だろ?…お姉さんの分もあるよ。ウサギさん。」
「・・・ほんと…いい子…」
ん?また頭を撫でられた。ちょっと恥ずかしいんだけど。優弥君、マネしなくていいからね。
「あっ!部屋にゲームあるんだ。取ってくる。待ってて」
「おおー。すごい。やろう(笑)」
優弥君が2階の部屋に戻っていった。
「・・・隼人君…いつも優弥と仲良くしてくれてありがとう。」
ママに改めてお礼を言われた。
「あの子…少し変わってるから・・昔から友達いなくて…」
ママが少し悲しそうだ。優弥君は…ギフテッドってやつだからかな?
「優弥君とは…気が合うからいつも楽しいよ。僕がお礼を言いたいくらい(笑)・・だから…その…悲しそうにしないで?ママは笑ってる方がずっといいよ(照)」
「!・・ありがとう」
「うわっ…」
いきなりママに抱きしめられた。ちょうど僕の顔がママの胸に埋まるような感じになった。
すごく柔らかくていい匂いがする。・・あっ!ヤバイ!チンコが大っきくなる!バレたら怒られる!静まれ!
なんとかママと距離をとろうとしたけど、離してくれない。
「あっ!ずるい!僕も!」
「えっ!?」
部屋に戻ってきた優弥君が僕達を見て、抱きついてきた。
「あらあら…甘えんぼうね(笑)」
優弥君はママの胸にスリスリしている。い、いいの…かな?僕も片方の胸に顔を埋めている…という状況だから変わんないけど…
「子供が増えたみたいでうれしいわ♡」
ママが良いなら良いんだけど・・チンコが大っきくなってるのだけはバレないようにしないと・・
その後、ママも入れて3人でテレビゲームをした。
僕もしたことがあるやつだったので楽しかったけど…頭からママの胸の柔らかな感触が離れなくて…ちょっとママの顔を見るのが恥ずかしかった。
「お風呂わいたけど…どうする?」
「隼人君!一緒に入ろ!」
「えっ、あっ…うん。」
ちょっとだけ恥ずかしいけどね。
「ママ!…隼人君も一緒に入ってくれるって!」
隼人君…も?
「そう!じゃあ…ママ張り切って隼人君の背中流さないとね」
えっ・・・えーーーー!!!
「もしかして…ママも一緒に入るの!?」
「うん?そうだよ?・・・ああ、大丈夫!ここのお風呂すごく大っきいから3人でも余裕だよ。」
「そ、そうじゃなくて・・・その…えっ…と・・・ママも…裸だよ…ね?」
「お風呂だからね?・・もしかして…ママとお風呂入るの…嫌なの?」
「い、嫌って…わけじゃ・・」
「クスクス♡…優弥…隼人君、恥ずかしいんだって。」
そりゃ恥ずかしいに決まってる!それに・・もしかしたら…勃っちゃうかも知れないし!さっきは、バレなかったけど…裸だと隠しようがないから…確実にバレちゃう。
「ああ…もしかして…勃ってたりするのが恥ずかしいの?」
優弥君が小声で聞いてきた。
「!・・・そ、その・・・うん」
ストレートな聞きた方だなぁー(苦笑)
「ママキレイだから仕方ないよ。・・でも大丈夫!僕もママに洗われてたらすぐ勃つし(照)…そしたら隼人君も出してもらったらいいよ!…ママに頼んであげるね」
えっ…なに?・・出して…もらう?…いや!その前に洗われる!?・・身体洗ってもらうの?…まさか、僕も!?・・あっ、背中か…それぐらいなら…いいの…かな?
頭が混乱している間にお風呂に連れてこられた。しまった。着替えはもってきたけど、タオルを忘れた。
「タオル忘れた…とってくる」
「大丈夫。これ使って…」
普通にママも脱衣所に入ってきた。本当に一緒に入るのかな・・まさか…ね。
そう思っていたんだけど、ママは普通に服を脱ぎ始めた。
ママが下着姿になると恥ずかしくて、後を向いてしまった。
「どうしたの?…恥ずかしいの?」
固まってしまった僕を見て、優弥君が声をかけてくれたけど…僕はそれどころじゃない。まともにママの下着姿を見てしまって、すでにチンコが固くなっている。
さすがに恥ずかし過ぎる。
「あらあら…勃っちゃったかな?こんなおばさんに興奮してくれてうれしいわ♡」
「・・・ママ、キレイだし…(照)」
「ありがと♡…お礼に脱がしてあげようかな?」
へっ?
「ママ、僕も!」
「はいはい…でも、最初は隼人君ね♡」
僕ほママに服も下着も脱がされた。パンツを下ろす時に…しっかり勃起チンコを見られちゃった。
「元気ね(笑)」
僕は恥ずかしくてお風呂の中に逃げこんだけど…すぐに裸のママと優弥君が入ってきた。
何も着てないから、もちろんママのおっぱいは丸見えだ。・・そして…下も見えている。おけけがあって良くわからないけど…何だかすごい。
「興味あるよね?」
じっくり見ていたのがバレた。・・まあ、バレるよね。
「・・・・はい(照)」
「正直でよろしい(笑)・・おばさんだけど…見たいなら好きなだけ見ていいからね?」
えっ…いいの?
「なんなら…触ってみる?そっとならいいよ。」
「ママのおっぱい…柔らかく気持ちいいんだよ。触らせてもらったら?」
「ゆ、優弥君は…よく触ってるの?」
「うん。ほぼ毎日かな・・こんな感じ」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]フランス書院の熟女モノみたいでとてもおもしろかったです!色々執筆されていて忙しいとは思いますが是非続きをお願いします。
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2026-03-21 12:32:04
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(2020年05月28日)
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