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【高評価】佐伯君のお家は少しだけ(?)変わっている。(2/2ページ目)

投稿:2026-01-20 21:07:49

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本文(2/2ページ目)

優弥君がママのおっぱいに手を伸ばして、もみ始める。優弥君の指の形におっぱいが歪んで…すごくいやらしい。

「んっ♡…優弥、ダメでしょ。隼人君に譲ってあげて」

「そうだね。隼人、やってみて。あっ…乳首を摘むのもいい感じなんだよ。」

優弥君がママの乳首をつまんでいる。

「隼人君、どうぞ♡」

おっかなびっくりおっぱいに触れてみる。

「柔らかい・・」

不思議な感触だ。柔らかいのに弾力があって…興奮が抑えられず…ママの肌色を少し濃い色にしたぷっくりとした乳首をそっとつまんでみた。

「あっふ♡」

少しコリっとしてる。なんかずっと触っていたい…というか舐めてみたい。

「乳首吸ってみたら?」

優弥君がママの片方の乳首に吸い付いていく。

「隼人君も…いいよ♡」

僕は何だか頭がぼーっとした感じで…言われるままママの乳首に唇を近づけていく。

まずは舌先でペロッと舐めた。

「んっ♡」

横では優弥君がちゅーちゅー吸っている。僕も乳首を口に含んでみた。一度、口に含むと我慢ができなくなり、僕も優弥君のように一生懸命、乳首に吸い付いていく。

「ん…♡大っきい赤ちゃんが2人になった(笑)・・・赤ちゃん達のアソコはどうなっているかな?」

「!」

ママの手が優しく僕のチンコに触れる。すごい!ママがチンコ触ってくれてる!

ママの手は、さするように勃起チンコを撫で回してくる。僕は気持ちよくて、更に夢中で乳首を吸う。

「隼人君は…ちゃんと剥けるかな?・・痛かったら言ってね」

最近、痛みなく剥けるようになったから大丈夫のはず。ママのがチンコを握り、皮をめくってくれるてるのがわかる。

「えらいね。ちゃんと剥けたよ♡」

僕は気持ち良過ぎて何も考えられない。

ママの手がゆっくりと僕のチンコを上下にしごき出すと急激に射精感が・・

「…で、出ちゃう!」

「いいよ。いっぱい出して♡」

僕は一気に放出しちゃった。勢いよく出た精子がママの身体に飛び散る。

「ご、ごめん…なさい」

「大丈夫よ」

射精したけど…ママの手の動きは止まらなくて…そのまま第2射もママにかけてしまった。

「はぁ…はぁ…」

「隼人君、気持ち良かった?・・ママ、僕、お口でして欲しい。」

えっ?

「いいわよ♡」

隼人君が立ち上がり、座っているママの口元にチンコを近づけていく。

ペロッ♡…ペロッ♡

ママが舌を口から出して、優弥君のチンコの先っちょを舐めている。…チンコ全体を舐め回した後、ママはチンコを口に飲み込んでいく。

すごい!これ…フェラチオってやつだ!

ママが頭を振って…チンコを唇でしごき始めると優弥君は・・

「ああ!ママ、ママ!…逝く!・・ママの口に出すよ!」

ママの頭の動きが早くなり…

「ああー!」

優弥君が動きを止めた。その後…ママの動きがゆっくりになり…口からチンコを吐き出した。

ごくっ♡

「相変わらず…優弥の精子は濃いわね♡」

飲んだんだ・・。

「ん?あらあら…隼人君も興奮しちゃったかな・・隼人君のも舐めてあげようか?」

「してもらった方がいいよ。すごく気持ちいいから!」

僕は回らない頭で・・

「お、お願いします・・」

「クスクス♡…お願いされました♡…さ…立って・・」

ママが立ち上がった僕のチンコにそっと握る。それだけで下半身に痺れが走る。

「ん〜…すぐ出ちゃいそうね。・・じゃあ…最初からお口に入れようかな♡」

僕のチンコがママの口の中に飲み込まれ、ヌメリに包まれる。なに…これ!?

あっ、ダメ!…あまりの気持ち良さにすぐにママの口の中に出してしまった。我慢なんて考える暇もなかった。

もちろん、ママは僕の精子をすべて飲んでくれた。

「気持ち良かった?」

「・・・うん(照)」

その後…身体の隅々まで洗ってもらった。お尻の穴まで洗われて…さすがに恥ずかしかった。

ちなみにお風呂に入っている間、僕のチンコはピンと勃ったままだった。2回も出したのに・・優弥君も同じだけど…。

しかし…ママキレイだったな。それに…すごく気持ち良かった。・・たぶん、一般的にはダメなんだけど…出来れば…また…して欲しい。

お風呂をあがってから、コッソリと優弥君に聞いてみた。

「優弥君は…その…何時も…してもらってるの?…今日みたいなこと。」

「ん?何時もじゃないけど…よくしてもらってるかな…ママのお口気持ち良かったでしょ…くせになるよね(照)」

確かに…くせになるかも・・・

「あっ!あと…おっぱいに挟んでもらうのも気持ちいいんだよ!明日、してもらったらいいよ。」

おっぱいで…僕のチンコを挟む…?

「・・・う、うん」

ママがリビングに入ってきた。

「楽しそうね(笑)・・何の話をしてるの?」

「ママのおっぱいに挟んでもらうと気持ちいいよって話・・明日、隼人君にもしてあげて。お願い。」

隼人君…さっきからストレート過ぎないかな?

「もう!この子ったら(照)・・仕方ないわね〜。明日、隼人君にもしてあげる♡…楽しみにしててね」

「・・・・はい(照)」

おっぱいに挟んでもらえることになった。すごく楽しみだけど・・いいのかな?今さらかも知れないけど…

しばらく、TVを見ながら…いろんな話をした。学校のこと、家のことの他に…エッチな話もした。だって隼人君が振るから!

ママはFカップらしい。基準がわからないけど・・かなり大きい方なんだって。

確かに大きくて…柔らかかった(照)

「そろそろ寝る時間ね」

時計は夜12時を過ぎている。

「明日も朝から遊ばないといけないからね」

隼人が立ち上がるのに合わせて、僕も立ち上がった。さっきの会話のせいでチンコが勃ってて苦労したけど・・まあ、しっかりバレてるね(泣)

「優弥…おやすみ」

「おやすみ…ママ」

挨拶をしたと思ったらママと優弥君がキスをして、びっくりした。・・しかも…長くて…お互いの舌が絡んでる・・ディープキスってやつだ。

あまりのエロさに呆然としていると・・

「ママで良ければ・・隼人君も…おやすみのキスする?」

「・・・・うん(照)」

「クス♡…良かった。嫌がられたらどうしようかと思った♡」

ママの顔が近づいてきて…思わず目をつむったら…唇が触れる感触がした。これがキスかぁ〜。

次の瞬間、ママの舌が僕の歯をノックしてびっくりして目を開けた。

ママのキレイな顔がすぐ近くにある。

一旦、ママの唇が離れたあと…また、キスをしてくれた。今度はママの舌がゆっくりと僕の口の中に入ってきた。僕の舌とママの舌が絡んで、くちゅくちゅ♡と音がする。

「!」

ママがパジャマの上から僕のチンコを撫でてくれている。もちろん、僕のチンコはキスでカチカチだ。

「これじゃあ…寝れないね♡・・じっとしててね。」

ママは僕の前にしゃがむとパジャマとパンツが下ろされた。反射的に手で隠しちゃったけど・・

「大丈夫…ママにまかせて♡」

もしかして…また、お口でしてくれる?

ママが舌を伸ばして…ペロッ♡

ママが舐めてくれる度、下半身に電気が走るみたい。すぐに精子がせり上がってくる感じがして…

「ママ…もう…」

パクッ♡チュ♡ママの口の中にチンコが飲み込まれて、勢いよく唇でしごかれる。

「あっ…ああー!」

お風呂に続いて、また、ママの口の中に射精しちゃった。2度、3度吐き出してやっと射精が止まるぐらいの量がでた。ママ…大丈夫かな?

「ふぅ~いっぱいでたね。・・寝る前だしキレイにしとこうね。」

そう言ってまた、チンコを咥えてくれた。残ってる精子を吸い出してくれてる?気持ちいいようなくすぐったいような・・あっ!!

「また、大っきくなったね。せっかくだしたらいいよ♡」

僕はしばらくして、また、ママの口の中に射精した。ママは当たり前のように全部飲んでくれた。確か…精子って美味しくないんじゃ…

「ん?美味しくはないかな(笑)でも、隼人君が気持ち良くなってくれたんならママはうれしいよ♡」

「・・・ありがとう(照)」

僕はママと優弥君におやすみの挨拶をして部屋に戻った。

腰が少し気だるい感じがする。ただ嫌な感じはないかな。そりゃ…何回も出したからね(苦笑)

気持ち良かったなぁ〜。明日はおっぱいで挟んでくれるって言ってたし…また、お口でもしてもらえるかも。

あっ…でも、お礼って言ってたし、今日だけ特別だったのかも?…褒められたことじゃないし、そうかもなぁ〜。

わからないけど…ママが嫌そうなら…絶対しない!!…調子に乗らないようにしないとね。でも・・・出来ればキスはしたいかも(照)

頭にママの姿が浮かぶ。・・今日、寝られるかな?(苦笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【優弥視点】

ママが僕の部屋にやってきた。

「遅いよ…ママ」

「ごめんね…そのかわり優弥の好きな下着を着てきてあげたからね」

ママがパジャマを脱ぐと…シースルーの下着姿があらわになる。

「すごい!キレイ!」

シースルーの下着は乳首や下の毛が薄っすら見えて、すごく興奮する。

「ママったら…隼人君ばっかりしてあげるから・・」

「嫌だった?…優弥が嫌なら・・」

「嫌じゃないよ。隼人君にもいっぱいしてあげて欲しいよ。でも、僕にもして!」

「はいはい(笑)・・ワガママね〜」

「いいの!…ママ、舐めてあげるよ」

「うん。それもいいけど…ママ、隼人君のを舐めて…興奮しちゃって・・・もう欲しいの(照)」

「ワガママだなぁー(笑)・・ママ、お尻をこっちに向けて」

ママがベッドに上がり、四つん這いの姿勢でお尻を僕の方に向ける。

パンティーを横にずらして、ママのオマタを触るとすでにびしょ濡れになっている。

「ほんとだ。ママ、興奮しすぎ(笑)」

指でママの穴をくすぐるように愛撫する。

「い、意地悪しないで・・挿れて♡」

僕はうしろからママの穴に僕のチンコを挿し込んでいく。ゴムはつけない。ママが避妊薬を飲んでくれてるからだ。でも、安全日以外は中には出さない約束。避妊薬も絶対じゃないからなんだって。

ゆっくり腰を前後に振りながら、ママに聞いてみた。

「隼人君にもさせてあげる?」

「はぁ…ん…♡…どう…しようかな♡…はぁ…♡」

「隼人君と順番にママに挿れるっとかって…興奮するかもね」

「隼人がいいなら…ママも…いいよ…あぁん♡」

「うん。隼人君が嫌がらなければ、お願いするかも…」

「うん…うん…んあ…♡…いいよ、ママ、隼人君ともする…はぁん♡…いっぱい突いてもらう…あぁん♡」

「ありがとう、ママ・・でも、今はママは僕のものだからね。」

僕は後から手を伸ばし、ママのおっぱいを揉みしだきながら腰の動きを速くしていった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回はここまでになります。続きを読みたいと思って頂ける方が多数おられるようなら続きを書きたいと思います。

でも次書くのは新作か続きもののどれかだと思います。すみません。

-終わり-
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