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現役女子大生の私と隣のボロアパートに住むおじさんたち⑥

投稿:2026-02-08 23:04:18

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おじさんキラー◆QnQ5UgY
最初の話

私はゆいかと言います。身長は158センチ、Cカップ、友達からは何度かおっぱい綺麗と褒められたことがあります。顔は中の上くらいかな?中高女子校で彼氏はいたことがありません。これは私が大学生の頃の話です。私は高校卒業後、地方にある国立大学の教育学部に進学しました。実家からも離れていたので…

前回の話

こんにちは、ゆいかです。前回、おじさんたちに身体中を触られて、舐められて、ちんちんまで入れられそうになった私ですが、あれからも高頻度でおじさんに着替えを見せつけたり、図書館で下着を見せたりと露出を続けていました。そんなある日のことです。そんなこんなで月日は流れ私は大学3年生になりました。…

こんにちは、ゆいかです。

ついに山本さんと繋がってしまった私ですが、その日以来山本さんと体を重ねることがないまま月日は流れました。

ただ、今までと変わったのは私が山本さんに好意を抱いているということです。

今までは山本さんにはえっちな目で見られることだけの人という印象しか持っていませんでしたが、やさしくて、結構頼りになる、そんなところを知ってしまったからです。

大学3年ももうすぐ終わりという頃です。

この頃にはほとんど単位も取り終わってあとは教育実習と卒業試験、そして教員採用試験に受かるだけです。

4年生ではその3つだけやればいいので気楽でした。

4年生になっても山本さんへの露出は続きました。

5月、教育実習の期間がやってきます。

しばらくの間家を開けることになりました。

地元の小学校でやるので実家に帰ります。

荷物を持ってアパートを出ると山本さんに話しかけられました。

「やあ、ゆいかちゃん、旅行かい?」

「あ、いや、教育実習に行くんです」

「そうか、頑張って、」

山本さんはあの日の後もいつも通り、私に求めてくることもありません。

教育実習が終わり帰ってきました。

私はもともと教員になろうと思っていたので、その意志は変わることはありませんが、教員になるなら地元です。

もう一年無いくらいでこのアパートからもいなくなります。

そう思うと急に寂しくなりました。

いつも通りカーテンを開けます。

山本さんが見ています。

私は行動を起こしました。

裸になります。

そのまま窓に近づいて山本さんと目を合わせました。

手招きして口パクで「来て、」と言いました。

「ピンポーン」インターホンが鳴ります。

山本さんが立っていました。

「ゆいかちゃん、、、」

「入って、、、」

裸の私に連れられて中に入ります。

ベットまで行って私からキスしました。

「んっ、はぁっ」

「待って、俺今日仕事終わった後だから臭いよ、、、」

「私は気にしませんよ、んっ//」

もう一度唇を重ねます。

「待ってよ、シャワーだけでも、、、」

山本さんがあんまり言うのでシャワーを貸すことにしました。

シャワーの音が聞こえます。

私は我慢できませんでした。

「ガチャッ」

浴室に入ります。

「わっ、ゆいかちゃん!」

「私も一緒がいいです。」

「どうしたんだよ急に、、、」

「どうしたんだよって、もう一回したいんです。たけひろさんと、」

お風呂でたけひろさんの体を洗ってあげました。

「ちんちん勃ってる//」

「は、恥ずかしいよ、、、」

「えっと、こうやってやるんですよね、、、」

たけひろさんのちんちんを咥えます

「あっ//ゆいかちゃんそれ、だめだよ、、、ああっ//」

私の口の中にたけひろさんの精液が広がりました。

「うっ、濃いですね、、ゲホッ」

「わあっごめんね急に、、」

「でもたけひろさんのなら飲めちゃいます」

頑張ってゴックンしました。

「私も気持ち良くしてください」

たけひろさんは私の身体中を舐め回してきました。

おっぱい、おしり、あそこ、首、腋、耳、太ももや足の裏まで全身です。

私はもうぐしょぐしょでした。

「たけひろさん、ちょうだい、、、」

私はM字に足を開いていました。

「入れるね」

そのまま浴室でセックスします。

たけひろさんのちんちんが私の中に入ってきます。

「あっ//入ったぁ」

たけひろさんがゆっくりと腰を振り始めました。

「あっあっあっ//んぁ、はぁ」

たけひろさんのちんちんがお腹をぐっと突き上げてきます。

それが気持ちよくて体がおかしくなりそうでした。

「ああぁ//はぁんっ、やっ、それやばっ/イッ」

私は身体中に電撃が走ったような感覚に襲われました。

下半身に力が入りません。ガクガクと震えてしまっています。

「ゆいかちゃんもしかしてイッちゃったかな?」

「はっ、恥ずかしいですぅ」

たけひろさんはニコッとして一度止めていた腰をまた動かし始めました。

「あっ、待って、たけ、ひろさんっ、今ダメ、イッタばっかりだからぁん」

たけひろさんは腰を早めます。

私はもう言語ではない声を発していました。

たけひろさんはおっぱいに吸い付いて乳首を舐めながら腰を振ってきます。

もう何も考えられなくなっていました。

「やばい、イクっ、中でいいかな?」

私は小さく頷きました。

ビュルビュルとたけひろさんが精子を私の中に出しました。

息が上がった私はその場にへたり込みました。

たけひろさんにベットに連れていかれます。

今度は後ろから入れられました。

「待って、あっ//ちょっと休憩を」

そう言う私を無視してたけひろさんは私を後ろから突いてきます、

さらにおっぱいを揉み、乳首をいじりながら突き始めました。

私はもう本当に何も考えられなくなります

「ああああっ//やっや、あっぁはぁっ//」

たけひろさんに2回目の中出しをされました。

そのあと何回も何回も体を重ねました。

それからというもの、私とたけひろさんは私が生理の日以外は毎日のように体を重ねました。

その生活は私が大学を卒業するまで続きました。

私が大学を卒業するときになけなしのお金を叩いてたけひろさんが買ってくれたネックレスは教員になった今でも大事な仕事の時につけていくお守りになっています。

以上が私が大学生の時の体験です。

このシリーズを読んでくださっていた皆さん、ありがとうございました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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