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タイトル(約 5 分で読了)

これこそ本当の性欲処理の道具です。

投稿:2019-07-10 23:03:52
更新:2019-07-10 23:03:52

この話のシリーズ一覧

本文

兵庫県/純子さん(30代)
前回の話

Tさんに、ネットに流出してた私の写真で脅されて、風俗で働く事になった続きです。

Tさんに勧められたお店は、有名店とのことで、信用出来るし、いいのでは?と言う事で、そのお店にしました。

面接に行った日に、採用が決まり、プロフィール写真を撮りました。

32歳、人妻、純子、158センチ,43キロ,81(D),53,82、飯◯まりえ激似、業界初めて。

と、お店がプロフィールを作り、私の言葉では、「何も分かりませんので、色々教えて下さい」と書きました。

ホームページには、直ぐに載りました。

早い対応にビックリしていたら、30分くらい研修(座学)を受けました。

特に、これと言って注意する事はなかったです。

本番は厳禁。

写真撮影も厳禁。

とにかく、この事だけは、何度も念を押されました。

へぇ~っと思ったのは、包茎の人への対応でした。

咥える時に、刺激が強過ぎると言う人も居てるから、その時は、ゴムを被せてあげるようにと言われました。

あと、お店の外で会おうと誘ってくるお客さんも多いやろうけど、当面の間は、そこにはお店は何も関与しないとの事でした。

一切、関与しないから、何か揉め事が発生しても責任は負わないと。

でも、勤務中に本番を強要されたり、何か揉め事があったら、直ぐに報告するように言われました。

そんな話をしていると、もう私を指名した人が居てるけど、どうするか?と聞かれました。

その日から働くとか決めていなかったし、心の準備も出来ていなかったのですが、Tさんとの話では、最低2週間(14日間)との約束でしたので、どうせならと思い、受けました。

キモ男でした...。

常連客で、新人ばかりを指名する人とのことでした。

他のお店に出入りしてるみたいで、新人ばかりを指名しているみたいでした。

お店の外に、ドキドキしながら出ると、私の初めてのお客さん(Kさん)が待っていました。

「初めまして、純子です、よろしくお願いします。」

と、ご挨拶しました。

「ほんまに、飯豊まりえちゃんに似てるやん、パネルは似てたけど、実際は、ガッカリってパターンが殆どやのにビックリやわ。」

と言って、手を繋いできました。

直ぐ近くのホテルに入り、部屋はお店が予約してくれているので、ホテルの人に声を掛けて、部屋に入りました。

部屋に入るなり、キスされました。

凄い熱いキス...。

唇も、前歯も、舌も舐めまくられました。

舌を吸われ、絡め、私にもKさんの舌をフェラするように舌を絡めたり吸ったりしろって言われました。

そして、シャワーを浴びました。

Kさんは、私に服を着てくるように言いました。

そして、キスをしながら、服を脱ぐように命令してきました。

そして、質問と言葉責めでした。

「結婚してるのに、風俗で働くなんて、旦那は知ってるんか?。」

「知りません。」

「野暮やから、理由は聞かんとくわ、理由はどうであれ、旦那以外の人に体を使って奉仕するんやで、大人しそうな顔をして、ほんまは、ヤリまくってるんやろ?。」

「二人しか知りません...。」

と、ゆー事にしておきました。

それが失敗でした。

Kさんは、益々興奮して...。

「そうなんや、ヤリ捲ってるから、風俗で働く事に抵抗ないんやと思ってたわ...。」

私がブラを外した時でした...。

「うわっ、乳首、めっちゃピンクやん!、おっぱいの形もいいし、プロフィールほんまやったんや!、めっちゃスタイルもいいやん!、脚もめっちゃ細くて綺麗し...、水原希子ちゃんをDカップにした感じやな、あ、あと、AV女優の鈴村あいりちゃんぽい体!。」

Kさんは、私の体にむしゃぶり付いてきました。

「うわぁ、綺麗な体ぁ、たまらんわ、どうや?、旦那以外の男の舌の感触は?、いくら嫌がっても、舐め回したるからなぁ...。」

凄い、いやらしい舐め方でした。

どう表現したらいいのか...。

アイスクリームを舐めているような?感じで、舐めている箇所をアイスクリームみたいに食べようとしているような感じ?でした。

「あんっ、あぁっ、いやんっ、あぁぁぁぁぁっ...。」

この3ヶ月間で、色んな経験をしてきたのに、風俗店で働くとなると、全然、感覚が違って、また違う気持ち良さがありました。

おマンコもグチョグチョに濡れていました。

Kさんに、指で散々いたぶられた後、パンティーを脱がされました。

「へぇ~、おマンコも、まっピンクやんかぁ、こりゃたまらんわ。」

私は、指でビラビラとクリトリスの皮を剥くように命令されました。

私が従うと、Kさんの舌が、柔らかく、「ぬちょっ」と、剥き出しのクリトリスに当たりました。

そして、ゆっくりと、ネットリと、Kさんの舌が動き始めました...。

「はぁっ、あんっ、あぁっ、あんっ、あぁっ...。」

指を入れて欲しいなぁと思っていたら、入って来ました...。

「ぐちゅ、ぐちゅっ、ぬちゅっ、くちゅっ、ぬちょっ、ぬちっ、ぬちっ、くちょっ、ぬちゅっ、ぐぢゅっ、ぐぢょっ、ぐちゅちゅちゅっ、びちゃびちゃびちゃ...。」

私は、潮を吹き出してしまいました。

「ほら、俺の事も気持ち良くさせてぇやぁ。」

私は、気持ちを込めてフェラしました。

経験人数2人って事になってるので、手コキを交えたりせずに、口だけで、ネットリと頑張りました。

「純子...、めっちゃ気持ちエエで、ほら、こっち見て、飯豊まりえちゃん似の顔をこっち向けて。」

ここでも、やっぱり、私には価値はなく、飯豊まりえさんに似てるから需要があるんだ...。

「なぁ、純子...、そのピンクのおマンコに入れさせてや。」

「ダメです。」

「じゃあ、今日何時まで?、終わってからやらせてや。」

「ダメですよぉ。」

「純子に本気になりそうやわ。」

「また来て下さいね。」

私は、キスしたり、首筋に舌を這わせたり、耳を舐めたり、おチンポを触りながら、背中にキスをしながら、言いました。

「最初のお客さんが、Kさんで良かったです、もっと気持ち良くなって下さいね...。」

私は、乳首を舐めながら、おチンポを触り、そして、また咥えました。

そして、Kさんは、私の口の中に、凄い量の精子を出しました。

私は、飲み干しました。

Kさんは、ビックリしていました。

私はKさんに気に入られ、連絡先教えてとか、お店の外で会おうとか、誘われましたが、断りました。

時間がきたので、別れましたが、事務所に戻ると、また指名が入っていて、直ぐにまたホテルへ...。

初日から、時間が予定より大幅にオーバーし、4人のお客さんの相手をしました。

その報告をTさんにLINEしたら、駅で待っていると...。

Tさんは車で待っていて、Tさんの部屋に連れて行かれました。

もう19時を回っていたので、主人が帰宅するからと言っても許してくれず、21時半頃迄で、3回中出しされて解放されました。

帰宅すると主人は帰っていました。

私は、Tさんの精子をパンティーに垂らしながら、ご飯を温めました。

主人は、私の帰宅が遅かった事に、殆ど触れず、私も、久し振りに大学の時の友達と話込んでたとだけ言いました。

風俗勤務は続きます。

この話の続き
-終わり-

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