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女子高生と女子大生♡禁断の一夜(1/2ページ目)

投稿:2024-03-08 10:36:02

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Miku◆OWSHAhI(千葉県/20代)

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付き合ってる彼がいますが、これは誰にも知られていない、誰にも言えない私の秘密のお話になります。

かつて大学に在籍中、私はバイトを掛け持ちしていたんですが、その一つに家庭教師がありました。当時私は大学2年、教えている子は高校3年生。名前は、愛生(あおい)ちゃんといい、身長は152センチと言ってたので、私(158センチ)より少し低いぐらい。ショートボブで森七菜に似てるって私は思いました。

週に二回ぐらい、それを少し続けると、段々お互いの気心も分かってきて、色んな話をするようになり、仲良くなって来ると、プライベートでも時々ですが一緒に出掛けるようになり、私の腕を組んで甘えたような素振りを見せるので、容姿と相待って可愛いと思いました。

それから暫く過ぎたある日、愛生ちゃんから「達てのお願い」と言われて、聞けば両親が何やら用があって3日ほど留守にするらしく、出来たらどこか一晩だけでもいいから一緒にいて欲しいと言われたんです。愛生ちゃんは一人っ子で兄弟姉妹がいないから、一人でいるのは寂しいんでしょうね。

私は承諾して、その中の一日を一緒に過ごすことに。愛生ちゃん宅にお邪魔して少し長目の勉強を含めて一緒に夕飯を作って食べたり、お風呂を済ませてからテレビを観て談笑したり、気付けば普段の私なら寝ている時間になった頃、愛生ちゃんから

「そろそろ部屋にいきませんか?」

と言われ

「きょうは折角なのでミクさんと一緒に寝たいです」

って言われて“えっ⁉︎”と思ったんですが、特に何も考えずに「いいよ」と返事をしました。

愛生ちゃんのベッドはセミダブルのベッドなので、一緒にベッドに入ると、少し余裕があるようにも感じ、お互いうつ伏せになって、愛生ちゃんは枕元の照明だけにして、部屋の電気を消しました。

女の子だけでベッドに入るのは経験が無かったので、少しドキドキしちゃいます。

口を開いたのは愛生ちゃんからでした。

「きょうは沢山お話しよ?」

「あはは…どんな話がいいの?歴史とか?」

「勉強の話は置いといてくださいよ」

そう言って間近で見る愛生ちゃんの顔はほんとに可愛くて。

「ミクさん、前に彼氏さんがいるって言ってたでしょ?大学生だし、何かと忙しいと思うけど、どのぐらいのペースで会ってるんですか?」

「ん〜その時によって違うけど、平均すると会うのは月に3回ぐらい…かな?時には1ヶ月ぐらい顔を合わせな時もあったりしたけど、でも電話とかLINEでは結構マメに連絡取り合ってるんだよ」

「じゃあ…仲良いんですね」

「まあね」

なんてちょっと顔を見合わせて笑いました。

「喧嘩とかしちゃったりは?」

「喧嘩って言う喧嘩はした事ないね」

「それはいい事だと思います」

「喧嘩しちゃったら暫くギクシャクしちゃうと思うし、仲直りするまで時間かかるし、いい事ないよね」

「確かにそうですよね」

愛生ちゃんはうんうんと頷きながら聞いてました。

「お話って、もしかして私への質問コーナーなの?」

「あはは…そうなっちゃいますね」

「お手柔らかにね」

「気になる事とか聞いちゃおうかな…ミクさん付き合ってる彼氏さんがいるなら、その…キスは…しちゃったよね?」

「あはは…まぁね(*^^*)」

「じゃあ…キス以上の事は?」

「キス以上は…手を繋いだり…とか?」

「そんなわけないでしょ、ふざけないで下さいよ〜」

「キス以上か…ん〜それは…愛生ちゃんのご想像にお任せしようかな?」

「えぇ〜だめですよぉ〜先生なんだから、ちゃんと質問に答えてくださいよ」

「え〜っと、彼とは付き合って一年半以上(その当時)過ぎてるし…お泊まりで旅行に行ったりもしたし…だから…それ以上は愛生ちゃんが想像して…ねっ♡」

「つまり…どう言うことなんですか?」

「こら!もう…分かってるくせに!」

「あはは…ばれました?そっか…そうですよね。好きな人と付き合ってるならそんな事も…」

「付き合った人は今の彼氏さんのみなんですか?」

「そう、今の彼だけ」

「…って事は今の彼氏さんがミクさんの初めての人って事になりますよね?」

「まぁねღღღ」

「オトナの女性になっちゃったのか」

「一足先に“成人式”を済ませちゃった」

「彼氏さん絶対幸せ者ですよ」

「どうして?」

「だって…ミクさん可愛いし、そんなミクさんの…ねぇ…」

「えっ?なに?」

「ミクさんの大切な処女もらったんですよ。幸せ者以外何があるんですか」

「あはは…そう言ってくれて嬉しいかも」

「じゃあ…アレはちゃんとしてますか?」

「アレって?」

「分かってるくせに惚けないで下さいよぉ〜アレですよ…アレ♡大事なやつ」(^_-)

「あぁ〜アレねウフフ(*^^*)うちら二人はまだ学生だし、何かあったらお互い困っちゃうでしょ?だからそれは…ねっ。いつもちゃんとしてるよ♡」

「ですよね。何かあったら困りますよね」

普段勉強している時にはまず言う事のない話題に花を咲かせ、出会いのきっかけから色々質問され続けました。

「じゃあ、今度は私から質問。愛生ちゃん…キスの経験は?」

話を振られてちょっと驚いた顔をしつつ

「私?私はまだキスした事ない……って言いたいけど…実はあります(*≧艸≦)」

「あら♡いいじゃない」

「実は私のファーストキスは女の子なんです」

「えっ?そうなの。意外な答えにちょっとビックリ。他の女の子ともあるの?」

「はい」

「じゃあ…男の子とは?」

「実は‥男の子とはまだないです」

「そうなんだ…もし今後好きな男の子が出来て、その人とキスしたら、それが愛生ちゃんのファーストキスだよ」

そう言って私は愛生ちゃんの頭を撫で撫でしました。

すると愛生ちゃんは笑顔を見せて、私を見つめて来ました。

「ミクさん、実は私ミクさんの事が好きなんです」

「あら、それは嬉しい。ありがとう」

この時は好感を持ってくれてるって意味で捉えてましたが、少し深掘りして話を聞いてみるとそうではなく、恋愛感情が多少なりとも入った好きという事らしくて…

愛生ちゃんのファーストキスが女の子だったのもこんな理由からだったみたいで、女子校を選択したのも、もしかしたそんな理由が奥にあったからなのかな?

そして高校生活の事を聞くと、女子校で女の子から告白された事も何度かあるみたいで、バレンタインには女の子からチョコレートをたくさん貰ったらしいです。

ショートボブにしてて、少し見る角度を変えると、可愛い男の子にも見えるし、女子高なら女の子からモテるのもなんか納得したし、もし共学の高校に行ってたら、それはそれで男の子がほっとかないだろうなって思いました。私から見ても可愛いと思うし…そんな事を考えてたら。

「ミクさんキスしていい?」

「えっ?」

突然の言葉にビックリ‼︎

愛生ちゃんはそのまま顔を近付けて来て唇を重ねて来ました。

「んっ…」

私はこの時女の子と初めてキスをしたのでビックリしましたが、触れた唇が彼とは別モノで、一言で言うなら「柔らかい」です。

愛生ちゃんは私の上になるようにして、そのままキスを続けていたんですが、私が少し力が抜けた感じになると、スルッと柔らかい舌が入って来ました。

「んんんっ…」

私の手を恋人繋ぎをするようにして握って来て、更にキスを続けています。

彼のキスとはホントに別モノで、何か身近な物に例えるなら表現が変だけど、新聞紙とティッシュぐらいの差って言えば想像できますかね?

なので女の子とキスしてるっていう初体験より、女の子ってこんなに柔らかいんだ…という新しい感覚の方が強かったんです。

うっとりしてしまって、少し現実から意識が遠くに行ってしまい、気付いたらパジャマのボタンの最後の一つを外された所でした。

「あっ…」

「ミクさん好き」

愛生ちゃんはパジャマの前を開いて、ブラジャーの上に手を置きました。

「あっ…愛生ちゃん…ちょっと…待って」

「ミクさん好き…だから…」

「あっ…ちょっと待って…お願い」

少し動きを止めてくれる愛生ちゃん。

「ミクさん、きょうだけ…私の恋人になって下さい」

その表情はとても真剣な眼差しをしてて、何かを訴える目をしていました。

「ねぇ、愛生ちゃん本気で言ってるの?」

「勿論本気ですよ。冗談でこんな事言えないです」

そう言い切る愛生ちゃんに、どう言えばいいんだろう?この時の私はどんな事を言えばいいのか上手い言葉が見つからなくて…

「私、女の子とそういう事した事なくて…」

そう言うのが精一杯でした。

愛生ちゃんは何も言わずに、また私にキスをして来ました。ゆっくりとした動きで、パジャマを脱がされ再び胸をゆっくり揉まれて

「あん…」

自然に甘い声が出てしまいます。

「ミクさん可愛い」

「やぁん…恥ずかしい」

愛生ちゃんの唇はゆっくりとした動きで、首筋から片側の肩へ、そして反対の肩へと唇が滑って行きます。鎖骨のところから胸の谷間にも滑らせて来て、そのままお腹の方へも滑らせて、そしてチュッチュッとキスを。

同じ事を彼にもされてるんですが、やはりタッチが柔らかく優しくて、私はこの時点で濡れている事を自覚して、少しモジモジしてました。

愛生ちゃんはパジャマの下に手をかけてゆっくり脱がせました。下着姿になったのを見て

「ミクさんの下着可愛い」

そう言ってくれました。まさかこんな事になるとは思ってなかったけど、デート用のお気に入り下着を持って来たのが幸いしたかもです。

「なんか私だけ脱がされて恥ずかしいよ」

「あ‥そうですよね」

愛生ちゃんは着ていたパジャマを上下共脱いで、下着姿になりました。

「わっ愛生ちゃん素敵」

「ちょっと照れちゃいます」

普段の可愛い愛生ちゃんとはまた違ってて、下着姿は大人っぽい少しセクシーなやつを身に付けていました。特にパンティはサイドが幅の狭いゴムのみで、前の布が小さめだったから、余計にセクシーに見えました。

普段とのギャップに差があったので、私から見てもドキッとしました。

今度はベッドの上でお互い向き合うように座り、ゆっくり抱き合いそして何度もキスをしました。抱き合いつつ、愛生ちゃんは背中に手を回して来てブラジャーのホックを外して来ました。

「あっ…」

それまでの締め付けから解放されたと思ったら、ゆっくりブラジャーを脱がされて、ベッドの下に落としました。

「なんか恥ずかしいよ」

思わず手で隠そうとしたけど、愛生ちゃんに阻止されてしまって

「ミクさんのおっぱいとても綺麗」

「やぁん…」

私の胸を触って来て、ゆっくりと揉んで来ました。その揉み方も中々で、包み込むように下から上に持ち上げる感じで、しかも人差し指と中指で乳首を挟むようにして揉むんです。

「あぁ〜やぁん…」

その触り方もやはり彼の手とは柔らかさが違う優しいタッチなので、ホントに触られてても気持ちよくて♡

今度は私が同じように愛生ちゃんのブラジャーを脱がせて、ベッドの下へ落としました。形のいいバランスの取れた胸で、乳首もツンと上を向いてて、乳首と乳輪のバランスが良く、それに綺麗な白い肌をしてるからホントに綺麗。

「愛生ちゃんって胸はどのくらいあるの?」

「私はCカップです。ミクさんは?」

「私は一応BなんだけどAでもいけるかも…小さいから、夏に友達と海に行くと引き立て役になっちゃう」

「ミクさんのおっぱい綺麗だから、彼氏さんがミクさんを手放さない理由があるとしたら、この胸の可能性ありですよ」

「あはは…そんな事ないよ」

思わず笑っちゃいましたが、愛生ちゃんは私に体を預けるようにしてくると、そのまま私を横にして体を重ねて来ました。キスをして、さっきと同じように唇や舌が私の体を滑って行きます。乳首を口に含まれ、転がすようにされると、どうしても声がでてしまいます。

下腹部まで愛撫が下がって来て、少しモジモジしてると、愛生ちゃんは太ももを撫でるように触って来ます。下腹部を唇と舌を滑らせながら、下着の上から私の秘部に触れて来ました。

「あん…やっ‥」

思わず体を動かしてちょっと逃げようとしたけど、しっかり愛生ちゃんの手は的確に私の秘部を捉えて指を上下に動かしてきます。

「あぁ〜」

愛生ちゃんはパンティに手を掛けて脱がそうとしてきたので思わず

「あん…恥ずかしいよ」

私は手で前を押さえました。

「ミクさんここまで来てそれはだめですよ」

「だって…」

「だめです」

愛生ちゃんは私の手をどかして、下腹部とパンティの境目にチュッチュッとキスをしてからパンティをゆっくり下げましたが、おしりのところで引っかかるようになって…

「ミクさんちょっとおしり浮かせて」

「えぇ〜」

「は・や・く」

少しだけ浮かせると、スルッと下げられてしまってあっという間に足首から抜かれてしまいました。

「あぁ〜っ」

同性の女の子とはいえ、やはり恥ずかしい。

愛生ちゃんは私の足に手をかけて、ゆっくり両側に開いて来ました。

「あっいやぁ〜恥ずかしいってば」

咄嗟に手で押さえました。

「ミクさん隠しちゃだめ」

「や…恥ずかしい‼︎」

愛生ちゃんに呆気なく手をどかされてしまって

「あぁぁ〜っ!」

私のアソコをこんなにマジマジと見られたのは彼に次いで愛生ちゃんが二人目です。そんな愛生ちゃんに見られてると思うと、とても恥ずかしくて両手で顔を隠しました。

指で私の秘部を触って来たんですが

「ミクさん凄く濡れてます」

「いやぁ〜恥ずかしい事を言わないで」

今度はゆっくり開いて来て、クリトリスを指で触ってくるんです。

「ああああぁぁ〜〜〜‼︎」

「ミクさん可愛い」

指の動きはゆっくりと優しく、上下に動かしたり、円を描くようにしたり、タッチも柔らかいから、とても快感が強くて、大きな波に飲み込まれてしまいそうです。それだけでも気持ちいいのに、愛生ちゃんは私のクリトリスを舌で舐めてきました。

「あああぁ〜あぁ〜やぁ〜だめ…」

凄い快感が体中を駆け抜けて、体がのけ反ったりしつつ、首を左右に振っていました。

「ミクさん気持ちいい?」

「うん。とても気持ちいい…」

「ミクさん可愛い」

愛生ちゃんが送り込んでくる刺激はとても気持ち良くて、声を抑えようとしてもそれは無駄な抵抗でしかなく

「あああぁぁ…だめ…もぅ…あぁ〜‼︎」

喘ぎ声を出すだけになってしまいました。

「ミクさんすごい」

「あああ〜〜アッ…アッ…だめ〜」

「いいですよ」

もう限界でした。

「ああああ〜〜〜いっちゃう〜〜‼︎‼︎」

長い愛撫に耐える事が出来るはずもなく、とうとう愛生ちゃんにいかされてしまいました♡

私の横に来てくれて優しく抱きしめてくれて、これじゃどっちが年上なのかわからないですね。

「ミクさん凄く可愛かった」

「恥ずかしいよ」

優しく長いキスしてくれました。優しくお互い抱きしめてあいながら、キスを繰り返して少し落ち着いて来た頃。

「愛生ちゃん、聞いてもいいかな?」

「なんですか?」

「なんて言えばいいのか…こういう事、愛生ちゃんにとって私は何人目?」

「それは…内緒じゃだめ?」

「無理には聞かないけど…」

少し沈黙していましたが。

「ミクさんで3人目です」

愛生ちゃんが複数の女の子とそんな経験があるようには見えなかったので、本当に人は見かけによらないですよね。回数はどのぐらいあるのかは不明だけど、それなりにそんな経験はしてるんだろうな…

「今度はミクさんがして欲しいです」

私は言われて体勢を入れ替えると、愛生ちゃんにキスをしました。

「上手く出来るか分からないけど…」

「大丈夫ですよ」

よくよく考えたら、愛生ちゃんはこの時パンティ一枚だけの姿でいたんですよね。横たわる綺麗な肌に、私はさっきしてもらった事のお返しとばかりに、出来る限りの事をしようと思って、優しく丁寧に唇や舌、指などを駆使して愛生ちゃんの肌を愛撫しました。

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