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体験談(約 13 分で読了)

女子高生と女子大生“オトナ”の社会科見学(1/2ページ目)

投稿:2024-03-26 12:49:38

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本文(1/2ページ目)

Miku◆OWSHAhI(千葉県/20代)
前回の話

付き合ってる彼がいますが、これは誰にも知られていない、誰にも言えない私の秘密のお話になります。かつて大学に在籍中、私はバイトを掛け持ちしていたんですが、その一つに家庭教師がありました。当時私は大学2年、教えている子は高校3年生。名前は、愛生(あおい)ちゃんといい、身長は152センチと…

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前回のお話し

【女子高生と女子大生♡禁断の一夜】

の続編になります。

このお話は当時、私が大学2年の時のことです。

愛生(あおい)ちゃんは高校3年生で、身長152センチ、森七菜に似ています。

それまで家庭教師と生徒という関係から、お泊まりをして一線を超えてしまったんですが、それ以降も私が教える立場、愛生(あおい)ちゃんは教わる立場はそのまま続いて、何事も無く過ごしていました。

とは言っても、一度そんな事をしたら仲なら、どうしてもお互い意識してしまって、普通にしようとしても、それまでのようにはいかないというか…

「こんにちは」

愛生ちゃんの部屋に入ると、愛生ちゃんは可愛い笑顔を向けて

「きょうもよろしくお願いします」

そう言ってくれます。軽い雑談をしてから勉強を始めようとしたんですが

「ミクさん、始める前にキスして欲しいな…」

なんて言われて、思わずドキッとしてしまったけど。そこは毅然とした口調で

「こら、今は勉強に集中しなきゃだめでしょ」

と注意しました。

愛生ちゃんは少し残念そうな顔をしたけど、いつもの真面目な姿になり、私の言う事に耳を傾け、黙々と勉強をしていました。予定の時間が来て

「はい。お疲れ様。きょうはここまでにします」

と私が言うと、愛生ちゃんは笑顔を見せて

「終わったからいいでしょ?」

と言って顔を近付けてくるんです。

私自身も愛生ちゃんとのキスは「柔らかくて気持ちいい」という記憶がしっかりインプットされているので、少し照れつつも

「もう…」

…と言いつつ、本音を隠して顔を近付けてキスをしました。軽いキスのつもりだったんだけど、愛生ちゃんの舌は私の唇を割って入り込み、そしてお互いの舌が絡み合いました。

それがキッカケとなり、家庭教師として愛生ちゃんと会った時は、勉強終わりにキスするのが挨拶と同じようになりました。

ある日愛生ちゃんから

「大人の社会科見学に行きたい」

と言われたので、夜の工場夜景とか、実際に物を作ってる工場を見学出来る所の事と思い、幾つかの候補を考えていました。

ところがです。

「出来たらどこかで一緒にお泊まり出来たらいいんだけど…」

って言われて、社会科見学するのにお泊まり?どうしてなんだろう?そんなに遠いところ?って疑問に思ってしまいました。

その事を聞いてみると、大人の社会科見学と言うのは、実際の工場などの見学とは全然違ってて『男性と女性が二人きりになれる場所』『愛を確かめ合う場所』つまり『ラブホテル』の事を差していました。

「ミクさんは‥ラブホテルに行った事ってあるんですか?」

「えっ⁉︎(^^;」

「あっ…その顔はありますね?」

ニヤニヤしながら私を見つめてくるんです。

「ま…なんて言うか‥あるかな…」

「あるんだぁ〜」

「そんな機会があったので…」

あまりこう言った話は愛生ちゃんとはした事なかったから、なんか恥ずかしいような照れるような感じになりました。

この日はこのぐらいで、具体的は事は言わずに帰って来たのですが、次の訪問の時には

「ミクさん、この週か次の週の週末なら都合がいいんですが…だめですか?」

とかなり前向きな意見を言われて、私はスマホを取り出して、カレンダーとスケジュールを見合わせて

「その週はちょっと…」

「もしかして彼氏さんとデートですか?」

「違うよ、デートじゃなくて…」

「空いてるならお願いしたいんですけど」

といわれたんだけど…

「その頃って‥私が女の子の日になってるかもだから他の日がいいな」

そう告げると、愛生ちゃんは納得してくれて

「それならこの週ならなんとかなりますか?」

と言われて

その週なら特に何か予定などは無いから大丈夫だろうと思ったので

「その週ならいいよ」

そう言って承諾しました。

その日はお泊まりするのは勿論ですが、待ち合わせをして一緒に買い物をしてもいいし、ご飯食べたり映画を観たりなど、女の子同士だけどデートを楽しんでからお泊まりしようという事になりました。

༻༓࿇༓༻༓࿇༓༺༓࿇༓༺

当日、私はクルマで待ち合わせ場所に行き

「これからどうする?」

と聞くと、気になってる映画を観たいとの事で最初は映画を…

愛生ちゃんは私と手を繋いで、ずっと映画を観ていました。その日はそれからショッピングモールをあちこち見て周り、ゲームセンターなどにも行ったり、彼とデートをするのとは違った楽しさもあって、一緒にはしゃいでました。

ご飯なども済ませて、クルマに乗り込むと、愛生ちゃんと自然に目が合って、その瞳の奥にはこれから起こるであろう事を伝えているようにも思えました。

༻༓࿇༓༻༓࿇༓༺༓࿇༓༺

ラブホテルに来る事はあっても、基本的に普通は男女のカップルが利用する事がほとんどだと思うので、この時の私達のように女の子二人で利用するのってどのぐらいあるんでしょうかね?

愛生ちゃんは私の腕を掴んで

「ドキドキしちゃう」

と恥ずかしそうにしながらも、辺りをキョロキョロと見ていました。

「まさかとは思うけど、知ってる人とバッタリ会うとか、他の人と会ったりとかしたらどうする?」

「冗談でもそんな事言うのはやめて下さいよ〜」

という愛生ちゃんは、やっぱり可愛いなって思いました。

心配していた事は何事もなく、エレベーターから部屋に入るまで、誰にも会う事が無かったので安心しました。

部屋に入るなり、それまで大人しかった愛生ちゃんは一転して、嬉しそうな笑顔を見せて

「すご〜い。こんな感じなんだ〜とても綺麗なんですね」

と言いながら、歩き回って部屋を見て回ってました。その姿を見てクスッと笑ってしまって…

と言うのも、私もラブホテルに来た時は全く同じ事をしたし、同じ事を言ったような記憶があったからです。

私はこうしたホテルを利用するのは休憩だけで、お泊まりは経験なかったから、そんな意味では私もとても楽しみでもありました。

一通り部屋のチェックが終わった愛生ちゃんが隣に座って来て。

「こんな感じのところに彼氏さんとよく来てるんですね」

「そんなに頻繁には来てないよ」

「ちょっといいですか」

連れられて指を差されたところを見ると、そこはガラス張りになってるバスルームで、思わず顔を見合わせて笑ってしまいました。

「どうする?」

「どうするって言われても、これめっちゃ恥ずかしくないですか?」

「そりゃ…恥ずかしいよね」

「何事も経験だし、良かったら愛生ちゃんが先に入ってもいいよ」

と言ったら

「どうせ恥ずかしいなら、一緒に入っちゃった方が良くないですか?」

そんな提案にオッケーして

「愛生ちゃんおいで」

と言って手を引いて脱衣場に連れて来て、二人でじゃれあいながら脱がしっこを…

一度“そんな事”があったとは言え、やはり恥ずかしくて、下着姿を見て見たら、とても可愛い下着を身に付けてて、愛生ちゃんにとても似合ってると思いました。

私はこの日はシンプルな白だったので、愛生ちゃんとは対照的な感じでしたが

「きょうは白なんですね。清潔感があってミクさんに似合ってます」

と言ってくれましたが、こんな言葉も愛生ちゃんなりに気遣ってくれてるんだと思います。

それぞれパンティ一枚になったんですが、この最後の一枚を脱ぐのがお互い恥ずかしくなったと言うか…

バスルームに入ると、予め浴槽にお湯を入れてたから、ほぼいい感じになってて、普通の家庭には無いジャグジーなど色々な機能があって、照明も明るさを調整できるので、そんなの一つ取っても愛生ちゃんは楽しそうにしてました。

「こんな楽しめるところならまた来たいな…ミクさんだめですか?」

「私と?」

「他に一緒に来る人いないし…」

「それは…ねっ」

私は少し言葉を濁しました。今はいいけど、これから大学に入って彼氏が出来たとしたら、愛生ちゃんも大きく変わる可能性があるし…

あまり深く入り込んではいけないような気がしました。

かなり長く湯船に入っておしゃべりをしてたから、体が熱くなって来ちゃって

「愛生ちゃん、こっちおいでよ。きょうは私が洗ってあげる」

笑顔を向けて浴槽から出て来て、椅子に座りました。

「きょうはお泊まりだし、頭から全部洗ってあげるから」

「じゃあ、よろしくお願いします」

愛生ちゃんは以前の話にも書いたんですが、ショートボブなので、髪を洗うのも比較的楽に洗えます。髪を洗い終えたら今度は体を洗うんですが、私は愛生ちゃんの体を泡まみれにして、首から上以外は泡だらけの体にすると、素手で背中を滑らせて見ました。

「あぁ〜や…」

愛生ちゃんの甘い声が響きます。

そう言えば…以前自分で背中が弱いって言ってた事を思い出しました。

「どうしたの?」

「なんでもないです」

泡だらけで滑りやすくなってるし、軽くタッチしただけでも気持ち良さが溢れて来てるかもしれないですね。

私はゆっくりと背中を滑らせてから、ゆっくり前に手を回して、形のいいおっぱいを包むようにしながら、先端の突起を軽く指で摘みました。

「あああーだめー…やっ…」

「なんか凄くピンと勃ってるよ」

「ミクさんのエッチ」

愛生ちゃんは体をくねらせる事はしても、抵抗する事もなく、私にされるままになって声を出していました。

「愛生ちゃんこっち向いて」

後ろを向かせて、キスをしました。私から舌を入れると、愛生ちゃんはその舌に絡めるようにして、強く舌を吸って来ました。

「んんっ…」

お互いの声にならない吐息が大きくなってました。

愛生ちゃんへのタッチは勿論続けていて、ここのホテルのバスルームにある椅子も、凹←こんな形の椅子で、その椅子に愛生ちゃんが座ってるって事は…

私は気付かれないように手を入れて愛生ちゃんの大事なトコロへ…

「きゃあーーーーーっ‼︎」

バスルームに響き渡る大きな声を出したので、ホントにビックリしました。

「急にそんな事するからビックリしちゃった」

「ごめんごめん。確かにいきなりはビックリするよね」

私も同じ事を彼からされた時は同じ反応をしたので、この時の愛生ちゃんの心理は理解できます。

「この椅子って、なんか変な形をしてるな?って思ってたんですが…そんな事をする為の椅子なんですね」

「この椅子って、スケベ椅子って言うらしいんだけど、実は介護などでも使ったりされてるみたいなんだよ」

「えっ⁉︎そうなんですか?」

少し驚いたようにして

「ミクさんってそんな知識も色々知ってるんですね。凄い」

なんて少し笑いながら言ってました。

シャワーで体の泡を流し終えて綺麗にしてから、再度愛生ちゃんのアソコにタッチすると、明らかにヌルッとした感覚があって…

「あぁ〜そこ…やっ…」

「やっ…てやめてもいいの?」

「そうじゃなくて…あっ‥あっ‥やっ…んっ‥」

体を反らせるようにしてきたので、後ろを向かせてキスをしつつ、胸の頂きを摘みつつアソコにも触れると言う三点責めをしてみたら

「あっ…だめっ…そこ‥変になっちゃう‼︎」

多少のお湯は混じっていたかもしれないけど、明らかに濡れ具合は増して行って、指先にだけ濡れていたのが、しっとり指の根元までトロリと濡れている感じがして、相変わらず感度抜群の愛生ちゃんだなって思いました。

「きょうは我慢しなくていいよ。誰もいないから大きな声を出しても大丈夫だよ」

耳元で囁いてみたら、そんな私の言葉を信用したみたいで、遠慮なく大きな声を出し始めました。

「あああぁぁ〜〜‼︎そこ…いい〜‼︎あっ‥あっ‥だめ…やっ…あぁ〜」

「愛生ちゃん可愛い」

クリトリスへのタッチも更にスピードを上げると

「あっ…だめ〜〜‼︎」

と言いながら体を動かしています。

「愛生ちゃん…いいよ」

囁くと

「あああぁぁ〜‼︎‼︎」「いくぅ〜♡」

大きな声を出していってしまったようです♡

後ろから抱きしめると、私に体を預けるようにもたれてきて

「凄く良かった」

そう言ってくれました。

ポツリポツリと断続的ではあったけど、学校とかプライベートで、少しストレスが溜まってたのがあったらしく、きょうは私とのデートで楽しめたのがあったし、今ここでこうしてる事が溜まっていたストレスを思いっきり発散出来たみたいです。

落ち着いて来たら、今度は私が洗ってもらう側になり、髪を洗ってくれて、同じように体中泡だらけにされ…

「お返しです」

そう言うと、当然のごとく椅子の下から愛生ちゃんの手は私の秘部に触れて来たのです。

愛生ちゃんの独特の指遣いに翻弄されて

「あああぁ〜いくぅ〜〜‼︎」

私も同じように絶頂を迎えました。

バスルームから出ると、愛生ちゃんは髪を乾かしてくれたんですが、やはりここでもタッチが柔らかくて、髪を触られているだけなのに、気持ちいいって思いました。

バスローブだけ身に纏いベッドに座ると、何やら大きな画面が気になるようで、チャンネルを変えて色々模索してたけど…少し恥ずかしそうにしながら

「これ…観てもいい?」

って聞いてくるんです。

真面目な顔してても、それなりにエッチな事に興味はあるみたいです。私もそういったのは観た事なかったから当然興味あるし。(*´艸`)笑

「じゃあ、一緒に観ようよ」

と言う事で一緒に観る事にしたんですが、愛生ちゃんを私の前、足の間に座らせるようにして、軽く抱きしめるような感じで観てました。

時折り愛生ちゃんから

「あんな事した事ある」とか「これってどんな感じになるの?」と言うような素朴な疑問に答えつつ、段々映像はエッチな世界にどっぷりと入り込んで行って

「愛生ちゃん、ちゃんと観てる?」

「観てるけど…なんか恥ずかしい」

こんなところもやはり可愛いです。

恥ずかしいとは言いつつ、たまに後ろを向いてキスをねだってくるし、段々画面が男女の愛撫に変わって来たので、バスローブに手を滑り込ませて愛生ちゃんの胸に触れました。

「あっ…んっ…」

「もう乳首がピンとなってるよ」

「あん…だめ…」

「だめなの?」

「いや…その…だめじゃなくて…」

「なに?ちゃんと言って」

「ミクさんのいじわる」

「愛生ちゃんのそんなところが可愛いよ」

そう言うと、照れて恥ずかしそうに俯くんですが、それがまた可愛くて…

画面はどんどんエスカレートして行き、愛生ちゃんにはとっては刺激が強いみたいで、視線を下に向けたりしつつ

「なんか凄い…」

と言って恥ずかしそうにしてました。

ちょっと悪戯心が芽生えてしまって

「ねぇ…愛生ちゃん。もしかして今濡れてない?」

と聞いてみました。

「えっ(^^;ぬ‥濡れてないです」

「じゃあ…確かめちゃおうかな…」

そう言って愛生ちゃんのアソコに手を滑り込ませると…

「あっ‥イヤ…だめ…」

ღღღ

「あれぇ〜!愛生ちゃん、言ってる事が違うみたいだよ?」

「……」

「愛生ちゃん可愛い。こっち向いて」

顔を私の方に向かせてキスをしました。

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