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体験談(約 13 分で読了)

女子高生と女子大生“オトナ”の社会科見学(2/2ページ目)

投稿:2024-03-26 12:49:38

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本文(2/2ページ目)

「こんなに濡れてる」

「あぁ…だめ…恥ずかしい」

大画面から流れる映像は確かに迫力があるし、アップになると凄いと思います。

そんな画面を見つつ、私達もお互い触りっこをしていたら、画面ではそろそろフィニッシュを迎えそうな気配になってて、女性の声と同時に打ち付けるパンパンとした音が部屋に響いてました。

そして…男性は女性から離れて

なんと…

顔に…

「えぇ〜〜っ‼︎」「うわっ…」

愛生ちゃんと私の言葉がほぼ同時に発して、少し顔をしかめました。

画面では女性が少し笑ってる映像ではあったものの

「やだぁ…ミクさんあんな事された事ってありますか?」

って聞かれて

「ない無いナイ‼︎あるわけ無いじゃん」

と思いっきり否定しました。

「あんな事ホントにするの?」

「私はされた事ないけど、こういうのって、男の人が興奮するような目線て作られてると思うから、実際にはどうなんだろうね?」

顔全体にとどまらず、髪の毛にもかけられてて、大きな画面にクローズアップされていたから、余計その部分が強調されたみたいで、少なくとも観ていた私達二人にはいい印象は持てなかったです。

そんなアダルトな映像を消してから、愛生ちゃんは枕元のパネルを色々操作して、BGMを流したり照明を色々調節し、私は腕枕をして愛生ちゃんを抱き寄せました。

以前一度だけとはいえ、女の子同士の体験をした私としては、このまま進めてもいいだろうと思って、頭をかきあげてゆっくり近付いてキスをしました。

「んっ…」

声にならない声を出す愛生ちゃんは、唇が触れたのと同時にいつでもいいですよ…とばかりに、口を開いて私の舌が入ってくるのを待っているかのようでした。

私も躊躇なく愛生ちゃんの口の中に舌を伸ばすと、クルリと一周させてお互いの下を絡め合いました。

ゆっくりバスローブの紐を解いて脱がせると、ほんのりとした明るさの中に、ぼんやりと光ってるようにも見えた愛生ちゃんの裸体はとても綺麗で、出来る事ならこのまま保存しておきたいと思うほどでした。

そんは愛生ちゃんの体に舌を滑らせて行くと、ピクッピクッと反応して、可愛いんです。

上半身から下半身、そして背中を愛撫すると、自分で背中が感じると以前言ってたし、反応が凄くて、ちょっと意地悪してみたくるなったりします。

そのまま四つん這いにさせておしりを触ると、綺麗な形をしてるし、体のラインもくびれからおしりにかけてとても綺麗だと思いました。

そっと愛生ちゃんの秘部に触れると、蜂蜜のようにトロッとした愛液が指に纏わりついてきて

「あっ…だめ…あっ…そこ…」

続けていたら、耐え切れなくなったみたいで、そのままうつ伏せに。

深いキスをして仰向けにさせてから、愛生ちゃんの足を広げて、股間に顔を近付けました。

「あっ…恥ずかしい」

言葉ではそう言ったけど、隠す事もせず目を瞑って横になっています。

愛生ちゃんはパイパンでなので、割れ目が綺麗な一本の線のようになってるから際立って綺麗に見えるんですよね。

割れ目の周りを軽くなぞるようにすると

「あぁ〜」

と可愛い声を出して体がピクンと反応します。割れ目から蜜が溢れてきてて、下の方にも伝わって行きそうなくらい。

ゆっくり割れ目を開いて行くと、綺麗なピンク色をしたアソコが目の前に広がってて、そこに舌を使って舐め上げました。

「あああぁ〜〜〜っ‼︎」

声のトーンから判断すると、かなり気持ちいいんだろうと思う。

このまま舌の動きを続け、同時にクリトリスを指と舌で交互に刺激をした途端

「ああああぁぁ〜あっ…ああ‥やっ…」

「だめ…あっ…それ‥やっ…」

私の頭にてを乗せて

「ミクさんだめ…あっ…ああぁ〜」

「愛生ちゃん気持ちいい?」

「気持ち良すぎる〜だめ〜あぁ〜」

「我慢しなくていいよ」

私が声をかけると、愛生ちゃんは大きく体を反らして

「あああぁぁ〜だめぇ〜いっちゃう〜」

「ああ〜〜〜〜‼︎‼︎」

エロ可愛い大きな声を出して果てたようでした。

愛生ちゃんを抱きしめて

「凄く可愛い」

そしてキスをしました。

息が整うまで、私は抱きしめてあげて、少し乱れた髪を手で整えて上げました。

「今度は私がミクさんを気持ちよくしてあげたい」

そう笑顔でいうと、体を入れ替えて私にキスをして来ました。

「ミクさんって、おもちゃ使った事ありますか?」

「えっ⁉︎おもちゃ?」

「知らない?」

「私は使った事も見た実際に見た事も無いし…」

「しゃあ…試してみてもいい?」

「えっ?」

愛生ちゃんは枕元に置いてあった小さな巾着袋から何やら取り出して、私に見せて来ました。

「これ…知ってますか?」

「何これ?」

見ると、小さな玉子型の物にコードが付いてて、リモコンのスイッチが繋がってるやつでした。

「これちょっと持ってくれますか」

小さな玉子型の部分を持つと、愛生ちゃんはスイッチを入れた瞬間

『ウィ〜ン』という音がして振動し始めました。

「何これ…」

「これが気持ちいいんですよ」

愛生ちゃんは笑顔でそう言うと、横になった私の体に、その振動を置いて体を滑らせて来ました。

「あっ…ちょっと…あっ…やっ…なにこれ…あっ…んんっ…」

乳首にも振動を当てると、くすぐったいようなちょっと変な感覚がして、更にお腹から下腹部へと下がって来て、ワタシの乳首を舌で舐めながら、太ももの内側から足の付け根に向かって振動が近付いてきて、そしてとうとう…

「ああああぁぁぁ〜〜〜‼︎」

私の秘部に…

愛生ちゃんは体を移動して私の割れ目を開くと、クリトリスにローターの振動を当ててくるんです。

「あぁ〜ちょっと…や…あっ〜」

今まで感じた事の無い快感に私はおかしくなりそうでした。

「ミクさん気持ちいい?」

「うん」

その一言を言うだけで、このまま快感の波に溺れてしまいたと思いました。

すると愛生ちゃんは、ローターで刺激をしながら、指を私の中に入れて来たんです。

「あああ〜‼︎」

まさかの行動に少し驚きつつも、クリトリスとの同時刺激にいきなり針が振り切るぐらいの快楽が押し寄せ、大きな声を出してしまいました。

「あああぁぁ〜〜だめ〜あぁ〜‼︎」

指を出し入れしたり、お腹側に指の関節を曲げて来たり、そんな指の動きとローターの振動で、私はおかしくなりそうで…

「もうだめ〜〜っ‼︎‼︎」

出し入れする指の動きも速くなり、私の声に重なって「クチュクチュ」とエッチな音が響いて来て、より一層興奮を掻き立てられる感じがしまいた。

頭が真っ白になるような感じがして

「あああぁぁ〜〜アア〜‼︎いく…イク〜‼︎‼︎」

「ミクさん‥」

そう声をかけられたのと同時に、私はいってしまいました。

ღღღღღ♡♡♡ღღღღღ

優しくしてくれる愛生ちゃんは、以前にも感じたけど、どっちが年上か分からないほど、優しく包容してくれて、私自身も何だか、もう元に戻れない世界に入ってしまったかも…

そんな風に感じた今回のお泊まりでした。

翌日の朝は、ほぼ同じぐらいのタイミングで目が覚めて、昨日はそのまま寝てしまったから、顔を見合わせてちょっと恥ずかしくなっちゃいました。

ホテルに入る時は入る時でドキドキしましたが、今回はお泊まりだったので、出る時には入る時以上にドキドキして、駐車場から出る時は誰かに見られないかいつも以上にキョロキョロしてました。笑

幸い誰にも会う事なく、出る事が出来て、愛生ちゃんを無事に自宅まで届けたんですが…

「本当にありがとうございました」

と深く頭を下げてくれて

「愛生ちゃん、これは二人だけの秘密だからね」

「勿論それは分かってますよ」

笑顔で親指を立ててました。

「ミクさん」

そう言うと顔が近付いて来て…

「誰かに見られちゃうよ」

「大丈夫ですよ」

そう言って深いキスをして来ました。

クルマから降りた愛生ちゃんは私が見えなくなるまで、手を振ってくれていました。

最後まで読んでくれてありがとうございます。

from.Miku

-終わり-
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