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体験談(約 14 分で読了)

隣の部屋で聞かれてるとも知らず、気持ちいいこといっぱいしちゃうカップルのはなし(1/2ページ目)

投稿:2025-10-16 02:25:31

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本文(1/2ページ目)

かなで◆JGV5CVY
前回の話

アパートの隣の部屋に若いカップルが引っ越してきて、挨拶に来てくれた。2人とも学校の先生で、結婚前提に、とのことだ。旦那の名前はかなでさん、身長はオレと同じくらいで、スラッとしている。奥さんはゆまさん、仕事着だとあまりわからないけど、普段着はあまり巨乳を隠そうとせず、初対面で見てしまって以…

教職仲間たちの悪ノリ(?)によって、ゆま先生と付き合うことになった私。

告白から結婚までは割と期間が長く、これはその間のお話です。

お互い勤務校のある市内のワンルームで暮らしていたのですが、それぞれ学校を挟んで東西反対方向に住んでいることがわかり、少し手狭ではあるけれど、家賃の安いアパートへ引っ越して同棲を始めました。

交際しているから、という理由でも、異動には間に合わない時期だったので、来年度も同じ学校で勤務できそうでした。

それでも住むのにさすがに市内はまずいだろうと言うことで、勤務地の市よりはるかに人口の多い隣の市に居を構えました。

ここなら誰も私たちのことを知る人はいませんでした。

その初日。

ゆま「引っ越したら挨拶しなきゃでしょ!」

「えぇ…だって同棲だし、そんな感じのアパートじゃないと思うけど…」

ゆま「いいからいいから、もうお菓子買ってきちゃったから、ね、行こう」

ゆまが言うので仕方なく隣近所に挨拶に行きました。

うちは3階建てのアパートの2階角部屋です。

まず上の部屋に挨拶に行きました。

ピンポーン

女の声「はいはーい」

パタパタとスリッパで走る音がしてドアが開きました。

「はい…?あ、どちら様でしょうか?」

ゆま「あ、あの、この度引っ越してきた◯◯ゆまと…」

「あ、◎◎かなでです」

ゆま「引越しの挨拶に来させていただきました。よろしくお願いします。あとこれ、美味しいのでぜひ食べてみてください!」

「あらあらそうでしたか、△△ナオです、わざわざ丁寧にありがとぉ…あっ、ちょっと待っててね」

ナオさんは身長150センチくらい、小柄ながら着ている服も手伝って、ゆまほどはあろうかという大きさのバストでした。

目がぱっちりとしていて、黒髪で肩まで伸びた髪がとてもよく似合っていました。

ナオ「よっくぅーん、引っ越しの挨拶だってぇ、こっち来なよぉ」

男の声「はいはい」

しばらくすると、よっくんと呼ばれた男がやってきました。

ナオ「こちら、旦那様のよしひろくんです、よろしくね」

よしひろさんがぺこっと頭を下げる。

ナオ「お2人、下の階だって、ゆまさんとかなでクン。わざわざお菓子まで」

…かなで…くん…?ちょっとひっかかる。

よしひろ「どうも、こんにちは。今時挨拶に来る人なんていないよwでもありがとね」

よしひろさんは身長は私より少し低いくらいだけれど、鍛えているのかそういう仕事をしているのか、がっちりした身体をしていました。

ピチッとした白いTシャツがよく似合っています。

ゆま「よしひろさんとナオさん、よろしくお願いします。えぇと…お二人は結婚されて長いんですか?」

ナオ「大学出てすぐ結婚したから…もう6年くらいかなぁ」

よしひろ「だね、高校からの付き合いだから10年以上一緒にいるけどね、お二人は結婚は?」

ゆま「えぇとそれはまだで…ど、同棲…みたいな…」

言いながらゆまはなんだか恥ずかしそうです。

「そのつもりでいます、ただまぁ色々あって…その練習みたいなもので…」

よしひろ「へぇ、今時って感じだねぇ」

「はい、またよろしくお願いします」

ナオ「そうねぇ、せっかくこうして挨拶に来てくれたんだもの、ねっ、よっくん」

ナオさんがよしひろさんの腕に抱きつくと、そのたくましい腕がむぎゅっと豊かなバストに埋もれます。

思わずガン見してしまうと、んんっ、ゆまの咳き込む声がしました。

よしひろ「じゃあまた落ち着いたら飲みにでも」

「あ…は、はい、よろしくお願いします」

ゆま「よろしくお願いします!それじゃあ失礼します」

ゆま本人は全く意図していないけれど、前に両手を揃えてぺこっとすると、外側からぎゅっと乳房を挟む形になり、前にいる人にラッキースケベを発生させてしまう。

キャミソールに薄手のカーディガンを羽織っているだけなので、Fカップの谷間をしっかり見せつけていました。

よしひろ「お…」

ナオ「…よっくん…?」

案の定よしひろさんもバッチリ見てしまい、ナオさんに睨まれてしまっていました。

戻る道すがら。

ゆま「…かなでくん…?」

「ご…ごめんつい見惚れちゃって…」

ゆま「まったくもぉ、たしかに大っきかったけど、気をつけてよねっ」

「申し訳ない…」

いや君もな、という言葉を飲み込み、ひたすら謝る私。

「でもよしひろさんの、あぁいう顔、ゆま好きなんじゃない?ほらあのEX◯LEのあの人みたいな」

ゆま「やっぱり!私も見てすぐ似てるなぁって、体もガッチリしてて、カッコよかったよねw」

「うーん、僕は彼のかっこよさがわからない…ってなに?う、浮気か?」

ゆま「違う違う!かっこいい、はただそれだけ、好きなのはかなでくんだけだよっ」

私の腕に、さっきのナオさんのように巨乳を押し付けてくるゆま。本人は無自覚です。

「…!!…ま…まぁいいけど」

おっぱい星人の私にダブル巨乳は酷な話で、息子はむくむくと大きくなってしまっていました。

下の部屋は留守でした。

最後に隣の部屋へ向かいます。

ピンポーン

足音がして、ガチャとドアが開きます。

「…はい?」

スラッと背が高く、若い、私と同じような体型の男が出てきました。

ゆま「こんにちは。この度隣に引っ越してきた○○ゆま、こっちは◎◎かなでです。」

「あ、はい…」

ゆま「あの、私たち仕事柄夜遅くなったりして、色々ご迷惑かけるかもしれませんが、よろしくお願いします!」

「あ…と、はい、僕は●●りょう、と言います。こちらこそよろしくお願いします」

ゆま「よろしくお願いします!ほらっ、かなでくんも」

「あっ、よろしくお願いします」

りょう「よろしくお願いします。えと、近くの△△大学の学生です」

ゆま「学生さんなんですね、いいなー学生!一人暮らしですか?」

りょう「は、はい…でもあの、こちらこそ友達来たりで騒がしくなったりするかもですけど、スミマセン」

ゆま「あっ、それはお互い様です!あっ、これごあいさつのお菓子です、よかったら」

ゆまはニコニコしながら菓子折りを渡しました。

その時、りょうと名乗った男の手とゆまの手が軽く触ると、一瞬ビクッとなって菓子折りを受け取りました。

スレてない若い子の反応にちょっとほっこりしました。

当のゆまは手が触れたことなど何も気にせず、

ゆま「1人だと多いかもですけど、お友達来た時にでも食べてくださいね。◆◆屋のお菓子、私が選んだんですけど、とっても美味しいですよ」

ゆまはこのくらいの年齢には相手がやや引き気味でもどんどん詰めていきます。

「ゆま…そろそろ」

ゆま「あっ、ごめんなさい、いきなりべらべらと、それじゃあよろしくお願いします!」

例のごとくおっぱいをぎゅっと寄せておじぎするゆま。

今日はこれで2回目でした。

かなで「すみません、突然に。これからまたよろしくお願いします」

りょう「あ、は、はい…」

恥ずかしいのか、りょうくんはゆまの顔からは目を逸らしていましたが、代わりにやや下にあり、おそらくおっぱいの谷間に向けられているのを私は見逃しませんでした。

ゆま「それじゃあ失礼します」

ゆまはおっぱいを見られていることなどつゆ知らず、といった態度です。

私もぺこっと頭を下げ、部屋に戻りました。

数日後の週末。

少し早めに帰宅し、夕食、お風呂と済ませました。

お風呂上がりに、

「ほらゆま、この人」

ゆま「んんー?」

スマホにAV女優の画像を出して、ゆまに見せました。

ゆま「えと…ナオさん!…かな?」

ナオさんを見た時、誰かに似てるなぁと取っていましたが、私の好きな某AV女優でした。

ゆま「美男美女だね」

「美男かどうかはわからんけど…まぁ芸能人に似てるって意味ではそうかもね」

ゆま「もぅ…あっ、もしかして妬いてるの?w」

「そ、そんなこと…んん!」

ゆまが口を塞ぐようにキスしてきました。

ちゅっ、ちゅう、ちゅーぅ…

ゆま「好きよ、かなでくん…」

ゆまが両手で私のほっぺたをすりすりしながら、舌を絡ませてきました。

しばらくすると、自然とゆまの手がペニスを触りだしました。

「…んん…」

私もそれにならい、ゆまの乳房をまさぐります。

ゆま「…ふぁ…ゃん…」

「ここ、好き?」

ゆま「ん…かなでくん…」

唇を何度も重ねる。

ちゅっ…くちゅ…ちゅっちゅっ…

休日のゆっくりした時間が流れる中、卑猥な音が響きます。

ゆま「かなでくん…ベッドで…」

「ん…ちゅっちゅっ…うん…」

ベッドに移動し、ゆまのカラダを存分に味わいます。

ぺちゃ…ちゅちゅっ、ちゅう…ぺちゃぺちゃ…ちゅぽっ…

ゆま「はぁ…ん…っ!っはぁ……ん…ゃん…ちゅい…と…ちくび…ばっかり…ぃゃん…」

言われ乳首を転がすのをやめ、首すじ、唇と口付けしてしていき、手で両方の乳房を揉みしだきました。

ゆま「あぁ…ふぁぁぁ…」

スカートを腰まで上げ、そのままゆまの両足を広げます。

ショーツをずらすと、愛液のあふれる蜜壺の入り口が現れました。

ゆま「はず…かしいぃ…」

「かわいいよ、ゆま…ごめん、もう挿れちゃうね」

言いながら、準備万端のペニスを少しずつ入れていきます。

ずぶぶぶぶ…

ゆま「はあぁぁぁぁん…」

「っつ…あぁ…!」

ゆまの膣を感じ、その温かさに触れ、硬さを増していくペニス。

ナオさんを少し、ほんの少し思い浮かべながらゆまを突きました。

ベッドはピストンに合わせてギッギッギッという音を立てています。

ゆま「んんんっ!あっあっあっあっあっあっ…」

艶めかしい表情で喘いでいるゆま。縦に豊かな乳房が揺れています。

私(ナオさんもこのくらい…)

圧倒的なビジュアルと膣内の気持ちよさ、さらにナオさんのイき顔を思い浮かべてしまい、あっという間にその時が来てしまいました。

かなで「はぁーッ、うあぁっ…ゆま、もう…!」

ゆま「い、ぃよっ!はぁっあっあっあっ…!」

かなで「んーーっ!」

ゆま「んんんんぁぁっ!」

どくっどくっどっどっどっ…びゅるっ…

かなで「あぁ…うぁぁ…っ!」

ゆま「はむ…ん…んん…」

ゆまと唇を重ねながら、長い長い射精を続けます。

「あぁ、ゆま…あぁ…最高…はぁぁぁあ…」

ゆま「かなで…くん…ぁん…好きぃ…」

ゆまが腕を頭の後ろに回し、抱きしめてくる。バストの柔らかさを感じ、その仕草にさらにゆまが愛おしくなります。

「ゆま…あぁ…また」

むくむくとゆまの中で大きくなっていくペニス。

「あぁー、きもちい…」

ゆま「っえ…ちょっと…ぁん、またかたく…あっ…すご…あっあっ…」

精子とゆまの愛液の混じった膣内を無茶苦茶にかき回しながらペニスを前後させます。

そのままゆまの左足を持ち、ぐるっと、僕の前を通らせて右足に揃え、膝を立てさせて、お尻を突き上げました。

ゆま「ぁんっ、これっ…バック…からっ…あぁ、かたっ…ぁぁい…ぁんぁんぁん…ちんぽっ、ちん…ぽ好きぃぃぃ…!」

さっきよりも激しくベッドがきしむ音が響きます。

ゆまも気持ちよさそうに、顔を紅潮させ、奥が突かれるタイミングで声をあげていました。

「はぁっはぁ、ゆまっ…!あぁ…いけっいけっ!」

ギッギッギッギッ

パンパンパンパン

ゆま「あっあっあっ!…ああっ!イク!いぐぅぅ!!!」

「んんんんん!!!っ!」

びゅるるるる…!

「うぅ…はぁ…あぁ…」

ゆま「はぁはぁはぁ…かなでくん…今日すごいね…はぁ、はぁ、よ、よかった…よ…」

ゆまは四つん這いの姿勢から、

「んっ」

ちゅぽ

とペニスを抜いて、

ゆま「元気なおちんちんに…お礼しなきゃ…んん…」

というと、くるっとこちらを向き、ぐったりしたペニスをじゅるじゅる舐め始めました。

ゆま「はむん…ん……」

ペニスに吸い付くようにキトウを咥えながら、右手で竿をしごき、左手で玉をさすっています。

もちろんキトウは唾液でどろどろの舌に口内で舐めまわされています。

「っ…くぁ…あ……あぁ…ゆまっ…あぁ…!」
今度は上下に動くゆまの頭、髪の毛の先っちょがお腹周りに触れて気持ちいい。

30分ほどして、また復活したペニスを感じてきた頃、

ゆま「かなでくん…いい…?」

その言葉で、ペニスは芯まで硬くなり、再びバックの体勢になると、勢いよくペニスを押し込みました。

ゆま「んあぁぁっぁーーーっ!」

パンパンパンパンパンパンパン!

ゆま「あぁ、あっあっあっ…おか、おかされってるぅぅ…あっあっあっあぁぁぁ!」

「はぁっ、はぁはぁはぁはぁ…」

ゆま「はあんっ!!!」

膣内がきゅっと締まる感覚がしたと思うと、ゆまのカラダが硬直し、痙攣している。

ゆま「い…っくぅ………!!!」

硬直が解けるまで両手で乳首をなで、背中にキスをして待ちました。

ゆま「か、かなでくん…」

と。声がしたので、ペニスを抜くと、ゆまはビクッとカラダを揺らした。

ゆま「あぁ…はぁん…いっちゃ…た…ぁ…」

「ゆま、こっち…」

ぐったりしたゆまを仰向けに寝かせ、正常位の姿勢になり、ぐっと足を広げる。

「ゆま…んんっ…」

ぬるんっと入っていく肉棒、そのまま小刻みに腰を打ちつけていきます。

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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    これめっちゃ興奮します!!
    シリーズ化してほしいです!れ

    0

    2026-02-22 03:17:35

  • 2: かなでさん 作者 [通報] [削除]
    名無しさん
    コメントありがとうございます^^
    また文章化してみます!
    リクエストもありがとうございます!

    0

    2025-10-18 14:54:11

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ぜひりょうくんと浮気エッチしてください

    1

    2025-10-18 10:35:01

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