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うちの隣の同棲カップルが激しくヤるからシコった話(1/2ページ目)

投稿:2025-10-16 02:07:02

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本文(1/2ページ目)

かなで◆JGV5CVY(兵庫県/40代)

アパートの隣の部屋に若いカップルが引っ越してきて、挨拶に来てくれた。

2人とも学校の先生で、結婚前提に、とのことだ。

旦那の名前はかなでさん、身長はオレと同じくらいで、スラッとしている。

奥さんはゆまさん、仕事着だとあまりわからないけど、普段着はあまり巨乳を隠そうとせず、初対面で見てしまって以降、小心者のオレはつい目を逸らしてしまう。

実はここ数日、夜な夜な聞こえてくるこの二人のセックスをオナネタにしていた。

でも挨拶に来るまで顔や姿を見たことがなかったので、どんな人たちだろうと思いながらシコる毎日だったが、ようやく顔や体形がはっきりとわかり、これまで以上に夜が捗りそうな気がしていた。

菓子折りをもらうときにゆま先生の手が触れ、さらにお辞儀の時におっぱいの谷間が見え…こういう人が無自覚に男を虜にするんだろうなぁと考えながら、しっかりと勃起させるオレ。

童顔な上に巨乳で、しかも高校教師…AVから出てきたようなスペックに、ペニスがビクビク反応していた。

お二人とも雰囲気のいい人で、こんな先生いたなら学校も楽しいだろうなぁってぼんやり思っていながら、もちろんゆま先生の方はオナネタやけどな、と、この後のオナニーのためにその童顔と巨乳を目に焼き付けていた。

二人が帰ってから、いただいたお菓子を食べながらぼーとする。

男女2人暮らしかぁ…いいよなぁ、タダでセックスできる相手がいつでも近くにいるってことやん。

それに先生って・・・学校なんかでもヤってるんやろうなぁ、廊下や職員室、校長室なんかで。。。

オレはと言えば、大学へ行ってバイトして、適当に友達と遊んで…おまけに彼女もいない、そんな刺激のない毎日を送るばかりだ。

ピンポーン

また誰か来た。あっ、もしかして・・・。

ネット通販の荷物が届く。中を開けると無機質な四角い箱にイヤホンの接続されたモノが出てくる。

きたきた…イコライザ付きのコンクリートマイク。ちょっと高かったけれど、これでオナニーライフがさらに捗る。

試しにイヤホンをつけてセットしてみる。

『ゆまさぁ、明日帰り遅いっけ?』

「午後出張だけど、いったん学校に戻らなきゃだから遅いかなぁ」

『んまぁ4月は忙しいわなぁ。じゃあ僕もなるべく・・・』

思わずイヤホンを外す。ただ耳を当てていただけの時よりも、はるかにクリアな音質に驚く。

これは…すごすぎる。そのあともしばらく聞き続けた。

内容をまとめると、どうやら数日間は帰りが遅くすれ違いがちになること。でも週末はゆっくりできそうなこと。を情報として聞くことができた。

このことから導き出せることは…週末にたまっている分激しいセックスが期待できる、だな。

マイクの感動と、ある計画を伝えるため、日ごろからつるんでいる友人けんじにメッセージをした。

りょう「おつー」

数秒後既読がつき、

けんじ「おつ、どした?」

りょう「じつはさ・・・」

隣に若いカップルが引っ越してきていること、セックスがなかなかに激しいこと、素晴らしい装置が手に入れられたことをメッセージする。

けんじ「すげぇやん、でもおまえそれ犯罪www」

りょう「個人で楽しむ範囲やから大丈夫やろw」

りょう「それでさ、お前暇やったら週末一緒に聞かんか?イヤホン2個あるし」

けんじ「いくわ!」

りょう「話が早いなwじゃあ昼から来いよ」

けんじ「おけ!めっちゃ楽しみやな、精子タンク溜めとくかw」

りょう「せやな、オレも溜めとくw妄想で犯しまくったるわw」

けんじ「オレのマグナムで失神させたるわw」

この歳まで童貞の二人で盛り上がる。

普段のオレらはこんなオラオラ系ではなく日陰で暮らす部類だが、ことセックスの妄想の中だと気が大きくなる。

かくして週末、高校教師カップルのセックスをネタにオナニーするぞ計画が予定された。

週末夜。

けんじ「おつーいろいろ買ってきたぞー、コンドームもw」

りょう「おーゴムは頼むでwいま、ゆま先生一人やわ、たぶんもうすぐ旦那も帰ってくると思う」

けんじ「おうおう、で、先生どんな顔とナイスバディよ?」

りょう「まてまて・・・これやな」

実は挨拶を受けた後日、引っ越し祝いのお返しにと、ゆま先生が一人の時をねらってケーキを持って行った。

胸ポケットにスマホのカメラを録画モードでセットして。

できるだけぶれないように、かつ正面に捉えられるように・・・と若干変な姿勢にはなったが、カメラはしっかりとゆま先生の顔、巨乳をとらえていた。

しかもご丁寧に目線までくれていた。そりゃまぁちらとは見るよな。

服装は部屋着のため、白いキャミソールを1枚着ているだけだが、下に黒いブラをつけており、その肩ひもが見えていた。

その動画をタブレットに移し、できるだけ大きな画で編集した。

りょう「リアルに見たらばっちりブラが透けてたわw」

けんじ「エロすぎやろこの谷間、ちんこ挟みてぇ~w」

りょう「これだけで抜けるやろw」

童貞2人で盛り上がる。

りょう「こんなものも作ってみた」

写真をスライドさせ、アプリで裸にしたゆま先生の画像を表示させる。さらにオレのペニスを合成した画像を表示させた。

けんじ「うわ、さすが職人、仕事が早いな・・・これは捗るわ・・・」

りょう「あざすw脱いだらほんまにこんなカラダやと思う。ほかにもいろいろつくってしまったw」

けんじ「うわ、ふぇらしてる…自分でおっぱい揉んで…作り物ってわかっててもやばいな、もうシコりたくなってきたw」

りょう「ほんでや、これも聞いてみ」

そう言ってイヤホンを渡す。

けんじ「うわっ!先生なんか歌ってる・・・こんなに聞こえるんかよ」

りょう「このアパート、ばりばりコンクリート造りでマジありがてぇ」

けんじ「すごいなこれ・・・あっ、きをつけてね、やって、もうすぐ旦那帰ってくるんちゃう?」

りょう「そか、ほなまぁとりあえず待って、なんか食べようぜ、たぶん夜は長いw」

けんじ「せやなw楽しみやなぁ~」

それからしばらくするとかなでさんが帰ってきたようだ。

かなでさんと夕飯を食べてからお風呂に入っているようで、エコーの効いたゆまさんのキャッという声が聞こえるので、いちゃついているのかもしれない。

けんじ「そろそろかな?」

けんじはイヤホンを耳に当てながら、タブレットでオレの作ったゆま先生のエロ画像を見ている。

そして右手はすでにペニスをしごいていた。

りょう「そんなんでシコり始めてたら、本番すぐイってまうぞw」

言いながらオレも左手をペニスに沿え、スマホでゆま先生のカラダをアニメ化したり、ペニスを合成したりしながらしごく。

けんじ「いやなんか妄想だけで気持ち良すぎて。さっきの童顔巨乳高校教師が喘ぐんやろ、やばいやんw」

けんじはしこしこしすぎていて、鈴口からカウパーをあふれさせ、コンドームの中をぐちゅぐちゅにしている。

りょう「相変わらずやばいなけんじのちんぽw」

けんじは童貞のくせに、モノだけはすごいのを持っている。勃起時は18センチあるらしい。ちょっと…いや、かなり羨ましい大きさだ。

射精の量もすごく、うちでするときはコンドームをつけてもらっている。(以前つけずにティッシュでして壁や布団を汚されまくった)

けんじ「やばい、カウパー大量でもうイきそう・・・w」

りょう「おいおいまだや、もったいないw」

その時、風呂が終わったのか、声が近くなり、いよいよ2人がベッドルームに来たことが感じられた。

けんじ「おい、来たみたいやな」

りょう「せやな」

普通の会話程度なら聞こえるはずもないが、なんとなく小声になってしまう。

2人とも、ペニスをしごく手がゆっくりとした速度に変わった。

おそらくベッドに寝かされたゆま先生が、あらゆるところを舐められている。

ぺちゃ…ちゅちゅっ、ちゅう…ぺちゃぺちゃ…ちゅぽっ…

「はぁ…ん…っ!っはぁ……ん…ゃん…ち…くび…ばっかり…ぃゃん…」

やばい、声がエロすぎる。オレもけんじも、再び速度を増してペニスをしごきだす。

けんじ「ち、ちくび・・・」

「あっ、あぁ…ふぁぁぁ…」

あそらくかなでさんのペニスがゆっくり挿入されている。

「はぁぁぁぁん!」

『っつあぁ…!』

は、入った・・・まるですぐ目の前で、目隠しをされながらセックスの現場にいるような臨場感だ。

ギッギッギッという音を立てるベッド、かなでさんの激しいピストンで、きしんでいる。

ゆま先生は時々、ンッ、アッ、と声を出し、かなでさんも、はぁーッ、うぁッとうめき声を発している。

5分ほどして、ベッドのきしみの音が速くなって来たかと思うと、次の瞬間、ンーーッ!というかなでさんの声と、んんんんぁぁっ!というゆま先生の声か聞こえ、それと同時に、

りょう「うあぁぁ!」

と、オレはあえなく射精してしまった。

りょう「きっもちい…一緒にいったった…」

すっかり暴発してしまったオレが思わずつぶやくと、

けんじ「あぁ、ゆま、先生っ」

言いながらけんじがまだしごきまくっていた。

そしてタイミングよく隣からはすぐさま2回戦を告げる喘ぎ声が聞こえてくる。

『あぁー、きもちい…』

「っえ…ちょっと…ぁん、すご…あっあっ…」

けんじ「ぬ、抜かずに2回目・・・あぁこの声、あかん出るっ!」

けんじが激しく右手をピストンさせると、これまでのしこしこもあったのかコンドームの先がとんでもない量の精子で満たされていく。

けんじ「はぁつ!きもち…いい…がぁっ!ぐぐぐぐ…まだ出る…あぁっ!!!」

コンドームが破れるのではないかという量が射精され、けんじのペニスがくたっと下を向いた。

「ぁんっ、これっ…バック…からっ…あぁ、かたっ…ぁぁい…ぁんぁんぁん…ちんぽっ、ちん…ぽ好きぃぃぃ…!」

けんじ「あぁ、ゆま先生…まだやってる…ちんぽちんぽって…あぁ」

けんじのペニスがぴくっと動き、またもゆっくりとキトウを持ち上げ始めた。

けんじはすかさず大量の精子の入ったコンドームを外してきゅっとくくると、手際よく2つ目を装着する。童貞なのに。

またベッドがきしみ始めまた。本格的に2回戦に入ったようだ。中出ししてからの抜かずの2発目。

そりゃあのカラダなら余裕だろうなぁ。オレのペニスを握る手にも力が入る。

ゆま先生の、ンッ、アッという声がさっきより頻繁に出るようになる。

ゆま先生の呼吸も荒くなってきて、かなでさんもハーハー激しい呼吸になり、5分もするときしみと激しく打ち付ける音がより大きく聞こえるようになってきた。

〝ギッギッギッギッ〝パンパンパンパン!

かなでさんの激しい腰の動きに、ゆま先生の声もアッ、ア、アッ!と表情が分かるくらいに激しくなって来た。

「はぁっはぁ、ゆまっ…!あぁ…イけっいけっ!」

かなでさんの荒々しい声が聞こえる。

ゆま先生もそれに反応し、

「あっあっあっ!…ああっ!イク!いぐぅぅ!!!」

「んんんんん!!!っ!」

けんじ「うあぁぁぁぁ!っっっっ!!!」

〝びゅるるるるるる…!″

けんじがタイミングを合わせ、かなでさんと同時に射精した。すごい量だ。

オレはそれを確認してから、そのあとのゆま先生の、

「はぁはぁはぁ…かなでくん…はぁ、はぁ、よ、よかった…よ…」

という声とともに発射した。ゆま先生にはイかせたけど、オレはまだ余裕だぜという設定で。

りょう「さ、最高やな…これは…やばい…やばいしか言葉が出ーへん…」

けんじ「あぁ、めちゃくちゃきもちいい…」

けんじは2発目のコンドームを外してくくり、そのままヌルヌルのペニスをしごいている。

けんじ「あぁきもちいい・・・イってんのに…まだ気持ちいい…」

りょう「しっ!」

「元気なちんちんにお礼しなきゃねぇ~」

ぴちゃぴちゃ…じゅるる…ブッじゅるる…

けんじ「まさかそのままのちんぽフェラしてる…汚ちんぽ…?」

りょう「これ舐めてるってことやろ?」

けんじのヌルヌル精子まみれのペニスを指さして言う。

りょう「先生、え、えろすぎやろ・・・」

そんなのAVでしか見たことなかった。

けんじはそっとコンドームをつけ、ペニスをしごき、お互い目をつぶりながら、3回目の射精を終えた。

ちゅ、とか、ぶつっ、とか卑猥な音はしていたけれど、少し休憩時間のようだ。

その間に2人してエナドリを飲み、付近を片付ける。

けんじ「ゆま先生もやけど、かなでさんもすげぇな」

りょう「まぁゆま先生のあのカラダやしな…目の前で巨乳が揺れて、息遣い感じられて、喘ぐ表情が見られるんやぞ、余裕やろ」

けんじ「まぁそうか…」

りょう「お前もたいがいすごいわwもうでかくなってきとるやんw」

けんじ「なんかすごすぎて、素人セックスやばいな、はまりそうや」

りょう「まぁほぼ毎日やってるからなw」

と、そのまったりした空気を、ゆま先生の喘ぎ声が切り裂いた。

「んあぁぁっぁーーーっ!!!」

と同時に、おそらくゆま先生のお尻にかなでさんが腰を打ち付ける音。

パンパンパンパンパンパンパン!

りょう「バックやな!」

かなでさんの息が荒くなってきて、3回に1回くらいの確率で、ゆま先生が、あぁッ!っと甲高い声を発する。

一番奥の感じる部分にヒットしたのかもしれない。

2人して早速シコり始める。

「あぁ、あっあっあっ…おか、おかされってるぅぅ…あっあっあっあぁぁぁ!」

りょう「やばいやばい…犯されてるって…あぁぁぁ」

けんじ「犬や、犬の姿勢で犯されとる!」

一度静かになるとまたベッドのきしみ音がしたので正常位に戻ったようだ。

かなでさんの腰の動きが激しくなってくると、ダメッ!というゆま先生の声が聞こえ、そして最後に2人でアァーッ!と声を出すと静かになった。

完全同時にイッてしまったようだ。そして同じく僕らも同時にイってしまう。

「ちゅう・・・ちゅーして…」

「かなでくん…よかった…あぁ…」

「好きだよゆま」

「ん…ゆまも…あ、おちんちん…」

ゆま先生とかなでさんの甘ったるいやり取りが聞こえてくる。

けんじ「はぁぁ…ちゅうって、おちんちんって…ちゅうしてくれぇぇ」

けんじはなんだか気持ち悪いことになっていた。でも、それはオレも同じ気持ちだった。

しばらくするとまたプシュッ、ツポッ、というナニかを舐める音と共にかなでさんのうめき声が始まった。

りょう「すご…すぎるなこの夫婦…」

けんじ「すごいわ…」

しばらくするとやや上の方からゆま先生の声が聞こえて来た。おそらく騎乗位だろう。

ハーハー激しい呼吸の合間にハンッ、アッ!という気持ちよさそうな声が出ている。

「ゆまがぁ、かなでくん…イかせてあげる…ぁんっ」

ぐちゅっくちゅっ、という音とともに、ゆま先生の喘ぎ声が聞こえる。

「ぁん…ん…きもちいい?…んん…おっぱい舐めるゆまえっちぃ…?」

ゆま先生が自分でおっぱいを舐めながら腰をグラインドさせているようだ。

けんじはいつの間にか仰向けに寝そべり、目を閉じてシコっている。どうやら同じ体験をしているつもりのようだ。

「はんっ、あっ、あっ、あっ、だ、だめっ!またっ、ゆまがっ!」

けんじ「あぁぁぁ!ゆま先生のおっぱい揺れてるぅ!」

りょう「揺れてる!乳首舐めて…あぁぁ!」

そして、ダメッ、ああーーっ!という叫び声とともにまた静かになり、僕らも果てる。

けんじ「あんな童顔の先生が、保護者も生徒も知らない…壁一枚隔ててイキ狂ってるって…」

けんじはコンドームを結びながら言う。

りょう「この間にオレらも何回抜いてるかわからんけどな」

けんじ「ちょっとゆま先生のイメージ回復させる。タブレット貸してくれ」

りょう「おう、ん」

けんじはそのままゆま先生(加工)のスライドショーを見ながら、くたっとしたペニスを激しくしごいていた。

けんじ「あぁ!セックスしたい!セックスセックス!まんこまんこ!…ちんぽシコシコ気持ちいい!…うう~!」

その時勢いよくシコっていたけんじの右手が、そのまますっぽ抜けて壁に当たってしまった。

ドンッ!

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