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体験談(約 4 分で読了)

メンヘラ彼女とタイツフェチの俺

投稿:2024-03-26 16:20:42

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たいつ◆lHaVOXA(宮城県/20代)

俺には小学6年生の時に付き合っていたマオという彼女がいた。

しかし、別々の中学に行くことになり、自然消滅と言う形で会うこともなくなっていった。

マオのことも忘れて中学生活を過ごし、しっかり勉強をして高校に無事入学が決まった。

その高校はいわゆる進学校と言うやつで偏差値も少し高いくらいだった。

高校生活なんとか頑張ろう、と思って新学期を迎えた。

俺の座席はどこなのか玄関に貼ってある名簿のようなものを見ると、なんと近くの座席にマオの名前があった。

嬉しいような気まずいような気持ちを持ちながら席に座った。

マオがいるのか。

少し緊張した。

(ところでタイトルにあるように俺はタイツフェチだ。

俺の住む地域は気温が低めでタイツを履く女子が多い。

好きなデニールは40〜60。

薄すぎても濃すぎてもダメ。

加えてベージュのストッキングも結構好き。

最近はストッキングを女子の顔に被せて射精したいという願望がある。

話を戻そう。)

最初の授業が終わって、話しかけてきたのはマオだった。

マオ「めっちゃ久しぶりじゃん!いつのまにか背高くなってるんだけど笑私とおんなじくらいだったのに!」

という感じで思ったより好感触だった。

ただ俺が注目したのは彼女のタイツ脚。

見たところによるとおそらく40デニールのタイツの透け具合。

加えてムラもなく美しい。

マオと復縁してタイツを堪能したい..!と思うようになった。

後日、マオの方からLINEを交換したいと頼まれて交換した。

ここから少しびびったのだが、学校ではもちろんおしゃべりするが、朝も夜も死ぬほどLINEがくる。

俺が想像していた10倍くらいメンヘラの匂いがした。

でもそこで俺は考えた。

「マオならタイツフェチの変態の俺でも受け入れてくれるかも..!」

LINEで家に遊びに行ってもいいか早速聞き、約束を取り付けた。

マオ「きてくれてありがとう!2階が私の部屋だよ!」

と言って案内してくれた。

部屋はピンク強めで女子っぽい感じだった。

会話も弾んだところでついに切り出す。

「俺、タイツとかストッキングが好きでさ、マオに履いてもらいたいんだけどいい?」

少し強引だったかと思いつつ、期待する。

マオ「へぇ〜そうなんだ!私もタイツよく履くし、いいよ!この引き出しにタイツいっぱいあるんだけど、どれがいい?」

と言ってタイツがしまってあるクローゼットを見せてくれた。

こ、これは!俺が好きな40、60のタイツが6足ぐらい、ベージュのストッキングが3足もあるではないか!

正直興奮しすぎて今すぐhなことがしたくなった。

だが俺の言ったことをまずやらなければ。

「じゃあこの40デニールで!」

履いてもらった。短めのスカートによく合っているし、透け感もちょうどいい!

「あの...触るのは..いい?」

ダメもとで聞いてみたら、

マオ「え〜笑なんか相当好きなんだね笑

もちろん触らせてあげる!」

と言ってくれた。

本当に感謝しかない。

遠慮なく触らせてもらった。

太ももがサラサラかつ柔らかくて肉棒を擦り付けたくなった。

この日はおさわりだけで終わった。

その後も毎週休みの日はマオ家に行き、ゲームをしたりタイツを触らせてもらった。

だが、そのタイツのおさわりを続けていくうちにマオの気持ちが変わったようで、ある日、いつものようにタイツを履いてもらった。

そうするとマオが俺に抱きついてきて、

マオ「触るよりすごいことしたくない?//」

と明らかな誘い文句を言われてしまった。

内心、「メンヘラってやっぱりエロいなぁ」と思ってしまった。

マオを後ろから抱きしめて、胸をさわる。

触っていくうちに服を脱がせていく。

だがここで大切なのはタイツだ。

俺の好みはノーパンでタイツを履いてもらうこと。

なのでパンツを一旦脱がせてからもう一回タイツを履くように言った。

マオ「〇〇はほんとに変態!笑でも結構擦れて気持ちいいかも..//」

ノーパンタイツに意外と興奮しているようだった。

秘部をタイツの上から触っていく。

徐々にタイツにシミができていくのがエロかった。

そしてタイツで足コキをしてもらった。

足裏のすべすべ感が最高だった。

最後に俺の変態すぎる願望の"顔にストッキングを被せて射精“を叶える時が来た。

マオ「顔がブスになっちゃうけどいいの?」

「それがいいんだよ。」

と言って少し強引だがストッキングを被せた。

マオ「あぁー顔が!でもなんか興奮する//」

マオもタイツフェチに洗脳されてしまったと考えると最高だった。

顔面ストッキングのままフェラをしてもらう。

マオはフェラをしつつもタイツの上から自分のマンコを触っていた。

こいつもどんだけ変態なんだよと思いつつフェラをしてもらう。

「やばい、もうイク!」

マオ「〇〇、いいよ来て!」

といってマオの変態顔面ストッキングに射精した。

月曜日になって、またマオと学校で会う。

マオ「土曜日はすごかったね笑あと実はさ...」

といって何をするのかと思ったら人がいないとこに行って、タイツを履いた真央がスカートをめくりあげた。

マオ「今日履いてないんだよ〜?」

まさかのノーパンタイツだった。

俺は変態を生み出してしまったかもしれない。(俺もだけどw)

ーおわりー

-終わり-
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