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美人な大学時代の同期とビリヤードに行くと無防備な胸元が撮り放題だった話

投稿:2026-02-08 01:18:15

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ゆめゆめ◆NQEpUCA(長野県/30代)
前回の話

昨日投稿した話が好評だったので、続けて投稿させていただきます。昨日の続編はまた別の機会に書こうと思いますが、今回は別の女の子の話です。大学時代の学部の同期の女の子で、スラリと165cmくらいある長身で、アイドルの鈴木愛理に似て八重歯が可愛いとても美人な同級生です。(なので名前を仮に愛理としま…

今回は、前回投稿した話の続きになります。

是非、前回の話から読んでいただけるとよりお楽しみいただけるかと思います。

(話の主役)

愛理。大学時代の学部の同期の女の子。

スラリと165cmくらいある長身で、アイドルの鈴木愛理に似て八重歯が可愛いとても美人な同級生

さて、愛理とビリヤードに行って美味しい思いをした私の欲望は止まることを知らず、早く愛理とまた遊びたい(ビリヤードに行っておっぱいを見たい)という気持ちで悶々とした日々を送っていました。

毎週毎週誘うのも不自然なので、何週間か空けてご飯に誘ってはそのままビリヤードに行く、という定例の流れを段々と作っていこうと画策していました。

実際にその通りに何度かご飯に行ってその後ビリヤード、というのを2、3回実現したのですが、普段ガードが固い愛理は、なかなか胸が無防備になる服装を着てきてくれず、ビリヤードに行って屈む姿勢になっても首元に少し隙間が見えるだけ、ということが常でなかなか思うように行きません。

そんなある日、冬もそろそろ終わり春が近づいて気温も高くなってきた3月ごろのことでした。

いつものように愛理とご飯に行く約束をし、いつもの駅で待ち合わせて先に集合場所にいた私は、集合時間ぴったりに来た愛理の服装を一目見て、一瞬で胸が高鳴りました。

愛理は暖かくなったからか薄い上着だけ羽織っている下に、前回の話で書いた際のベージュの薄手のセーターを着ていたのです。

前回、私に乳首まで全て胸をさらけ出してくれた時の服装と全く同じ、Vネックのセーターです。

私はもうこの時点で内心興奮が止まりませんでした。

いつものようのご飯を食べながら他愛もない話をしながらも、心の中ではずっと早くビリヤードに行きたい、としか考えていませんでした笑

「今日もこの後ビリヤード行くか」

「いいよ〜、最近会社の同期ともめっちゃ行ってて、上手くなったかも!」

と、至って自然にビリヤードに行く流れになりました。ここまでは私の作戦が効いています。

ご飯もそこそこに、いつものようにビリヤード場に行き、早速準備を開始します。

「じゃ、ナインボールでいいかな?」

「うん、いいよ〜、準備するね」

初めてビリヤードをした際に功を奏したナインボール作戦です。(詳しくは前回の投稿をご覧ください。)

私はその後も布石を置くかのように、もはやずっとナインボールをやり続ける流れを毎回の愛理とのビリヤードの中で作り続けてきました。

最初は台にあらかじめ球が綺麗にセットされているので、そこまでセッティングに時間はかかりませんが、几帳面な愛理は、慎重に必要ない球を下に下ろす作業をしてくれています。

ただし枠を使って合わせるという動作がほとんど必要ないため、最初のセッティングでは全然無防備な胸元は拝むことができません。

が、それでも愛理が少し屈んだり動いた際に、Vネックがやや浮いたりしているのは確認でき、これなら前回と同じく乳首が見れそうだ、と期待は高まるばかりです。

「よし、やろうか」

順番決めのじゃんけんは愛理が勝ち、愛理がブレイクショットを打とうとしています。

「今日は負けないからね!」

と可愛く意気込む愛理です。

私は愛理がショットを打つ際に、少しでも隙を逃すまいと愛理の左斜め正面に立ち、球を見ているように装いながらもずっと愛理の胸元に集中しています。

ただショットを構えているときは、前屈みではあるものの逆に屈みすぎて、また右腕を目一杯広げて曲げていて、かつ棒が胸元にきているものあり、前からの視界からだと完全に胸元の隙間が潰れてしまい、見たいものは見えないな、と半ば諦めていました。

なので、しばらくは隙を逃すまいと集中は切らさないものの、あまり期待せずゲームを楽しんでいました。

と、何回か愛理がプレイをしているのを見ていて、ふと気づいたことがありました。

愛理がビリヤードの棒を構えている時、前からだと全然胸元が見えませんが、よく見ると愛理が右腕で棒を引くように構えているので、愛理から見て右のちょっと後ろからだとバッチリ隙間が見えてるんじゃないか・・・?

早速その気づきを確信に変えるべく、

「何番狙ってるの?」

「本当にその方向でいける?」

とか愛理のプレイをよく見ようとしている振りをしながら、自然と愛理の右後ろから愛理が構えているのを見るのに成功しました。

「失敗しろ!ファール!ファール!笑」

「あんまり色々言わないで!笑本当にできなくなるから!」

と、自然に茶化している風を装いつつ、愛理が棒を引いている右側の、Vネックにできた胸元の隙間を覗き込みます。

前から見ている時にはあまり気にしてなかったのですが、腕を引いているためVネックが右にかなり寄せられており、やや白い肩がチラッと見えるか見えないかくらいまで広がっており、肌着とブラ紐がはっきりと見えています。

これだけでも普段のガードの固い愛理のことを考えるとレアな状態で、私はもうドキドキです。

肝心な胸元ですが、最初にビリヤードに行った時ほどの隙間が空いているわけではありませんでしたが、ビリヤード場自体が明るめなこともあり、照明に照らされて綺麗な白い胸の谷間と、胸を覆い隠す白いブラジャー、そして気持ち程度に張り付いたようなもはや隠す役割は果たしていない肌色の肌着がくっきりと見えます。

が、流石にブラは浮いておらず、肝心の乳首は見えず。。。

そして何も気づかずに球を打ち、プレイを続ける愛理

「ほら〜、失敗したじゃん!」

「ドンマイドンマイ!」

と私の内心はずっと心臓バクバクですが、こうなると毎回愛理の番が来るたびにチャンス到来です。

次の愛理の番が来た際には、愛理が打つ動作に入る前に愛理の右後ろにつけ、愛理が構える動作の最中ずっと胸元に集中します。

ビリヤードの棒を何度か後ろに引いたり球に近づけたり前後させる動作を取る愛理。

この間、愛理の胸元では大変なことが起こっていました。

先ほどは右腕を完全に引いた状態を見ていたので胸にフィットしていた白いブラジャーが、ビリヤードの棒を押し引きする、その「押し」のタイミングで完全にカパカパ開いており、胸を覆い隠す役割を何も果たさない状態になっていました。

当然、念願の薄茶色の小さい綺麗な乳首が、白いおっぱいの上にはっきりと見え隠れしており、私は完全に愛理の死角から愛理の乳首を凝視し続けています。

ビリヤードの棒の動きに合わせて白い小さなおっぱいもムニュムニュと形を変えており、とてつもなくエロい光景が視界目の前50cmもないところに広がっています。

この光景を見てしまったもう私はムラムラが収まらず、会話もどことなくぎこちなくなってしまっていました。

「ちょっとトイレ行ってくるね」

「わかった」

私はトイレに駆け込み、今見た光景で抜きたくなる気持ちを抑えながら、こっそり携帯の動画撮影をONにした状態でポケットに入れ、愛理の元に戻ります。

「次○○の番だよ〜」

と私の番をそそくさと終わらせ、また愛理の番。

定位置、愛理の右後ろに陣取ります。

愛理は真剣にビリヤードの球を見ながら、棒を構え、先ほどと同じく前後に押し引きするような動作をしています。

完全に愛理の死角になっていることを確認し、私は携帯をポケットから取り出し、何か調べ物でもしているようなそぶりをしながら、カメラを愛理の胸元に向けました。

先ほどと同じく私の視界の中では、愛理の白いおっぱいと可愛い乳首がほぼ裸同然のように無防備に曝け出されています。

私は高まる興奮を抑えながら、愛理が球を打ったのと同時くらいに携帯をまたポケットに入れました。

その日はその後何事もなく、愛理は毎回自分の番のたび、そしてセッティングをするたびに、おっぱいを乳首まで完全に見せてくれました。

こんな美人な、普段はガードが固いはずの愛理がこんなにも頻繁に無防備に乳首を見せてくれていることにやや罪悪感を感じながらも、その日私はビリヤード中最後まで勃ちっぱなしでした。

すっかりラッキーな光景を満喫した後、愛理と別れ、先ほど撮った動画を見るのは我慢して家に急いで帰りました。

動画は先ほど見た白いおっぱいと可愛い乳首が丸見えの光景がそのままの姿で撮影されており、今でも一級品のオカズとして活躍しています。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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