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T恵と新人君と初青姦(1/2ページ目)
投稿:2022-01-19 11:59:14
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※この話は「T恵とA美のバレンタイン」の続編です(やり方がよくわかりませんでした)お久しぶりですふと覗いて見たらまだ読んでくれてる人がいてビックリしました、続編希望も思ったより多かったので思い出しながらちょっと書きます今は二人の子供達とA美と仲良く暮らしていますT恵とは年賀状…
続編希望ありがとうございますおかげでT恵の話を書くことができました今回はT恵とセフレになった最初の頃の話です。前の話に興味がある人は『10年振りに再会した真面目だった同級生をH好きのセフレにしてしまった』をご覧ください外周りから17時に帰った来て定時まで、報告書を書いてい…
お久しぶりです
結婚前にセフレだったT恵との思い出話です。興味がある方は読んでください
T恵との支店にも6月に毎年1人か2人の新入社員が配属される
今年は男子の内勤社員が配属された
俺は現場にいたので、夕方支店に戻るとT恵と新人が楽しそうに喋ってるを見て気付いた
『誰だ?アイツ』
T恵が親しげに若い奴と喋ってるのを見て、チョットイラッとした
「あ、Mクン」
T恵が俺に気付いて手まねきしてる
「新入社員のFクンだよ、こちら本社から来てるMサン」
「今日から支店に配属された、Fですよろしくお願いします」
「ああ…よろしく」
今時の若者らしい感じ、まあまあイケメンだ
「経理だから私の後輩なんだよw」
「ああ…そうなんだ」
「ハイ、まだわからないことだらけで、ご迷惑おかけしますが、よろしくお願いします!」
初々しいが挨拶もきちんとできて、好感が持てる感じ
「よろしく…」
「じゃあFクン、○○を説明するねw」
「ハイ、T恵サン」
T恵が新人相手に楽しそうだ…邪魔しちゃ悪いと思って自分の仕事に戻った。
次の日の夜はT恵と会う日だ、居酒屋でメシを食べてると話題が新人の話になった
「Fクンね、スゴイ素直で、覚えも早くて良い子なんだよw」
「フーン」
「かわいい顔してるし、アレはモテるなぁw」
「フーン」
「T恵サン25歳なんですか?僕より年下かと思ってました〜とか言われちゃったw」
「フーン」
「アレ反応が冷たいね…もしかしてヤキモチ妬いてるのw」
「なんで俺が?」
「そっか、そうだよねw、でね、Fクンが…」
と新人の話が止まらない
正直、T恵が楽しそうに、他の男の話をするとチョット面白く無い
その日はなんかモヤモヤして、ラブホに入って直ぐにT恵を襲ってしまった
ラブホに入るとT恵が
「今日暑かったね〜先にシャワー先に浴びてイイ?」
と風呂に行こうとするのを止めて抱きしめた
「アン…もう汗かいてるから」
サマーセーターに、ヒザ上のスカート、甘い香りのコロンがそそる
抱きしめて、チュ、チュとキスをする
「フフ…ほら、汗臭いでしょ?一緒に浴びる?」
T恵を無視して後ろに周り、サマーセーターの上からオッパイを揉む
「アン…こら…ア…シャワーしてから、アン…」
後ろから耳や、ポニテにしてる、うなじを舐めると確かにしょっぱい
「アアア…ン…ヤダ、ア…ア…」
T恵の抵抗するチカラが弱くなってきた
スカートの中に手を入れて、パンツの上から股間を弄る
「もう…ダメだって…アアッ、アン、ア…」
勃起したチンポをお尻に擦りつけて、パンツの中に指を入れてクリを弄る
「アアッ、アン…ア、ア、ア…」
T恵が壁に手を突き、俺にされるがまま抵抗しなくなった
スカートを捲り上げ、白の小さな紐パンをズリ下げる、ムアッと汗と女の匂いが鼻につく
「ダメだよ!舐めちゃヤダよ!アアッ!」
ダメだと言われると余計に舐めたくなるw
多少の匂いなら逆に興奮する、舌を伸ばして蒸れたマンコをペロペロする
「アアッ!バカ〜ッ…汚いのに、ア…アン…」
汗とマン汁が混ざった味がするが、嫌がるT恵に逆に興奮してしまう
マンコを俺のヨダレでビチャビチャにして、イザ挿れようとベルトをカチャカチャ外してると
「私も舐める」
と俺の前にしゃがんで俺のパンツを脱がし始めた
「俺のこそ、臭いからイイよ」
「ダメッ!舐めたいの…」
とチンポを取り出して、汗臭いチンポをクンクンと嗅ぎ始めた
「スー…ハア…Mクンの匂いだ…イイ匂い…」
最初、冗談で言ってるのかと思ったら、うっとりした顔でペロペロ舐め始めたので
『あ、匂いフェチなんだ…』
汗臭いチンポを、ベロベロとキレイにするように舐めていく、時々深呼吸するみたいにスーハーと鼻を付けて匂いを嗅ぐ
「臭くないの?」
「ウン…Mクンの匂い好き…ドキドキしちゃう…これからもシャワー浴びる前に舐めたいなぁ…ダメ?」
「あっ、ああ…イイよ」
『T恵の性癖、見つけちゃった』
ジュポジュポとエロい顔で、たっぷり舐めさせてから
床に手を着かせて、スカートを捲り上げ、太ももまでパンツを下げた状態で、プリプリのお尻を掴んで、濡れてマン汁が垂れてるマンコに、ギンギンのチンポを擦り付ける
「ア…Mクン…早く…」
『ムリやり襲うつもりだったのに…催促されてるw』
先っぽを合わせてズブズブ挿れてやる
「アアッ…イイッ…Mクン…好き…」
ゆっくり動かすとニチャニチャと相変わらずトロトロに濡れてる
『ドンドン、エロくなってるな…』
「アアッ…ア、ア、気持ちいい、アン、アン、」
「チンポ気持ちいいか?」
「ウン…最高…アア…ア、ア、ア、イッチャウ、ア…アアッ…奥…もっとお願い…」
『全然犯してる感じじゃないな…』
パンパンパンと汗をぶったらし、奥にズンズン突いてやる
「アアッ!スゴイ!イクッ!イクッ!アアッーッ!」
T恵の奥にドピュッと一発目を出した
『ハア…ハア…暑い、汗だくだ…』
床にお尻を突き出したままT恵が呆けてる、精子が垂れてるT恵の突き出した尻を、軽く叩いて
「シャワー浴びるぞ」
と言った
二人でシャワーを浴びながら洗ってると
「ア〜Mクンが、いきなりするから汗でビチャビチャになっちゃったよ、またあの下着着るのヤダなあw」
「そうだな…」
勢いでやると夏場は着替えが無いと、ダメだなって思った
『T恵とラブホ行っても泊まらないから、また同じ服着て帰るし…』
A美とだと基本お互いの部屋だから、そのまま泊まるし、着替えも置いてあるから気にしたことなかった
「今日はノーパンで帰ったらw」
「あ…それでもいっか?寝るだけだしw」
「イヤイヤ冗談だよ!ミニスカだろ?なんかあったら丸見えだよ!」
「何も無いよw、家帰るだけだし」
俺が原因だけど、なんか心配になった…
ベッドで69をさせる、T恵が上手になったフェラでジュポジュポ奥まで呑み込んでる、俺はマンコを弄りながら、新人のFにT恵がやられてるところを勝手に想像してた
目の前のマンコを新人のチンポで突かれて喜んでるT恵を想像して無性に興奮して
『このマンコは俺のモノなんだよ!俺以外のチンポで気持ちよくなってんじゃねーよ!』
と怒りに任せて激しく弄ると
「アアッ!ダメッ!激しい!イッチャウ!アアーッ!」
とT恵があっという間にイッテしまったw
「もう…急に激しくするからw」
まだチョットしかフェラしてもらって無いが異常に興奮した俺はT恵をひっくり返して片足を持ち横からズンズン突いてやる
「アアッ、ヤダッ…恥ずかしい…」
マンコにチンポがジュプジュプ入ってるのがT恵からもよく見える
「誰のチンポが入ってるんだ?」
「アッ…Mクンのチンチンが、いっぱい入ってる…ア、ア、イイッ…」
「俺のチンポ気持ちいいだろ」
「ウン…気持ち、イイよ、アアッ、イッチャウよ、ア、ア、…」
「中に出すぞ!」
「ウン…出して…アアッ!イクッ!アアーッ!」
俺もいつもより興奮して直ぐに限界がきて、T恵の奥にズンズン突いてドピュッと出した
「アアッ!イクッ!…ハア…ハア…」
また汗だくになってしまった
「今日…激しいね、大丈夫?」
とお掃除しながら心配されたw
次の週末に新人の歓迎会があった。俺は次の日の朝、A美のとこに行くので一次会だけ出て帰るつもりだった、T恵も知ってる
現場から直行だったので30分くらい遅れて会場の居酒屋に向かうと、結構盛り上がってた
「アッ!Mクンコッチ、コッチ!」
会計のT恵が手まねきしてる、テンションが上がってて会費を払うと隣りに座らされた、車なのでウーロン茶を頼むと
「Mサン、お疲れ様です」
とT恵の正面に新人が座ってた
「ああ…お疲れ様」
爽やかなイケメンを前に、T恵が機嫌良く酔ってた
「イヤ〜Fクンはいい子だよ、仕事覚えるの早いし、挨拶もちゃんとできるしw」
「そんなT恵サンの教え方が上手なんですよ」
「エ?そう、嬉しいなぁ〜w」
『すっかり酔って調子に乗ってるなぁ…大丈夫かな』
T恵が変なこと言わないように、気をつけて見てた
「Fクンはモテるでしょ!彼女はいるの?」
「いえ全然、彼女もいないです…」
「そうなの?じゃあどんな人が好み?」
サラッと真面目な顔で
「そうですね、T恵サン見たいな、可愛い年上の人が好みですw」
「ブッ!」
烏龍茶を吹きそうになった
俺とT恵もう一瞬顔を見合わせた、T恵がふざけた感じで
「エ!私、イヤ〜ン、お姉さん困っちゃうw」
と照れながら返したが嬉しそうだ
『オイオイ…大丈夫かコイツ…』
「イヤ…本当にT恵さん大好きです」
と真剣な目で答えてくるのを見てつい
「T恵サンは婚約者がいるんだよ、残念だったな」
俺が皮肉みたいに言うと
「もう〜なんでバラすのよ〜w」
「本当のことだろ」
「そうだけど〜もう…」
T恵が口を尖らせて不満そうw
「あの…T恵サンの婚約者ってMサンですか?」
二人で顔を見合わせて、ハモるように
「違うよ!」
「違うんですか?お二人、仲がいいからてっきりそうだと思ってました、すいません」
T恵が顔を真っ赤にして、焦るように
「もう〜何言ってるの…私とMクンなんて…ぜ、全然そ、そんなこと無いよ…ねえ(汗)」
『T恵、そのリアクションはマズイ…』
気まずくなって
「じゃあ…俺は課長に注いでくるから…」
と席を立つと
「アッ、私もトイレ」
とT恵も席を立った
課長に酒を注いで、つかまって長い話を聞いてるとメールがきた
T恵(ゴメンなさい、チョット焦っちゃってバレてないよね?あとは大人しくしてます…)
『本当、ドキドキしたよ…』
席を外して返信する
俺(気をつけてな、彼はちょっとやばいぞ、俺は2次会行かないで帰るけど、行くならもう飲むなよ)
T恵(私も帰るから送ってって)
俺(じゃあいつものとこで待ってる)
T恵(はーい)
21時過ぎに一次会を抜けて、車でいつものショッピングセンターの駐車場でT恵を待つ、時計を見ると22時
『遅いな…抜けられなかったか?』
T恵が走ってきた
「ゴメンなさい遅くなって」
「なんかあった?」
「Fクンがさ、帰るって言ったら…」
「僕、方向、一緒だから送ってきますよ!」
「って手握られて離さなくて、しつこくて…」
「マジか、それでどうしたの?」
「上司達がお前が主役なんだから帰るな!って引き留めてくれて、やっと帰れたw」
「随分、気に入られたなw」
「もう…あの子酔っ払うと、結構しつこいw」
「お疲れ様w、あんまり若者をからかうなよ」
「からかってるつもりは、無いんだけどなぁ…なめられてるのかな?気をつけよ」
そんな話をして、じゃあ帰るかと行った時にT恵にメールがきた
「え…Fクンだ…」
Fクン(お疲れ様です、無事に帰れましたか?心配だからメール下さい待ってます)
「ヒイ〜ッ!彼氏見たいなメールきてる!」
俺もT恵もそれを見て引いた
「T恵、コイツと、なんかあったのか?」
「何にも無いよ!会社のメールだし!怖い!」
「どうしよう、返信した方がいいのかな?」
「ほっとけ、もう休みだから、気づかなかったって」
「そうだよね…ハア…もう…面倒くさい」
T恵が俺の肩に頭を乗せてきた、そのままチュっとキスする
「ハア…落ち着く、もっと…」
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(2020年05月28日)
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