体験談(約 7 分で読了)
息子のサッカー少年団の意中の大学生コーチを巡る母親同士のバトル?!・9
投稿:2021-05-27 15:46:31
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学生時代の友人でもあり、ママ友でもある良美。お互いの息子は地元のサッカー少年団のチームメイト。週末のある日、良美の誘いで、息子ちたのサッカーの練習後の飲むことになりました。良美はシングルマザー。時々、週末に2人でお酒を飲みながら、サッカー少年団の若い大学生コーチの話題にはなます。…
学生時代の友人でもあり、ママ友でもある良美。お互いの息子が所属しているサッカー少年団の大学生コーチを巡ってのバトル。和彌コーチと私はお互いに思いを寄せている関係。しかし、良美の放った"刺客"のチャラ男2人に犯されてしまうのです。それでも、その障壁を乗り越え…
学生時代の友人でもあり、ママ友でもある良美。お互いの息子が所属しているサッカー少年団の大学生コーチを巡ってのバトル。和彌コーチと私はお互いに思いを寄せている関係。
しかし、良美の放った"刺客"のチャラ男2人に犯されてしまうのです。
それでも、私と和彌コーチは小学校の体育館の準備室で肉体を重ねることが出来たのです。
しかし、和彌コーチの後輩にあたる伊澤コーチに覗かれ、撮影されてしまい、脅され、いやいや肉体関係に
なってしまうのです。ただ、伊澤コーチの巨根は、私の清楚な思いを狂わせ、虜にされてしまうのです。
そして、小学校という空間の中で、サッカーの練習日毎に、伊澤コーチと肉体を重なてしまうのです。
そんなある日、伊澤コーチとの情事の後、スーパーからの帰り道に大雨に見舞われ、偶然通りかかった金髪チャラ男の竜さんの軽ミニバンに乗せてもらったのです。しかし、家とは逆方向の河川敷で竜さんに
犯されてしまい、その姿を軽ミニバンを囲ったホームレス達に見られながら、絶頂を迎えてしまったのです。
大型TVに映し出される卑猥な映像。開かれた両脚、その中心部に上下に動く肉棒は、オメコに突き刺さり、出たり入ったりを繰り返しているのです。TVから聞こえる私の喘ぎ声、肉棒を突き上げる竜さんの声そして、
軽ミニバンを取り囲んだホームレスたちの歓声と飛び交う卑猥な言葉。
ここはタワーマンションの最上階の一室。窓からは大きな港を横断する橋、そして行き交う船が見えるのです。
リビングのソファーに腰掛ける若い男。その若い男の両脚の間に跪く私。唯一身につけているタイトミニのスカート。
上半身に身につけているものはなく、大きなHカップの胸を、下半身は捲られたタイトミニから大きなお尻を曝け出しているのです。
そして、大きなペニスを両手で握り、舌を這わし、唾液たっぷりにの口に含んでいるのです。
「藤井さん、それ堪んねぇ!!スゲーエロいよ」
ジュルジュル・・ちゅぱちゅぱ・・・・ジュルジュル・・
卑猥な音を奏でながら、巨大なペニスを物欲しい目に咥える私。
""あ・・・私、こんなすごいコトしてる、大学生、それも未成年の男のを!""
""涎を垂らしながら、舐めまわしたりして・・・・""
""少し前の私では考えられない、こんな淫らコト""
河川敷での竜さんとの淫らな行為を撮られていて、それを大型TVの大画面に映し出されたときは、ショックで
愕然としてしまった私。あのホームレスの中に伊澤コーチが紛れていたのです。
「あああ・・藤井さん、イキそうだ!!」
""このペニス、欲しくて欲しくて・・・私止められない!!""
「藤井さん!!」
「あ‥キャッ!!」
一瞬ペニスが硬直し、私の口から離れると、次の瞬間、白濁の精液が私の顔にブチ撒かれるです。
「へへへ、藤井さんのフェラ凄かったから、我慢できなかったよ」
「あぁぁぁ・・・」
精液まみれの私を見ながら、厭らしい笑いをする伊澤コーチ。私を立ちあがらせると、
身体からタイトミニがスラリとカーペットに落ちます。そして、寝室へ連れていかれ、ベッドに押し倒されます。
寝室にもある大型TVには、体育倉庫での和彌コーチとのセックスが映し出されているのです。
伊澤コーチは、私の唇を奪い、首の後ろから回した左手でHカップの胸を揉みながら乳首を捏ね繰りまわします。
そして、右手の指をオメコに挿し込むのです。
「あっ!」
「いつもみたいにベチョベチョだよ」
「いやぁぁ・・・」
「よっぽど舐めるのが好きなんだな、藤井さんッ!!」
「あん・・」
「しゃぶっている間にこんなに濡らてっ!」
「いざわ・・こ・・ち・・」
「クリも恥ずかしいくらいにビンビンだし・・・藤井さん!!」
「ああァァ・・そんなこと・・・」
伊澤コーチは、両手でHカップの胸を鷲掴みにして寄せ、両方の乳首に舌を這わすのです。
「へへへ、藤井さん、あんなに嫌がったいたのに、俺とのセックスに抵抗がなくなったねぇぇ」
「いやぁ~~ああァ」
伊澤コーチは、私の股間に顔を移すと両脚をM字に持ち上げながら、オメコに舌を這わすのです。
「あぁぁ・・・い・ざ・わ・こ・・ち、そこ、ソコ、いいィ」
「へへへ、先輩や河川敷の男よりも、違うでしょ、自分の感じ方が・・・・」
「あぁぁぁ・・・・ん!!」
""伊澤コーチ・・・私、ダメ、貴男の虜""
ベッドの上で向き合って座ると、私の方から伊澤コーチの強大なペニスを握りながら、舌を求めるのです。
唾液たっぷりの舌先を触れ合いさせながら、お互いの唾液が一つの雫になりベッドに長い糸を引きながら
垂れていくのです。
「厭らしい手つきだよ、藤井さんッ」
""こんな大胆に・・・私ったら""
「藤井さんッ、俺のチンポが欲しくてたまらないんだッ!!」
「あん・・欲しいわけじゃないわ、挿入れたい・・・のぉ!!」
「へへへ、藤井さん、面白いこと言うね」
「あんっつ」
伊澤コーチは私の唇を奪います。濃厚なキス。
"""蕩けるようなキス・・・伊澤コーチ""
そして、再び私のオメコに舌を這わす伊澤コーチ。
「あっぁ・・・そこ・・そこ・・いいのぉ・・・あぁぁ」
""なんて上手なの・・・・伊澤コーチ""
「藤井さんッ、元々は淫欲なんだよ、藤井さんはッ!!」
「私が淫欲?!」
「そうだよ、先輩や若い男セックスして・・・いつも肉体がチンポを欲しがってる厭らしい女、雌になったってことだよ」
伊澤コーチは私をベッドに押し倒します。両手でHカップに胸を鷲掴みにすると、いきり立った巨大ペニスをノーハンドで
一気にオメコに挿入するのです。
「あ‥ああっつ・・・いぃぃぁぁぁ!!」
「ここをたくさん擦られたくてしょうがいでしょ、、ほらぁ・・藤井さんッ!!」
「伊澤コーチッ!!」
ベッドで激しく交わる2つの肉体。
「おおオ・・・・締まる藤井さんッ!!」
「あん・・あん・・・いざわこ・・ち・・いいィィ!!」
「へっへ、藤井さんッのココ、男を堪らなくさせるオマンコだよ!!」
「ああ・・・イク。。。イクッ”!!」
「へっへ、他の先輩たちも、他の男親も、藤井さんの話題で持ち切りですよぉ」
""伊澤コーチ・・・凄すぎる・・・若いのに""
「あぁぁぁ・・・はぁぁぁ・・・・伊澤コーチ、ソコソコ・・・私・・・」
「みんなヤリたいんだよ、藤井さんと・・・」
「ふアァァ!!」
「おおおお!!また締まるよ、藤井さんッ!!すげーきもちぃぃでしょ!!」
「ああ・・ち、ちがう・・・・あぁぁ」
"""押し寄せてくる恍惚に抗えないッ!!""
「あん・・・腰が勝手にぃぃ・・あっぁぁ」
「藤井さんッ!!」
寝室のベッドで激しく戯れる2つの肉体。濃厚なキスを交わし、私は伊澤コーチの腰に両脚を絡めてしまいます。
「伊澤コーチ!!イク、イッちゃうわッ!!」
「藤井さん!!うぉぉぉ!!」
今日もまた伊澤コーチの精液が注入されるのです。
このタワーマンションの最上階の部屋は、伊澤コーチの自宅。ご両親は仕事の関係で海外で暮らしており、
この部屋には、伊澤コーチが一人で暮らしているのです。
「おお!すごい・・・藤井さん、まだ、痙攣している」
寝室のベッドで四つん這いされ、バックでペニスを挿入されているのです。
「はぁ・・・あ・・はぁはぁ・・あぁぁ・・はぁはぁ・・・」
荒く甘い息遣いの私。
「藤井さん、学年代表でいつも厳しい人だったの、すっかり厭らしい人妻になったよね」
「伊澤コーチ・・・」
「先輩とのセックス事件からだよね・・・」
「あぁぁ・・・っはぁぁぁ」
「最初は嫌がっていたけど、セックスを重なるうちに、俺のチンポと藤井さんのマンコがフィットしてきたみたいだよ」
「あぁぁ・・フィット・・・」
「へへへ、肉体の相性がもともと良かったからかな」
週末の小学校での情事だけでなく、平日の日中、こうやって肉体を重ねてきた私と伊澤コーチ。
「藤井さん、いつものように、俺のことをイカさせてもらおうかな・・」
「伊澤コーチ・・・・」
ベッドの上に仰向けになる伊澤コーチ。その伊澤コーチの身体を跨ぎ、お尻を伊澤コーチに向けながら、腰を落としていきます。
「ああ・・・この・・・伊澤コーチの大きなペニスが入ってくる感じが好き・・・」
「藤井さん、最高にエロいよ」
伊澤コーチのいきり立ったペニス。手を添えなくても、オメコにあてがうだけで、私の中に挿入ってくるのです。
「あああ・・・伊澤コーチに見られてる・・・ペニスが入ってくるところも、お尻の穴も全部・・・見られてる・・・」
「藤井さん・・・・」
「はああッあッいいぃぃ!!」
""いやぁぁぁん!!こんなはしたない恰好で私・・・ふしだらなに腰を振って・・・""
「あん。。伊澤コーチ・・・・。私、私・・・・あぁぁ・・腰が止まらないのぉ・・・もう・・・あぁぁ」
「藤井さん!!猥褻なマンコだよ、厭らし過ぎてたまらく気持ちいよぉ!!」
「あぁぁ・・・伊澤コーチ・・・わ、私もぉぉぉ!!」
伊澤コーチと私は騎乗位で繋がっているのです。伊澤コーチの上で卑猥な言葉発しながら、乱舞する私。
「あぁぁぁ・・・ひぃぃ・・・伊澤コーチの亀頭が引っ掛かって、き、きもちぃぃのぉ!!」
私の肉体はHカップの大きな胸を激しく揺らしながら、伊澤コーチの上で激しく上下に動くのです。
「藤井さん、今日はいつも違うじゃないか・・・」
「伊澤コーチのペニスがぁぁ・・・もう、身体が勝手にぃぃ!!」
「へへ・・藤井さん!!」
伊澤コーチは起き上がると、そのまま、激しくバックで突いてくるのです。
「やぁぁ・・・・ああああああァァァ!!伊澤コーチ!!!」
""本当はこんなこといけないのッ!!""
「藤井さん、ここでのセックス、しっかり撮ってあるからね!!」
「ああン、ダメェ~~そんなのぉぉ!!」
激しいバックの体位から私の上半身を起こし、両手でHカップの胸を鷲掴みにして揉みしだくのです。
「へっへ・・大丈夫だよ、藤井さんッ!!」
「伊澤コーチ!!」
頭の中が真っ白くなり、体が宙を浮いている感覚になるのです。
ベッドに横たわる私。伊澤コーチとのセックス。厭らしい責めに私の肉体は刻々と変化していっているのです。
和彌コーチとのセックスを見られてことで、開いた伊澤コーチのとの扉から溢れ出た淫らはもう止まりそうにないのです。
「伊澤コーチ」
私は横たわる伊澤コーチの肉体に私の肉体を絡みつけます。そして、私の方から伊澤コーチにキスをしてしまうのです。
""いけないのに・・・こんなこと本当はいけないのに・・・""
「こんな淫らな人妻になっているよ、藤井さん!!」
寝室の大型TVには、今までの私と伊澤コーチの交尾が映し出されているのです。
激しく絡み合う肉体、私の喘ぎ声・・・・・
「あん‥伊澤コーチ」
でも、再燃する私の中の淫らな思い・・・・。
私は大きな大きな伊澤コーチのペニスを掴み、再び、オメコへ導いてしまうのです。
今日は息子のサッカー県大会の日。勝ち抜いて県代表になれば、全国大会の出場となるのです。でも、チームの力から言えば、高嶺の花。でも、息子は当然のことながら、コーチ陣、親たちにも熱が入ります。チームの親たちは、数台の車に分乗し、試合会場へと向かうのです。私は夫の運転する車に、ママ友の良美…
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(2020年05月28日)
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