体験談(約 30 分で読了)
【高評価】小6の時、都会から転校した美少女を言い包めて、ベッドイン。その時少女の顔はこわばっていた。。。(性描写丁寧に描いたつもりです。)(1/5ページ目)
投稿:2024-09-06 17:50:34
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「巨乳とても可愛い保母さん〜」愛読ありがとうございました。ここからは、気軽ないエロをお楽しみ下さい。ーーー○ヒロ179センチ、スポーツマン体型26歳外資系勤務まあ、モテる方だと思う。女を口説くためだけに生きているような男。巨乳好…
松江駅まで着くと彼女が迎えに来てくれていた。「よっ、久しぶりやな。」#ブルー「お久しぶりね、ヒロ。」#コーラル改札を出るとネイビーグレーのカットソーのニットを着た清楚な感じの女性が出迎えてくれる。「迎えに来てもろて、悪いな。」#ブルー「いいのよ、暇だったし…ねぇ、ご飯食べた?…
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今の俺からは考えられへんほどクソガキだった小6の俺。初体験を済ませてからは、少しでもオンナっぽい身体の女子を見るとSEXがしたくなった。
大きな理由の一つは大好きな麗華姉ちゃんが嫁いでしまったことだ。
優しく俺に色々教えてくれた麗華姉ちゃん。。。
しかし、ガキの俺にはそんな教えなんてまだ理解できなかった。
六年生くらいになると女子の成長は男子より早い。思春期突入の男子はいつもエロいことばっかり考えている。
体育の授業なんて、女子の体操服姿を見るのが楽しみで仕方がない。
「ミチコ、いいよなあ。」
「えっ〜ミチコ?ブスじゃん。」
「やっぱ平田だろっ!」
「マジそれなっ。身体がムチムチでエロい。」
「3組の安部が可愛さでは一番だろー!」
「おーーー、分かる分かる。あの子性格もいいよなあ。」
「ヒロは?」
「小学生なんてガキだろっ。」
「オマエだって小学生だろ!」
「オマエ、平田と怪しいじゃんかよー。」
「まさか平田とキスしたのか?」
(き、き、キス!?wwwwwwキスどころか、チンポ入れたんだけど。。。)
「バカっだなーー、なんで平田とキスしなぎゃいけねーんだよー!するわけねぇーだろっ!」
人前では格好つける思春期小学生あるあるだ(笑)小学生で付き合うとか、キスするとか、もはや格好のイジられるネタとなってしまう。
だから、絶対に誰にも言わないのが小学生なのだ。
しかし、実際は・・・・。
「周兄ちゃんいるーー?」
ジャラジャラジャラ……
麻雀やってる不良たち。
部屋中、タバコの煙だらけだ。
「くせーーー。周兄ちゃん、タバコ臭いよっ!」
「おっ、ヒロ、上がれ上がれ。」
「ヒロかっ。チンポ弄ってるか(笑)」
「チン毛生えたか?」
「生えてるしっー!」
「コイツのチンポデカいぞっ。」
「マジかっー?」
この人達はいつもチンポの話ばかり聞いてくる。
「ゲームやっていい?」
「勝手にやれよ。」
周兄は番長みたいな人だった。見た目は怖いけど俺にはとても優しい。
「おい、あの子の写真撮ってきたか?」
平田とSEXをしたって周兄に報告したら平田の写真を持ってこいと言われていた。
「うん。これ。」
「どれどれ♪」
「そんなに可愛くないよ。」
「おっ?やっぱりめっちゃ子どもだなーー。でも可愛いんじゃねぇーか?」
「そう?」
俺の趣味がいいかどうか分からないので、平田を褒められてちょっと嬉しい。
「周、それ誰の写真だよ?」
「ヒロの彼女だ(笑)」
「ヒロっ、オマエ彼女いるのか!?」
「生意気だなーー!(笑)」
「ち、ち、違うよっ!」
「ひひひ、中々ムチムチしてていいじゃねぇかよー。」
「おっ、こりゃ将来有望だなー。」
「来年くらいSEXできるんじゃね?」
「それがよーー、このクソガキ〜、もうこの子とやってるんだぜ。」
「ま、まじかっ!?」
「ウソだろ!?」
「へへへへ、もうセフレだよ。」
「ゴラッ!」
「俺たちまだ童貞だぞーーーー!!!」
不良にヘッドロックをされる。
「いててててて、いたいよーーー!」
「はははは、ヒロは俺の弟だからなー。」
「離してぇぇぇ〜〜」
「ゆるせんっ!小学生のクセにSEXをするなんてっ!!!」
「痛ーーーーーーーーーーいっ!!!」
そして泣くまでプロレス技を掛けられたorz
・
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委員をやってる俺と平田は会話をする機会が多い。
「平田〜〜。なあ、今日、お前ンチ行ってもいいか?」
「ダメよっ、今日はお姉ちゃんいるもの。」
「ちぇっ。」
平田…無理矢理犯した同級生。発育がよくめっちゃムチムチ体型。思春期男子からすれば格好のご馳走だった。
平田を無理矢理犯してからも、平田とは関係が続いていた。女って一回やっちゃえば簡単だなー。と、世間知らずのガキは勝手に達観した気になっていた。
そんなアホなことばかりしていた俺に少しだけ変化が起こる。
・
・
・
一学期の中途半端な時期に東京から一人の女子が転校してきた。
「みんな、席に着きなさい。」
「はーい。」
「今日は転校生を紹介します。じゃあ大塚さん自己紹介をして。」
「はじめまして、大塚梢です。お父さんの転勤で東京から転校してきました。みなさん、よろしくお願いします。」
ザワザワ……
ザワザワ……
第一印象は洗練された垢抜けた感じの島根には絶対いないような女の子だった。
なんたって、リップなんて引いているし、薄ら化粧までしていた。
「マジか。口紅塗ってねぇか?」
「ありゃ、リップだろ?」
そして何より美少女だった。
大塚梢か・・・。ちょっといいかも♡
休憩時間はさっそく大塚のもとに人が集まる。
ガヤガヤ……
「原宿行ったことある?」
「渋谷と原宿とどっちがオシャレなの?」
「その筆箱可愛いね。」
「耳にピアス穴があるけど、ピアスしてるの?」
「うん。」
「すごーーい。」
「えっーーー。」
島根の児童はみんな素朴だ。
「松木くん、どう思う?」
「ん?なんだよ平田っ。」
「だからー、あの子、可愛いかってこと。」
「可愛いいんちゃう?」
「やっぱそーだよねぇ?かわいいし。」
小6でもしっかりヤキモチを妬かれてしまう。女の子ってめんどくせぇなあって…ガキの俺はそう思っていた。
「ひらたあああ〜、お前妬いてのか?」
「バカっじゃないの!?妬くわけないじゃん!」
「あーー、コワ、コワっ(笑)」
「松木くんの好きそうな子じゃんか?」
「あんなの全然違うぞ。」
「へぇーーー。」
平田が俺に耳打ちをしてくる。
(ボソボソ)「今日、ウチ、夜まで誰もいないよ。松木くん久しぶりに来る?」
(ボソボソ)「ま、マジか?!行く行くっ。今日は絶対、お前ンチ行くぞ。」
(ボソボソ)「う、うん。待ってる。」
小学生が頻繁にSEXするなんて、かなりハードルが高い。当然ホテルになんて行けるわけないし、家には親がいる。特に俺の家なんておふくろはいつもいるし、弟達までしっかりいるわけだ。
とてもSEXなんてできない。
こうして、同級生とSEXする場合は相手の家でSEXをやらせてもらっていた。
無理矢理犯した平田も結局、今となっては俺のセフレとなっていた。
・
・
・
親のいない家のリビングでエッチなことをする子供達。
俺はムチムチの平田の身体が一番好きだった。アイツも今となっては喜んで俺に抱かれた。小学生でも女は女なんだと思う。
「ぢゅるっ、ぢゅるっ、レロっ、ごくんっ……」
「アッ、あぁアッ、ひゃンぁっ、ひぃいい」
「レロレロ、ぢゅるぢゅる……、平田のここめっちゃ美味しいでぇ」
俺はまだ産毛さえ生えていない平田の割れ目を舐め啜った。
俺の舌を動かして、子どもの花ビラを割り広げて尖らせた舌先でほじくった。
「あぁ、あぁあ……っ」
平田は恍惚とした顔で唇を開け、俺の好きにさせていた。膣奧はじゅくじゅくとしており、とろとろと愛液を吐く。
「レロっ、レロレロっ、ぢゅるぅっ」
「ひぃいっ、松木くんの気持ち良いのぉ……、ンっ、ふぁあンっ」
キュッと膣口で舌先を締められるのがたまらなかった。もう既に一度射精した筈の俺の肉棒も、再びピンっと勃起し、次の挿入を待ち侘びていた。
「アァッ!」
レロっと俺が肉芽も舐め上げると、甲高い声が上がった。
ぴちゃぴちゃ……
「ひぃいッ、アッ、あぁああアンッ!ちゅよい、ちゅよいぃっ、ふぁああアンッ!」
ぷしゃっと蜜を溢れさせながら、平田は顎を上げて仰け反った。だが、俺はガン無視して犬ようになって、執拗に平田のそこを責め立てた。
「アッ、アァッ、らめぇえっ、松木くううん、らめぇなのぉおっ」
ビクビクと震える平田に容赦がない俺。
たっぷりとクリを舐め転がすと、トドメとばかりに吸い上げた。
「ンぁああアッ!イくぅっ、イぐぅうウンッ!」
まだ幼児体型感の残るお腹を盛大に波打たせ、腰を浮かそうとしても俺に押さえられている。
秘所に吸い付く俺の口内に、平田は何度も何度も蜜を溢れさせた。
「ぢゅるぅっ、ごくっ、ごくんっ……」
「ふぁ、ア、松木くん……、なめすぎ」
平田は白目を剥き、舌をはみ出させながら痙攣した。
しかし、そこで俺は止まらない。もう一度たっぷりと尖らせた舌で抽挿もしたりして、舐め啜った後、
「はぁっ、はぁっ、あっ、ふぅうっ……」
くったりとした平田に、俺はにやりといやらしく口角を吊り上げた。
「平田、行くぞ」
「らめぇえ、今ぁ、挿れちゃあ……アっ、あぁっ……」
反り返った肉根の裏筋を割れ目に擦りつけられ、平田は蕩けた声を上げてしまう。
ぬちゅっ、にちゅっといやらしい音が立って俺はそのまま肉先を滑らせると、
ぬぷっ、ぬぷぷぷぷっ……、
「アッ、あぁあッ、松木くぅうぅんっ!はぇぇえっ!ふぁああア~~~ッ!」
平田の淫らな嬌声が、平田の家のリビングに木霊した。
ぐちゅぐちゅになった平田の膣壷に、熱くそそり勃った肉棒で抽挿を繰り返す。
「はぁッ、平田っ、今日もお前のオマンコはいい合だなっ。俺はお前の身体好きだぞ。」
「ちょっ、そんなこと言うな〜、松木くんのバカ〜〜!ハンッ、あぁああアンッ!」
文句を言うも平田の顔はこれでもかと言わんばかりに蕩けきっていた。垂れ下がった目尻に八の字に寄せられた眉。もはや完全にデキ上がったメス顔立ちの小学生。
「平田っ」
「アンっ、松木くっん……ンっ、ちゅっ、れろぉっ……」
俺が顔を寄せれば、平田はすぐに吸い付いて舌を絡めてきた。ぴちゃぴちゃと別の生き物のようになって絡み合う子供同士の舌と舌。
「ンッ、ぢゅるっ、ごくんっ……」
お互いにたっぷりと唾液を交換して喉を鳴らして、腰をくねらせて求め合った。
平田は甘えるように俺の背中に腕を回して、俺は平田の胸を弄ぶかのようにして揉んでいた。
キュッと膨らんだ乳首を摘まめば、キュンっと膣内が締めつけてくれる。
「はぁっ、はぁっ、平田のオマンコがすっげぇ絡みついて締めつけてくる。エロエロマンコだな。」
「なに?もうーーー、なによー!ふぁあっ、アンッ」
ニヂュッ、にぢゃっ……
溢れ出す愛液が粘りけを増してますます淫らな響きを奏で上げる。
俺は平田の太ももに手を回すと、ぐっと引き付けて恥骨と恥骨を触れ合わせた。
「ンぁああアッ、松木くんの私の深いとこにー」
「これからもっと深くなるぞっと」
「ンにゃぁあアンッ!」
そのまま平田を抱き寄せて持ち上げた。
ゆさっ、ゆさっと抱え上げた平田を揺すぶった。
「ひぁあああああア~~~ッ!ンぁッ、ンぁああああア~~~ッ!」
「ははっ、分かるか?これが対面座位だ、気に入ってくれて良かったよ。ほらっ」
ぐちゅりと子宮を押し上げながら、彼女の太ももを抱えて揺すぶった。きゅぅう、と驚いたように膣襞が締めつけてきて、ぷしゅっと噴き出した蜜がポタリとフローリングの床に落ちた。
「お前っ、濡れすぎっ。」
俺も平田も汗を滲ませて、濡れた肌が擦れて淫らな響きが生まれている。
「あぅッ、はぅうっ、松木くん、松木くんっ、……ンぁああアッ……」
「もう出そうだ。ここで一発ここで出しとくか」
「やぁあっ、おかしくにゃるぅぅぅ」
そのまま揺すぶっていれば平田は俺にしがみ付いて唇を求めてきた。二人して蕩けるようになって舌を絡め合い、俺は込み上げるままに平田の膣奥になんの躊躇いもなく射精した。
「ふぅっ、ふぅううウンッ……」
こいつのムチムチした身体たまんねーよ。
まだガキの俺には平田のオマンコが名器かどうかは分からない。でも膣内はとてもキツく俺のモノに吸い付いてくる。時たまぴくぴくと痙攣までしてくるのでたまらなかった。
俺が平田を抱いたまま椅子に座れば、自分から腰をくねらせくる始末である。
ははっ、平田のやつ、ますますエロくなってくな。サイコーだ。それになんか俺も平田とヤればヤるほど平田の身体にハマってくる気がする。
若い俺のジュニアは平田の中ですでに芯を取り戻し始めていた。
久しぶりの平田とのSEX。
今日はもう、体力の続く限りにヤりまくろう。
俺はそう決意した。
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(2020年05月28日)
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