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【評価が高め】家庭教師編こうへん(1/4ページ目)

投稿:2022-09-22 04:14:49

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本文(1/4ページ目)

ひろ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

【高評価】『可愛い保母さん外伝』ヒロのエロ体験談(1)【沖縄ナンパ編〜姉妹をナンパしたら処女の○学生だった。】

「巨乳とても可愛い保母さん〜」愛読ありがとうございました。ここからは、気軽ないエロをお楽しみ下さい。ーーー○ヒロ179センチ、スポーツマン体型26歳外資系勤務まあ、モテる方だと思う。女を口説くためだけに生きているような男。巨乳好…

前回の話

家庭教師編、意外にも続編希望があったので、続きを載せます。

胸糞展開の続きなので、読みたくない方は

やめて下さい。

所詮、そんな人間でした、少なくても同時は。

ーーーー

○ヒロ

大学2回生

島根出身の朴訥な青年?

現在は京都で大学生活中

実家で先生との失恋を経験し、結構、自暴自棄となり、大学では女遊びばかり、バカヒロへまっしぐら。

○草木

滋賀県出身

金持ち、ボンボン

自他共認める、JC好き。

ちょいヤバめ。

○原田

福岡出身

遊び人ではあるが、体育会出身で結構堅いトコもある。一番仲が良かった。

○菅野

地元京都出身

エスカレーターで○志社へ。

受験してないので、苦労知らず。

脳天気なヤツ。

○奈々美

140〜147成長期

今田美桜ぽく目が印象的な少女。

身長の割にはふくよかな身体。

ヒロにやられちゃった・・。

10歳→11歳

コンパを組んでくれた、家庭教師先のお嬢ちゃん。

ーーーーー

草木が奈々美を3つあるウチの一つの寝室へ連れて行き、ドアを半開きにして、中へ消えた。

二人の後ろ姿に、モヤモヤ感満載になった。

原田が

「ヒロ・・、いいんか、本当に。」

草木は、俺らに聞かせよう、ドアを半開きにして、行為をしようとしている。

こういう、悪趣味は草木の苦手なトコだ。

奥から

「ガタン、ドン!」

「バン!!!ドスン!」

と鈍い音が聴こえる。

その後、

「パチーン!!」と明らかに、人肌を叩く音。

草木の声で

「大人しくせぇや。もう処女ちゃうやろ!」

「ヒロに犯されたんやろ?うひひ。」

「ええ、乳してるやん。楽しんだるわ。」

「いやん、いやん、絶対やや、お兄、お兄!」

奈々美の俺に助けを求める声が聴こえた。

いくら、自暴自棄といえ、そこまで腐っては無かった。

草木の入った寝室へ勢いよく、乗り込んだ。

草木が奈々美に馬乗りになって、

ベッドの上では、無惨にブラウスを剥ぎ取り、

上半身ブラ姿だが、豊満な乳房を露わにされている。

カチャカチャとベルトを外していた。

「いやん、いやん、お兄、助けて!」

「おう、ヒロか、なんや?3Pすんのか?」

「草木、もうええ。その子離せや。」

「はぁ、なんでやねん。オマエ、この子ウザいんやろ?」

「だから、もうええねん。離したりや。」

「取り敢えず、一回だけ、ヤらせろや、上玉のJSやん。」

「奈々美は俺のモンや、離れろや!」

力強く、草木を引っ張り、奈々美から剥ぎ取った。

「おいおい、ヒロ、空気読めよ。」

「俺、やる気満々やで。」

「お兄、お兄ちゃん、わーん。」

「奈々美、ヨシヨシ、スマンの〜。」

俺は奈々美を抱っこし、撫でてやった。

「ん?」

奈々美の左頬が平手打ちされて、赤くなっていた。最初はアルコールで酔っているのか?と思ったが、やはり殴られた跡だ。

「奈々美、もしかしたら、コイツにビンタかなんかされたか?」

俺の腕の中で震えながら、コクリと頷く。

「はぁ?なんやと、小学生の女の子に?」

女への暴力や、子供への虐待が一番嫌いな俺は

プチンとブチ切れてしまった、ロン毛メッシュくん時代のヒロへ戻った瞬間やった。

「俺なぁ、女と子供に暴力振るうヤツは、絶対許せんのや。」

「草木、オマエな〜。」

プチンと切れた俺は、部屋の奥まで飛ぶ程、草木を殴った。

「ヒ、ヒロ、てめー。」

「草木よ、俺に勝てる訳ないやろ?お坊ちゃんが。」

俺の顔色を見た草木は急に大人しくなり

「ジョーダンやんか、ジョーダン。」

ちょっと冷静になって、

「わりぃ、俺も悪かったわ。すまん草木。でも、無理や、こんなん。」

俺は財布から6万出して、草木に投げた。

「多い分は殴った慰謝料。すまんな。」

リビングに戻り、

菅野が嫌がる萌絵を脱がしはじめてた。

首を掴み、引き離し、

「菅野もその辺にしとけ、酔っぱらってる小学生に変なことすんな!」

多分、あちらの寝室で草木をどついたことは、分かっているので、

菅野もビビりながら、

「そ、そうやな。」

萌絵から離れた。

原田がポンと俺の肩を叩き、

「菅野があれ以上するんやったら、俺がしばいてたわ、スマン、ヒロ。」

「その子、連れて帰ってやりや、あとは俺がいるから、何もさせへんし。大丈夫や。」

「マジでスマン。俺が撒いた種や。原田、後でいくらでもどツイてくれてかまへんわ。」

「アホっ、ヒロが正しいわ。早よ行け。」

俺は泣いている奈々美のブラウスのボタンをとめ、抱っこして、部屋を出た。奈々美に俺のブルゾンを着せ

「ゴメンな、立てるか?抱っこして、フロント通るの変やし、歩けるか?」

また、小さく頷く。

俺の腕を力いっぱい、掴んで離さなかった。

「どないしよ?今日、泊まることになってんやろ?家帰れるか?」

はじめて口を開いた。

「お兄のウチに行きたい。。。」

拒む理由も無いので連れ帰った。

部屋に入ると怖かったのか、安心したのか、

大泣きをした。

「わーん、わーん、わーん、わーん。」

「ごめんなさい、ごめんなさい。」

「???」

「ごめんな。でも何で、奈々ちゃん謝んねん。謝るのはこっちやん。」

「ううん、ごめんなさい。調子に乗ってカクテル飲んで、草木さんにベタベタしたの私、だから、だから・・・。」

「はぁ?ちゃうやん、飲ませたのはアイツやん。奈々ちゃん悪くないからな。」

抱きついて来たので、抱きして返した。

「ごめんなさい、ごめんなさい!」

「なぁ、もう謝らんといてくれ、頼むわ。」

「だって、だって。草木さんとベタベタして怒ってる?」

「ハハハ、何で、酔ったら誰でもそうなんねん。」

そっと指で優しく奈々美の涙を拭いながら、笑顔で

「お兄なんて、奈々ちゃんと同い年の時、酒呑んでぶっ倒れたわ。倒れんだけでも凄いで。」

「へへ。そうなの?」

「ええから、水飲み。」

エビアンを渡すと一気に飲み干した。

「ふー。なんかホッとしたら、お腹減っちゃった。」

「よっしゃ、チャーハン作ったるわ。めっちゃ、美味いぞ!」

簡単にありあわせでチャーハンを作った。

「お兄、美味しい、ママより美味しいよ。」

ようやく、落ち着いた奈々美は、安心しきって、

俺の膝にちょこんと座った。

「奈々美、絶対、お兄が助けてくれると思ったよ。」

「・・・。」

俺は、こんな純朴な少女に何してんねん・・。

「やっぱり、来てくれた。」

「いや、な、お、遅すぎるわ、」

「違うよ。心で"お兄ちゃん助けて"って言ったら、ドアが開いたもん。」

「たまたま、いや、そうやな、伝わったわ。」

俺の膝の中で一生懸命に語る少女の話に耳を傾けた。

「お兄、さっき、怒ってた時、奈々美って言ってたのに、今は奈々ちゃんだよね。」

「うーん、そうね。確かに。」

エッチをする時や、マジな時には初対面でも結構、呼び捨てにする。特にエッチする時は、親近感を強める一つの手段だと思っていた。

「奈々美ってお兄のモノなの?」

「へぇ?何でや?」

「言ったよ、ハッキリと、嬉しかってん、奈々美。」

「嬉しかってん、って・・。言うたか?そんなん。」

「絶対。絶対。」

「そうか、じゃあ、言ったことでええわ。」

「なんかイヤやな。」

「はい、終わり、終わり。おウチに送るわ。」

「いやーん。せっかく、お泊りになってんのに、勿体ない。お兄っち、泊まったらあかんの?」

「いやいや、お兄も男やからな、奈々ちゃん泊まったらあかんやろ。ってか、襲っちゃうぞ。」

「へへへ。よく言う。もう襲ったくせに。」

「そうか?アレは奈々ちゃんが大事なトコ濡らしてたから、お兄が慣れないようにチンチンで蓋閉めただけやで。ありゃ、親切心やわ。」

「キャハハハキャハハハ、お兄、スケベ過ぎやん!そんなんで奈々美、処女失ったん?奈々美、可哀想過ぎ。」

「そうやな。あんまり、溢れてたさかい、ついな。テキトーな蓋がなかったから、お兄ので蓋したわ。」

「もう、エッチなお兄。誰にも初体験、恥ずかしくて言えへんわ。」

「ええやん、奈々ちゃんがエロくて、蓋されちゃいました。ってのはどうや!」

「お兄、面白いね。いつも。」

「まぁ帰ろか。」

「痛いけな少女を返しちゃうの?」

(小声で)「襲われかけた、少女を・・・。」

「ん・・。そ、そうやな。襲われてもええなら、泊まるか?」

「ええよ。奈々美の大事なトコに蓋してくれてもええよ。」

「あちゃー、流石、関西人やな。上手すぎるわ。」

「お兄、ありがとう、大好き。」

目を瞑ったので、オデコにチュッとした。

「もう、また、子供扱いするやん。」

「小5が何言ってんねん。」

「その小5に・・。」

「あっ、分かった分かった!!スマンスマン。」

奈々美は初の異性の家に泊まることになった。

夜は長いので、沢山、遊びたいと言い。

カラオケボックスや深夜ラーメンなどに連れて行った。

コンビニで歯ブラシを買ってやると、凄く喜んだ。

「シャワー浴びや。」

「お兄が先。」

「へいへい。了解、お嬢。」

軽くシャワーで汗を流した。

入れ替わるように、奈々美も入った。

(んー。やっぱり、一緒に寝な、変やろな。俺が下で寝てもええけど。もう、抱かんって決めたしな。)

あの一件から、奈々美を避けていたのは事実。

しかし、今回、とても可愛い子だとも思った。

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(2020年05月28日)

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