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体験談(約 17 分で読了)

親戚、従姉妹 6 淫乱なマキ(2/5ページ目)

投稿:2023-01-31 21:01:19

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本文(2/5ページ目)

涌き出る液体をためらう事なく

口に含んだ、

オモチャが、マスタースイッチを

連打したからだろう、

マキは味わうように、

幸せそうに、私の勃起を

口で楽しんでいる、

スイッチを回すと

マキの舌の動きが

激しくなり、スイッチと連動していた

最大にすると、マキは

口を離して、勃起を握り、

頬に当て、駄目、ストップ、

ヤバい、駄目っ、と言いながら

身体が数回上下に跳ね、

私にもたれてきた

スイッチを切り

イッたの?……

小さく頷く。、

私は女性がイクのを

見ていると

何だか勝ったような

満足感を得ていた

あとは、ベッドへ行き、

マキの中へ入り

沢山射精して、同じ満足感を

味わってもらうだけだ。

なあ、マキ、しない?

えっと驚いた顔のマキ、

もしかして、エッチ?……

うん、嫌?

すると、まさかの返事が……

一応今まだ彼氏居るから……

私は頭が真っ白になる。

じゃ何で口で……?

口位なら良いかなって、……

何だよ、そうか、彼氏居るのか~っ言ってよ~っ

何故かこの時は

一気に勃起は縮み、

やる気をなくしていた。

泣きそうになるのを堪えて

明るく振る舞い、

じゃ、こんな所に泊まっちゃ駄目だよ、と、父に連絡をして

迎えにきてもらう、

マキは、いや、違うの、聞いて

と言うが、

てっきり私の事が好きと思った

自分が情けなく、恥ずかしく、

そして苛立っていて、

とても、話を聞く余裕はなかった。

別れ際、何かを言いたそうな

マキをあまり見れなくて、

わざと父に、マキの部屋の話を

していた、

脱衣場に置かれたオモチャを

手にして、匂いなんか

嗅いでみる。……

あのバカ洗いやがった。

数日後の夜、老夫婦の大家さんが

私の部屋へ、

話は、私の父から連絡があり

2階の部屋の件だと言う、

頼み込まれて、貸すらしい、

しかも、私の真上、

いつの間にか空いていたようだった

ただ美装が間に合わない等々、

何故私に言うのか?

愕然として、テレビを眺める、

私の夢の扉がかなり減り、

自由に部屋にユキを呼ぶのが

難しくなった。

段々と、マキにイライラして、

怨みに近い感情が出てくる、

彼氏が居るなら

部屋に来るだろう、

もちろんするだろう、

多分聞こえるだろう、

そしたら俺は、するだろう……

イライラして、悔しいが、

多分私は、する。間違いない。

負けた感じが堪らなく悔しいが

するだろう。

父から電話で、散々苦情を

言うが、

まあ、下にお前居るなら

皆が安心だしな、

変な男が付かないように、

見張ってくれ。頼むぞ‼️

お父さんは間違えている。

変な男に見張りを頼んでいますよ

見張りか、……

見張り。……見ている……いつも……

常に見る。……覗く?……

玄関を出て私は2階を眺める、

2階には誰も住んでいない、

1階だけは満室。……

2階へ上がりマキが入る部屋を見る。

隣の部屋を見る。

作りは同じようだ。

部屋へ戻り、ベッドの部屋へ行き

壁、天井を見回した、

押し入れの天井に違和感を感じて

押すと多少の隙間、

隣の部屋のテレビが聞こえる。

私はまた、2階へ行き

窓が開いてないか確認する、

駄目だ、

私の頭には、

覗き見する計画が完成していた。

法に触れるだろうか?

親戚の見張りだ。

私の役目だ。

私の仕事中に

引っ越しは終わり、

帰宅すると、2階が賑わっていた、

マキの両親、私の両親が居て

一応挨拶。

マキの事お願いね、

◯◯君居てくれるから、安心だよ。

と、犯罪予備軍の私の手を握る

はい、目を光らせますから、と

色々な意味で言う。

皆が帰り私も部屋へ、

天井を見て、上でマキが

歩いてるのか~

不思議だな。……

引っ越しで疲れて、寝てしまうだろう。

私はテレビのボリュームを下げた。

そして電気を消して、

静かに2階へ向かう、

この日の為に練習した、

ある方法を試す為にマキの隣の部屋へ、

?ん、窓が開く、一応玄関は?……開いた。……

多分昼間、大家さんが

換気なんて、開いて、

忘れたのだろう、

私は、久しぶりに忍者になり、

足音、気配を消して、

押し入れへ、案の定

屋根裏へ上がれた、

マキの部屋のテレビが聞こえる、

だが穴がない、

細い木の上にしゃがみ

途方にくれる私。

マキの鼻歌が聞こえる、多分真下に居るだろう、部屋の作りから

ベッドはあそこに置くしかない。

雑誌を捲る音、

何分たっただろう、、

小さな

んっ、や、くっと言う声。

正月に聞いた声だ。

テレビではっきりは分からないが

確かに声は続いている、

あとは、あの音さえ聞こえたら

……

ピチョっ、

よし。間違いない。

数分後、雑誌が落ちた音で、

全てが終わったようだった、

忍者は痕跡を残さないように

城へ戻り、

股間へ報告する。

徐々に私の頭は

無理矢理でも、マキとしたい

と言う考えになりつつあった。

先ほどの、マキの行為を

想像して、しごきだした時

チャイムが鳴り、小さな声で

◯◯、寝た?……とマキの声、

私は今更と、隠さないで、

ドアを開く、

マキは一瞬驚いたが、

邪魔しちゃって、ごめん、

お風呂水しかでないんだけと……

分かる?

天井の埃がついた

ジャージを上げて、

マキの部屋へ、見ると湯沸し器

のコンセントが抜けている。

ため息をつきながら、

マキ、ちょい来てみて、

ほれと指さして、あれだよ。

マキは私の前に入り、

隙間を覗いて、あーなるほど。

私はかがんだマキを見ながら、

じゃ、おやすみ~っ

あ、待って、一応

◯◯に鍵預けといてって、

親に言われたの、

何でさ?

万が一の為にだって。

ふ~ん、

鍵を渡されるが、

マキが絶対入らないでよっ❗

アホかっ❗

と、部屋を後にして、

口元が緩む私。

翌日、合鍵を作り、

一本は隠しておき、

一本は玄関にぶら下げておく。

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