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【超高評価】親父の再婚で出来た義姉妹との話②(1/2ページ目)

投稿:2025-04-27 10:51:52

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本文(1/2ページ目)

のごんべい◆GTAnNmY
前回の話

俺の名前は田中悠斗(ゆうと)、21歳、大学生。顔は平凡、身長は174センチ、痩せ型で特に目立つ特徴もない。大学では経済学部に在籍し、講義とバイトに追われる毎日。モテた経験なんてゼロで、女の子と話すだけで緊張するような、どこにでもいる冴えない男だ。そんな俺の人生が、半年前、急に変わった…

台風の夜から数日が過ぎた。

あの夜、葵が雷を怖がり、俺の部屋で葵を抱き締め、そして…手でしてくれたこと。

その後の彼女の生意気な態度と、頬へのキスが、俺の頭から離れない。

家族なのに、こんな関係。

血の繋がらない妹との、禁断の記憶が、俺の心を掻き乱す。

葵の態度は、表立っては変わらなかった。

リビングで父親や玲奈さん、美咲がいる前では、俺を「うざい」「キモい」と冷たく突き放す。

キャンパスで会っても、チラッと睨んで無視する。

彼女の大きな瞳が、俺を軽蔑するように光る。

でも、二人きりになると、彼女の態度は微妙に変わる。

まるで、俺を試すような、誘うような仕草が増えた。

ある日、夕食後のリビング。

父親と玲奈さんは仕事で遅く、美咲は学校の準備で自室にこもっていた。

俺はソファでレポートの資料を読み、葵はテレビを見ながらスマホをいじっている。

彼女は白いタンクトップとデニムのショートパンツ。薄い布越しに、彼女の小さな胸がふっくらとラインをなぞる。

乳首の形が、うっすらと浮かんでいる。

ショートパンツの裾から、細い太ももが無防備に覗く。

「ねえ、悠斗。そこ、邪魔なんだけど。どいてよ」葵がソファの端から俺を睨む。

彼女の声は刺々しいけど、なぜかその口調にドキッとする。

俺は「はいはい」と言いながら、資料を片手にソファの端にずれた。

すると、葵が突然、俺の隣にドサッと座ってきた。彼女の膝が、俺の太ももにピタッと触れる。柔らかい感触と、フローラルなシャンプーの香りに、俺の心臓が跳ねる。

「な、近いって!お前、わざとだろ!」俺は慌てて身体をずらしたが、葵は「ふん」と鼻を鳴らし、逆に俺に寄り添ってきた。

彼女の肩が、俺の腕に押し付けられる。

タンクトップの肩紐がずり落ち、彼女の白い肩が露わになる。

彼女の肌は、汗でほのかに光っている。

彼女の小さな胸が、呼吸に合わせて上下する。

「何?別にいいじゃん。誰もいないんだし」葵の声は小さく、どこか甘えるような響きがある。

彼女の大きな瞳が、チラリと俺を見上げる。

いつもなら「キモい」と突き放すのに、今は違う。

彼女の手が、俺の膝にそっと置かれる。

細い指が、ズボンの生地越しに俺の肌を撫でるように動く。

彼女の爪が、軽く太ももを引っかく感触に、俺の背筋がゾクッとする。

「葵…お前、急にどうしたんだよ…」俺の声が上ずる。

葵はくすっと笑い、俺の耳元に顔を寄せた。

彼女の温かい吐息が、耳たぶをくすぐる。

彼女の唇が、俺の耳に触れそうな距離で囁く。

「別に?ただ、悠斗がそんな顔するから、ちょっとからかってるだけ。…ほんと、キモいね」彼女の言葉は生意気だけど、彼女の指が、俺の太ももを軽くつまむ。

彼女の親指が、太ももの内側をゆっくりと撫でる。

その感触に、俺の身体がビクッと反応する。彼女の唇が、俺の耳元で小さく動く。

まるで、俺を誘うように。

彼女の吐息が、俺の首筋にかかり、湿った熱が肌を刺激する。「…あの夜のこと、忘れろって言うなら、こんなことすんなよ…」俺はなんとか声を絞り出したが、葵は不満げに「ふーん」と呟き、突然立ち上がった。

彼女はテレビを消し、階段を上りながら振り返った。

「忘れたいなら、勝手に忘れなよ。…バーカ」葵の声は軽やかで、しかし彼女の瞳には寂しさが滲んでいた。

彼女の後ろ姿が、階段の上で消える。

俺はソファに倒れ込み、心臓の鼓動を抑えた。

彼女の冷たい態度の裏に、ほのかなデレが見える。

そのギャップが、俺の心を狂わせる。

彼女の指の感触、耳元での囁き、甘い香りが、頭から離れない。

そんな葵との微妙な関係に戸惑いつつ、俺は日常を過ごしていた。

だが、ある夜、俺の心をさらに揺さぶる出来事が起きた。

深夜、トイレに目が覚めた。時計は午前2時を回っている。

家の中は静まり返り、遠くでエアコンの低いうなり音が聞こえるだけ。

俺はスリッパを履き、廊下に出た。

美咲の部屋の前を通ると、微かに聞こえる音に足が止まった。

「…んっ…はぁ…」小さな、甘い声。

最初は聞き間違いかと思ったが、すぐに気づいた。

美咲の部屋から漏れる、吐息のような喘ぎ声。俺の心臓が、ドクンと跳ねる。

まさか…美咲が…オナニーを?頭では「戻れ」と叫ぶ声が響く。

家族だ。

義理の姉だ。

こんなこと、覗くなんて最低だ。でも、身体は動かない。

美咲の優しい笑顔、風呂上がりのバスローブ姿、Gカップの胸の膨らみが脳裏に浮かぶ。

俺の足が、勝手にドアに近づく。

ドアはわずかに開いており、隙間から薄暗い光が漏れている。

「ダメだ…見ちゃダメ…」俺は自分を戒めながら、震える手でドアをそっと押した。

隙間が広がり、美咲の部屋の光景が視界に飛び込んでくる。

俺の息が止まる。

美咲はベッドに仰向けに寝そべり、薄い白いキャミソール一枚の姿。

キャミソールはずり上がり、彼女の豊満なGカップの胸が完全に露わになっている。乳首は淡いピンク色で、硬く尖り、汗で光っている。

彼女の手が、右の胸を揉み、指が乳首をつまむ。

左の手は、黒いレースのショーツの中に滑り込み、ゆっくりと動いている。

彼女の太ももが、快感に震え、汗で濡れて輝いている。

彼女の唇が開き、甘い喘ぎが漏れる。「…んっ…ああ…」美咲の声は、普段の優しい口調とは違い、妖艶で、どこか切なげだ。

彼女の髪が、汗で額に張り付き、頬は紅潮している。

彼女の身体が、快感に合わせて弓なりにしなる。

彼女の指が、ショーツの中でリズミカルに動き、クチュクチュと湿った音が微かに聞こえる。

俺の目は、彼女の胸、ウエスト、太もも、そしてショーツの中で動く指に釘付けになる。

家族なのに、こんな姿。

美咲の美しさと、禁断の光景に、俺の頭がクラクラする。

俺の下半身が、ズボンの中で痛いほどに硬くなる。

罪悪感と欲望が、胸の中でせめぎ合う。

突然、美咲の目がこちらを向いた気がした。

彼女の瞳が、暗闇の中で俺を捉えたように感じる。

俺の心臓が凍りつく。

バレた?彼女の喘ぎが一瞬止まり、俺は慌ててドアをそっと閉めた。

スリッパの音を立てないよう、爪先立ちで自室に戻る。

部屋のドアを閉め、ベッドに倒れ込む。

心臓が、耳元でバクバクと鳴っている。

美咲の姿が、頭から離れない。

あの豊満な胸、汗で光る肌、甘い喘ぎ声。

家族なのに、こんな欲望を抱くなんて、俺は最低だ。

俺の手が、自然とズボンの中に滑り込む。

美咲の身体を思い出し、彼女と絡み合う妄想が止まらない。

彼女の胸を揉み、乳首を口に含む。

彼女の太ももに手を滑らせ、彼女の熱い場所に触れる。

彼女の喘ぎ声が、耳元で響く。

俺は自分の手を激しく動かし、彼女の名前を呟きながら果てた。

快感の後、襲ってくるのは深い罪悪感。俺はベッドに顔を埋め、眠りに落ちた。

翌朝、目を覚ますと、家は静かだった。

リビングに下りると、父親と玲奈さんの姿はない。

葵もいない。

出かけたのか?キッチンでは、美咲が一人で朝食の準備をしている。

彼女は白いブラウスとタイトなジーンズ。

ブラウスは胸の膨らみを強調し、ジーンズは彼女のヒップの丸みをくっきりと浮かび上がらせる。

彼女の髪は、ポニーテールにまとめられ、首筋の白い肌が覗いている。「おはよう、悠斗くん。

トーストとコーヒー、食べる?」美咲の声はいつも通り優しいが、俺は彼女の顔を見られない。

昨夜の光景が、頭に焼き付いている。

彼女の喘ぎ声、汗ばんだ肌、動く指…。

俺は「う、うん」と呟き、ダイニングテーブルに座った。

気まずい沈黙が流れる。

美咲がトーストとコーヒーをテーブルに置き、俺の向かいに座った。

彼女の胸が、ブラウス越しに揺れる。俺の視線が、ついそこに引き寄せられる。

「…悠斗くん、昨日、覗いてたでしょ?」美咲の言葉に、俺の心臓が止まりそうになる。

彼女の瞳が、俺をまっすぐ見つめる。

笑顔だが、どこか探るような光がある。

俺はコーヒーカップを握りしめ、言葉を探す。喉がカラカラに乾く。

「え、な、何?覗くって…」俺の声は上ずり、顔が熱くなる。美咲はくすっと笑い、テーブルに身を乗り出した。

彼女の胸が、ブラウス越しにさらに強調される。彼女の香水の甘い匂いが、鼻腔をくすぐる。

俺の頭が、クラッとする。

「ふふ、顔に書いてあるよ。…私の部屋、覗いてたよね?」美咲の声は穏やかだが、どこか誘うような響きがある。

彼女の瞳が、俺の心を探るように光る。

俺はもう、誤魔化せない。

頭を下げ、絞り出すように言った。

「…ごめん、美咲さん。俺、ほんと最低で…やっちゃいけないことした…」美咲は小さく笑い、突然立ち上がった。

彼女の手が、俺の手首を掴む。

柔らかく、温かい感触に、俺の身体がビクッと反応する。

彼女の指が、俺の手首を軽く締め、まるで逃がさないように。

「いいよ、謝らなくて。…見てたなら、話が早いし。来て」美咲は俺の手を引っ張り、階段を上る。

彼女のヒップが、ジーンズに包まれて弾むように動く。

俺の心臓が、バクバクと鳴る。

彼女の部屋に入ると、シンプルで可愛らしい内装が目に入る。

白いカーテン、木製のデスク、ベッドにはピンクのシーツ。

部屋には、彼女の香水の甘い匂いが満ちている。デスクの上には、教員用の教材と、色とりどりの付箋。

ベッドサイドには、小さな花瓶に活けられたラベンダー。

美咲はドアを閉め、俺をベッドに座らせた。彼女は俺の前に立ち、ブラウスを軽く摘んで言った。

彼女の瞳が、俺を捉える。

彼女の唇が、微笑む。「悠斗くん、私、最近彼氏と別れて…ちょっと、欲求不満なの。見てたなら、協力してくれるよね?」その言葉に、俺の頭が真っ白になる。

協力?欲求不満?美咲の声は甘く、彼女の手が俺の頬に触れる。

俺の胸が、罪悪感と欲望で締め付けられる。家族なのに、こんなこと。

ダメだと分かってるのに、彼女の美しさ、優しさに、抗えない。

「美咲さん…俺、家族なのに…こんなの…」俺の声は震え、彼女の手を掴もうとする。

でも、彼女の指が、俺の唇に触れ、言葉を止める。彼女の親指が、俺の唇を軽く撫で、まるで誘うように。

「血、繋がってないじゃん。…ね、悠斗くん、私のこと、嫌い?」美咲の声は、まるで蜜のように甘い。

俺は首を振る。

嫌いじゃない。

むしろ、彼女の笑顔、包容力、風呂上がりの無防備な姿に、ずっと惹かれていた。

彼女の豊満な胸、柔らかな肌、優しい声。

俺の心は、彼女に囚われている。

美咲は微笑み、俺の手を取った。彼女の指が、俺の手を握り、ゆっくりと彼女のブラウスに導く。

「じゃあ、脱がせて。…優しくね」俺の手が震えながら、彼女のブラウスのボタンを外す。

一つ外れるたびに、彼女の白い肌が露わになる。

彼女の胸の谷間が、ブラウス越しに覗く。ボタンを全て外すと、黒いレースのブラジャーが現れる。

推定Gカップの胸を包むブラは、薄いレースで、乳首の形がほのかに透けている。俺の喉が、ゴクリと鳴る。

美咲の胸が、呼吸に合わせて上下する。彼女の肌は、汗でほのかに光り、まるで磁石のように俺の視線を引き寄せる。

「…悠斗くん、ホック、外して」美咲の声は囁くように甘い。

俺の手が、彼女の背中に回り、ブラジャーのホックを探す。指が震え、なかなか外せない。

美咲はくすっと笑い、俺の手を導く。

ホックが外れ、ブラジャーが滑り落ちる。

彼女のGカップの胸が、完全に露わになる。

豊満で、弾力のある胸。

乳首は淡いピンク色で、硬く尖っている。汗で光る肌が、彼女の胸の曲線を強調する。

俺の頭が、クラクラする。こんな美しい身体、見たことない。

家族なのに、こんな欲望。

俺の胸が、罪悪感で締め付けられる。

「…触って、悠斗くん」美咲の声が、俺を現実に戻す。俺の手が、彼女の胸に触れる。

柔らかく、温かい感触。

指が沈み込むほど柔らかく、でも弾力がある。

俺の親指が、彼女の乳首を軽く撫でる。美咲の身体が、ビクッと震える。彼女の吐息が、甘く漏れる。

「…んっ、悠斗くん…上手…」美咲の声が、部屋に響く。

俺の手が、彼女の胸を揉む。

指が、乳首をつまみ、軽く引っ張る。

彼女の乳首が、さらに硬くなる。

俺は我慢できず、彼女の胸に顔を寄せ、乳首に唇を当てる。舌で、ゆっくりと転がす。

美咲の身体が、快感に震え、彼女の手が俺の髪を掴む。

彼女の指が、俺の頭を押し付けるように動く。「…あっ、悠斗くん…そこ、気持ちいい…」美咲の喘ぎが、大きくなる。俺の舌が、彼女の乳首を舐め、軽く噛む。

彼女の胸が、俺の顔に押し付けられ、柔らかい感触に包まれる。

俺の手が、彼女のもう一方の胸を揉み、乳首を指で刺激する。美咲の身体が、弓なりにしなり、汗が彼女の鎖骨を滑り落ちる。

俺の頭が、彼女の甘い香りと喘ぎ声でいっぱいになる。

罪悪感が、欲望に飲み込まれる。

俺は、彼女の胸を貪るように愛撫する。

「…ズボン、脱がせて…」美咲の声が、掠れている。

俺の手が、彼女のジーンズのボタンを外す。

ファスナーを下ろし、ジーンズをゆっくりと下ろす。

彼女の黒いレースのショーツが現れる。ショーツは、すでに濡れて、彼女の秘部の形をくっきりと浮かび上がらせている。

俺はショーツの縁に指をかけ、ゆっくりと下ろす。

彼女の秘部が、露わになる。

濡れて光り、熱を帯びている。

俺の喉が、渇く。

美咲の太ももが、快感に震え、汗で光っている。

「…悠斗くん、触って…口でも、いいよ…」美咲の声は、懇願するようだ。

俺の指が、彼女の秘部に触れる。

熱く、濡れた感触。指が、彼女の敏感な部分を撫で、ゆっくりと動く。

美咲の身体が、ビクンと震える。

彼女の喘ぎが、部屋に響く。

俺は顔を寄せ、舌で彼女の秘部を愛撫する。

彼女の味が、舌に広がる。甘く、熱い。

俺の舌が、彼女の敏感な部分を舐め、軽く吸う。美咲の手が、俺の髪を強く掴む。「…悠斗くん、ダメ…気持ちいい…!」美咲の声が、切なげに響く。

俺の指が、彼女の中に滑り込み、ゆっくりと動く。

舌が、彼女の敏感な部分を刺激し続ける。

彼女の身体が、快感に震え、太ももが俺の顔を挟む。

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(2020年05月28日)

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