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シュッとした制服シゴトガールのR子は性の冒険者だった

投稿:2021-09-22 18:04:30

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ケイティ◆I1FJRoE(東京都/50代)
最初の話

あの会社の制服が似合った水川あさみ似R子とのエロエロな日々

私、I(アイ)。考えてみるとかれこれ40年ほど、ほぼ毎日尾奈煮して、たまにセックルをしています。自分でも少々呆れますが、さほど誇れることのないこの人生で、人知れず偉業を更新し続けているようで、それはそれで感慨深い。そんな私が忘れられない女性、R子の話をポツポツ書いていきたいと思います。…

前回の話

(つづきで終わりです)

自宅ベットの上でスウェット姿のR子。手足は太縄で縛られ、自由はほぼ奪われています。私は舌を使ってねっとりとそして獣のように、R子のすべすべした頬や耳たぶ、くちびる、そして手と足の指の付け根まで、エロエロを続けています。

私の鬼責めにR子は軽く抵抗するものの、本気で拒む様子はなく、はあはあ、あああ、と甘い喘ぎ声を漏らし、とろけるような目でこちらを見ていています。若い女の子が肉体の悦楽を楽しんでいる様子が、くねらす体の動きとメスの表情に溢れています。

(しっかしこの人、縛られるのが、どんだけ好きなのか…)

それにしてもムチムチぴちぴちで濡れ濡れの20代後半のムスメの体はたまりません。スウェットの上からおっぱいや股間を弄ると、R子は、はぁあああは、と悲鳴のような吐息を漏らします。汗とヨダレとトロトロの股間からの汁で、スウェットには各所にエロすぎる染みが浮き上がっています。もうぐちょぐちょです。

仕事場でのあのシュッとした真面目なR子は、いったいどこへ。彼とも別れて、大人の女の体を持て余していたのか…。欲望に素直な、かわいいムスメ、R子。

そんな状況でもR子は、「あ、ああ、Iさん、は早くお、はあぁあ、お尾奈煮して、くださ、ぁい」「こ、はぁあ、このままのぉ、か、格好でみ、見たいん、で、えす」と、その場で私に尾奈煮を要求してきます。

それがなんだか本気な感じで、それも性の冒険者のエロエロな嗜好にみたいにも思えて、根っからの尾奈煮ストの私はさらに興奮。そう言われてなんだか嬉しい。したい、R子に見せたい。

というわけで、太縄で手足を縛られてスウェットの股間に染みを浮かべるR子をそのまま放置し、私は全裸になり、1人でチンコをしごき始めました。

R子は「も、もっと近くにきて、く、ください」などと言うので、私はチンコをしごきながらR子に近づき、我慢汁でぐちょぐちょの鬼頭をスウェットの上からR子の胸や股間に押し付けます。

「はあああああぁ」と悶えるR子。咥えたいのでしょう、体を捻って私の鬼頭に舌先を伸ばそうとしますが、私はそうはさせまいと、シゴいているチンコをR子から遠ざけたりして、焦らします。このあたりは年の功ですかね。

しばらくそんなことを続けていると、R子の後ろ手の縄が自然にポロリと解けて、R子手と腕と上半身が自由に。襲いかかるように私のチンコに食らいつきてきて、ディープなフェラを始めました。ジュポじゅぽじじゅぽじゅぽ。

(なにこれ、すご。どこで覚えたんだろ。ああー)

私は思わずイキそうになりますが、おっさんのプライド?でなんとか堪えて、今度はR子の足首の縄を解きました。許してやるよ。そろそろ尾奈煮より、やっぱりやりたい。やらせてください。我慢できません。お願いします。

R子は冷静に「いいですよ」と汗やら汁やらでぐちょぐちょのスウェットを自分で脱ぎだしました。全裸になり、むっちりした白い肌が飛び出します。うわー。仕事場では制服姿しか見ていなくて、その先を妄想して毎夜のオカズにしていた私でしたが、ついに生R子の裸が目の前に。私は窒息しかけるまで巨乳に顔を埋めます。それが私の妄想尾奈煮の定番スタイルの一つでしたので。

R子に四つ這いになるように命じると、素直に「はい」と言って、形のいいお尻をこちらに突き出してきます。両手でぐいっと広げると、肛門の下にピンクの小さなマンコがヒクヒクと動き、濡れて光っていました。

私はただのオスとなって無言でFBKのチンコを挿入します。いきなりのバックでメスを征服。そして容赦なく、鬼のように腰を振り続けます。それにしても、せ、狭い。それでいてグニョグニョぬるぬるがたまらない。ああ生きてて良かった。届け、奥の方まで。

R子は突かれるごとに「いやー」「いやー」「いやー」と叫びますが、体の反応は全然嫌そうではありません。「ゆ、許してください、もうだめ、も、もう嫌。か、か、感じすぎで、おおおかしくなります、もう許してください、え、ええ、えむみ、ああああああああぁ」と感じ続けています。そして「い、イきます。イきま、す。イ、イくーーーーー」と果てるR子。

(この人、どんだけ責められるのが好きなんだろう…ん?それよりさっきの「えむみ」って何だっけ?)

私はそのまま獣のように突き続けながら、一気に果てました。中出し。あ、コンドーム持ってきたんだったのにな。

終わって、二人で横になって息を整えていると、R子が「Iさんが持ってきてくれた栄養ドリンク飲みましょう」という。「うん、喉乾いたし、元気つけないとね」と私。

二人でリポビタンDを飲み干すと、R子は「あ、新しい体温計も使ってみましょう」という。なんでこんな時にと聞くと、「セックルの後の体温測ってみたいです」と半ばふざけながらも、見舞いに持ってきた体温計にも気を使うR子。いいムスメです。

体温は二人とも平熱で、「ぜんぜん病気じゃないね」と笑い合って、目を見つめて、そして自然に互いの口びるから全身にキスを始めました。

するとR子は「もう。またエッチな気持ちになるじゃないですか。Iさんが持ってきてくれたケーキ、食べたいのに」と言うので、私は「はは、そっか」と言いながら、見舞いに持参したケーキの箱を開け、クリームを裸のR子の胸に塗り、舐め始めました。

R子は感じた様子で、「はああぁん。そ、それわたしへのお見舞いのケ、ケーキ、で、ですよ」と言うので、私は「そうだね」と言いながら、クリームを自分のチンコに塗りました。R子はねっとりとチンコと舐めてくわえて、「ケーキ、美味しいでふ」としゃぶりなめを続けます。お土産をしっかり使って楽しんでくれる几帳面なR子です。

その流れで2回戦に凸入して、私が正常位と対面座位で攻めたてると、R子のマンコはまたすぐに洪水のようになり、びちょんぬちょんといやらしい音を出します。そして1回目よりも激しい声をあげて逝きました。私も対面座位のままR子の快楽に溺れた綺麗な顔を目前にして、ものすごい勢いで放出。あ、また中出し。コンドームいらなかったな。

流石にシャワーを浴びて、スッキリしているときに私は聞きました。「あの。R子さん、さっき感じているとき、『え、ええ、えむみ』って叫んでたの、あれ何?」と聞いてみました。

R子は「え、そんなこと言ってないです、絶対」というので、「いや、確かにイク直前に聞いたよ」みたいなことを繰り返していると、しばらくして観念したR子がついに話し出したのです。

「実は…、この縄や手錠やラブグッズは…元彼のではなくて、M美が持ってきたものなんです」と衝撃の(笑)告白。M美は、R子を慕うの会社の後輩で、R子が欠勤した日に代わりに私に業務報告をしにきた、あの桐谷美玲ちょい似の小悪魔顔の(かわいい)コムスメです(今日のR子自宅への「お見舞」のきっかけを作ってくれた私の恩人?でもあります)。

「ええ?」と驚く私に、R子が事情を説明してくれました。

曰く、M美はR子のことが好きすぎてこのマンションにも時々遊びにくるのですが、Hなことが大好きで、さらにどうやらレズビアンかバイセクシャルのよう。

で、最初はふざけていちゃついていた二人だったけど、だんだんM美は本気になってきて、R子が困っていると、M美はセックルはしなくていいからラブグッズで遊びましょう、と言い出して、いろいろ持ってきた、ということのようです。

「ほほお、このラブグッズ、あのM美も使ってるのか…」と、新鮮なエロが頭をもたげる私)

R子は基本女性には興味がないものの、M美は後輩として好きで、そのかわいさ、エロさはそれなりにいい感じで、またラブグッズ自体にはとても興味があるので、ずるずると遊んでいたのだが、最近になって、M美がさらに本気でエロな関係になりましょうと言ってきて正直困っている、と。

(そんなちょい屈折したラブライフ送っているから、他人の尾奈煮を見たりするのにも異常な興味があるのだね・笑)

(でも、イクときに名前が出るって、M美のこと、相当意識してるだろー、おい)

あー、だから、さっき私が「このラブグッズはさっさと(元彼に)送り返したほうがいい、手伝うよ」と言ったときに、「いいです」ときっぱり答えたのか。

R子は「M美とのヒミツの遊びで会社を休むくらい悩みましたが、今日、Iさんとこうなって、ものすごく吹っ切れました。やはり、相手はオトコです(笑)」

「じゃ、元彼はそんなに悪いやつじゃなんだ?」と私が聞くと、「ラブグッズを送り返してくれ、と言ってきたというのは、M美のことを隠すためにウソですけど、それ以外は全部ホントで、セコイ男でした。さっきも言いましたけど、もう気持ちはゼロ。思い出すことももうないです。」

(元彼、何かかわいそー笑いや、そんなことはどうでもいいんだが)

「そっか、じゃあ、私とエロ中心で付き合おう」と割と本気な私。

「え、はい。そういつか言われると思ってました」と笑顔のR子。

ということになりその後、R子と私は10歳くらい年が離れているスーパーエロエロカップルとして、私が別の支店に異動になるまでの数年間、付き合いました。

同じ仕事場なので周囲にはバレないようにしていましたが、R子はずっと性の冒険者ともいうべき好奇心の塊で、仕事が終わって私の部屋やR子のマンションでその後も、新しい体位やシチュエーション、ラブグッズ、そしてAFなどへのトライと楽しんでいました。

その頃、昼間のクールでシュッとしたお仕事制服ガールが、プライベートではメスの獣に変貌するギャップで、私は一日のうち12時間くらいはずっと半BKかFBKだったような気がします。

R子に一応捨てられた(笑)M美は、その後もひるむことなくR子にアタックしていましたが、私との関係は応援していたようで、3人で飲むと、R子に私の性癖を詳しく聞いたりするばかりか、このまま3Pしちゃいましょう、などと半ば本気で言っていました。

私はいつも、「いやーそれはさすがに」と口では断っていましたが、内心では、「そういえばR子と付き合う前から、M美との3Pで尾奈ってたよ」とつぶやいていました。

私はR子と別れた後も、R子とのエロエロな日々を反芻して日々尾奈煮に励んでいたものです。真正尾奈煮ストですし、オカズ的な思い出はつきませんからね。もちろん今も、R子のプリプリの腰つきや美乳と呼ぶにふさわしいおっぱい、奇跡のようなぐちょぐちょ締まりマンコ、そして水川あさみぽい知的なトーンを忘れないイキ顔とイキ声を忘れることはありません。

R子とM美とのリアル3Pもどき、そしてR子と別れた後の小悪魔顔M美と偶然のセックルなどについては、いつか筆の調子が良い時にまた書くかもしれません。ここまでお読みいただいてありがとうございました。(おしまい)

-終わり-
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(2020年05月28日)

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