体験談(約 8 分で読了)
僕の性癖ターゲット〜会社企業イベントの準備は最高の1日だった〜妹の真凜の話〜(1/2ページ目)
投稿:2024-12-03 11:50:59
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僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…
前回の室井さん編の続きです前作品をお読みください企業イベントの為、前日準備に来ていた僕とT人事部の山下さん、室井さんは別の準備があるとの事で会社へと戻りブース内は、僕とT、そして人事部の桃ちゃんの3人となった改めて桃ちゃんのスペック最近、新卒で入社したまだ右も左もわからない子…
企業イベントの続編
第3話となります
1.2話を先にお読みください
まさかの妹の真凜との遭遇、しかもなぜか
黒のミニワンピースというショッピングモールの受付嬢の様な衣装を着ている真凜
Tは真凜と話したがっていたが、僕は驚きと気まずさで何故か足が棒の様に止まってしまいその場で立ち尽くしていた
T「おい、早く行くぞ」
と手を無理矢理ひっぱられ、ステージ近くまで来た
すると真凜は偉そうなおじさんに話しかけられ、それに対して真面目な顔で頷く真凜
その近くには、地方では可愛いで有名な地方の女子アナウンサーの姿もあった
なにが起きているのか全く理解できない僕
ただ何かがあるのは察していた
Tはとにかく興奮して手をひっぱる
僕「いや、いいって、今はダメじゃない?」
となんとかTを静止させ
とりあえずステージ前に並べてある観客用のパイプ椅子に2人で座った
後でわかったのだが、
真凜は勤めている会社で事務をしており
この企業展示会にも会社が呼ばれ無理矢理参加させられたという
ここまではありえるのだが
何故かミス〇〇という今回の企業展示会の広報係のようなものに選ばれていたらしく
展示会前日のこの日に展示会の下見とリハーサル、そして衣装合わせに来ていた
ちなみに、その後美玲に聞くと美玲は知っており、兄の僕には内緒だったみたい
そんな事は知らずに、何故真凜がいるのか
何故ステージ近くにいるのか不思議でいた
Tは相変わらず
T「真凜ちゃんなにかするのかな?一発芸とか?wてかあの服可愛いよな、スカート短いからパンツ見えたりしてw」
と僕の心情お構いなしでぺちゃくちゃと話をする
僕「わかったわかったから」
となだめる僕
すると、
偉いおじさんが
「あーあー、では軽く流れを通しでやってみましょう」
とマイクでアナウンスした
するとステージ近くにいた真凜含め、他の方達は各々持ち場へ移動
真凜はアナウンサーと共に舞台袖の物置の方へ行ってしまった
僕は、なにが始まる?と
気になってその場を離れる事ができず
Tと2人でパイプ椅子に座ったままだった
すると舞台袖から真凜がステージ上へ登ってきた
僕はますます意味がわからない、と頭でクエスチョンが踊っていると
ちょうど真凜がステージに出て来た時だった、さっきまで無言で携帯ゲームをしていた前の列に最初から座っていた2人の若い男が、携帯を片付けステージを見ながら小さい声で話し出した
明らかに真凜が出た時から様子が変わった2人の話に自然に耳を傾けていた
「お、真凜来た来た」
「ちょっと緊張してね?w」
「してるなw」
どうやら会話的に、真凜と同じ会社で働く同僚のようだ(以下2人をa.bとします)
真凜がステージの中央に立ち、アナウンサーから
「ミス〇〇の真凜さんです」
と紹介された
a.b「よっ、、」
と2人はおちゃらけてみせたが、真凜は緊張しているのか、真剣なのか気づいていない
クスクスと笑う2人
ステージ上では真凜や、スタッフが集まり次の動きの流れを説明をしており、真凜の紹介が終わったのか
真凜はステージの上に2つ並べられてある椅子に座った
Tは真凜を見ていたら、またムラムラしたらしく
T「ちょっ、まじでシコってくるわ」
といい、トイレへと席を立った
1人取り残された僕は、無意識に
ずっと話をしている、a.bの会話を聞いていた
a「てか、可愛いよな真凜」
b「何回見ても可愛いわw」
という感じの会話だった
そんな感じの会話を何気なく聞いていると
a「てか真凜パンツ見えそうじゃね?」
b「やっぱり?おれも見えそうと思いながら今見てたんだよw」
と聞こえた
僕は、真凜を見たのだが
確かにステージ上で椅子に座る真凜、衣装がミニワンピのため、膝は露出しているが
しっかりリハーサルの原稿の様なものを持ち、スカートを抑え座っている為、見えているわけではない
さらにステージと僕達の座る椅子はある程度離れている為、正直見えないと思った
しかしa.bの会話はまだ続いた
b「うーん、少し遠くてちょっとよく見えないけど、あそこまで短いスカートで膝まで見えたの初めてじゃね?」
a「確かに、うちの制服じゃあそこまでスカート上がらないからなwでもおれ真凜のパンツ見た事あるぞw」
b「は?まじ??」
a「まじまじw」
とaが真凜のパンツを見た事があるという話をしだした
a「パンツも見たし、乳首も見たぞ」
僕はそれを聞き、会話にのめり込んでいった
b「は?嘘だろ?それは絶対ないって」
a「いやまじで、アイツたまに無防備な瞬間あるんだってw」
と言うとbは悔しそうに悶える様、身体をくねらせていた
b「は?てかなんで?まじかよ、」
a「あれは奇跡だったなw」
b「教えろって、まじでよー、何色?」
とbの声が本気になり出した
a「お前まじ誰にも言うなよ、絶対」
b「言わないから、まじで頼む教えて」
するとaは語り出した
a「4月に新入社員の歓迎会の準備あっただろ?その時なんだけど、、」
b「あったあった」
a「その時さ、おれと真凜2人で夜遅くまで看板作った時あったんだよ」
b「おーあったな、あれマジで羨ましかった、それでそれで」
ここから先は、僕が盗み聞きしたaの話を物語風にしたものとなります
会話部分はほぼ想像のフィクションとなりますので悪しからず
〜真凜が同僚に見られた日〜
その日は、歓迎会の準備が遅れてきていた為
残業して歓迎会の看板を作り終えないといけない日だった
a「ごめん、まじで真凜、今日残れない?」
真凜「うーん、今日は残れるかな」
a「まじで?ありがとう!他声かけても誰も残れなくて、、」
真凜「えーaと2人?」
a「うん、、そうなる」
真凜「どうしよっかな、、」
a「まじ、終わったらなんか奢るから」
真凜「本当に?じゃあいいよ」
と真凜とaが2人で残業して歓迎会の看板作りをする事となった
その日たまたま、朝に会社の清掃があり
着替えを持っていた真凜は、着替えて看板作りをする為、ミーティング室へと入った
特に着替えの必要のないaは先に看板を作り始めていた
真凜「お待たせー」
と来た真凜の服は制服から着替え
白のTシャツにプーマのジャージを前を開けて羽織り、下はハーフパンツというなんともスポーティな格好
そして髪の毛は束ねてお団子ヘアーという
高校の体育祭女子みたいな格好だった
普段は、髪を束ねる事のない真凜
aは髪を束ねた真凜にドキッとし、心底可愛いと思っていた
そんな感情を押し殺すように平然を装いながら作業を進めるa
看板となる木枠は組んであり、そこに貼る模造紙を地べたに置き文字、飾り付けをするという作業だった
始めは2人横並びで作業をし、たわいも無い会話をしながら作業を進めていた
しばらくしてトイレをしたくなったaは一度離脱、その後たまたま電話がなり
少し長めのトイレぐらいの時間が経った
部屋に戻ると出入り口にお尻を突き出すように四つん這いになって作業する真凜の姿があった
真っ先に目に入った真凜のお尻
突き出すお尻からはパンツの線が浮かび上がっていた
a「うひょ」
と出そうになった声押し殺しつつ
ハーフパンツから浮かび上がる真凜のパンティラインを凝視
すると真凜は作業しながら振り向かず
真凜「遅いよ、はやく終わらせようよ」
a「あーわりぃわりぃ」
と凝視していたのがバレたかと一瞬焦ったが振り向いてない真凜にはバレてないと確信
真凜のパンティラインを目に焼き付け
作業をするためにaは真凜の対面へと移動した
a(真凜のパンティライン、、)
と考えつつ対面に移動し、座り作業を始めようとした時だった
真凜を見ると、下を向いて色々な色の紙花飾りを模造紙に当てて位置を確認していたのだが、真凜の着ている白Tシャツが少し大きいのか胸元が少し開いているのに気がつくa
a(やばっ、、おっぱい見えそう)
と思ったが、良心が覗くのを許さなかった
一度目を離したが、どうしても真凜の胸元に目がいく、この視線にバレたらお終いだ
と葛藤していると
真凜「なにサボってんの、はやくしてよ」
と言われたa
何故かその言葉に苛立ちを感じたaは
a「ごめん、その水色の花はここら辺が良さそうじゃない?」
と真凜を誘導した
真凜「ここ?」
と言いながらaに言われた場所へと紙花を当てる
その度に、胸元が見えたり見えなかったりとaの良心はもう無くなり
胸元が自然と見えるベストポジションへと誘導が始まった
a「こことかは?」
a「やっぱりここかな?」
と誘導していると
真凜「ねぇ自分でやってよ、もう」
とキレた真凜
真凜は座り、怒った顔でaを見た
a「ごめんって」
そう謝ると、真凜はまた四つん這いの体勢になり
真凜「ここの方がいいの?」
と言った瞬間だった
四つん這いで片腕を伸ばした真凜の胸元がクシャっとなり大きく広がった、一瞬でもだったが真凜の服の奥が見えた
白のTシャツの中の紺色のキャミソール、そして胸の谷間がチラリ
この時aは、真凜を会社の同期とは別の感情、性の対象としてしか見れなかった
味をしめたaは、服の中を覗く事しか頭になかった
もう一度さっきと同じような体勢にするため試行錯誤を繰り返し指示をしたが、そううまくは、いかない
作業ももう終わりそうで
真凜「もう少しだねー」
と既に四つん這いの状態ではなく
目の前で体育座りで座って喋る真凜
もう無理か、、そう諦めかけていた
その時だった
aが何気なく
「その紙花飾り余ったね」
と真凜の後ろの方にある花紙飾りを指を差し言うと
真凜「結構、たくさんあったから、また次に使うよねー」
と言いながら、左後ろに振り向き紙花を見た
そしてそれを取ろうと身体を捻らせながら右手を伸ばした
体育座りだった下半身は、身体を捻り手を伸ばしたと同時に左足の外側が地面につくような形で自然と足が開いた
開いた足の右足はさっきよりも少し浮いた
すると、足が開いたハーフパンツがひっぱられ右足の内側部分に大きな隙間ができた
ただでさえ、足の細い真凜、aの視線の先には真凜の右足内腿にできたハーフパンツの大きな隙間、その隙間から白のパンツが見えていた
隙間が大きい為か、フロント部分のピンクの花の刺繍までも一部確認できた
真凜はギリギリ届かないのか
真凜「もうちょっと、もうちょっと」
といいながら、指先で紙花を手繰り寄せている
その間中、ハーフパンツの隙間から真凜の白のパンティが見えていた
ようやく真凜は身体を起こしたと同時にハーフパンツの隙間がなくなったが、aは充分真凜のパンチラを堪能できた
パンチラをして、aにパンツを見られていた事も知らない真凜は
真凜「もうはやく終わって帰ろうよ」
と相変わらず塩っぽい対応だった
満足したaは
a「わかったわかった、じゃあ作った模造紙看板に貼って、サクッと帰ろう」
そう言い、最後の仕上げ作業へと作業を移した
できたものを貼る、ただそれだけの簡単作業
aはただただ真凜のパンティを思い出しながら作業していた
看板が出来上がり、最後隅の方に置いて終わりと言う時だった
aはよいしょと看板を持ち上げ、隅の方に移動させ、置いたその時
膝で看板を少し蹴ってしまった
その拍子に、aの感覚的に明らかに破ってしまった感じがあった
a「あっ、、」
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(2020年05月28日)
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