成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在40,585話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

性癖ターゲット〜彼女達の寝取られ寝取らせ願望〜前編〜

投稿:2024-02-01 12:33:03

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

逆きりん◆EHCIQAA
最初の話

僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…

前回の話

26話、茜先輩とエロボイス本編の続きです。堀から茜先輩の喘ぎ声など普段の職場では考えられないようなボイスが送られて以降僕は茜先輩を普通に見れなくなっていた僕の直属の上司の茜先輩は平日は毎日顔を合わせるのだが、顔を見ても、なにか言われても、喘ぎ声などを思い出し頭の中で再生されて…

僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。

もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定

多数の人に見せている姿に興奮します。

それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさら

そんな僕の性癖のターゲットになっているのは、主に

妹の真凜(本田真凜似)

前作でも書きましたが、真凜を寝取らせる事には成功してます。

彼女の美玲(佐々木美玲似)

社内では

会社の先輩

茜先輩(ふっくらした肉付きの良い橋本環奈似)

僕の高校の先輩の堀と付き合っています。

会社の後輩

ハルカ(福原遥似の可愛らしい子)

そんな社内では主に同僚のTと結託し、朝から同じ部署の茜先輩、ハルカを含む女性社員のスカートの中を盗撮するのが日課

そして他部署だが真凜とSEXをした、金髪

僕、T、金髪で社内で盗撮などをし、3人でコンビニに行けば自然とスカートの女性を目で追ってしまうぐらいになっていました。

そんな事を続けていたある日の事

いつも通りに3人で会社終わりにタバコを吸いながら話をしていたのだが

話しの流れで、いつも通り盗撮の話となったのだが

「てかさ、もう盗撮飽きたよなw」

T「わかる!なんか茜先輩とかのパンツ盗撮しても最近興奮もなにもしなくなったわw」

金髪「いや僕はめっちゃいつも楽しみにしてますよww部署違うんで関わりないですけどw」

みたいな会話になっていった

そして、盗撮するより偶然パンツが見えるシチュエーションの方が良いよな

なんて盛り上がる僕達3人

金髪「てか茜先輩って普通に可愛くないですか?めちゃくちゃヤレるんですけどw」

T「お前わかってないなー、茜先輩めちゃくちゃ怖いんだぜ?」

金髪「えーそうなんすかー?顔はめっちゃ可愛いじゃないですかw」

T「あの顔だから今まで不自由なく生きてきたから性格悪くなったんだろうなwまぁもし茜先輩とSEXできるなら今までの恨みを晴らす意味でもめちゃくちゃに犯したいなw」

とTと金髪が茜先輩と、もしSEXをしたらなどを話している横で僕は心の中で優越感に浸っていた

僕は、2人がこう話す数ヶ月前に茜先輩とSEXをした

もちろん茜先輩は僕に犯された事など知らず、今も普通に仕事をしている。

今回はその時2023年7月の話です。

「茜先輩のエロボイスと僕の新しい性癖の開花」の続きの話となります。

〜彼女達の寝取られ寝取らせ願望〜前編〜

茜先輩の彼氏で僕の高校の先輩でもある、堀からLINEが来た

茜先輩のエロボイスを送ってきてしばらくやり取りはしたが、気付かずうちに僕が既読スルーして以来のLINEだった

内容は

「お前来月のミキちゃんの結婚式あるの知ってる?」

ミキとは、僕と美玲の高校の同級生で美玲とは大親友の子です。

「結婚式は美玲は行くけど、僕は2次会には呼ばれてます、どうしましたか?」

「そうか了解」

とだけ来てLINEは終わった為、特に気にしてもなく、しばらくするとこのやり取りのLINEを完全に忘れていた。

その数週間後の金曜日の朝の事

この日も朝からTと結託し、茜先輩のスカートを盗撮し、パンスト越しの純白パンティが映る動画を2人で見ていた時に堀からLINEが来た

「今日の夜空けとけ」

これだけだった、僕はめんどくさいなとは思いつつも、茜先輩のスカートの中を盗撮した動画を見ていた事もあり、堀に対して少しだけ優越感的な感情もあり

「OK」

とだけ返事をしてしまった。

その日の仕事は少しだけトラブルもあり僕1人残業する事に、それを終え19時過ぎに堀にLINEをすると

「〇〇のコンビニに来てくれるか?」

と言われた、その言われたコンビニへ向かった

この時、なにかどっか行ったお土産とかくれる感じかな?と軽い気持ちで車を走らせていた

指定されたコンビニにつくも、堀は居ない

僕は、堀に着いたというLINEを送ったのだが既読がつかない

とりあえず美玲には遅くなると連絡をし、コンビニでボケーっと立ち読みとかをして時間を潰していると

堀からLINEが来た

コンビニの隅に車停めて、ここまで来てくれ、とアパートの位置情報が付いていた

言われるがままに指定されたコンビニから徒歩2分程のアパートへ向かい、書いてあった部屋番号のチャイムを押す

すると1階の部屋から堀が出てきた

「おいっす、おいっす」

と少し小声の堀

玄関からわかるが明らかに女性の部屋、少なくとも堀の部屋ではない事がわかる

「おつかれっす、どうしたんすか?」

と聞くと

「シーっ」

という仕草をする堀

そしてそのまま部屋の中に通された玄関のすぐ目の前のキッチンの横を通り過ぎ、目の前のドアを開けるとワンルームの部屋

そこにはTVから小さいソファ、机が置いてある

そしてドアに対面に位置する所にベットが置いてあったのだが

そのベットの上には、茜先輩が横になっていた

「は?え??え?」

と混乱する僕だったが、

「大丈夫、爆睡中や」

「え???」

そう言われても混乱がおさまらない僕に堀は説明をはじめた

簡潔に言うと

堀は茜先輩に時々睡眠薬とお酒を飲ませて完全に眠らせてからSEXをする事をしていたらしく、堀の性癖らしい

そして少し前からネットで知り合った男に茜先輩を1回5万でやらせるという事に手を出し今までに3回茜先輩を他の男に売ったという

僕も睡眠薬で眠っている妹の真凜とSEXをした事があるし、酔っ払った風花にも他にも過去に寝込みを襲った事もある為、その話自体には抵抗が少なかった

そして今回、なぜ堀が僕を呼んだかと言うと

茜先輩を寝取ってほしい、茜の会社の後輩にSEXされるの想像しただけで興奮する

だからいつもはラブホとかだが今回は僕と言う事もあり茜先輩の部屋だという

お金はいらないと言う

睡眠薬でSEXに抵抗が無いにしろ、流石に会社の上司、しかも今日の夕方まで一緒に仕事をしていた茜先輩をレイプすると言うのは、、

と躊躇していると

堀が浴室のある脱衣所の方に向かい、そこから僕に向かって何かをポイっと投げてきた

手に取ると、赤黒いブラジャーとパンティ

僕にも見覚えがあった、数日前Tが茜先輩のスカートの中を盗撮した時に映し出されたパンティだった

「それ茜の下着ww」

とヘラヘラ喋る、無意識のうちに手でそれを広げた時だった

カシャっとその様子を写真に撮る堀

「ちょ、やめてくださいよ」

というとヘラヘラしながら

「良いじゃん良いじゃんw」

そこで一度僕は堀と部屋を出て、玄関で話す事に

茜先輩とSEXして欲しい、お金はいらないと言う堀、僕もどんどんと冷静さよりも興奮が勝りだし

流石に見られると僕もSEXできないという事で堀さんにはコンビニへ行ってもらった

茜先輩の部屋の玄関で1人

手には茜先輩の赤黒い下着を握りしめていた

この時はまだ、バレたら会社に入れなくなる

SEXしてくれって差し出された事など当然なく、恐怖心も多少あり立ち尽くす事しかできなかった

頭の中ではバレたらどうなるか、、と想像をしていた

きっと会社上層部、警察に言われて社会的に抹消される、、今までやってきた事も洗いざらいバレるかもしれない

社内で盗撮していた事も、、、

そういえば今朝も茜先輩を盗撮したな、、

と脳裏には今朝盗撮したパンスト越しの純白のパンティが浮かんだ

本当にねてるのかな??

と恐る恐るリビングのドアをあけてみた

ベットの上で熟睡する茜先輩

「すみませーん、、茜先輩?」

と声をかけるが無反応

少しずつ近づくと間違いなく寝てる様子の茜先輩

会社終わりにそのまま堀と居たのか、見慣れた会社の制服で少し足が開き気味で横たわる茜先輩

社内でこんな姿見れるはずがない

僕は無意識にベットの下の方へいき、横たわる茜先輩の足元からしゃがみ込むような形でスカートの中を覗いた

今朝動画で見たパンティがそのまま目の前に映し出される

少しずつ、恐怖から興奮に変わっていくのが自分でも感じ取れる

少しだけなら、、と思い

スカートの裾だけを持ち、少しだけ捲りあげたのが最後

今朝動画で見た白のパンティのデザインまでもが目の前に

その後は、想像の通り

眠っている茜先輩の身体を隅々まで堪能した。

全裸にはせず、ブラウスのボタンを外しブラジャーを横にずらした状態

ストッキング、パンティは脱がしての行為

乳首は想像よりも小さく、ツンっと立っていた、初めて見る茜先輩のアソコは、毛の処理をあまりしてないのか、意外と剛毛

それら全てを堪能し、挿入

挿入中も今までの怨みを晴らすかのように

強めにピストンをするも、眠剤で眠る茜先輩は吐息一つ漏らさない

何度も何度も、動物のように腰を打ちつけ

会社で働いている時に言われた嫌味などを1つずつ思い出しながら

フィニッシュした

あらかじめ置いてあったコンドームの中に大量に放出

そこで、賢者タイムというか急に我に返った

目の前には、おっぱいを曝け出し、脚を広げマンコを晒しながら眠る茜先輩

たった今、会社の上司茜先輩とSEXした実感が急に込み上げ

気持ちいいとか興奮とかではなく、なんて事をしてしまったんだ

という罪悪感というより、バレたらヤバいという気持ちしかなかったのが本心だった

急に怖くなり、堀にLINEをした

「終わりました」

しばらくすると堀が部屋に入ってきたのだが、入ってきた瞬間の第一声は今でも思い出す

さらけ出す茜先輩を見て

「やっちゃったねw〇〇」

このセリフが怖くて怖くて

正直この後あまり詳しく覚えていないが、堀が茜先輩に眠剤を飲ませてネットでNTRをさせお金を貰っていたのは本当らしいが

僕が本当に茜先輩とSEXをするとは思わなかったらしい

そして最後に

「これ会社にバレたらヤバいでしょ?茜にも内緒にしておくから美玲ちゃんとヤラセてよ」

と言われ、解散したと思う

翌週、茜先輩を会社で会った時は

バレていないか、それだけがとにかく不安だった

そして完全に堀に弱みを握られた僕

もともと美玲を寝取らせたいという願望があったが、弱みを握られて寝取らせるというのはまた少し違う

堀がどんな行動をするのか、もしかして誰かに言っているかもしれない、不安が続く毎日でしばらくは性欲があまりでなかった

そして、なにも音沙汰もなく1ヶ月程経った頭の片隅に堀という存在はいたが、1ヶ月経っても何もないと思っていた矢先の事、その日は突然にやってきた

とある土曜日の日だった、その日は美玲の大親友のミキの結婚式

美玲とは高校時代から付き合っていますが、その高校時代に僕と美玲に付き合うきっかけをくれたのが美玲の友達ミキだった

そんなミキが今年の8月に結婚するという事で、その親友の美玲は挙式から参列することに、そしてありがたい事に僕は2次会にお呼ばれされた

その日の事だった、、

美玲は挙式、披露宴の後二次会の幹事も任されており朝早くに僕が車で式場まで送ってあげた

僕は二次会からの参加だった為

一度家に戻り、二次会の会場まではタクシーで迎い、帰りは一緒に帰る

そんな流れとなっていた

美玲を送った後、二次会までかなり時間もあり暇を持て余していたが、ミキの結婚式の二次会は純粋に楽しみにしていた

僕も美玲も飲んで帰って来たらクタクタになっているだろうから家の片付けとか洗濯などは全て終わらせておいたが、それでも時間がある

まだ二次会まで時間はあったが、近くで飲もうかと準備をしていた時だった

美玲からLINEが入った

美玲「いま式場出て、今から二次会の会場セッティングなんだけど、ストッキング破れちゃったから持ってきてくれる?」

「はいよー!」

と返信すると

美玲「そういえば、式場に堀さん居たよ」

このLINEで一気に脳内でフラッシュバックする、、

そういえば、茜先輩を抱かせてもらう数日前に、結婚式の事を聞いてきていた事を思い出した

「まじ?なんで??」

正直めちゃくちゃに焦った、美玲と堀が会ったという事と、なにか美玲に言っていないか、それが不安だった

美玲「なんかミキの旦那さんの会社の同僚なんだってw世間狭いよねw」

「そっか、なんか堀さん言ってた?」

美玲「ん?とくに、久しぶりだねって話しただけかな」

とLINEの返信が来たが、不安で不安でしょうがなかった

堀は二次会にも来るのか?同僚ぐらいなら来ない場合もあるよな、、なんて考え事をしていると、僕も出発時間になり

二次会会場へ向かった

「たのむ、、堀は来ないでくれ」

そう願った

二次会会場へ着くと、会場の外に出席者が何人も出て、ガヤガヤと各々話している集団

その中に、願い虚しく

堀は居た

僕の方に気がつくと、集団から抜け出しニヤニヤとしながら僕の所まで来た

後半へ続きます

この話の続き

前回続きになります写真は今回の話とは全く関係ありません。過去作の入院2日目に貼ろうとしていた、美玲のパンチラ盗撮画像です。身バレしそうな場合消します。〜彼女達の寝取られ寝取らせ願望〜前編〜二次会会場で集まってガヤガヤする集団の中から僕に気がついた、堀が…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:5人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:10人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:2人
合計 29ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]