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僕の性癖ターゲット〜企業イベント第二章〜嫁の美玲のスカートの中を盗撮され、我慢出来なくなってしまった僕(1/2ページ目)
投稿:2025-05-12 12:24:41
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僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…
企業イベント第二章桃ちゃん、そして桃ちゃんの友達2人のパンチラを堪能した僕は、わりとウキウキで休憩の為、一旦仕事を離脱した嫁の美玲が昼頃に行くかもと言っていた為連絡するが連絡が返ってこない本当なら屋台的なご飯屋さんも結構並んでいたため一緒にお昼ご飯食べようと思っていたが、連絡がない為…
前回の続き
千夏のパンチラを初めてみた、その後Tが千夏を盗撮した副産物で嫁の美玲のスカートの中も動画に映り込み
僕も意図せず、パンチラを晒した美玲
その画像がいつも以上に興奮させた
そして仕事に戻る時間の1時間前
とにかく興奮した僕は、当たり前だがなにも気づいていない美玲とお店を回っている途中
どうしても我慢できなくなっていた
そこで
僕「あーもう少しで仕事戻らなきゃ」
美玲「あ、そうだねーごめんね、ちょっと遅刻しちゃって」
僕「大丈夫大丈夫」
僕「てかさ、車に仕事で使う袋忘れたから取りに行かね?」
美玲「うん、いいけどー私、そのまま帰ろうかなー、仕事に戻ったら私暇だしw」
と言いながら、僕の車に向かう事に
会場の外を出て、スタッフ駐車場に停めてある僕の車に向かった
車に着くと、満車状態だがスタッフ駐車場という事もあり
出入りの車はほぼ無い
僕は、運転席側のドアをあけ
僕「あれー?」
といいながら袋を探すフリをしたが、そんな袋なんて存在しない為、いくら探しても見つからない
美玲「家に忘れたー?」
僕「いや、そんなはずないけど、ちょっと後部座席探して?」
そう言うと、美玲は後部座席のスライドドアを開け探し出した
このタイミングを待っていた
僕は美玲と結婚すると同じ頃、将来の為という事で、大きめのファミリーカーを買った
美玲が後部座席のドアから顔を出して、袋を探している
僕「あるー?」
そう言いながら、美玲の背後に回った
美玲「ないよ?何色の袋?」
と袋を探す美玲のお尻を悪戯のように撫でた
美玲「ねぇやめて、ふざけないで、」
と一応言う美玲だがここは夫婦、触られる事に抵抗はない
そのままお尻を撫で続け、ふいにむぎゅっと
お尻を揉んだ
美玲「んー、もぉーやだって」
こちらを振り向き僕の手を振り払うように叩いた
僕「いや?」
と聞くと
美玲「嫌とかじゃなくて、誰かに見られるじゃん、しかも仕事中でしょ」
と正論の美玲はまた車内を覗く
しかし僕も負けじと再び美玲のお尻に手を伸ばした
美玲「もうダメだって、なんでそんな触るの?」
とまた手を振り払った時だ
僕の大きくなっているアソコに美玲の手が当たり僕が興奮している事に気づかれた
美玲「え、なんでw」
僕「なんか美玲のお尻触ってたら興奮しちゃって」
美玲「いや、変態じゃんwやめてよ」
と僕が興奮しているのを笑いながらも無視しようとした美玲
もう強行手段しかないと思った僕は、後ろから美玲に抱きついた
美玲「ちょっ」
そしてそのまま美玲のおっぱいを揉むと
美玲「ねぇダメだって、ここじゃ見られるかもしれないから、帰ってから、ね?」
と言われるが
僕「いや、なんか今ダメみたい、お願い」
と言うと
美玲「だーめ、帰ってからだよ?」
僕「じゃあさ、車の中は?」
すかさず僕は提案すると
少し迷いがでたのか
美玲「えー、んー」
と悩む美玲
僕はここぞとばかりに美玲をゆっくりと押すと
美玲「え、えー?」
と言いながらゆっくりと車内に入りシートに座った美玲
僕も車内に入り扉を閉めると
美玲「ホントに?」
とまだ悩む美玲
僕「もう我慢できないって」
そう言い、僕は飛びつくようにキスをした
美玲「んー、んんっ、」
と少し抵抗した美玲
美玲「暑いよ、ここ、、」
確かに、夏の車内の為
めちゃくちゃ暑かった
そこで後部座席から身体を乗り出し、エンジンをつけ、冷房をガンガンにつけた
また元に戻り
僕「すぐ涼しくなるよ」
そう言いまた飛びかかるようにキス
そしてキスをしながらゆっくりとシースルーのスカートをたくし上げていった
スカートの下の短パンが見えるか見えないかのギリギリまでスカートをたくし上げた
「この短パンの隙間から、パンチラしたんだ」
そう頭で思うだけで興奮がMAX
キスをしながら膝を撫で回す
「ん、んーくすぐったいよ」
と少し美玲の声質がトロリとしていた
美玲もムラムラしてきている事がわかった
僕は膝を撫でながら、少しずつ美玲の短パンに手を近づけると、自然と美玲の足が開いていく
そして内太ももからゆっくり滑らすように短パンの隙間に手を入れた
指先にツルツルとしたパンツの感触が
そのまま美玲のアソコ部分をパンツの上から撫で触ると
美玲「んー、んー、ぁんっ」
とキスをしながらも小さな吐息が漏れる美玲
そしてすぐに湿ってきているのがわかる
僕「感じてる?」
美玲「うるさい、〇〇のせいだよ」
そう言いながら美玲は僕のアソコを服の上から触ってくる
僕「服の上からじゃなくて触ってよ」
美玲「えー、、」
と周りを見渡す
車は後部座席側の窓は紫外線避けで黒いスモークが貼ってある為、近づかない限り中は見えないのは美玲も知っている
そして、フロントガラスには駐車時に日差し防止のサンシェードをつけているため、前から見られる心配はなかった
僕「誰も来ないから大丈夫だって、ズボンまで脱がさなくてもチャック開ければ」
というと、美玲はゆっくりと僕のズボンのチャックを開け、パンツからチンポを露出させた
ギンギンにソリ立つチンポを握らせると
美玲「なんで、めっちゃ硬くなってるじゃんw」
と思わず笑う美玲
僕「そんな美玲こそめっちゃ出てるじゃん」
と言いながら、パンツの隙間から直で美玲のマンコに手を添えた
美玲「ぁんっ、んっ、、チューして、、」
と言いまた濃厚なキスを始めた
グチョグチョになっているマンコをゆっくり触ると
美玲は喘ぎ声混じりの吐息を出しながら
僕のチンポを上下にしごき出した
今までなんども美玲に手コキをしてもらってきているのもあり、知っているが
美玲は気持ち良くなればなるほど、僕を気持ち良くしたいという気持ちからか、自分の気持ち良さと比例して手コキのスピードも早くなる
僕も美玲のアソコに指先を少し入れたり、美玲の気持ちいい場所を触り続けると
喘ぎ声を漏らしながら手コキのスピードが上がりだす
ギンギンになる僕のアソコからは我慢汁が漏れ出す
僕「ちょっともう出そう」
美玲「ぁん、え、んっ、どこにだす?」
そこで、僕は一度美玲の手マンをやめると
美玲も手コキをやめた
僕「ねぇ、口でして?」
美玲「でも、狭くない?」
僕「大丈夫、椅子倒そ」
後部座席はフラットシートになるため
僕は椅子を倒しフラットシートにした
美玲は暑い〜、といいながらクーラーに当たっている
僕「ちょっとデコボコあるけど大丈夫でしょ」
と言い、僕はさすがにズボンを脱ぎ
パンツの上からチンポを出し、大の字に仰向けで寝転んだ
美玲「えー、」
と言いながら、チンポをつついたりと遊ぶ美玲
僕「ちょ、時間もないしこのまま仕事戻れないからさ」
美玲「んー、、もう」
と渋々、チンポを咥えた美玲
ゆっくりと顔を上下に動かす
僕「気持ちいい、、美玲、下の短パン脱いでよ」
美玲「ちゅぽっ、、えー脱ぐー?」
僕「うん、ほら早く」
出そうな時に最後、騎乗位でフィニッシュしようと企んでいた僕、パンツ脱ぐのは抵抗されそうなため、あえて短パンだけと言った
美玲はフェラをやめ
脱ぐという行為に抵抗があるのか、周りを見渡し、スカートの下の短パンだけをサッと脱いだ
僕「続きして?」
黙って美玲は僕のチンポを咥え、また顔を上下に動かす
車内には僕のアソコと美玲の唾液が弾ける音と動かす度に布が擦れ合う音だけが聞こえる
大の字で寝転んでいたが、僕は上半身を起こし美玲を見ていた
そして思わず、一生懸命に顔を動かす美玲の頭に手を置き、軽く撫でると嬉しかったのか
こちらを向き、ニコッと笑いながら
チンポの先を舌でレロレローと舐め出した
これが異常に気持ち良く
僕「やばいやばい、それ」
と言うとまたニコッと笑いレロレロを続ける美玲
僕「ぁあーやばいわ、それ」
美玲「ふふっ」
そう笑う美玲にたまらなく興奮
僕「ちょ、たんま!一回ストップ」
と、一度美玲に、フェラをやめてもらった
美玲「んー?どしたの?」
と不思議がる美玲をよそに
僕は体勢を整えるために一度座り、今度は頭の向きを反対にして寝転んだ
僕「はい、オッケー」
美玲「え?えーなにするの?」
僕「いいからそのまま跨って舐めて?」
と言うと従う美玲は僕に跨った
僕の顔はスカートの中に入り込み、目の前には美玲の白のパンティが
69の体勢となった
美玲「ねぇ、恥ずかしいよ」
と言う美玲を無視するかのように、パンツを横にずらし
ジュルジュルジュルーと思いっきり美玲のマンコに吸い付いた
美玲「ぁんーーーっあっん」
と大きく喘いだかと思うと
そのまま僕のチンポを咥えフェラを始めた
ちゅぽちゅぽと舐めながら
「んんっはぁぅんっ」
と喘ぐ美玲だったが、69を続けた結果
腰をクネクネしだし、そして
美玲「ぁぁっ、ん、、や、、ぁん、やめ、、」
と言ったと同時ぐらいに
腰からぴくんっと一瞬跳ね上がった
そしてビクンビクンと下半身が痙攣のような状態にそして力が抜けたのか
膝が崩れ僕にのしかかるようになった
美玲はクンニでイッてしまった
僕「いっちゃった?」
美玲「ハァハァ、ハァハァ、、言わないで、」
と息を切らしている美玲
そして再び僕のチンポを咥え、手と舌を使い
気持ち良くしてくれる美玲
その後、
僕「ぁぁ、やばい、口に出すよ」
と言い美玲の口に射精を決めた
僕も美玲もそのまま横になり、かなり疲弊していたが、僕は時計を見ると仕事に戻る時間の10分前に迫っている
僕「やっべ、もう行かなきゃ」
美玲は息を切らしながら
美玲「ん?ぅん、、」
と疲労でポケ〜っとしている
僕「ちょっと休んでいく?」
美玲「ぅーん、いまちょっと動けないからちょっと休もうかな」
そう言う美玲を残し、僕は急いで服を着て
仕事に戻る準備をした
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(2020年05月28日)
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