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教育実習の時の生徒と秘密の関係〜ラスト〜(1/2ページ目)

2019-11-01 17:48:30

この話のシリーズ一覧

1:教育実習の時の生徒と秘密の関係2:教育実習の時の生徒と秘密の関係〜その2〜
3:教育実習の時の生徒と秘密の関係〜ラスト〜(今見てる話

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本文(1/2ページ目)

名無しさんの投稿

教育実習もあと1週間。

アカネとのお泊まりから数日が経った。

学校では文化祭が行われる。

自分もクラスの出し物に協力する事になった。

文化祭は一般開放で、他校の生徒や一般の方々もたくさん来る。

特に1年は同じ中学校だった生徒が多く来て賑やかになっていた。

アカネも同じ中学校の女友達4~5人と楽しく話していた。

「ねえ、あの若い先生って教育実習の先生?」

「めっちゃいいよね!ウチの学校に来た実習生はオッサンだったよ!」

「あの先生、カッコいいよね!うらやましい!」

と、他校の生徒が話していたらしい。クラスの生徒からそんな話を聞いてテンション上がってた笑

「先生って何歳ですか??」

と、他の学校の生徒も話しかけてくる事もあり、ひょっとしたら良い出来事あるかも?!?って期待して楽しく文化祭は過ごしていた。

そんな感じをアカネは見ていてムカついていた。

「ねえ、アカネ!あの先生ってカッコいいよね!」

「えー、あいつカッコ良くないよ!噂ではかなりヤリチンらしいよ!」

「そうなの?ヤバいね!」

「めっちゃヤリまくってるらしいよ笑!」

なんて、友達に話していたらしい笑

結局、文化祭は特に期待していた出会いはなかった。

文化祭が終わってから、アカネから着信。夕方だったけど、会うことになった。

「今日の先生、見ていてかなりムカついた!他の学校の子達からチヤホヤされてさ!」

「たまにはいいじゃん笑」

「友達みんなにヤリチンって言ったからね笑」

「うわー!イメージ悪っ!」

「だって、ヤリチンじゃん!」

「アカネ専用でしょ?笑」

「それならいいけど!笑」

「ってか、先生が他の子とエッチな事してるの考えたりしたらかなり嫌な気分になった。」

嫉妬するアカネを見たら、やっぱり高校生だなー!と思っていた。

「ムカついた気分を変えたいんじゃない?」

「うん。変えたい。」

「じゃ、このヤリチンからヤられちゃう?笑」

「だね!ヤられる笑!」

アカネは親に文化祭の打ち上げがあって帰宅が遅くなる事を電話させた。

またラブホに入る。

「お泊まり以来だね。」

「だいたい1週間ぶりかな。」

「先生と一緒にいれるのもあと少しだね。寂しいな。」

「じゃ、今日はたくさんしよっか?」

「うん。今までで一番しよ!」

今日がアカネと最後のセックスになるかもしれない。かなり激しく、そして今までやってない事をやってみようと決意した。

制服姿のアカネと横になりながら抱き合う。

キスをする。

舌を絡ませる。アカネの舌だけでなくアカネの口の中も舐めてみた。

アカネとオレの舌が糸を引く。アカネの舌に涎を垂らして飲ませる。とんでもなくエロい。舌を出し合って舐め合う。

「先生、エロいね。」

「アカネもエロいよ。」

抱擁しながらアカネの耳を舐める。

「先生、耳、気持ちいい。」

この前は耳は嫌がったのに、すでにハマっている。耳もベトベトになるまで舐めまくった。

「先生、おっぱい舐めて。」

アカネから誘ってくる。

いつもの様にYシャツを脱がしてブラジャーを捲り上げておっぱいも舐めまくった。

あえて、ジュルジュルと音をたてながら舐める。

「あっ!先生、その音、エロすぎ!」

乳首だけでなく、おっぱいの膨らみをすべて舐めた。

「やん。今までで一番気持ちいい。」

乳首を舐める。そして、甘く噛んだ。

「あっ!イヤ!痛い!けど、気持ちいい!」

と、噛まれるのも感じてる。

そして、ヘソや脇腹を触ったり、舐める。

「やーん。ダメ。めっちゃ感じちゃうよ!」

「なんか、もうイキそうになる。」

アカネはやはり敏感だ。

アカネのパンツを脱がそうとしたら、やはりびしょ濡れの状態だった。アカネのパンツを脱がした。そして、

「アカネもフェラして!」

初めて69をしてみる。

オレもパンツを脱いでオレが下になり、アカネが上になり舐め合った。

アカネのマンコを舐めようとしたらアカネのアナルが目の前に。アナルには構わずマンコを舐めてみた。

「ん"ん"ん"ー!!」

アカネはフェラしながら感じていた。

「先生、そうやって舐められるのヤバい!」

「すぐイクかも!」

チンチンをシゴきながらアカネが話す。

オレはもっと舐めた。

「ダメ!イク!!イク!!」

アカネはイッたみたいだ。

「先生、お返しだよ!」

激しく舐め始める。そして、アカネが限界まで咥えた。

「ゲホッ!ゲホッ!やっぱり先生のおっきいから全部入らない。」

イマラチオをアカネがチャレンジしていた。

そこで、オレが上でアカネが下になり69を続ける。

アカネの口にチンチンを入れたまま、アカネのマンコに指を入れてイジる。

「ん"っん"っ!!」

チンチンをアカネの口に押し込む様に腰を落とす。

「ん"ん"ん"!!」

オレのお尻をアカネはベンベンと叩き始める!チンチンをアカネの口から外す。

「ゲホッ!ゲホッ!もう無理!入らないよ!」

アカネはフェラはしてないが、アカネのマンコに中指と薬指を入れてガンガンイジった。

「いやー!イク!イク!!」

またイッた。

小指も入るかなと思ったが、さすがに無理だった(笑)

「先生、ここは??」

アカネが指でオレのアナル辺りを触りだした。

「アカネ!変な感じする!アナルはヤバいかも!」

今度はオレが横になり、フェラしてもらう。

アカネは裏筋から玉袋を舐めてくれる。さらに、オレが足を開いて上に上げてアナル付近までもたくさん舐めてくれた。

「先生!気持ちいい??」

「めっちゃ気持ちいいよ。」

「そろそろ入れていい?」

「いいよ。ゴム無しでいいよ。」

正常位で挿入。今までよりアカネの膝を掴み足を大きく開いてガッツリ奥まで当てた!

「あ"あ"っ!!イク!イク!イッちゃう!!」

チンチンで中イキ。

もっと激しく動かした。

「あぁっ!ダメダメ!もうダメだって!またイッちゃう!」

を連発。

「じゃ、体勢変えてみよ!」

今回は松葉崩しをした。

これも子宮まで当たる。

「これもヤバい!奥に当たる!苦しい!本当にヤバい!」

子宮の奥に当たるようにガンガン突いた。

「イク!イク!!」

アカネの手がオレの腕を掴む。もう一方はシーツをガッチリ掴んでいた。

大絶叫の連発の状態。

チンチンを抜かずにそこからバックに体勢を変える。

「先生、これはダメだって!この前、ヤバかった。」

「いいじゃん。気持ちよくなるから。」

またも激しく突く。

「ダメ!イヤ!!イクー!!」

「本当にダメ!壊れる!!やめて!先生!おかしくなるから!!」

って叫ぶが、ドSなオレは止めるはずない(笑)

「ホラ!アカネ!気持ちいいでしょ??」

って変わらず激しく突いた。

「イク!イク!!」

アカネの腰や肩がガクガクし出す。少し痙攣っぽい感じがしてる。

「先生、もうダメ。」

アカネが声を絞り出す。

「アカネ、立てる?」

アカネを半ば無理矢理立たせて、ベッドに手をつかせて立ちバックをした。

「また違うヤツ??もう立てないよ!力入らない。ダメ!!」

「ホラ!アカネ!立って!」

激しく後ろから突きまくった。

そして、トドメに子宮に当たる所でそのまま留めてみた。

「あああぁぁっ!」

アカネの背筋が伸びる。チンチンを抜いたら、アカネは力が尽きたようにペタンと座り込む。

アカネを起こし、ベッドに寝かせて正常位で挿入する。

「もうー、先生、早くイッて。私、無理。」

激しく動かす。

「また、イッちゃう!!」

「オレもイクよ!」

「アカネ!口開けてね!顔に出すよ。」

「え?顔に?怖いあー!イク!!」

「オレもイク!!」

立ち上がり、アカネの口に向けて射精した。アカネの目、鼻辺りにも精子をぶっかけた。

「はぁ、はぁ、先生、なんかあったかい。先生の精子。」

荒い息づかいの中で話し出す。

人生初の顔射。

「アカネ、キレイに舐めて。」

「うん。」

オレの精子が顔にかかったままだったが、ちゃんとフェラしてくれた。

「先生、これどうするの?」

「それも手で取って舐めて飲んでみる?」

「えー!なんか嫌だ!」

ティッシュで拭き始めた。

「先生、今日の体勢、全部気持ち良かったんだけど!あれって、思い付いたの??」

「AVで覚えた笑!」

「やっぱり先生はド変態だ!」

「このチンチンは悪い子だ!」

そういって不意にフェラされて、またおっきくなった。

「アカネ、ヤバい!気持ちいい!」

やはりアカネのフェラは気持ちよすぎる!

「入れていい?」

「えー!また?早すぎる!イッたばっかりでヤバい!」

「ダメ!入れる!」

なんか急に自分の中でスイッチが入った。

強引に正常位で挿入。

「ちょっと!先生!無理矢理は嫌だよ!」

抱き付いてアカネの目を見る。

「アカネ!中で出していい?」

「え!?待って!子供出来ちゃうでしょ??」

「やってみなきゃわからないじゃん!これも性教育!笑」

「え!?ダメ!ちょっと怖い!先生、やめて!本当に嫌だ!」

抱いたまま、腰を振る。

「あっ!ダメ!イク!イク!先生!中はダメだよ!」

アカネはイキながらも懸命に拒否ってる。

「アカネの中に出したい!」

そう言ってアカネにキスして口をふさいだ。

「んん!ん!ん!」

アカネは手でオレの肩を離そうとする。オレはガッチリとアカネに抱き付いて腰を振りまくった。

そして、そのままガッチリ中で出した。

人生初の中出しだ。

めっちゃ気持ちいい。

アカネのマンコもキュッとなったりしてる。キスをやめて、チンチンをマンコから抜いた。

「先生のバカ!本当に出したの?なんか中が熱いよ!」

「出来ちゃったらヤバいじゃん!」

と、アカネ珍しく怒り出す。

「中に出したから、必ず出来るワケじゃないよ!」

「え?そうなの?」

と、アカネが少し落ち着いて聞く。

「タイミングがあるから、100%じゃないんだよ!」

「そうなんだ。安心した。」

どうやらアカネは中に出したら出来ると思っていたみたいだ。

「言ったじゃん!性教育だって笑!」

「シャワーで流してきたら?このままだとめっちゃ垂れてくるよ笑!」

「だね!歩けない笑!」

シャワーを1人で浴びてくるアカネ。

顔射と中出しを人生で初めてやった事を思い出したらかなり興奮していた。

シャワーを上がり、またイチャついてから帰った。

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