体験談(約 18 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その⑱(1/3ページ目)
投稿:2023-10-30 23:59:55
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お初にお目にかかります。今年42歳になる中年です。タイトル通り、血の繋がらない娘との関係と、数奇な運命の体験談をお話ししたいと思います。娘は、日和(ひより)と言います。親バカかもしれませんが、偶然にも女優の桜田ひよりさんに似ていると思います。まずはきっかけから…
いつもお読みいただき、ありがとうございます。今回は、前回と変わってエロネタから日常が中心となります。画像は自宅前で撮った芽生ちゃんですが、顔ごと切らせてもらいました。もしかすると、未成年の画像でアレを想像するとか言って規則に引っかかる可能性もあるので念の為です。これで…
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股を開いたまま、ジッと見つめてくる芽生ちゃん。
その表情を見る限り、女としての芽生ちゃんがそこに居るとしか思えない。
少し火照ったのか、薄っすらと頬がピンク色に染まっていた。
日和に好き放題ハメられっぱなしだった自分。
まさか芽生ちゃんも自分を罠にハメようとしてないよな…?
どうしても疑ってしまう。
やってさえしまえば、あとの祭り。
自制が効かなくなった自分がそこに居て、あとは快楽に溺れるだけだ。
芽生ちゃん…。
ゴクンッと唾を飲み込んだ。
「それも治療…?克服の為なの…?」
「うん…。寝てる時に、よくやられてたことだから…」
「そっか…」
芽生ちゃんが誘ってる…いや、違う。
自分の思い過ごしであって、これは大切な治療だ。
芽生ちゃん本人が一番覚悟してやってることだ…やましい事はない。
何度も内なる自分に言い聞かせ、覚悟を決めた。
正面から見るのはかなりヤバそうなので、後ろからやることに決めた。
まず、芽生ちゃんの背後に回って腕を股へと伸ばす。
そして、下腹部からスッと下へと潜らせた。
薄く細い陰毛が手に触れた。
剛毛だった琴音ちゃんとはまるで正反対。
もう少し下へと潜らせると、フニッとした感触が。
肉厚な大陰唇が気持ち良すぎて、摘まんだりしては感触を楽しんでしまった。
それからスジを指でなぞると、ピクッと反応を示す芽生ちゃん。
人差し指と中指で、少しずつクパァァ…。
ニチャッ…。
ん…?なんか音がした…。
「大丈夫?まだ平気…?」
「うん…」
「えっと…、このまま触ればいいの…?」
お爺ちゃんにやられてたようにした方がいいのだろう。
だけど指示がないので、イマイチどう動けばいいかわからない。
自分が好き勝手に動いてしまえば、それはただの性行為になってしまう。
あくまでもこれは治療だ。
「うん…。そのままグリグリされたりしてた…」
「そっか…」
プニプニした大陰唇ごと膣口をグリグリ。
そこまで細かく指示はされていないが、多分お爺ちゃんならそうしたはずだ。
この、厚く柔らかな大陰唇の感触も一緒に味わうために。
ツルツルスベスベして、プニプニとしたこの感触。
今、抵抗できない少女の性器を俺が好きにしているのだと思っただろう。
芽生ちゃんの愛くるしさと、甘い匂い。
それらに誘われた者同士なので、変態的な思考も似ている気がする。
さっきから肩や腰が小刻みに震えているけど、どちらの反応なのだろうか気になった。
必死に苦痛に耐えているのか、それとも…。
膣口に蓋をするように手をトントンとやると、ピチャピチャと音が鳴った。
やべっ…濡れてる…。
あの芽生ちゃんがオマンコ濡らしちゃってる…。
お爺ちゃんの時もそうだったの…か?
「ンッ…、フッ…フゥンッ…」
やればやるだけビチャビチャと濡らし始めてしまった。
そして漏れ出す喘ぎ声。
腰に当たってる勃起したチンポにはもう気付いているだろう。
オマンコを触られて、ビクビクと反応しながら身体をよじり続ける姿がもうたまんない…。
こんな反応されたら、絶対挿入れたくなる。
ドクンドクンとチンポに血が集まってくるのがわかった。
「お爺ちゃん…ンッ…、指…。指入れてくる…」
流れ的にそうしていただろうと大体察していた。
しかしほんとに大丈夫か…?と。
トラウマもそうだけど、色んな意味で大丈夫じゃない気が。
無視して、そのままグリグリしてると、芽生ちゃんから急かされた。
手を重ねられると、中指をグッと押し込まれてしまった。
「ンッ…」
第一関節まで挿入すると、芽生ちゃん主導でそのままグッと奥へ。
それから第二関節まで挿入されると、芽生ちゃんの動きが止まった。
「大丈夫…?あんまり無茶しない方がいいよ、ホント…」
「いい…。やって…」
「やってって…。まだ奥に突っ込むの?」
コクンと頷く芽生ちゃん。
そこで疑問が浮かんだ。
横になってる時に指一本突っ込むか…?なんて。
大体ここからは、指を動かして膣内を掻き混ぜるのが一般的だ。
そもそも、聞く感じだと股を閉じたりして抵抗してる状態のはず…。
一応、素直に従おうと奥へと進めたが、抵抗が凄かった。
ほぼ全方位からの膣圧。
グモモモモッと、押し戻されてかなりビックリしてしまった。
それに相当に狭い。
体型からしても、狭そうなイメージしかないが想像以上だった。
確かにこれなら、大きな棒を抜き差しして慣れさせた感じはないかもしれない。
つまり処女の可能性は高い。
「大丈夫?痛くない…?」
コクンコクンと頷くだけの芽生ちゃん。
俯くようにして、耐えてる感じは伝わってくる。
もう一度ググッと押し込んでいくと、ヌヌヌッと僅かな隙間を縫って入っていくような感じが。
ゆ~っくりとヌヌ~と、指一本咥え込んでいった。
「ハッ…、ンンンッ…」
見ると自制が効かなくなると思っていたが、鏡越しについ見てしまった。
そして付け根をキューッと締め付け始めた。
いやいやいやいや…なにこれ??笑
あまりの締め付けっぷりに、驚きを隠せない。
例えるならば、マッサージチェアのふくらはぎを加圧する感じに近いです。
「えっ…。こっからは…?」
グチュグチュ系なのか、ズボズボ系なのか…。
尋ねる際に、少し芽生ちゃんの背中に触れた。
その時、ピクン!と大きく跳ねた。
結局何も喋ってくれないので、もう一度顔を覗くようにして尋ねた。
すると、体勢を少し変えた際に左手で芽生ちゃんの肩を抑えながら、右手は膣に挿入したまま、膣壁に指の腹を引っ掛けるようにしてしまった。
「アッ…」
ビクンビクンっと反応した後、物凄い膣圧によって押し戻されてしまった。
プシッ!プシャーッ!!
豪快な音と共に、右手が芽生ちゃんのオシッコまみれに。
ジャ~~~、ジョロロロロロッ…。
排水口へと吹き掛けられる音と流れていく排水音。
妙にリアルで興奮してしまいました。
「アッ…、アアッ…。出ちゃった…」
「え…?もしかしてオシッコ我慢してたの?苦笑」
こちらを向いて、顔を真っ赤にしてコクンと頷く芽生ちゃん。
「触られてる途中から、ムズムズしてきて…」
「そっか…。俯いて黙ってるから必死に嫌なのを我慢してるのかなって…」
「へへっ♪ごめんね…。オシッコで汚しちゃった…」
初め、潮でも吹いたのかと思って焦った。
指挿れただけで?と。
だが違って少し安心したような、残念なような。
そもそもJKのオシッコは、オシッコじゃない!笑
ましてや芽生ちゃんのオシッコはそれこそ聖水と呼べる代物だ。
そんな趣味ないんだけど、日和に掛けられてしまった時より興奮した。
日和は正直やりそうという感じがあるので、芽生ちゃんの方がありえない感が強い。
石鹸を泡立てて、右手をゴシゴシ洗ってくれる芽生ちゃんがなんかイイ…。
今度…チンコも洗って欲しい…なんて。
「はい!キレイになったよ♪」
「ありがと。どうする?今日はもうやめとこっか」
「まだ続ける」
「そんな一日に詰めなくても…。焦らなくていいと思うけどなぁ…」
「ん~ん。だって、二人きりの時は限られてるから」
「あ~、まあそうだけどね…」
ふと、あることが頭に浮かんだ。
「あっ、もしかして好きな子が居て、その子の為に頑張ってるとか?笑」
「違う…」
「ごめんっ。違ったか…。」
「自分の為だけど…。色々とあるんだよ、こうでもしなきゃ…」
なんか意味深だけど、深く入り込まないでおこう…。
「もしかしてパパがやりたくない?」
「拒んだところで、芽生ちゃんはどうするの?」
「ん~…ちょっと、色々考える…」
まさか触られても大丈夫な人が見つかるまで、とっかえひっかえ…。
「やっぱ…イヤ…?パパ以外に頼めない…」
シュンッとして、一気に元気がなくなってしまった。
「わかった。ごめんね。やるって言ったし、克服できるよう頑張ろっか…」
「ホント…?」
「うん」
「絶対?途中でやめるって言わない?」
「おっ…、うっ、うん」
「これから慣れるまで、克服するまでだよ?」
「うっ、うん。なに?何か脅されてるみたいなんだけど…苦笑」
「えへへっ♪ううん。嬉しい♡」
「そう言えばさ。罰ゲームの時、芽生ちゃんオナニーするみたいな感じでやってたけど…。ほんとにやってたの?」
トラウマがあるのなら、思い出して気持ち悪くなるとかならないのか。
自分ですることなら大丈夫なのか?と、疑問に思った。
「えっとね…。中学生の時はほとんどやってないよ」
「やっぱりトラウマ関係で出来なくなったとか?」
「うん。それはあるかな。小学生の時はよくやってた…苦笑」
「えっ…。そうなんだ…」
顔が紅く染まって恥ずかしそうだ。
「パパやママ家に居ないこと多かったし、お金はないし、勝手に何か食べると怒られるし。それで空腹を誤魔化したり、暇潰しに…苦笑」
「そっか…。辛かったね…」
「ううん。してるときは気が紛れるし、気持ちイイし最高だったよ…笑」
「まさかシャワーとかで覚えちゃったとか?」
「うん…笑。だけど、シャワーあまり使ってると怒られるから…」
そう言うと、浴槽の縁に跨った芽生ちゃん。
「こんな感じでやってた…笑」
滑らせながら股をクイクイッと。
「これなら、2~3日に一回だけのお風呂でも、ママ達が居ない時にここを少し濡らせば出来ることだから」
「結構賢いね~笑」
さらっと切ない話をしてるけど、逞しく知恵を絞りながら生きてきたんだな。
「んじゃ、最後軽く浸かってから上がろうっか」
「うん。そだね」
最期に身体を温めようと、一緒にお風呂に浸かった。
すると芽生ちゃんが、足を伸ばしてつま先を自分の顔元に近づけた。
「じゃあこれ、最後…」
「ん?また何かやるの?」
「試しに足の指舐めてみて…」
「おお…。施設の職員にやられてたやつか…」
「そう。よく覚えてるねっ苦笑」
「寝てる時じゃなかった?今でいいの?」
「汚いとパパが可哀想だし…。だからお試し。キレイにしてるよ♪笑」
一応こちらのことも考えてはくれているらしい…。
しかし、足の指舐めって何気に初めてだと気付きました。
「え~と…。俺初めてなんだけど…。ペロペロ?それともベロ~って?苦笑」
「え!?パパが初めて舐める人が私になるの!?」
「そこ気にしちゃう?笑」
「えへへっ♪ちょっとね。あっ、ベロ~ってやつ」
「なんか楽しんでない…?苦笑」
「そんなことないよっ!やめて!って言ったらやめてね」
「わかった…。あっ、そういや足裏?」
「どっちも…」
踵とつま先辺りを掴んで、とりあえず親指の付け根あたりから舐めた。
目を瞑って身体をビクつかせているが、これは自分でもそうなってしまいそうな反応だ。
そのまま中指から小指まで順に舐めていく。
指と指の間を舐めた時が一番、敏感…じゃなかった反応を示していた。
「こんなん、気持ち悪いでしょ…?」
「…」
何も答えてくれないので、指先をフェラでもするかのようにジュポジュポとしゃぶってみた。
「ヒッ…、アッ…」
「…」
明らかに感じている芽生ちゃん。
ひとまず様子を眺めながら、指先をしゃぶりまくった。
「あのさ…。感じてるでしょ…?」
「ちっ、違うよっ…」
「ほんとにぃ~?じゃあ、これは?」
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4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
この後もしかして芽生ちゃんに挿入しちゃうんでしょうか!?芽生ちゃんメインのお話が続いていたので、日和ちゃんや他の子たちのお話もまたお願いします。(淫乱な日和ちゃんは多めで(笑))
反応遅れて申し訳ないです。
ん~。どうでしょうか?笑
日和の話には再び戻りますが、(日和はいつも淫乱です!)
芽生ちゃんと日和との話が続いていきます。
今書いてる最中なのでしばらくお待ちくださいね。0
返信
2023-11-02 23:21:11
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]この後もしかして芽生ちゃんに挿入しちゃうんでしょうか!?
芽生ちゃんメインのお話が続いていたので、日和ちゃんや他の子たちのお話もまたお願いします。(淫乱な日和ちゃんは多めで(笑))0
返信
2023-11-01 12:40:54
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
日和ちゃんだけでなく、芽生ちゃんにもオシッコをかけられてしまうなんて、うらやま…ではなく全くけしからんです(笑)複雑な事情があるとはいえ、奥さんや二人の娘に(肉体的・精神的に)愛され、その友達からも慕…
同じオシッコでも可愛い子のオシッコは何故こうも違うのでしょうか(笑)
尊いものになるって不思議ですよねぇ…カワイイは正義。
あったかくて気持ち良かったです(苦笑)
多分、前世はブータンとかチベット生まれで、回る経典を100万回とか
回してくれた方なんですかね~。
まあ色々と後悔することもありましたが、結果オーライです♪1
返信
2023-10-31 22:55:08
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]日和ちゃんだけでなく、芽生ちゃんにもオシッコをかけられてしまうなんて、うらやま…ではなく全くけしからんです(笑)
複雑な事情があるとはいえ、奥さんや二人の娘に(肉体的・精神的に)愛され、その友達からも慕われるなんて、どれだけ徳を積んだらそんな領域にたどりつけるんですか!(笑)1
返信
2023-10-31 01:11:04
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(2020年05月28日)
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