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【高評価】血の繋がらない娘と…その⑱(2/3ページ目)

投稿:2023-10-30 23:59:55

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本文(2/3ページ目)

ベロ~ッと足裏を舐めた後に、ズボボッと親指をしゃぶった。

すると、身震いしては身体をよじり出した。

「はうっ!ンンッ…」

「ほらっ!絶対そうじゃん!笑」

「ちっ、違う!ゾゾゾッてしたから…」

「ほんとにぃ~?笑」

変顔しながら、芽生ちゃんをおちょくると、ついに降参。

「ごめんね…。これ大丈夫みたい…笑」

「あははっ♪白状したね。それ程トラウマじゃなかったってことかな?」

「ん~…。パパが上手すぎる?施設の時とは感覚が全然違ってさ…」

「あ~、そういうことね。って、上手すぎるって気持ち良かったって意味?」

目を見開いて、こちらを凝視。

すると恥ずかしくなったのか、両手で顔を覆ったまま黙り込む芽生ちゃん。

手を下すと、顔が真っ赤になっていたのでそういうことらしい。

その一連の仕草があまりにカワイイので全部許す(笑)

「そっか。んじゃ今度、芽生ちゃんが部屋で寝てる時、ベロベロ舐めてみるかな~…」

「やめてっ!笑」

「ははっ、冗談よ冗談♪んじゃ上がろっか~」

「うん」

脱衣場に上がって、身体を拭いてる時に芽生ちゃんが話しかけてきた。

「こういう時も、お爺ちゃんがこっそり見てたり。上がった後でも、入る前でも…」

「あ~…」

すぐに日和のことが頭に浮かんだ。

あの子の視線も、いつからかチンポばかりだったなと。

「落ち着かないね~…それは」

「うん。ほんとそうだった」

芽生ちゃん、君の気持ちが痛い程わかるぞ!笑

被害と呼ぶには程遠いかもしれないけど、自分も芽生ちゃんと似てるなって。

日和からの視姦や見せつけ、夜な夜な行われるチンポ弄り。

そしてオナニー…。

潮みたいな液体まで顔にぶっかけられたことだってある…。

それに盗撮までされて、寝てる間に犯されそうになったことだって。

「今、パパが見てるけどそれは大丈夫なの?」

「今更だなぁ~♪もう3度目のお風呂なんだよ?笑」

「じゃあこれは?笑」

調子に乗って、芽生ちゃんを屈伸させる恰好へ。

そして後ろから超至近距離でガッツリと眺めてやった。

「これは恥ずかしいっ…苦笑」

「はははっ」

相変わらず、ωっぷりがスゲー…。

ほんとに高1か?笑

でもAV見ても、30過ぎてようがキレイなマンコの人はいるにはいる…。

「パパもお爺ちゃんみたいに見たいの…?」

「い、いやっ、そういうわけじゃないよ。ほんの冗談だから…」

「全部訓練だと思えば大丈夫だから、別にいいよ…見てても」

妙に色っぽい表情でこちらを見つめるので、ちょっとドギマギ…。

そもそも大丈夫なやつに視姦されたところで、訓練にならない気が…(苦笑)

やっぱりなんか…誘ってる?

「初めて一緒に入った時も、慣れさせようと思ってわざとあんまり隠さないようにしてたし…」

ああっ!

確かに、恥ずかしいから隠したいけど…っていう感じでモジモジしてたな。

小さいんだから手の平で隠せば、隠せそうなのにチラ見せしてたっけ。

そんなことを思い出し、芽生ちゃんが言ってることと辻褄が合う事に気付く。

やっぱり訓練なのか…。

しかしこの自問自答が、久しぶりの感覚で笑ってしまう。

ほんの数年前には日和で散々、味わった感覚だ。

まさか染み付きパンツとか置くようにならないよな…?笑

その後、お互いにリビングにて寛ぐが、透けパジャマ姿の芽生ちゃん。

なんだか裸以上にエロく感じてしまう。

普通にしてれば一見問題なさそう。

しかし明かりの角度によって、身体のラインが透けてわかってしまう。

肌色っぽいのが何となくわかって、そしてパンツも透けて見える。

なんでこんなの買い与えたんだと、本気でそう思う…(苦笑)

白というか、クリームっぽい色のパジャマ。

そこに白地のパンツと柄が少し透けて見えていた。

「見すぎだよ~笑」

「バレた?笑。芽生ちゃん、そのパジャマ気に入ってるの…?」

「うん。可愛いよ?私好みだけど、ちょっと透けるよね…苦笑」

「気付いてるんだね。なんでこんなパジャマ選んだのかな~って…」

「セクシーな感じは嫌い?」

「いや、そんなことないよ」

「だよね?真実ちゃんセクシーなのばっかりだもんね」

「見てるね…苦笑」

「そりゃあ見るよ~♪40歳近いのにスタイルいいし、Tバックもたまに穿いてたりして、大人だァ~って♪笑」

「あははっ。日和もTバックにはやたら反応してたし、おんなじだなぁ♪」

「日和ちゃんと一緒♪私もあーゆーのしたら、大人っぽくなるかなぁ~?」

やめてくれ…。

めちゃくちゃ見たいけど、日和が絶対ちょっかい出してくる…。

「ん~。背伸びするのもいいけど、俺は今の芽生ちゃんが好きだけどね」

「ほんと?でもTバックが似合う女性なんて憧れるな~…」

それはまずい…。

本人がそんなこと思ってることを妻と日和が知ると、買い与える可能性大だ。

「芽生ちゃん可愛すぎるし、これ以上魅力的になられると真っすぐ見れなくなっちゃうよぉ~」

「それお世辞だよねぇ??笑」

「本気でそう思うよ♪」

すぐにそのまま受け取る素直で純粋な芽生ちゃん。

足をバタバタして、体育座りのまま顔を伏せてしまった。

かっ…可愛い…。

「そういう可愛らしい仕草が芽生ちゃんの最大の魅力だよぉ~♪」

「ヤメテ…苦笑」

ボソッとそう呟く芽生ちゃん。

「パンツ丸見えだよ?笑」

「んもうっ!笑」

ボフッと、自分の膝へと頭を置いた。

仰向けのまま、自分を下から見つめてくる芽生ちゃん。

風呂上りの、濃いシャンプーの香りが漂っていい匂いだ…。

「パパさぁ…」

「ん?」

「私の触ってる時、チンチン大きくさせてたよね…?」

「あ~…そだね…苦笑」

「私の触ってて興奮しちゃったの…?」

「まあ…、そうなるね…」

「すっごく熱くて硬いのが腰や背中に当たってたもん…笑」

「ははっ…。まあ、あんな事してれば仕方ないよ…」

「日和ちゃんでも興奮しないのに?」

「あれは、行為自体に興奮したのであって…」

「でも、私の裸見た時も大きくなったりしてるよ…?」

「ほら、2回目の時だってそうでしょ?今日も私のアソコ見た後、ちょっと大きくなってたもん」

「んまあ…、芽生ちゃん可愛いからなぁ…苦笑」

「お爺ちゃんと同じこと言ってるよそれ…苦笑」

「うっ…」

「なんで大きくしてるの?って言ったら、芽生がカワイイからって」

「まんまじゃん…苦笑」

「パパ、お爺ちゃんみたいにならないでよ~笑」

「なんかごめんっ…苦笑」

やっぱり同じ類の人間かとちょっと悲しい…。

「このパジャマ着るようになってからさ」

「うん」

「パパってこういった服好きなんだな~って。スカートは元々穿きたかったからだけど、でもパパの視線をよく感じるようになった」

「ははっ…」

毎日、お爺ちゃんに視姦されてただけあって視線には敏感らしい。

今、乳首見てるのも恐らくバレてる。

アポロみたいな可愛い薄ピンク乳首…。

「でもね、パパの視線は嫌じゃないよ。そうでもしないとさ…」

「ん?」

「私が紬ちゃんに勝てる要素は、肌を露出させたりするしかないもん」

「え?紬ちゃん意識してたの?」

「うん。だってパパのお気に入りの子でしょ?」

「まあ、いい子だし一緒に居て疲れないけど…」

「あのおっぱいには絶対勝てないし、舞ちゃんも頭が凄くよくてスタイルもよくてちょっとズルいし…」

「それに寧々ちゃんも、理想的なおっぱいしててホントに羨ましい…」

「あまりそういうの気にしてないと勝手に思ってた…。日和も意識してる?」

「凄くしてるよ。お尻は一番だよね。女子は皆ライバルなんだよ?」

「そうなんだ…」

「皆で褒め合ったりするけど、お互いに凄く意識してるんだよ」

「まあ、建前って感じは凄くするよね…苦笑」

「私は昔はそんなお洒落なんかできる環境じゃなかったけど、今はやっと…。えっと…なんて言えば…」

「同じ土俵に立てる的な…?」

「うん!やっと戦えるって感じ!」

「なるほどねぇ。でも男性からジロジロ見られる率すごく増えちゃうよ?」

「うん…。視線感じるとそこが軽く触られてるようなゾワゾワってするからすぐにわかっちゃう…」

「女の子も大変だなぁ…。でも見ちゃうもんな~…」

「悪気がないのはわかるよ。でも私はやっぱり、他の女の子を強く意識しちゃう…」

お洒落できないことはやはり苦痛だったのだろう。

顔は可愛いのに何で?

その先にある隠れた言葉。

服はなんでそんなにダサいの?だ。

日和もそんな言葉を掛けていたし、妻だって。

誰だって悪気があるわけじゃないだろうけど、芽生ちゃんは傷ついていたようだ。

出来る環境じゃなかった、したくても出来なくなった。

そういうコンプレックスが、男性の視線を集めることよりも大きな問題らしい。

「昔は、服よりどうやってお腹を満たすかが一番重要だったからね…」

そう言うと、膝枕のまま腰へと手を回す芽生ちゃん。

甘えたいという意思表示だ。

芽生ちゃんが甘えたい時は、自分から身体をくっ付けてくる。

膝枕のまま芽生ちゃんの髪の毛を手ですきながら、芽生ちゃんの昔話へと耳を傾けた。

いかに給食が命綱となっていたか。

たまに出る、デザートなど甘いものが貴重だったか。

特に好きだったのが、近所のお婆ちゃんお手製のおはぎだったとのこと。

もう80歳近くのお婆ちゃんで、近くを歩いてる時に庭先から声を掛けられたのが出会いのきっかけらしい。

「そんな寂しそうな顔して、可愛いお顔が勿体ない。おはぎでも食べなさい」

おはぎ?と、得体の知れないものを聞いて困惑。

そして実物を見た時に更に困惑したらしい。

だが、一口食べるとあまりの美味しさに頬っぺたが落ちそうに。

それからは、たまに誘ってくれるそのおはぎが最高のご馳走になった。

「へぇ~。だから、あんこや餅とか大好きなのね。たまにしか食べれないって言ってたもんね」

「うん…」

「お婆ちゃんに会いに行ってみる?会いたいでしょ?」

「ん~…。実はバイト初めて、お給料もらってすぐに会いにいった…」

「あ、そうなんだ。元気にされてた?」

「ううん。亡くなってた…。息子さんが出てきて、家に上げてくれた」

「そっか…。残念だね…」

「亡くなる前まで、ずっと私のこと心配してたって」

「3年間会えずじまいだったのが悲しい…」

「そっか…」

「お婆ちゃんの、おはぎをパパにも食べさせてあげたかったなぁ…」

「…」

「あっ!もしかして、おはぎよく食べるのって似た味求めてるとか…?」

「好きだからってのもあるけど、それが一番かなぁ。でも同じなのがないから、いつか自分で作ってみようかな~って」

「お~。いいじゃん♪是非食べてみたいね~」

「ほんと?じゃあ、真実ちゃんにお願いして今度試してみよっかな♪」

ちょっと元気出てきたようなので、安心した。

「んじゃ、何かアニメか映画でも見る?」

「うん!」

22時半ぐらいまでアニメを観てると、芽生ちゃんの瞼が重そうに。

「寝る…?」

「うん…。でも、もうちょっとこのまま…」

「わかった…」

すると、肩に寄りかかっていたのをそのまま膝へと倒れ掛かった。

そして身体に顔を向けた状態で再び膝枕に。

「パパさ…」

「ん?」

「凄く落ち着くよね…。日和ちゃんも言ってたけど」

「そう?」

目を閉じて、心地良さそうにしているのでそっとしていると、髪の毛撫でて欲しいと甘えられた。

しばらく髪の毛をすくように撫でていると…。

太ももに芽生ちゃんの右胸が当たってるのはわかってはいた。

少し身体をよじると、硬くなったチクビの感触が伝わった。

芽生ちゃんは元々勃ちやすい体質らしい。

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