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【評価が高め】娘の友達にお小遣い

投稿:2023-12-13 03:14:47

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名無し◆QmUCIHQ

この日は、仕事が早く終わり、昼過ぎには帰宅し、自宅ですゆっくり過ごしていました。

うたた寝していると、玄関のチャイムが鳴りました。

宅配便とか面倒だなっと思いながらも、応対すると、娘の友達の梢ちゃんでした。

「娘、まだ帰ってきてないよ。」

と伝えると、

「それはそうだよ。まだ学校だよ。」

「梢ちゃんは、学校どうしたの?」

「最近、よく休むの。行かなくっても怒られないらしいしね。」

娘の学校からのプリントにもありました。

無理して学校に通う必要はない。無理矢理学校に通わせるのは良くないとの記載があったのを思い出しました。

娘のクラスでも、複数人の不登校がいるみたいでした。

「梢ちゃん、お休みなんだ。で、今日はどうしてやってきたの?」

「おじさんの車があったから、来てみたの。」

「そうなの?」

「うん。少しだけでいいので、お小遣い貰えないかなって思って。」

「どうして、おじさんがお小遣いを?」

「もちろん、タダで頂戴とは言わないよ。果林がおじさんに、気持ちいいことをしてあげるから、お小遣い欲しいんだ。」

「???」

「もう、おじさん、勘が悪いなぁ。」

「梢がサービスしてあげるから、お小遣い頂戴って言っているんだよ。ねぇ、お願い。」

やっぱり、私の頭の中は「???」状態です。

「〇〇ちゃん(娘)が帰って来るまで、あと2時間あるし、おばさんもまだ仕事でしょ。」

「2時間もあったら、梢、おじさんをいっぱい気持ちよくしてあげられるから。ねぇ、いいでしょ。」

私は聞いてしまいました。

「お小遣いっていくら欲しいの?」

「千円位は欲しいかな。ダメなら500円でもいいかな。お願い。」

「何をしてくれるの?」

「くれるって言ってくれないと、さすがに言えないよ。」

「分かったよ。あげるから。」

「ヤッタァ。ありがとう、そうこなくっちゃ。」

「おじさん、リビングに行こうよ。」

私は果林ちゃんに引っ張られ、リビングに向かいます。果林ちゃんはよく我が家に遊びに来ていたので、我が家をよく知っています。

ここで、果林ちゃんについて少しだけ説明します。

果林ちゃんは、我が家の娘と同い年の小学5年生。

小学3年生の頃に我が家の近所に引っ越してきてから、我が家に遊びに来る様に。

身長145cm、体重40kg位。

両親は放任主義。って言うか、梢ちゃん若干放置子。

リビングに着くと、

「おじさん、私に任せてくれる?」

と聞いてくるので、

「じゃあ、任せるよ。」

「ありがとう。梢、頑張るからお小遣いお願いね。」

と言って、私のズボンを下げました。

そして、いきなり咥えだしました。

若干の期待もあったので、既に半立ちだったので咥えやすかったとは思います。

私が呆気に取られていると、梢ちゃんは慣れた手つきで、手を動かし、舌で舐めてきました。

「おじさん、気持ちいい?」

「ああ、気持ちいいよ。梢ちゃん、どこで覚えたの?」

「実は、お父さんに1年生の頃から教えられたの。だから、もっと出来るんだよ。おじさんもSEX、やってみる?」

怖いもの見たさもあり、私が頷くと、

「おじさん、ソファーで横になってよ。」

と言ってきました。

それに従うと、梢ちゃんは私の股間の上に跨りました。

そして、ゆっくりと腰を下ろしてきました。

梢ちゃん自ら、入れてくれるみたいです。

ゆっくりゆっくりでしたが、腰を下げとうとう梢ちゃんのアソコと、私のペニスが触れました。

「おじさん、入れちゃうね。」

と言うと、グッと腰を下げました。

「おじさん、大きいね。今までで1番大きいかも。」

「梢ちゃん、今までって何人くらい相手したの?」

「お父さんと、お兄ちゃん、学校の先生とスイミングのコーチ、そしておじさんだから、5人目だよ。」

「結構、ベテランだね。」

「えへっ。動くよ。」

と言って腰を上下させました。

「おじさんの、すごく気持ちいいよ。大きいし。」

「おじさん、梢のアソコ、気持ちいい?」

「うん。気持ちいいよ。」

「気持ち良くってもういきそうだよ。」

「おじさんもいきそうなんだけど、どこで出したらいいのかな?」

「今日は中で、中で出していいよ。」

「ごめんなさい、梢、いっちゃうね。」

「おじさんもいくよ。」

「一緒にね。あっいく〜、ああぁぁ〜。」

私も大量に中に出させてもらいました。

一緒にシャワーを浴びました。

そして、服を着ている時、梢ちゃんは言ってきました。

「今日は、梢もいっちゃったから、お小遣い500円だけ貰ってもいいかな。次はもっと頑張るからお願い。」と。

「もちろんだよ。梢ちゃん、今日も、頑張ってくれたから、当然払ってあげるね。」

「ありがとう、今度からも宜しくね。」

と、言っていました。

「あと、このことは内緒にしてよ。周りの人に言わないでね。」

「もちろん言わないよ。梢ちゃんもね。」

「うん。また来るから宜しくね。」

と、500円だけ受け取ると、嬉しそうに帰っていきました。

初めてのJS体験、大変安くおさまりましたが、驚きの連続でした。

-終わり-
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