体験談(約 25 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その⑩(1/4ページ目)
投稿:2023-10-05 23:45:26
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お初にお目にかかります。今年42歳になる中年です。タイトル通り、血の繋がらない娘との関係と、数奇な運命の体験談をお話ししたいと思います。娘は、日和(ひより)と言います。親バカかもしれませんが、偶然にも女優の桜田ひよりさんに似ていると思います。まずはきっかけから…
当時、34歳だった自分。穿いてたパンツでシゴかれるってのは初体験だった。まさか、まだ14歳であった娘から味わうことになるなんて…。パンコキとフェラの執拗な責めに、ググッとつま先に力が入る。なんだか妙に舌使いが上手くなってる気がしてならない。「なんかスゲー上手く…
夏休み。
娘の友達4人と一緒にプールへ行きました。
受験生の娘に、「時にはパーッと遊びも必要よ?」と助言。
いくら勉学で忙しい時期だといっても、夏休みだし中学最後の年です。
思い切り遊んで楽しむことも必要だと感じていました。
助言を受け取った娘は、即行で友達にメッセージを送信。
30分後。
「パパ!プールに行くことに決まった!」
「お~。いいじゃん♪たっぷり遊んでおいでよ」
「え?パパも一緒に行くんだよ?保護者ってやつ?笑」
ええー!?そんなつもりは…。
しかもプールときた。
呼んだ友達の中に、裸を見た子達がいないか不安でなりません。
というか間違いなくいるはずっ!
絶対意識してしまう自信がある(苦笑)
しかし、娘がパパが連れてってくれると既に送信済みでした。
やむなく了承し、休日返上で娘に付き合うことに。
やってきた4人は、舞ちゃん、紬ちゃん、優実ちゃん、エリナちゃんの4人。
舞ちゃんと紬ちゃんは予想はしていた。
あとの二人はなんとなく名前で知ってる程度でした。
が、このエリナちゃん。
娘のスマホに映っていた、トイレで全裸ピースの子とすぐに気付きます。
可愛い子だな…って印象深い子だったからです。
皆、思い思いの水着を着用。
おっぱいやお尻を強調しまくる水着を着用してる子が居なくて、一安心。
だけど、紬ちゃんはやはり一味違った。
中3にしてEカップなだけあって、どうしてもそこに目がいってしまう。
隠そうにも隠しきれない、巨乳がそこにあった。
そして歩く度にフニンフニンと揺れる、柔らかそうな桃尻がエロい。
顔含めて、全体的なバランスでは娘がダントツって感じだったけども。
親バカ目線ですが…。
舞ちゃんも地味な顔の割には、エッチな身体付き。
むしろ地味だからこそ、それがいい。
ボリューミーな、お椀型のおっぱいのおかげで水着も様になっている。
エリナちゃんは、顔では一番人気ありそうかなって感じの子。
身体は、多分Bカップないぐらいの控えめなオッパイで痩せ形。
ただし、紬ちゃんにも負けない程の色白美肌。
あの日見た、ピンク乳首と、薄い陰毛がいまだに鮮明に記憶に残っている…。
優実ちゃんは、上半身はそうでもないけど下半身がやけにムチムチ。
お尻も巨尻の類。
歩いたり、少し激しい動きをするとすぐに水着が食い込んでいました。
それサイズあってんのか?と不安になるほど(苦笑)
皆で遊んでる姿をプールサイドで見守っているのだけれど、何度直してもあれよあれよと食い込んでいってしまいます。
ちょっと笑ってしまうぐらいに。
結局、水着が食い込みまくって出来あがってしまう疑似Tバック。
そんな状態で浮き輪に乗っかろうとジャンプ!
お尻が突き出た状態になってる時がヤバかったです。
角度によっては、何も穿いてないように見えるから(笑)
周りの保護者や若い子もビックリしたり、チラチラ見たり。
そんな様子を眺めながら、ハラハラしつつも楽しんでいました。
娘もそんな中、一際輝くというか色気が。
やはり処女と非処女では、随分と差が出てくるものなのかな~と。
最近、いい具合にプニッとした肉付になってきたおかげかもしれない。
時折、娘たちと一緒にはしゃぎました。
ただ、はしゃぐと出てくる問題が。
娘が人前でも平気で身体を密着させまくる。
その結果、紬ちゃんも身体をくっ付けてくる。
股間が暴れ出すのを必死に止める。
体力を消耗。
さらに、すぐに気を許したくれた優実ちゃんからのヒップアタックで悶絶。
浅瀬で浮き輪の取り合いになり、おしくらまんじゅう。
その際、足を滑らせて水中へ。
娘の指示により、優実ちゃんがお尻で下敷きにするという危険な行為。
膝丈の水位なのでできたことだが、それでも沈んだ自分を殺せる深さです。
結構必死にもがいて難を逃れたが、娘は爆笑でした。
本気で怒りたいところだったが、楽しい時間に水を差すのもなんだと思って我慢しました。
それに、優実ちゃんの巨尻が覆いかぶさって下敷きにしていたのは顔面。
顔にのしかかる優実ちゃんのお尻の圧。
もがき苦しんでる際に、手をバタつかせて色んな所を触っていました。
ぶっちゃけ、娘がやってると思ってたから。
響く笑い声を聞いてそう判断しました。
触られたにも関わらずそこは一切気にしない優実ちゃん。
娘にそそのかされてやってしまったことを必死に謝っていました。
そんな優実ちゃんが、流れるプールの所で飛び込んだ際に事件が。
思い切り腹打ちをしてしまい、もがいていました。
すぐにその場に駆けつけて、プールの端に寄って苦しそうに立ち尽くしてる優実ちゃんをおんぶして救護室へ。
飛び込み禁止なんで止めてくださいねと注意されるも、氷嚢を渡してくれた。
真っ赤に腫れ上がった優実ちゃんのお腹。
「パパさんにあんなことしたから罰が当たっちゃった~」
などと嘆いていました。
心配して様子を見ている娘達に話しかけました。
「俺が見てるからいいよ。遊んでおいで。ただし、危険なことやるなよ!」
娘たちを見送ると、優実ちゃんの介抱を続けることに。
結果的に1時間ぐらいで動けるようにはなったけど、内出血をしていました。
多分、打ち身ってやつです。
「遊ぶのはいいけど、激しく動かないようにね」
「はい」
「って、娘たちと一緒にいると厳しいだろうけど…苦笑」
「そうなんですよね…苦笑」
せっかく楽しむ為に来たのに可哀想だなと思い、浮き輪をレンタル。
「これに乗って流れるプールでまったりやろうか?笑」
「ありがとうございます!嬉しいです♪」
そんなこんなでプールを楽しんだのですが、後日…。
優実ちゃんがプールでの出来事を学校の子や、塾の子にも話したらしく…。
やけに評判になっていたようなのです。
「パパ、女子の間で、今すーごい人気になってるよ♪笑」
「どゆこと?」
「プールでのこと、優実ちゃんがすごく感動しちゃったみたいで皆に話まくってるもん」
「そんな大したことやったか?おれ」
「さあ?笑」
「だよね」
「でも本人には嬉しかったんじゃない?高校生ぐらいの人だったら、恋してたって言ってたよ♪残念だったね」
「そんなにか♪笑」
「私がパパは何でも話聞いてくれるし、凄く優しいよって散々言いまくってたこともあって、元から隠れファンは少しいたしね」
「へえ~」
後日、優実ちゃんが遊びに来たときにお礼の品を持ってきてくれました。
「これ、お父さんとお母さんからお世話になりましたって」
いい機会だったので、優実ちゃんと話をすることに。
とりあえず、恥ずかしいからもう話すのは止めてくれと言うと承諾してくれました。
しかし、話をした数日後、娘からメッセージが。
「アキちゃんが相談したいことがあるって!今日夕方早いよね?」
(日記に名前乗ってなかったので、とりあえず仮名です)
「そうだけど…。相談ってなんだろ?」
「わかんない。17時前には家にいる?」
「うん。真っ直ぐ帰るから、16時半過ぎにはいるよ」
それで自宅に帰って、しばらく待つとアキちゃんって子が訪問。
どうやら進路で迷ってるみたいでした。
親には言いづらいことや愚痴を小一時間聞いてあげると、満足して帰っていきました。
「なんだった?」
「進路のことや、親のことだった」
「ふ~ん」
「大した助言してないけど、別の大人の考えを聞きたかったんだろね」
「そっか…。実は他にも相談したいって子がいるんだけど…苦笑」
「えーっ!?日和が、安いよ安いよ~ってやってるわけじゃないよね?笑」
「そんなことしないよっ!笑」
結局その後も、土曜に3人の相談を請け負うことに。
そして別の日にも。
「なんかカウンセラーやってるんだって?笑」
娘から話を聞いた妻が笑いながら、そう尋ねてきました。
「役に立ててるっぽいからいいんだけど、言葉選ぶし地味に疲れる」
「あははっ!でも、向いてるかもよ♪資格なんか取って、転職しちゃう?笑」
「ネットでちょっと見てみたけど、福祉系の大学卒業しとかないと厳しいね」
「そうなんだ。でも民間のやつとかあるんじゃない?」
「いや、そんなに本気で考えてないから!笑」
そんな感じで夏休みの間、カウンセラーとしての副業が続きました(苦笑)
娘や息子の同級生達に相談を受けまくる親ってのは、稀なんでしょうか。
大体の子は相談が終わったあとに頭を下げると、明るい表情をして帰っていくので単純に嬉しかったです。
あぁ…、今回も役に立てたかなと。
初めは、進路相談や将来のこと、友人関係、恋愛相談ばかりでした。
それが徐々に、際どい内容の相談も増えていくことに…。
相談事は、娘に内容はほとんど知らされません。
やはりあまり人に話したくないことでしょうから。
なので当然、自分も直前まで何も知りません。
そういうこともあり、ノートを使用することが多かったです。
話をまとめたり、わかりやすく説明するために用いたり。
そしてその日も娘の部屋を借りては、ノートを用意して待っていました。
初めて性の悩みを相談してきた子は、胸の形に関した内容でした。
「私、胸の形が…みんなとは変わっていて変なんです」
「男の人に見せるのがとても怖いというか、不安で…」
そんな感じの内容。
絵をノートに書いてもらおうと、ペンを渡そうとしたら…。
突然その場で服を脱いで、ブラジャーを外してしまった。
ペロンッと出現した、その子の胸。
顔を紅く染めて、俯きながら反応を待っていました。
見て思ったのは、昔流行った、たれぱんだみたいな形のおっぱいだな~と。
ぶっちゃけ可哀想だと思ってしまいましたね…。
おばあちゃんみたいな胸の形をした15歳。
でも基本、相談しにくる子にネガティブな発言は厳禁です。
毎回、ポジティブな言葉で最後を締めくくるようにしています。
だいたいそれでなんとかなる気がするので(苦笑)
まあ、実際あの胸は可哀想です…。
ネットで調べたんですが、下垂型と言うらしいです。
普通に可愛らしい感じの子だったので勿体ないって思ったのは事実。
ちなみに娘は三角型に近く、紬ちゃんは巨乳に多い釣鐘型です。
この子を境に、性的な悩みを持つ子の相談件数が増えていくことに。
15歳って、子供だけど大人の身体にもなっていたりします。
初めて進路など将来のことを真剣に考える子がいたりと、とにかく多感な時期。
スマホを持っている子も結構多く、エロの知識も豊富だったり。
あとは相談に乗る子の中には、精神のバランスを崩してるような子も。
ある時期には娘にも手を焼いたし、散々心配もしました。
多感なのはわかります、そういう年頃だから。
その中には、娘と似たような子もいました…。
「相談に乗ってくれるって聞いたんですけど、私もいいですか?」
それは、占いできる人に私も占ってくれと尋ねるような言い方だった。
そんな生業をしてるわけじゃないので苦笑い。
「とりあえず暑いから中に入って」
飲み物を用意して娘の部屋に行くと、その子はソワソワしていました。
娘の修学旅行で、同じ班だったような気が。
「え~っと、お名前なんだっけ?」
「琴音です」
「あっ、いいね。和な感じで♪それで相談って何かな?」
「私、アソコのビラビラした所が凄く大きいんです…」
とうとう、きてしまった!そう思いました。
上の相談もあったので、なんとなく下の相談もきちゃうのかなと。
いきなり脱いでしまうかもしれないので、カーテン閉まってるか目視確認。
「しかもその部分が黒くて…。紬ちゃんやエリナちゃんみたいなピンク色に憧れるんです…」
女の子同士、マンコを見せ合ってる図が頭に浮かんでしまった。
しかし、俺にどうしろと…。
「えーっと…」
言葉に詰まっていると、下を脱ぎだそうとする琴音ちゃん。
「だーっ!!待った待った!見せなくていいから!苦笑」
ノートを渡して、絵を書いてもらうようお願いする。
だけど、下手すぎて何がなんだか…。
書いた本人さえ笑い出す始末。
「このこと誰にも言わないと約束するので、見てもらえません?」
「いや~…」
「男の人が見たらどう思うんだろうって、気になるんです正直…」
「あ~。そういうことか。彼氏に見せるのが恥ずかしいわけね」
「はい…。今彼氏いないですけど…苦笑」
「ほんとに誰にも言わないって約束してくれる?」
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(2020年05月28日)
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