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体験談(約 25 分で読了)

【高評価】血の繋がらない娘と…その⑩(2/4ページ目)

投稿:2023-10-05 23:45:26

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本文(2/4ページ目)

「はい!」

元気よく返事すると、サッと脱いでしまった。

フサフサの濃い陰毛がまず目に入った。

立ったまま腰を前に突き出して見せようとするので、自然と下から覗く形に。

確かに、片方のビラビラが特に大きい気がする。

反応がなかったのが、よく見えていないと勘違いしたらしい。

その場に座り込むと、どうポーズを取ろうか迷いだしてしまった。

はっきりいって、もう確認は出来ていました。

ただ、首を傾げながら一生懸命にあれこれと姿勢を変えてる姿。

それを見てるのが可愛らしくて、しばらく見守っていました。

下半身丸出しで、何やってんだこの子と(笑)

他人の家ですよ~。

結局、ベッドを背もたれにしてあぐらをかいて座り込んでしまう。

そして、こちらによく見えるように股を開き、ビラビラを掴んで見せた。

「大きくないですか?友達の中でも特に大きいんです…」

ビラビラを掴んで、ピラピラピラ~と揺らす琴音ちゃん。

その部分だけだと、ホタテのヒモでも見てる気分だ。

しかし…確かにデカいっ!そして黒いっ!

確かに、今までリアルで見た女性器の中でも特に大きい気がする。

しっかし、会話もしたことがないような娘の同級生に何見せられてんだと…。

この異様な状況に苦笑い。

琴音ちゃんはずっとビラビラを見せているが、マンコ自体も丸見えだ。

立った状態、座った状態などいろんな姿勢で自分に見せつけてくる。

次第に、膣が湿気を帯びていくのを気付いていました。

しかし、そこはスルー推奨。

だが真夏という時期もあり、蒸されたマンコがやけに臭う。

少し離れていても、エアコンの風によって運ばれてくる琴音ちゃんのマン臭。

正直な所、チンポはギンギンになっていました…。

娘との関係で味を知ってしまってから、やけに反応を示してしまう。

女子中学生特有の匂いにも敏感になってきていたり。

床上手な妻では、味わえないまた別の感覚です。

その味や匂いに酔っていました。

だからこそ、相談を受けるにしても性的な悩みに関しては特に進んでやりたくなかった。

ただでさえ、部屋に入れるとその子の匂いを嗅ぐハメになるから。

そして昔みたいにもう、ブレーキはかけられない…。

漂う、やたらと濃いメスの臭いに必死に耐えながら、感想を述べました。

「あのね、この小陰唇っていうビラビラが大きい人って、セックスする時気持ちいいって聞いたことあるけどね」

「そうなんですか!?え?私のほうがですか?」

「違う。男のほう。って、女性もそうなのかさすがに俺わかんないや」

「抜き差ししてる時に、ビラビラが包み込むようにまとわりつくらしいよ」

「へぇ~。これが…」

「だから凄く気持ち良いんだって。天から授かった琴音ちゃんの武器だね♪」

「男み~んな、琴音ちゃんの虜になっちゃうかもよ!笑」

予想外のことを聞いて、本気でビックリしてる表情がカワイイ。

そして自信が湧いてきたのか、凄く笑顔になってきていた。

「俺に簡単に見せちゃってるし、もう気にならないでしょ♪笑」

「えへっ、えへへっ♪そんなことないですよ!恥かしいですよ~笑」

はい、終わり終わり。

この相談は終了ですと。

お互い、なんとなくその武器であるビラビラへと視線を送ったその時…。

「あっ…」

「!?」

フローリングの床へ、琴音ちゃんの愛液がタラリ…。

マズイと思って、すぐに視線を逸らした。

無言でこちらに視線を送っている琴音ちゃん。

「よし、これで終わりでいいかな…?」

「あの、もう1つ聞いて欲しいことがあるんですけど…」

「えっ…、んん~、まあ…話して…」

早く帰って欲しい…。

「男の人も、大きいとか小さいとかで悩んだりするんですか?」

「あ~、それはあるよ。女子も胸のサイズや毛の濃さとかであるでしょ?」

「はい、ありますね。修学旅行の時なんか、皆でおっぱいの触り合いが始まったり、あの子のいいな~、私のなんて~とか…笑」

「はは。まあそういう年頃だし仕方がないよね」

「中でも紬ちゃんや、寧々ちゃん人気ですね。会ったことありますよね?」

「うん。紬ちゃんなんて、この前プール行っちゃった…」

なんか、おっぱい談義のせいで会話が弾んできてしまった。

「大きくないですか!?それに色白いし、柔らかくて気持ちいいし」

「ははっ。確かに大きい子だったね」

「やっぱり、男性は大きい方が好きなんですか…?私あんまりないんで…」

「ん~?人それぞれだと思うよ?小さい方を好む人だったりいるし」

「へぇ~…」

シャツを引っ張って、胸元を覗きこむ琴音ちゃん。

「それってロリコンとかじゃなくても?」

「ロリコンの人もいるだろうけど、大きいのは苦手って人は身近にもいるし」

「そっかぁ~。私もうそんなに成長しないだろうし、ちょっと安心した♪」

ふぅ…、やっと終わりかな…。

はやく、下穿きなさい…。

「男の人も、大小様々なんですか?」

「ん?まあ、そりゃ~ね」

「私みたいに、ビラビラが大きいとかそんなので悩んでる人って…」

「ああ~…。男の場合だと包茎といって、チンコの先が皮被ってるかどうかでコンプレックス持つ人はいるね」

「あ~!男子が喋ってたの聞いたことある気がします!」

「お前、包茎~っ!!って?笑」

「はいっ笑」

「温泉とか行くと、結構そういう人を見かけるけどね」

「へぇ~」

「そんな人に限って、案外堂々としてたりするしっ笑」

「そうなんですね…」

「結局、コンプレックスに思うかどうかは本人次第ってことだね♪」

「そっか」

「だから、琴音ちゃんも他の人には中々ない武器を持ってるってわかったから少しは自信がついたでしょ?笑」

はい!決まった~。

自分でも清々しいくらいキレイにまとまった…。

「どういいのか、自分ではよくわからないんですけど…」

確かにそれもそうだと納得(笑)

琴音ちゃんは俯いてビラビラを掴んだり、クパァをはじめてしまった。

わざわざ大陰唇を両側から引っ張っては、膣口が見える程に開いている。

湿り気が増して、もはや糸引いてるのが見えてしまった…。

いいから、パンツを穿いて欲しい。

ほんと、濃すぎるマン臭のせいで俺のが反応しまくっていて困る。

あっ、もしかしてこの子…。

見られたがり…?

ずっと俯きながら自分の性器を何度もクパァしては、閉じたり。

開く際、たまにニチャアァ~…という音が響く。

いまにも公開オナニーが始まってしまいそうな雰囲気がして気が気でない。

「もう、いいかな?相談事は終わったよね?」

「…」

なんか言えって!笑

「あの…、男の人のって、普通のサイズってどれくらい…なんですか?」

んなもん、ネットで調べてくれっ!苦笑

いいからパンツ穿けっ!

「人種とかでも違うって聞いたことあるかな…」

そういうと、フンフンと頷きながらスマホを触りだした。

「あっ、わかりました!日本人は大体13cmらしいです!」

なんとなく知ってはいたけど…。

「へぇ~。このサイト、太さや先っぽの大きさまで書いてあります…笑」

それは、ちょっと気になる…。

身体を寄せて、スマホを覗くとそれぞれの平均サイズが記載されていた。

「パパさんは気になるんですね…苦笑」

はい、そういうタイプです(苦笑)

「昔に比べて、現在は平均サイズが増大傾向…。マジか…」

コンドームメーカー調査のやつでそう書かれていた。

確かに女の子も成育が早かったり、大きい子が増えたからそりゃそうかと。

「あの…。言いにくいんですけど、パパさん大きくなっ…てます?」

近寄ってしまって、勃起が目立ちやすくしてしまった…。

「えっ?いや、あははっ!ちがうちがうっ!」

「え?じゃあ、普段からそうなんですか?大きくないですか?」

いや、なんか勘違いしはじめてしまった…。

「いや~、そういうわけじゃないんだけど…」

「お父さんと、小さい頃見た従兄のやつしか見たことないんで…見せてもらっていいですか…?」

「え~…」

「絶対に誰にも言わないんでっ!ほんとに、お願いできませんか?」

手を合わせてもらっちゃ、ちょっとなぁ…。

「じゃあ、ちょっと見せるだけね…」

下を脱ぐとビヨンッ!と出てきて、半勃ち状態だった。

「わっ!笑」

初めは色んな角度から嬉しそうに見てるだけだった。

急に立ち上がって、目の前にマンコがくるもんだからヤバイ!

と、思ったけど娘の机に向かっていき、何か探し始めてしまった。

「あったあった♪」

そしてあるモノを手に持って隣に座った。

そう、定規だ。

「ちょっと、測ってみていいですか?笑」

さっきまでコンプレックスの話してたぞ!笑

それに見せるだけって言ったのに…。

こちらが答えるのも待たずに、チンポを掴んで勝手に測りだしてしまう。

「あっ、硬い…。えっと、じゅう~」

おいおい、半勃起で測るとかそれは男としてのプライドが許さんぞ。

俺は、気にしちゃうタイプなんだから。

「じゅう~さんてん…」

「あのデータは、勃起した時のやつを計測してるってのはわかってる?」

「はい…それはなんとなく…」

「じゃあ…今はまだ違うんだけど…」

変なプライドのせいで、変な方向へ。

「あっ、違うんですね…。じゃあ大きくした後に測ってみていいですか?」

そうそう。

ちょっと、大きくしてくるから待ってろ小娘がっ!!

その場から離れ、部屋を出た。

通路でシゴきながら、なんで素直に従ってんだ俺…。

女子中学生に弄ばれて…と苦笑いだ。

すると、扉を音もなくスーッと開けた琴音ちゃん。

「あの…舐めたりしたら、すぐに大きくなりますか…?」

「は?」

「あの…、実は好きな人がいて…」

「うん…」

「その人とは同じ高校目指していて、受験が終わったら告白しようと思うんです」

「おおっ!いいじゃん♪」

そういうアオハルな話は、じゃんじゃん言ってくれて構わない。

聞こうじゃないかと、再び部屋に戻った。

「多分ですけど、上手くいくと思うんです」

「おおっ♪やっぱり、それで今回の相談なんだね~」

「それでどうセックスすればいいか、下手で嫌われたらどうしようって思っちゃって…」

「お互い初めてなら気にすることないでしょ~」

「いえ…でも、どうやればいいのか教えて欲しいんです…私」

ジッと、目線を合わせたり、股間へ注いだり。

なっ、なんでそうなるんだ…。

普通、初めての相手は大好きな人がいいって思うのでは??

「その子と初めてを経験したいって思わないの…?」

「それもあるけど…。でも冷めて欲しくないって気持ちの方が強いです」

マジか…。

最近のカウンセリングで思ってたこと。

今時の子ってやけに失敗、叱られる、嫌われることに異常に敏感だと。

そりゃ誰しも嫌だろうけど、生きてれば避けられない事なのにそんな気にしてどうするんだ?

自分はそう思う。

「それ、本気で言ってる?」

「はい」

「どうするかって、動画なんかで見たらわかるんじゃない?」

「恰好や動きを見ても、実際やるのとでは違うんで…」

「それに本番は緊張して、何も考えられなくなりそうだし…」

「相手もそうだと思うけどなぁ~…。ちょっとトイレ行ってくるね」

下半身裸のまま、何故か琴音ちゃんは正座をしていた。

小便しながら、溜息をついた。

なんか納得するまで帰ってくれそうもない。

もう20分はマンコ丸出し。

娘が塾から帰ってくるまであと、2時間ないくらいか…。

この状況のまま、変に居座われると非常に困る。

あ~…腰が重いなぁ…。

娘の同級生には手を出したくない。

そもそも信用ならないし、誰かに言うものなら一発アウトだ。

なんなら今でのことも話されたら非常に危険だ。

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