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タイトル(約 7 分で読了)

高3の時に、小学校の同級生のお母さん(未亡人)にファーストキスと童貞を捧げた。(1/2ページ目)

投稿:2020-10-18 01:38:53

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本文(1/2ページ目)

未亡人を見捨てられない人さん◆MYQFcmc

僕は、高校3年生のある日、スーパーの外にある自販機で紙コップのジュースを飲んでいました。

すると、一人の女性が「あら、○○君じゃない、久しぶりだね。」声をかけてきました。

「あ、お久しぶりです。」

その女性は、小学校の同級生のノリのお母さんの明子さんでした。

小学生の時に、初めて明子さんに会った時に「美人じゃん♡」と思いました。

43歳となっても美貌を維持していました。

「今、時間ある?」

「ええ。」

「久しぶりに家に来ない?」

「はい。」

お母さんと一緒に自転車で家に向かいました。

「どうぞ上がって。」

「おじゃまします。」

「小学生の時以来だから、6年ぶりだね。」

「そうですね。」

僕は、茶の間に通されました。

「着替えてくるね。」

「はい。」

着替えてきた明子さんは、ミニスカートでした。

明子さんは「何か食べる?」と言って、四つん這いの体勢で、茶箪笥の一番下の引き戸の中を探し始めました。

後ろから、上部が紫でクロッチから下が黒のツートンカラーのなんともセクシーなパンティーがモロ見えでした。

「食べて食べて。」

「いただきます。」

一緒に煎餅とクッキーを食べました。

「ノリ君は元気にしてますか?」

「今、バイトに行ってる。」

「ほら、家って母子家庭だから、別に気にするなって言ってるんだけど、本人が少しでも稼がなきゃ、って言うから。」

「私も仕事を掛け持ちしてるんだけど、大学には行かせてやれなくて。」

「ごめんね、こんな話しちゃって。」

「いえ。」

ノリのお父さんは、ノリと僕達が小学6年生の時に亡くなりました。

以前は、ノリの家によく遊びに行っていましたが、お父さんが亡くなってからは行かなくなっていました。

「ねぇ、さっきは一人でいたけど、彼女いないの?」

「いません。」

すると、明子さんが立ち上がり、僕の後ろに回り込みました。

そして、後ろから僕に抱き付いてきました。

香水の香りが僕を高揚させました。

「夫が亡くなった時、もう男に抱かれる事はないって決めてずっと守ってきたけど、やっぱりまだ女の悦びを捨てられない。」

「ねぇ、私を抱いて。」

明子さんが僕の耳元で囁きました。

「いけませんよ、そんな。」

「お願い。」

明子さんは、更に強く僕を抱き締めました。

明子さんのおっぱいと僕の背中が密着しました。

明子さんが僕の頸動脈に触れました。

「こんなに脈拍が上がってるよ。」

「やっぱり平常心じゃいられない?」

明子さんが僕の前に回り込み、僕の顔をじっと見つめました。

僕は、なかなか目を合わせることができませんでしたが、明子さんの目が潤んでいるのが分かりました。

僕は、夫のお通夜で号泣していた明子さんを思い出して泣きそうになっててしまいました。

「涙は似合いませんよ。」

明子さんの目から涙がこぼれ落ちました。

「泣かないでください。」

僕は、明子さんの涙を拭いました。

明子さんは、その手を両手で強く握りました。

僕は「どうせ彼女できないし。」と覚悟を決めました。

「お母さん。」

「明子って呼んで。」

「明子さん、抱かせください。」

「嬉しい。」

「でも、ちょっと待ってください。」

僕は、部屋に掲げられた夫の遺影の前に立ちました。

「ごめんなさい。」

明子さんは、僕の横に立ちました。

「許してね。」

僕と明子さんは遺影の前で抱き合い、僕は明子さんに唇を奪われました。

僕は、鼻で必死に呼吸をしました。

「鼻息荒くしてムード台無しだよ。」

「ファーストキスなもんで。」

「ごめんね、奪っちゃった。」

「いえ、光栄です。」

「これ以上は、あの人の前じゃできない。」

僕と明子さんは、寝室に移動しました。

「夫はね、私のフェラが大好きだったの、してあげていい?」

「お願いします。」

明子さんは、僕の制服のズボンとパンツを下ろしました。

「夫のより小さいな。」

「すみません。」

「ウソウソ、同じくらい。」

「そうですか。」

「まず、こうやって玉袋を刺激するの。」

明子さんは、手で僕の玉袋をソフトタッチで揉みました。

「早く舐めてって思ってる?」

「いえ、明子さんの手つきがイヤらしくてたまりません。」

「夫は、早く舐めてって急かしてきたけど、私はこの時間を楽しんでたんだ。」

「久しぶりの柔らかい感触だ。」

明子さんは、終始笑顔で僕の玉袋の感触を確かめました。

「じゃあ、そろそろ舌を使おうかな。」

明子さんは、笑顔のまま舌を出して僕を見上げました。

「お願いします。」

明子さんは、根元に舌を当て、ゆっくりと先端まで舐めていきました。

そして、チロッチロッと先端で舌を転がしました。

明子さんは、再び笑顔で僕を見上げました。

「咥えてほしい?」

「まだ大丈夫です、どんどん舐めてください。」

明子さんは、根元から先端を繰り返し舐めていきました。

「そろそろ咥えようかな。」

僕の肉棒が明子さんの口内に入りました。

中学時代に、友達のお兄さんのAVを借りてフェラのシーンを見た時に「本当にこんな音がするのか?」と思いましたが、明子さんは、同じような音を立ててしゃぶってくれました。

明子さんは、再び笑顔で僕を見上げました。

「気持ちいい?」

「気持ちいいです。」

「私のテクも衰えてないな。」

「今日は口の中で出していいよ。」

明子さんがしゃぶりを再開して間もなく、僕は明子さんの口内に射精しました。

ゴックン

「久しぶりのいい香り、久しぶりのいい味だ。」

「気持ち良かったです。」

「ここで二人で会えるのは、水曜だけになっちゃうんだ、来週はセックスしてくれる?」

「楽しみにしてます。」

「じゃあ、また来週ね。」

「あの、その前にお願いが。」

「なに?」

「さっきのセクシーなパンティーをもう一度見せてください。」

「あっ、やっぱり見えてた?」

「メッチャ興奮しました。」

「これのこと?」

明子さんは、再び僕の前で四つん這いになりました。

「それにしても、なにパンティーって、パンツでいいじゃん。」

「パンティーの方がセクシーじゃないですか。」

明子さんは、パンティーを脱いで、僕の頭に被せました。

「これでオナニーして来週に備えて。」

「はい。」

そして、次の水曜日を迎えました。

「1週間が凄く長く感じた、早く会いたかった。」

「俺もです。」

僕と明子さんは、玄関でディープキスを交わして寝室に移動しました。

「童貞も奪っちゃっていい?」

「はい、光栄です。」

僕と明子さんは、お互いを脱がせ合い、全裸になりました。

「おっぱい揉ませてください。」

「いいよ。」

僕は、仰向けになった明子さんの上になり、おっぱいの感触を確かめました。

「これが女のおっぱいなんですね、凄いです、感動です。」

「吸ってもいいですか?」

「いいよ。」

チューチュー

「いい、上手だね。」

「光栄です。」

「ねぇ、早く挿れて、ずっと男の肉棒が欲しくて欲しくて仕方なかったの。」

「俺も、早く女のマンコに挿れてみたいと思ってました。」

「後ろから突いて。」

「私、バックが大好きだったの。」

「夫に突かれてイキまくったのが忘れられないの。」

明子さんが、僕にお尻を向けました。

「挿れますよ。」

「うん。」

僕の肉棒が初めて女のマンコの中に入りました。

「入った!男の肉棒が私のマンコに!ずっと待ってた!」

僕がピストンすると、肌と肌がぶつかり合って、パンパンパンと音を立てました。

中学時代に、友達のお兄さんのAVを借りてバック突きのシーンを見た時に「いつか自分でこんな音を出しながら突いてみたい。」と思っていたので、それが現実になり、メッチャ感動しました。

「あー!いい!もっといっぱい突いて!」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

「そこ!そこ!そこ!」

「明子さんが感じてる顔が見たいです。」

挿入した状態で鏡の前に移動しました。

鏡に大きく口を開けて感じている明子さんの顔が写し出されました。

「気持ちいいですか?」

「気持ちいい!最高!」

「明子さんの顔がメッチャエロいです。」

「○○さん(夫の名前)ごめんなさい!私!あなた意外の男に抱かれて!ピストンされて!イカされそう!許して!」

明子さんの腰がフラフラになり床に崩れ落ちていきました。

明子さんは、仰け反って僕の腕を掴もうとしたところで、床に突っ伏しました。

「イクイクイク!」

僕が寝バックで突き続けると、明子さんは小刻みに全身を振るわせ「あー!!」「あ」に濁点が付いたような野太い感じの声をあげました。

僕はピストンを停止しました。

「大丈夫ですか?」

「イッた。」

「イケた。」

「止めないで突き続けて。」

「今日は、月経のタイミング的に安全日だし、元々妊娠しにくくて子供は一人しかできなかったし、もう卵子が老化してて安全日も危険日もないから中で出して。」

「はい。」

僕はピストンを再開しました。

「あー!!」

「あー!!」

「あー!!」

「あー!!」

「あー!!」

「明子さん!俺も気持ちいいです!」

「もう出そうです!」

「いいよ!私はもう大満足!中に注いじゃっていいよ!」

「はい!」

僕は、妊娠させる心配はないと信じて中出ししました。

僕が肉棒を抜くと、明子さんは全身ガクガクで、ゆっくりと起き上がり、僕に抱き付いてきました。

「イッてイッてイキまくった。」

「やっぱりセックスって最高。」

「こんなに気持ちいいんだもん、やめられない。」

「女の悦びを思い出させてくれてありがとう。」

僕と明子さんは、再びディープキスを交わしました。

二人の水曜日の関係が続く中で、明子さんが「この前ノリが、最近機嫌いいっていうか、イキイキしてるみたいだけど、なんかいい事あったの?って聞いてきたんだ。」

「そうなんですか?」

「別に、って言ったけど。」

「ねぇ、今度の○○高校の文化祭に行っていい?」

「ええ。」

「実は、私は○○高校の卒業生なんだよ。」

「そうだったんですか?」

文化祭の当日を迎えました。

「当時と変わってなくて懐かしい。」

「あそこに行ってみよう。」

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(2020年05月28日)

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